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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/08/20(日) 10:55:18.05 ID:CAP_USER9
    ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は、現地時間19日に行われたブンデスリーガ開幕戦のヴォルフスブルク戦に86分から出場した。2010年からドルトムントを知る同選手は、チームの中心としての自覚を持って戦っている。

     開幕戦に86分から出場した香川は、短い時間で惜しいチャンスがあった。その場面については、「素晴らしいパスがきたから決めたかったけど、しょうがないですね」と振り返っている。

     ポジションについては「監督から直接言われていないけど、こういう使われ方を見ていると、いろんなポジションでの起用を考えられていると思う」とのこと。「まだ新しい監督の下で始まったばかりなので、たぶん様子を見ていると思う。いろんなところでアピールしたい。そうしたら使われ方も変わってくると思うし」と話した。

     「一番は中盤で出たい気持ちはある」と認める香川だが、「どこで出ようが、今まで常に攻撃でアクセントを加えることを意識して練習しているから、ポジションはそこまで気にしない」という。

    「どれだけ良い状態、ボールを持ったとき、攻撃のときに、どれだけ違いを生み出せるか。それは練習から良い状態にあると思っているので、もっともっと監督のやりたいサッカーを続ければ、最初は難しい試合が続くと思いますけど、良い感じになると思います」

     ピーター・ボス新監督の下で「動きの中での規制はこれまでに比べてないので、より流動的にやれそう。そこは自分にとってプラスかなと思う」と香川は考えており、「自分が入ったら、自分が中心にならないといけない」と強く意識している。

    「それを意識してやらないと。チームに合わせていたら恐ろしくまた中途半端な結果に終わると思っている。自分が経験したものですし、それを常に頭に入れながら、自分が入ったら、自分でどれだけボールを入れられるかというのを意識してやっています」

     香川はチームのリーダーとしての役割もあると感じており、「そういう自覚はしています。もうこのチームで長いですし、ピッチに入ったら自分自身がやるっていう気持ちがなきゃいけない年なので。そういう意味では、代表でもチームでも、僕がしっかりやっていきたいと思っています」と語った。

     今後、キャプテンマークを巻く機会があるかもしれない。「それは監督に聞いて下さい」と笑った香川だが、そういう「意気込みでやってますよ、もちろん」とリーダーとしての自覚をうかがわせた。

    8/20(日) 9:25配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00226953-footballc-socc

    写真
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    1: pathos ★^^ 2017/08/20(日) 01:36:37.29 ID:CAP_USER9
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    [8.19 ブンデスリーガ第1節 ハンブルガーSV1-0アウクスブルク]

     ブンデスリーガは19日、第1節2日目を行い、DF酒井高徳が所属するハンブルガーSVはホームでFW宇佐美貴史所属のアウクスブルクと対戦し、1-0で勝利した。ベンチスタートとなった酒井高は最後まで出場なし。宇佐美はベンチ外だった。

     ハンブルガーSVがいきなり試合を動かした。前半8分、ボルシアMGから新加入のFWアンドレ・ハーンとワンツーの形で抜け出したMFワラシが右クロスを入れ、ファーサイドのMFニコライ・ミュラーが右足ダイレクトで押し込んだ。するとその直後、ゴールパフォーマンス中にアクシデント。コーナーフラッグをつかんだ際に転倒したミュラーは左膝を負傷したか、前半15分に途中交代となった。

     1点リードで迎えた後半もキャプテン高徳に出番は訪れなかったが、守備に重心を置いたチームは固いブロックでアウクスブルクの反撃を跳ね返し、そのまま試合終了のホイッスル。ハンブルガーSVが1-0で逃げ切り、開幕節を白星で飾った。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-01643155-gekisaka-socc

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    1: ranran roo ★^ 2017/08/20(日) 00:27:16.68 ID:CAP_USER9

    8/20(日) 0:25配信

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     ブンデスリーガの開幕戦でヴォルフスブルクとドルトムントが対戦した。

     ドルトムントはピエール・エメリク・オーバメヤンやマリオ・ゲッツェ、クリスティアン・プリシッチらが先発入り。香川真司はベンチでのスタートとなった。ヴォルフスブルクはマリオ・ゴメスやマラガから獲得したイグナシオ・カマーチョなどがスタメンに入った。

     先に試合を動かしたのはドルトムントだった。22分、自陣でボールを奪うと、ダン・アクセル・ザガドゥのロングフィードからカウンターをスタート。受けたオーバメヤンは一度はボールを失ったものの、ゲッツェが拾って右のプリシッチに展開。ペナルティエリアに進入すると、コンパクトな振りで強烈なシュートを突き刺した。18歳の一撃でドルトムントがリードを奪う。

     すると27分、左サイドの深い位置でマルク・バルトラに縦パスが入る。フリーで前を向いたバルトラは右足でカーブを掛けたシュートを狙う。きれいな弧を描いたボールはゴール右上に吸い込まれた。ストライカー顔負けのゴールでドルトムントがリードを拡げた。

     後半に入っても攻撃の手を緩めないドルトムントは60分、右サイドからプリシッチがGKとDFの間にグラウンダーのクロスを送る。遠いサイドでにいたオーバメヤンが滑りながら合わせ、今シーズン初ゴール。プリシッチは1ゴール1アシストの大活躍となった。

     86分にはそのプリシッチに代わって香川が登場、右サイドに入った。試合はこのまま終了し、ドルトムントが開幕白星を飾った。

     次節、ヴォルフスブルクは26日、アウェイで長谷部誠と鎌田大地が所属するフランクフルトと、ドルトムントは原口元気が所属するヘルタ・ベルリンと対戦する。  

    【スコア】
    ヴォルフスブルク 0-3 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 22分 クリスティアン・プリシッチ(ドルトムント)
    0-2 27分 マルク・バルトラ(ドルトムント)
    0-3 60分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)

    SOCCER KING

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00629886-soccerk-socc
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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/08/19(土) 06:41:18.52 ID:CAP_USER9

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    【スコア】
    バイエルン 3-1 レヴァークーゼン

    【得点者】
    1-0 9分 ニクラス・ズーレ(バイエルン)
    2-0 19分 コランタン・トリソ(バイエルン)
    3-0 53分 ロベルト・レヴァンドフスキ(PK)(バイエルン)
    3-1 65分 アドミル・メーメディ(レヴァークーゼン)

    ブンデスリーガ公式日本語
    http://www.bundesliga.com/jp/news/バイエルンが今季も盤石のスタート.jsp


    ブンデスリーガが18日に開幕し、バイエルンとレヴァークーゼンが対戦した。

     2017-18シーズンのブンデスリーガが開幕した。金曜日開催となった開幕戦は、5連覇王者のバイエルンが昨シーズン12位のレヴァークーゼンをホームに迎えての一戦。キックオフ直前にはバルセロナ市で起きたテロ事件の犠牲者に捧げる黙祷が行われた。

     バイエルンは主将のGKマヌエル・ノイアー、DFジェローム・ボアテング、MFチアゴら主力選手と、新加入MFハメス・ロドリゲスも負傷で欠いたが、この日は新戦力が躍動した。

     開始9分、元ホッフェンハイムのコンビによって新シーズン第1号が生まれる。左サイドでFKを獲得したバイエルンは、セバスティアン・ルディがペナルティエリア内にボールを送ると、ファーのニクラス・ズーレが頭で合わせてゴール左隅に沈めた。

     19分には、またも新加入選手がゴールを決める。右CKのセカンドボールを拾ったアルトゥーロ・ビダルが浮き球パスを送り返すと、ゴール前右に残っていたコランタン・トリソが頭でゴール右隅に押し込み、バイエルンが追加点を挙げた。

     さらにバイエルンは23分、パス交換からエリア内右のトリソが右足シュートを放つが、これは相手GKの体に当たってわずかにコースが変わり、左ポストに弾き返された。試合が進むに連れて雨が強まる中、両チームとも決定的なチャンスを作ることができず、前半はバイエルンの2点リードで折り返す。

     後半に入ってバイエルンは51分、ロベルト・レヴァンドフスキがエリア内で倒されると、一度は流されたものの、ビデオ判定によってPKを獲得。今シーズン導入されたビデオ判定が開幕戦でさっそく活用された。53分、レヴァンドフスキが自らPKキッカーを務め、ゴール右隅に決めて追加点を挙げた。

     3点ビハインドとなったレヴァークーゼンは65分に反撃が実る。左サイドからパスを繋ぐと、中央のユリアン・ブラントからの横パスを、エリア内右に走り込んだアドミル・メーメディがダイレクトで右足を振り抜き、ゴールネットを揺らした。

     だが、レヴァークーゼンの反撃は続かず、試合はこのままタイムアップ。ホームのバイエルンが3-1で開幕戦を制し、シーズン白星スタートを飾った。

     バイエルンは次節、26日に敵地でブレーメンと対戦。レヴァークーゼンは同日にホッフェンハイムをホームに迎える

    8/19(土) 5:41配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00629499-soccerk-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170819-00629499-soccerk-000-5-view.jpg

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    1: YG防衛軍 ★@^^ 2017/08/18(金) 22:11:51.05 ID:CAP_USER9
     ピーター・ボス新監督のもと、昨季以上の成績を目指すドルトムント(ドイツ)だが、ローター・マテウス氏の意見によれば、スタートダッシュがそう簡単にいくとは限らないという。現地時間18日(以下現地時間)、独『Redaktionsnetzwerk Deutschland』に同氏が語った内容を、独『Sport1』が伝えている。

     それによるとマテウス氏は「ドルトムントはまだブンデスリーガを知らない監督を迎えたわけだが、ピーター・ボスのやりたいシステムを実行するには、守備陣の足が遅すぎる」とコメント。ボス監督がアヤックス(オランダ)で魅力的なサッカーを展開してきたことは認めつつ、ハイプレスを仕掛けていく前線と後方のインテンシティの差などに言及し「バランスがまだ取れていない」とも語った。

    ドルトムントは19日に開幕戦を迎え、敵地でヴォルフスブルクと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000016-ism-socc

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/08/18(金) 11:43:46.59 ID:CAP_USER9

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    19日に敵地でヴォルフスブルクと対戦 香川はベンチ予想も注目はウイングの人選

    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは19日に敵地でヴォルフスブルクとのブンデスリーガ開幕戦を戦う。クラブ公式サイトでの先発予想で香川はベンチスタートとなっているが、3トップの一角で起用される可能性が浮上している。

     プレシーズンマッチの終盤からドイツ・スーパーカップでのバイエルン・ミュンヘン戦、DFBポカール1回戦6部FCリーラジンゲン=アーレン戦と中心メンバーをほぼ固定して戦っているドルトムント。ヴォルフスブルク戦に向けたクラブ公式サイトの予想先発も大きな変更点はないと見られている。

     予想先発に名を連ねているのはGKロマン・ビュルキ、DFウカシュ・ピスチェク、ソクラティス・パパスタソプーロス、マルク・バルトラ、ダン=アクセル・ザガドゥ、MFヌリ・シャヒン、マフムード・ダフード、ゴンサロ・カストロ、FWマクシミリアン・フィリップ、ピエール=エメリク・オーバメヤン、クリスティアン・プリシッチの11人。システムもボス監督お馴染みの4-3-3となった。

     注目はウイングの人選か。フランス代表MFウスマン・デンベレはバルセロナ移籍を希望して練習ボイコットするなど造反行為の連発でチーム練習参加禁止処分中。さらに、その代役の筆頭候補だったFWアンドレ・シュールレは負傷で4週間の離脱となった。ドイツ代表MFマルコ・ロイスも未だ長期離脱からの復帰を目指している段階だ。

    公式サイトで香川の“ウイング起用”に言及

     その点についてボス監督は「エムレ・モルもいる。彼もウインガーだ」とコメントし、移籍が噂されるトルコ代表MFの起用も示唆。さらに公式サイトでは、「シンジ・カガワやマリオ・ゲッツェのようなクリエイティブな選手がワイドのポジションを務めることも可能性があるシナリオだ」と指摘。開幕戦で新しいバリエーションが試される可能性も浮上している。

     左肩負傷で出遅れ、ポカールで実戦復帰を果たした香川。その試合でもウイングで起用された香川再び同じポジションで出番を手にすることができるだろうか。

    8/18(金) 11:26配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170818-00010005-soccermzw-socc

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    1: 名無し募集中。。。 2017/08/17(木) 15:02:42.79 0
    サッカー下手糞なアジア人いっぱいいて幻滅するのかな

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    1: YG防衛軍 ★2017/08/16(水) 18:18:49.48 ID:CAP_USER9

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    【AFP=時事】18日からドイツ・ブンデスリーガ1部の17-18シーズンが開幕する。バイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)以外の17クラブ中13クラブの指揮官が今季もバイエルンの圧勝を予想しているが、世界陸上(16th IAAF World Championships in Athletics London)のウサイン・ボルト(Usain Bolt、ジャマイカ)の敗戦のようなまさかの出来事がバイエルンにもあるかもしれないと、自分を奮い立たせようとする監督もいる。

    【特集】写真で振り返るサッカー選手のビフォーアフター

     18日から始まる新シーズン開幕戦で、バイエルンは絶対的な優勝候補としてバイヤー・レバークーゼン(Bayer Leverkusen)と対戦する。独スポーツ通信社SIDの調査によると、ブンデス1部の全18クラブ中、13クラブの監督が優勝はバイエルンだと答え、同チームの6連覇を予想する声が圧倒的多数を占めている。

     それでもケルン(1. FC Cologne)のペーター・シュテーガー(Peter Stoeger)監督は、「バイエルンを推すが、物事に絶対はない」と話し、米国のジャスティン・ガトリン(Justin Gatlin)が金メダルを獲得し、ボルトが銅メダルに終わった世界陸上の男子100メートルを指しながら、「ウサイン・ボルトが100メートルで負けたのだから、ドイツでも別のチームがチャンピオンになるかもしれない」と続けた。

     ブンデスリーガ1部では、バイエルンが最近10シーズンで7回タイトルを獲得し、2013年からは5連覇を達成。昨季も2位のRBライプツィヒ(RB Leipzig)に勝ち点15差をつけて圧勝した。ウリ・ヘーネス(Uli Hoeness)会長も「ブンデスのタイトルは必須ライン」と豪語している。

     SIDの調査によると、ボルシア・ドルトムント(Borussia Dortmund)のピーター・ボス(Peter Bosz)新監督、1899ホッフェンハイム(1899 Hoffenheim)のユリアン・ナーゲルスマン(Julian Nagelsmann)監督、そしてVfBシュツットガルト(VfB Stuttgart)のハネス・ヴォルフ(Hannes Wolf)監督が、優勝予想の質問に回答しなかった。

     レバークーゼンのハイコ・ヘルリッヒ(Heiko Herrlich)監督だけは、2011年と2012年にリーグ連覇を果たし、バイエルンの牙城を崩した最後のチームであるドルトムントを推したが、同じ考えの監督はほかにいなかった。

     今季のバイエルンは、チームを落ち着かせていた主将のフィリップ・ラーム(Philipp Lahm)とシャビ・アロンソ(Xabi Alonso)が現役を退いたものの、フランス・リーグ1のオリンピック・リヨン(Olympique Lyon)からコランタン・トリソ(Corentin Tolisso)、スペイン1部リーグのレアル・マドリード(Real Madrid)からハメス・ロドリゲス(James Rodriguez)を獲得した。

     ライプツィヒのラルフ・ハッセンヒュッテル(Ralph Hasenhuettl)監督は、「何もなければ今回もバイエルンがチャンピオンだ。またサプライズを起こしたいとは思っているが、昨季よりもかなり厳しいだろう」と語った。

     バイエルンのカルロ・アンチェロッティ(Carlo Ancelotti)監督は、10代のウインガー、ウスマン・デンベレ(Ousmane Dembele)の去就に揺れるドルトムントが最大のライバルになるとみており、欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2017-18)に初めて出場するライプツィヒは苦しむと予想している。

    「もちろん、またチャンピオンになりたいし、その力があると思っている。他のチームではドルトムントが強敵だろう。ライプツィヒに関してはお手並み拝見というところだ。彼らには、チャンピオンズリーグを初めて体験する過酷なシーズンが待ち受けている」

     元ドイツ代表で、バイエルンで主将も務めたシュテファン・エッフェンベルク(Stefan Effenberg)氏は、バイエルンとドルトムントの一騎打ちを予想した。

    「今年はドルトムントがバイエルンを苦しめられる位置にいると思う。もちろん、そのためにはいろいろなことがうまくいかなくてはならない。3チームか4チームの争いになるとは思わないが、全体としては接戦になるはずだ」

     エッフェンベルク氏はまた、バイエルンと初戦で当たるレバークーゼンは幸運だと考えている。

    「レバークーゼンにとっては有利な部分だ。バイエルンが波に乗り出したら、勝者として試合を終えることは不可能だからね。しかし開幕戦は少し話が別だ。運があれば、どんな結果になってもおかしくない」 【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00000033-jij_afp-socc

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    1: Egg ★2017/08/16(水) 10:09:40.87 ID:CAP_USER9
    バルセロナへの移籍が噂されるウスマンヌ・デンベレの代役候補に、意外な人物が浮上した。ドイツの『ビルト』紙が、この20歳のフランス代表が退団した場合の解決策として「香川真司やマリオ・ゲッツェのウイング起用」を挙げたのだ。
     
     6月7日のシリア戦で左肩を負傷して以来、戦列を離れていた香川は、8月12日に行なわれたDFBカップ1回戦のリーランジンゲン=アーレン(6部)戦に61分から出場。約2か月ぶりとなる実戦復帰を果たした。
     
     アンドレ・シュールレとの交代でピッチに入った香川は左ウイングでプレー。得点にこそ絡まなかったが、軽快なボールタッチとワンツーを駆使した崩しでチャンスを演出した。先発したシュールレが精彩を欠いたこともあり、ビルト紙は「香川やゲッツェのウイング起用はペテル・ボシュ新監督にとってのオプションになりえる」と評した。
     
     代謝障害から復帰したばかりでまだ調整段階のゲッツェはともかく、香川がウイングで起用される可能性は低くないだろう。リーランジンゲン=アーレン戦では左サイドだけでなく中央のエリアにも頻繁に顔を出し、ボールを持てば小気味良いパスワークで攻撃を活性化させていた。
     
     デンベレのバルサ移籍が浮上し、マルコ・ロイスが長期離脱中のドルトムントのウイングには、シュールレの他にも、昇格3年目のクリスティアン・プリシッチや新加入のマキシミリアン・フィリップらが控えており、ポジション争いは熾烈だ。現状では絶対的なレギュラーは不在で、ここに香川が加わってきても不思議はない。
     
     ドルトムントは8月19日にヴォルフスブルクとのブンデスリーガ開幕戦に臨む。その試合で香川にはどのような役割を与えられるのか。要注目だ。
     
    文:ワールドサッカーダイジェスト編集部

    8/16(水) 6:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170816-00028854-sdigestw-socc

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    1: 数の子 ★@ 2017/08/16(水) 08:20:08.37 ID:CAP_USER9

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00627549-soccerk-socc
    8/16(水) 6:25配信

     ブンデスリーガ開幕を間近に控え、かつてドイツ代表で絶対的守護神として君臨したオリヴァー・カーン氏が、ドイツ誌『kicker』とのインタビューで、古巣バイエルンのリーグ戦での圧倒的な強さと、カルロ・アンチェロッティ監督がおかれている立場に関し持論を展開した。同誌日本語版が15日に伝えた。

    「カルロ・アンチェロッティ監督は試されている立場にあると思うね」。そう語ったカーン氏は、さらに「チャンピオンズリーグでの成功が1つのポイントとなるだろう。それは(ジョゼップ・)グアルディオラ監督時代と変わることはない」とコメント。

     さらに「それだけではない。いかに若手選手をチームに組み込んでいくのか。その手腕も問われることになるだろうね」と言葉を続けており、今夏の準備期間では苦しい戦いが続いたが「経験からいって、準備期間で苦しめば、シーズンも苦しむことになる」と警鐘を鳴らしている。

     それでも、ブンデスリーガにおける優勝争いについては安泰だと考えており、「これだけ力の差が開いてしまっているからね。バイエルンの優勝は問題ないだろう」と予想。

    「これほどにまで実力差があれば、そのうち選手たちにとっても魅力が失われていってしまうものだ。だからリーグが面白いものでなくてはならない。スペインやプレミアリーグでは、優勝候補となるチームは複数存在する」と、1強状態のブンデスリーガの将来を不安視した。

     そして、その批判の矛先はバイエルンの選手補強へと向けられており、「本当にバイエルンが欧州トップ4の座を守りたいのであれば、もっと多くの資金を投じて真のスター選手を迎え入れる必要がある」との考えを示している。

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