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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: 豆次郎 ★@^^ 2017/08/27(日) 03:59:37.00 ID:CAP_USER9
    8/27(日) 3:35配信
    Football ZONE web

    ドルトムントはリードを2点に広げ、ゲッツェに代えて香川を投入

    香川と原口の日本人対決はドルトムントに軍配 日本の“10番”は完全復活目前をアピール
    香川と原口の日本人対決は、香川のドルトムントに軍配が上がった 【写真:Getty Images】

     日本代表MF香川真司が所属するドルトムントと、同FW原口元気が所属するヘルタ・ベルリンが、現地時間26日にジグナル・イドゥナ・パルクで対戦。トルコ代表MFヌリ・シャヒンの1ゴール1アシストの活躍などでドルトムントが2-0と快勝し、開幕2連勝を飾った。原口は後半13分、香川は同18分からいずれも途中出場だった。


     ホームのドルトムントが試合の主導権を握ると、前半15分に左サイドでボールを持ったMFヌリ・シャヒンのクロスから相手の前へ上手く入り込んだガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンが左足で合わせてゴール右のサイドネットへ流し込んだ。

     昨季のブンデスリーガ得点王はドイツスーパーカップ、DFBポカール1回戦、そしてブンデスリーガ開幕戦に続く公式戦4戦連続の今季6得点目と量産体制に入っている。

     1-0で迎えた後半12分には、先制点を演出したシャヒンが右足の強烈なボレーシュートを叩き込み、ドルトムントがリードを広げた。

     失点直後にヘルタはコートジボワール代表FWサロモン・カルーに代えて原口、ボスニア・ヘルツェゴビナ代表FWヴェダド・イビシェヴィッチに代えてMFアレクサンダー・エスヴァインと2枚替えを敢行して反撃体制を整えた。一方、余裕も生まれていたドルトムントは同18分にドイツ代表MFマリオ・ゲッツェを下げて香川を投入した。

    試合終盤にはマッチアップする場面も

     ペーター・ボス監督の下ではウイング起用がメインとなっていた香川だが、この日は左インサイドハーフを務めた。後半30分にはハーフウェイ付近で上手く相手と入れ替わって前を向くと、ドリブルからスルーパスでチャンスメークする“らしい”プレーを披露して左肩脱臼からの完全復帰が近いことをアピールしている。

     香川は同34分にMFマクシミリアン・フィリップに代わってMFマフムード・ダフードが投入されると、今度は右サイドにポジションを移し、ヘルタの左サイド原口とマッチアップするシーンもあった。

     試合はそのまま2-0で終了。日本代表としてロシア・ワールドカップ最終予選に臨む香川と原口の日本人対決も実現した一戦は、ドルトムントに軍配が上がった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170827-00010002-soccermzw-socc
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    1: pathos ★@^^©2ch.net 2017/08/27(日) 01:50:26.38 ID:CAP_USER9

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    [8.26 ブンデスリーガ第2節 アウクスブルク2-2ボルシアMG]

     ブンデスリーガは26日、第2節2日目を行い、FW宇佐美貴史が所属するアウクスブルクはホームでボルシアMGと対戦し、2-2で引き分けた。宇佐美は開幕節から2試合連続でベンチ外となった。

     試合は開始わずか35秒で動いた。後方からのロングフィードをFWアルフレズ・フィンボガソンがヘッドでつなぎ、FWミハエル・グレゴリチュがリターンパス。フィンボガソンが切り返してシュートコースをつくり、左足に持ち替えて先制のゴールネットを揺らした。

     ボルシアMGもすぐさま反撃に出ると、前半7分、ワンツーの形でDFラインの裏に抜け出したMFデニス・ザカリアがGKとの1対1を制し、右足で同点ゴール。攻撃のリズムをつかんだボルシアMGは前半30分、MFパトリック・ヘアマンが右45度の位置から右足シュート。これはGKマルヴィン・ヒッツに弾かれたものの、こぼれ球をDFオスカル・ベントがヘッドで叩き込み、試合をひっくり返した。

     1-2で折り返した後半はアウクスブルクが猛攻をかけるが、なかなかゴールが奪えない。それでも試合終了間際の後半44分、右サイドを突破したMFマルセル・ヘラーのクロスを途中出場のFWセルヒオ・コルドバが左足ダイレクトで叩き込み、2-2の引き分けに持ち込んだ。土壇場で勝ち点1を拾ったアウクスブルクは開幕から1分1敗。今季初白星は次節以降に持ち越しとなった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170827-01643389-gekisaka-socc

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    1: プエルトリコ ★@^^ 2017/08/25(金) 22:29:49.63 ID:CAP_USER9

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     ドイツサッカー連盟(DFB)は25日、2018 FIFAワールドカップ ロシア 欧州予選2試合に臨むドイツ代表メンバー24名を発表した。

     主力メンバーの多くを招集外としながら、2017 FIFAコンフェデレーションズカップ ロシアを制したドイツ代表。W杯欧州予選2試合に臨む今回のメンバーは、コンフェデ杯制覇メンバーが17名を占める形となった。

     一方、メスト・エジル(アーセナル)やトニ・クロース(レアル・マドリード)、トーマス・ミュラー(バイエルン)といった面々が復帰。負傷明けのGKマヌエル・ノイアー(バイエルン)は今回も選外となっている。

     ドイツ代表は欧州予選6試合を終えて6戦全勝、27得点1失点と圧倒的な強さを誇示。9月1日にチェコ代表とのアウェイゲーム、そして4日にノルウェー代表とのホームゲームを控えている。

     招集メンバー23名は以下の通り。

    ▼GK
    ベルント・レノ(レヴァークーゼン)
    マルク・アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ/スペイン)
    ケヴィン・トラップ(パリ・サンジェルマン/フランス)

    ▼DF
    マティアス・ギンター(ドルトムント)
    ヨナス・ヘクター(ケルン)
    ベンヤミン・ヒンリヒス(レヴァークーゼン)
    ニクラス・ズーレ(バイエルン)
    ヨシュア・キミッヒ(バイエルン)
    マッツ・フンメルス(バイエルン)
    アントニオ・リュディガー(チェルシー/イングランド)

    ▼MF
    ユリアン・ブラント(レヴァークーゼン)
    セルジュ・ニャブリ(ホッフェンハイム)
    レオン・ゴレツカ(シャルケ)
    ラース・シュティンドル(ボルシアMG)
    セバスティアン・ルディ(バイエルン)
    トーマス・ミュラー(バイエルン)
    ユリアン・ドラクスラー(パリ・サンジェルマン/フランス)
    トニ・クロース(レアル・マドリード/スペイン)
    サミ・ケディラ(ユヴェントス/イタリア)
    エムレ・ジャン(リヴァプール/イングランド)
    メスト・エジル(アーセナル/イングランド)

    ▼FW
    アミン・ユネス(アヤックス/オランダ)
    マリオ・ゴメス(ヴォルフスブルク)
    ティモ・ヴェルナー(ライプツィヒ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00633557-soccerk-socc

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    1: 豆次郎 ★@^^2017/08/26(土) 06:15:18.62 ID:CAP_USER9
    8/26(土) 5:36配信

    大迫が復帰しフル出場、酒井は2戦連続出番なし…HSVがロスタイム13分の攻防制し連勝

     ブンデスリーガ第2節が25日に行われ、日本代表FW大迫勇也の所属するケルンと、同代表DF酒井高徳の所属するハンブルガーSV(HSV)が対戦した。右足首じん帯損傷で離脱していた大迫がスタメンに復帰。酒井は前節に続きベンチスタートとなった。

     試合は28分、アウェイのHSVが先制する。左CKのこぼれ球に反応したアンドレ・ハーンが、ペナルティエリア内右で右足ダイレクトシュートを放ち、ゴール左隅に決めた。さらに34分には、FKの流れから、ボビー・ウッドがゴール左隅に沈めて追加点。HSVが2点リードを奪って前半を折り返す。

     後半に入って49分、主審が右足を負傷し、試合は一時中断。主審変更となり、約9分後に試合が再開された。その直後の59分、メルギム・マヴライがジョン・コルドバの突破を阻止し、2枚目のイエローカードで退場。HSVは後半を10人で戦うこととなった。

     数的有利となったケルンだが、なかなか反撃できない。64分、大迫が少し距離のある位置から狙うが、ミドルシュートは枠の右に外れた。84分には左サイドからのクロスを、ゴール前のコルドバがトラップして右足シュートを放つが、相手GKの好セーブに阻まれた。

     主審の負傷により13分間とられた後半アディショナルタイムに突入すると、97分にケルンが一矢報いる。左サイドからのクロスを中央のコルドバが頭で落とすと、ゴール前左のフレデリク・ソーレンセンが押し込んで1点差。しかしHSVは100分、アルビン・エクダルが大迫を振り切って右サイドを突破し、エリア内右から折り返すと、ゴール前に走り込んだルイス・ホルトビーが合わせて、再びリードを2点差に戻した。

     直後の103分には、大迫にもチャンスがあったが、ゴールにはつながらず、試合はこのままタイムアップ。HSVが3-1で勝利を収め、2連勝を飾った。一方、敗れたケルンは2連敗となった。大迫は日本代表戦前の最後の試合でスタメンに復帰しフル出場したが、ノーゴール。酒井は2試合連続で出番がなかった。

     ケルンは次節、9月9日にアウェイでFW宇佐美貴史の所属するアウクスブルクと対戦。HSVは同8日にライプツィヒをホームに迎える。

    【スコア】
    ケルン 1-3 ハンブルガーSV

    【得点者】
    0-1 28分 アンドレ・ハーン(HSV)
    0-2 34分 ボビー・ウッド(HSV)
    1-2 90+7分 フレデリク・ソーレンセン(ケルン)
    1-3 90+10分 ルイス・ホルトビー(HSV)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00633613-soccerk-socc
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    1: pathos ★@^^ 2017/08/25(金) 13:30:49.33 ID:CAP_USER9

    dembele-dortmund

     ドルトムントに所属するフランス代表MFウスマン・デンベレの兄弟や友人らが、同選手のバルセロナ移籍をフライングでお祝いしてしまったようだ。スペイン紙『マルカ』が伝えている。

     24日、カタールのスポーツ局『beIN Sports』がドルトムントとバルセロナでクラブ間合意に達したと伝えたのを皮切りに、フランス紙『レキップ』やイギリスメディア『スカイスポーツ』など複数メディアがデンベレのバルセロナ移籍成立を報じた。移籍金は総額1億5000万ユーロ(約195億円)と伝えられている。

     現時点で正式発表はないが、同紙によると、デンベレの兄弟と友人がSNS上で次々にお祝いのメッセージを発表したという。彼らはインスタグラムの“ストーリー機能”を使って、同選手のバルセロナ移籍が成立したことを匂わせる画像を投稿したようだ。

     デンベレの兄弟であるマリックさんは、スペイン語で「行くぞ」という言葉と共に、スペイン国旗とバルセロナのクラブカラーである青とエンジ色の絵文字を自身のアカウントに投稿。一方、デンベレの友人だとされる人物のアカウントには、ピースサインとスペイン国旗の絵文字に加えて、「バルサ万歳」という言葉が入った画像が投稿されていた。

     同紙は金曜日(25日)の午前中にも、デンベレのバルセロナ加入が正式に発表される可能性があると伝えている。今回の移籍騒動についにピリオドが打たれることになるのか、注目が集まる。

    (記事/Footmedia)

    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00633199-soccerk-socc

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    1: 豆次郎 ★@^^2017/08/23(水) 06:41:34.18 ID:CAP_USER9
    8/23(水) 6:12配信
    スポーツ報知
    内田篤人、クラブ公式インタでドイツ語披露も「本当に話せるのかってすごく聞かれた」

    ウニオン・ベルリンでの初練習を終えた内田
     ◆内田篤人に聞く

     ―初練習を終えて。

     「ヨガやってきた。『練習やる』って言ったんだけど、監督が(やらなくて)いいって」

     ―新しいチームにいるのはどんな気持ち?

     「チーム(シャルケ04)にはありがたかったけどね。(テデスコ)監督も『残ってくれていいし、決断を下すまではシャルケの一員だよ』って言ってくれた。テデスコは俺の(シャルケ04での)最後の監督になったけど、すごく好きだな」

     ―クラブの公式インタビューではドイツ語も披露した。

     「『本当に話せるのか』ってすごく聞かれた(笑い)」

     ―ウニオン・ベルリンというチームは知っていた?

     「昨年4位だったのはケラー監督がいるから知っていた。日本に帰ったら、もう(ドイツに)戻ってこないと思ったからね。スタジアムもいいし、ここがいいなって」

     ―まずは家探しから。

     「家族とも離れ離れなので。子供はどんどん大きくなっちゃうな。(幼なじみの夫人が)奥さんになってからは、スタジアムで(試合をしている姿を)見せてないから」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170823-00000066-sph-socc
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    1: YG防衛軍 ★@^^

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    2017/08/22(火) 17:37:48.68 ID:CAP_USER9
    ウニオン・ベルリンへ加入したDF内田篤人は、どのようなポジション争いへ臨むこととなるのだろうか。現地記者に話を聞いた。

    内田は7年間着続けたシャルケのユニフォームを脱ぎ、ブンデスリーガ2部のウニオン・ベルリンへ1年契約で移籍することが決定。長期離脱後、シャルケで出場機会を得ることができなかったという点が、内田に移籍を決心させている。一体ウニオン・ベルリンとはどのようなチームなのだろうか。

    Goalドイツ版で記者を務めるアンドレアス・ケーニッヒ氏は、ウニオン・ベルリンについてヘルタ・ベルリンに次ぐ首都を本拠地とするクラブでは2番目に大きいとして、このように説明する。

    「大きなタイトルを獲得したことはない。しかし昨シーズンは、あと6ポイントで入れ替え戦となる3位まで6ポイントと躍進した。一方で、スター選手はいない。レアル・マドリーに所属するトニ・クロースの弟、フェリックスがキャプテンとしているくらいかな」

    また、内田のライバルには30歳のオーストリア人DFクリストファー・トレンメルを挙げる。トレンメルは昨シーズン、ケガによる1試合を除きすべての試合に出場し、5アシストをマーク。今シーズンはここまですべての公式戦に出場しており、4試合で1ゴール3アシストと右サイドバックとしては驚異的な成績を収めている。

    ケーニッヒ氏は、イェンス・ケラー監督との関係性についても言及しつつ、ポジション争いについて以下のように語った。

    「ケラーとウチダはすでにシャルケで2012年から2014年までともに働いているけど、当分はそれ以上のものにならないだろう。しかし、ウニオンはトレンメル以外のオプションを持っていない。ウチダの加入は、昇格を目標とするチームにとって力になることは間違いない」

    出場機会を求めて移籍を決断した内田だが、当然どのクラブにもポジション争いは存在する。内田は新天地ベルリンで、居場所を確保することはできるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-00000016-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★^^ 2017/08/22(火) 17:44:11.23 ID:CAP_USER9
     ルール地方の地元紙『レビア・シュポルト』が、「この別れは悲しいものだ。ある意味で失恋のようなものかもしれない」と、DF内田篤人のシャルケ退団を惜しんだ。

     シャルケは21日、内田がドイツ2部のウニオン・ベルリンに完全移籍すると発表。契約は2018年6月末までの1年間で、背番号は『2』に決まった。10年夏から7シーズンをシャルケで過ごした内田はブンデスリーガで通算104試合に出場したが、15年6月に右膝を手術した影響でここ2シーズンはリーグ戦出場の機会がなかった。

     今回の移籍を受けて同紙は、「なぜ内田はファンから愛されるようになったのか」というタイトルの記事を掲載。「内田は常にフレンドリーであり、微笑みを浮かべていた。7年もの間、内田はシャルケファンのお気に入りというだけでなく、(シャルケのホームタウンである)ゲルゼンキルヒェンの街を越えて愛されていた。彼のことを求めて、日本の女性たちが極東から『ウッシー』に会うためにこの地を訪れ、写真を撮っていた。今後、そういったことはベルリンで行われるようになる」と別れを惜しんだ。

     また、愛された選手だからこそ、今回の移籍が実現したと同紙は強調。「彼はシャルケとの契約を2018年まで残してた。ただ、今回の移籍に関わるすべての人々、シャルケ、ウニオン・ベルリンは内田のためになるように最善を尽くした。単に自分たちの利益だけを考えていたわけではない」。サッカー選手・内田の復帰を願って周りが動いた。

     クリスチャン・ハイデルSDも「アツトが我々のところに来て、『移籍できる可能性はないか』と訪ねてきた。長期に渡る負傷離脱で試合勘をなくしていた彼にとっては、試合に出ることが重要だったんだ。今回の決断は我々にとって難しいものだったよ。だが、彼が再びプレーするチャンスを否定することは、我々にはできなかったんだ」と説明。

    「シャルケ全員でアツトに『ありがとう』と言いたい。チームのためにいつも100%の力を発揮してくれていた。彼のこれからの成功を祈っている。プロサッカー選手としても、一人の個人としても。もちろん、彼の存在はこれからもシャルケの歴史に残り続けるだろう」と語り、内田を送り出している。また、同紙も最後に「さよなら、ウッシーーーーー!」と綴った。

     ウニオン・ベルリンで再スタートを切る内田。自身が所属するマネジメント会社を通じ、「シャルケに残る事も考えましたが、それよりも試合に出続けたい気持ちが上回りました。監督のイェンス・ケラーはシャルケで一緒にやったことがあり、とても良い監督です。その監督に誘われた期待に応えたいと思います」と完全復活へ意欲を燃やしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-01643236-gekisaka-socc

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    1: 豆次郎 ★@2017/08/22(火) 00:59:10.38 ID:CAP_USER9
    8/22(火) 0:39配信
    SOCCER KING

    内田篤人、独2部ウニオン・ベルリン移籍が決定!「ワクワクしている」

     ドイツ2部のウニオン・ベルリンは21日、シャルケからDF内田篤人を獲得したことをクラブ公式サイトで発表した。

     契約は2018年6月30日までの1年間で、背番号は「2」に決まっている。

     内田はクラブ公式サイトを通じ、「この移籍が速く決まってくれて嬉しいです。ここで、どんなことが待ち受けているのか、ワクワクしています。昨シーズンからウニオンの成長を追っていました。もちろん、イェンス・ケラー監督のことは良く知っています。クラブの目標(昇格)はハッキリしています。この目標に向かって参加できること、そして再びサッカーがプレーできるがとても嬉しいです」とコメントした。

     現在29歳の内田は2010年に鹿島アントラーズからシャルケに移籍。在籍7シーズンで公式戦152試合に出場し、2ゴール18アシストを記録した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-00631120-soccerk-socc
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    1: THE FURYφ 2ch.net 2017/08/21(月) 04:07:56.32 ID:CAP_USER9
    ハンブルガーSVで日本代表DF酒井高徳と同僚のFWニコライ・ミュラーは現地時間19日に行われた
    ブンデスリーガ開幕節の本拠地アウクスブルク戦(1-0)で決勝点を決めたが、ゴール後に披露した
    パフォーマンスでジャンプの着地に失敗して負傷。診断結果は右膝前十字靭帯断裂、全治7カ月の
    重傷だと判明した。

    マインツで日本代表FW岡崎慎司ともプレーしたミュラーは、アウクスブルク戦の前半8分に右サイドの
    クロスに右足で合わせて先制ゴールを決めた。29歳の小柄なアタッカーは、両手を広げてくるくると
    回りながらコーナーフラッグに向かい、ジャンプして右手を突き上げるド派手なパフォーマンスを披露。
    しかし、その着地の際に右膝をひねってしまい、そのまま地面に崩れ落ちた。歓喜の瞬間が一瞬で
    悲劇に変わった。

    ミュラーはそのままFWアーロン・ハントとの交代でピッチを後にした。クラブ公式ツイッター日本語版は
    「今シーズンのチーム初ゴールを決めたニコライ・ #ミュラー はヘリコプター・ゴールパフォーマンスで
    着地を失敗し、膝を痛めてベンチに下がりました....(原文ママ)」と速報していた。

    そして、日本では試合から一夜明けた20日、クラブはミュラーの怪我が右膝前十字靭帯の断裂の
    重傷だったと診断結果を発表。復帰までは7カ月を要し、シーズンの大半を棒に振る可能性がある。

    独紙「ビルト」は「HSVのホラーだ!」とミュラーの負傷離脱を報じている。クラブのイェンス・トッドSDも
    「この診断結果は我々に大きな衝撃を与えた。シーズン開幕から大きな打撃で、当然ニコライにとっても
    非常に辛いものだ」とコメントしている。

    酒井が主将を務めるハンブルガーは白星発進となったが、同時に大きな痛手を負うこととなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00010013-soccermzw-socc

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