サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: ブンデスリーガー

    20: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/10/01(日) 00:30:58.10 ID:G0E8JJ950
    香川ループシュート 
    https://twitter.com/DAZN_JPN/status/914127527181996032 

    武藤ループヘッド 
    https://twitter.com/DAZN_JPN/status/914145184786583553
    続きを読む

    1: 動物園φ ★@2017/10/01(日) 00:27:53.31 ID:CAP_USER9
    2017年10月01日(Sun)0時01分配信

    no title


    【アウクスブルク 1-2 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第7節】

     ドイツ・ブンデスリーガ第7節の試合が現地時間の30日に開催され、アウクスブルクとボルシア・ドルトムントが対戦した。

     前節まで6勝1分け、7試合で19得点1失点と順調な戦いを見せて首位を走るドルトムントと、クラブ史上最高のスタートを切って5位とこちらも好調なアウクスブルクが激突。ミッドウィークのレアル・マドリー戦で出場機会のなかった香川真司は公式戦3試合ぶりの先発出場を果たした。

     開始3分、香川は積極的にゴールを狙いにいく姿勢を見せ、中盤から自ら持ち込んでシュートを放つ。これは惜しくもGKに阻まれたが、その流れで得たCKからドルトムントに先制点が生まれた。香川の蹴ったCKからのこぼれ球を、最後は新戦力ヤルモレンコがヒールキックで決めて移籍後初ゴールを記録した。

     しかしアウクスブルクもすぐに試合を振り出しに戻す。11分、左サイドのマックスからのクロスに合わせたカイウビーがヘディングを叩き込んだ。

     だが23分、香川のビューティフルゴールが再びドルトムントにリードをもたらした。オーバメヤン、ヤルモレンコと繋いだボールをエリア内で受けた香川は右足ダイレクトの柔らかなタッチでボールを浮かせ、絶妙なループシュートをネットへ送り込んだ。

     1点リードで折り返した後半は前半の良い流れを維持できず、アウクスブルクの守備に苦戦を強いられたドルトムントだが、78分には追加点のチャンス。ク・ジャチョルがエリア内でピシュチェクを引っ張ったことがビデオ判定で確認され、PKを獲得した。

     だが軽いチップキックでゴール中央を狙ったオーバメヤンのシュートに対し、GKヒッツは動かず対応してボールをキャッチ。エースの失敗でドルトムントはリードを広げられなかった。香川はその直後、80分にベンチへと下がった。

     後半はフラストレーションの溜まる展開となったが、そのままドルトムントは2-1の勝利で試合終了。連勝を4に伸ばして首位を堅持している。

    【得点者】
    4分 0-1 ヤルモレンコ(ドルトムント)
    11分 1-1 カイウビー(アウクスブルク)
    23分 1-2 香川真司(ドルトムント)

    【了】

    https://www.footballchannel.jp/2017/10/01/post233607/

    続きを読む

    続きを読む

    1: 数の子 ★@ 2017/09/30(土) 19:08:38.20 ID:CAP_USER9

    Ancelotti-500x333

     ブンデスリーガ王者の監督がシーズン序盤で解任されたことはサッカー界に衝撃をもたらした。しかし、実はそこには5人の選手との亀裂があったという。果たしてバイエルンに潜んでいた「5人の敵」とはいったい誰なのか、30日にスペイン『マルカ』が明かしている。
    (1)アリエン・ロッベン
     ロッベンがアンチェロッティ氏と波長が合っていないことを疑う者はいないだろう。共に仕事をした期間を通して両者は何度も意見が一致していなかった。また、同選手の意見はチーム内で多くの支持を得ていた。
    (2)フランク・リベリー
     リベリーはアンチェロッティ氏が行ったローテーションの弊害を被ったうちの一人である。ロッベン同様、同選手は頻繁にベンチ入りし、そして先発出場しても早々と交代させられていた。 
    (3)トーマス・ミュラー
     ミュラーはアンチェロッティ体制における最大の犠牲者の一人であり、同選手の評価が下がってしまう結果となってしまった。ミュラーはファン・ハール時代やペップ・グアルディオラ時代には輝きを放っていたということもあってか、「何がしたいのかわからない」とアンチェロッティ氏を批判していた。
     
    (4)ジェローム・ボアテング
     完敗したチャンピオンズリーグの対パリ・サンジェルマン戦後にアンチェロッティ氏はボアテングを使わなかったことに対して悔いはないと説明していた。同氏の下であまり出場機会を得ることができなかった同選手も敵のうちの一人である。
     
    (5)マッツ・フンメルスorロベルト・レバンドフスキorキングスレイ・コマン
     5人目の「敵」は明らかになっていないものの、上記の3名のうちの一人ではないかと推測されている。ドイツ紙『キッカー』はアンチェロッティ氏とこの3人の関係は悪化していたと明かしていた。

    https://japan.football-tribe.com/2017/09/30/14114/

    続きを読む

    1: Egg ★ ©2ch.net 2017/09/29(金) 19:30:17.45 ID:CAP_USER9

    DHmqwQ5VwAEwglP


    ドイツサッカー連盟(DFB)は29日、ワールドカップ欧州予選第9節の北アイルランド戦(10月5日)、最終節のアゼルバイジャン戦(同8日)に向けたメンバー23名を発表した。

    これまでの予選8試合を全勝しているドイツは勝ち点24、得失点+33でグループCの首位を独走。レーブ監督は発表では「10勝を収めることを目指し続けていきたい。最後まで決心を持ってプレーし、集中しながら力を発揮すれば、それを達成できることを信じている」と残り2試合も勝利を狙っていることを強調した。

    その目標に向けて同監督は今夏のコンフェデレーションズカップを制覇したメンバーを18名招集。また今回はバイエルン・ミュンヘンのDFジェローム・ボアテング、マンチェスター・シティのMFレロイ・サネらを呼び戻している。

    一方で、主将を務めるバイエルンGKマヌエル・ノイアー、ケルンDFヨナス・ヘクター、ヴォルフスブルクFWマリオ・ゴメスらの招集は負傷のため見送られ、状態が万全ではないアーセナルMFメスト・エジル、ユヴェントスMFサミ・ケディラも選外となっている。なお、前回に続きボルシア・ドルトムントの選手には声がかからなかった。

    ドイツ代表招集メンバー23名は以下のとおり。

    GK
    ベルント・レノ(レヴァークーゼン)
    マーク=アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ)
    ケヴィン・トラップ(パリ・サンジェルマン)

    DF
    ジェローム・ボアテング(バイエルン・ミュンヘン)
    マティアス・ギンター(ボルシア・メンヒェングラットバッハ)
    マッツ・フンメルス(バイエルン・ミュンヘン)
    ヨシュア・キミヒ(バイエルン・ミュンヘン)
    シュコドラン・ムスタフィ(アーセナル)
    マルヴィン・プラッテンハルト(ヘルタ・ベルリン)
    アントニオ・リュディガー(チェルシー)
    ニクラス・ジューレ(バイエルン・ミュンヘン)

    MF/FW
    ユリアン・ブラント(レヴァークーゼン)
    エムレ・カン(リヴァプール)
    ユリアン・ドラクスラー(パリ・サンジェルマン)
    レオン・ゴレツカ(シャルケ)
    トニ・クロース(レアル・マドリー)
    トーマス・ミュラー(バイエルン・ミュンヘン)
    セバスティアン・ルディ(バイエルン・ミュンヘン)
    レロイ・サネ(マンチェスター・シティ)
    ラース・シュティンドル(ボルシア・メンヒェングラットバッハ)
    サンドロ・ワグナー(ホッフェンハイム)
    ティモ・ヴェルナー(RBライプツィヒ)
    アミン・ユネス(アヤックス)

    (※DFBはMF及びFWをひとつのカテゴリーとして発表)

    9/29(金) 19:19配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170929-00000024-goal-socc

    続きを読む

    1: 数の子 ★ 2017/09/29(金) 12:36:15.98 ID:CAP_USER9
    DJ989HjUQAAnRRx


    チャンピオンズリーグ(CL)とヨーロッパリーグ(EL)の第2節が現地時間26日から28日にかけて行われたが、ドルトムントやバイエルン・ミュンヘンなど、合計6チームのブンデスリーガ勢は今節全敗で終わっている。

     昨季ブンデス王者のバイエルンはパリ・サンジェルマンと対戦し0-3の完敗を喫した。CL初参加となるライプツィヒはトルコ1部のベジクタシュと対戦し0-2の敗戦。そして、ドルトムントはレアル・マドリーと対戦し1-3の敗戦となった。ドルトムントはCL2連敗でグループリーグ敗退危機となっている。

     ホッフェンハイムはブルガリア1部のルドゴレツに1-2で敗れ、初戦のスポルティング・ブラガ戦(1-2)に続く敗戦でEL2連敗。大迫勇也が所属するケルンはレッドスター・ベオグラードに競り負け0-1の敗戦を喫し、原口元気が所属するヘルタはスウェーデン1部のエステルスンドFKに0-1の敗戦を喫した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170929-00233348-footballc-socc

    続きを読む

    1: 仙台焼肉 2017/09/28(木) 22:25:22.29 ID:CAP_USER9
    『ESPN』は28日、「カルロ・アンチェロッティ監督は、バイエルン・ミュンヘンを離れることが決まった」と報じた。
    Ancelotti-500x333



    先日のチャンピオンズリーグでパリ・サンジェルマンに0-3と大敗してしまい、チーム内の分裂が伝えられたバイエルン。

    『Bild』によれば、木曜日の朝にはバイエルン内部でアンチェロッティの去就について話し合いが行われたという。

    そしてその結果、アンチェロッティ監督はバイエルンを離れることが決まったようだ。

    まだ公式発表は行われていないものの、ESPNはクラブに近い関係筋から情報を得たとのこと。

    後任となる監督の候補はウィリー・サニョル、あるいはトーマス・トゥヘルではないかとも。

    とにかく、現地時間の夜に行われるというバイエルン・ミュンヘンの記者会見を待ちたいところだ。

    http://qoly.jp/2017/09/28/carlo-ancelotti-may-leavue-bayern-kgn-1

    続きを読む

    62: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/09/28(木) 06:02:00.78 ID:iy6BNWjO0

    231-1024x698


    セリエオタがなぜか勝ち誇ってるけど 
    ブンデスよりさらにひどいのがセリエなんだが
    続きを読む

    1: Egg ★@©2ch.net 2017/09/27(水) 12:46:23.45 ID:CAP_USER9

    no title

     今さらながらに「ドルトムントでの立ち位置」が明白となった。

     欧州チャンピオンズリーグ(CL)でホームにスペインのレアル・マドリードを迎えた試合(日本時間27日午前3時45分キックオフ)で日本代表MF香川真司は先発から外れ、終わってみれば出番なし。

     強豪が相手の時は「ベンチ要員」というのがハッキリしたのだ。

     試合は前半18分にFWベイルが絶妙左足ボレーで先制ゴール。50分と79分には千両役者のFWクリスティアーノ・ロナウドが追加点ゲット。ドルトムントはエースFWオーバメヤンが1点を返したが、内容的には完敗といっていい。ドルトムントは1―2で迎えた60分にMF2人を、76分にMF1人を投入して反撃に出たが、香川にはお呼びがかからなかった。

    「13日のCL開幕トッテナム戦でスタメン出場した香川は、序盤でアシストを決めながら前半途中から失速し、66分にはベンチに戻された。どうしてもドリブルなど香川個人による局面打開が見られず、オーバメヤンとヤルモレンコとフィリップの3トップとの連係も良くない。香川は国内中堅クラブとの試合では好パフォーマンスを見せることもあるが、上位陣とCLの強豪相手には通用しないというレッテルを貼られた」(サッカー記者)

     ドルトムントで出番が減ると試合勘も失われてしまい、控え扱いの日本代表での立場は、いよいよ厳しいものになる。

    「スタメンとしてプレーできる中堅以下のクラブに今シーズン中、移籍しないと日本代表から呼ばれなくなる」とは元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏。まったくもってその通りである。 

    日刊ゲンダイ9/27(水) 12:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00000021-nkgendai-socc

    続きを読む

    52: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/09/27(水) 06:18:51.35 ID:NQmaxAU30

    Cxo_no2UUAAMBU9
    なんでブンデスいきなり凋落したんだ 
    バイエルン式補強のせいか?
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ