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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: Egg ★ 2017/10/15(日) 03:31:45.41 ID:CAP_USER9

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    ブンデスリーガ第8節

    【ドルトムント 2-3 ライプツィヒ】

    【得点者】

    4分 1-0 オーバメヤン(ドルトムント)
    10分 1-1 サビッツァー(ライプツィヒ)
    25分 1-2 ポールセン(ライプツィヒ)
    49分 1-3 アウグスティン(ライプツィヒ)
    61分 2-3 オーバメヤン(ドルトムント)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11045932

    現地時間14日にブンデスリーガ第8節の試合が行われ、ドルトムントはホームにライプツィヒを迎えて対戦。

    前節のアウグスブルク戦では決勝点を記録したドルトムント所属の日本代表MF香川真司だが、今節はベンチスタートとなった。
    試合開始して4分、相手にプレッシャーをかけてボールを奪ったピエール・エメリク・オーバメヤンが自らシュートまで持ち込み先制点を決める。

    しかし10分、セットプレーから頭でボールを繋がれた後、最後にマルセル・サビッツァーにヘディングシュートを決められ同点に追いつかれてしまった。
    さらに25分、左サイドからブルマに突破され、ペナルティーエリア内にまで侵入された後ラストパスを受けたユセフ・ポールセンに押し込まれ逆転されてしまう。

    そして47分にはソクラティス・パパスタソプーロスがペナルティーエリア内で相手を倒したことでPKの判定。加えてソクラティスにレッドカードが提示され1発退場となる。
    このPKのチャンスを49分にジャン・ケヴィン・アウグスティンがしっかりと決めてライプツィヒに3点目が入った。対するライプツィヒも56分、ステファン・イルサンケルが退場し10人となる。

    すると61分、オーバメヤンがペナルティーエリア内で倒されるとVAR(ビデオ・アシスタント・ レフェリー)の判定によりドルトムントがPKを獲得。
    このPKをオーバメヤン自ら蹴ってゴールを決めた。しかし、結局追いつくことはできずドルトムントは2-3の敗戦を喫している。前節決勝点の香川は出場しなかった。

    10/15(日) 3:24配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171015-00235874-footballc-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171015-00235874-footballc-000-view.jpg

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    1: Egg ★ 2017/10/14(土) 22:10:14.70 ID:CAP_USER9
    [10.14 ブンデスリーガ2部第10節 ビーレフェルト0-2デュッセルドルフ]

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    ブンデスリーガ2部は14日、第10節を行い、FW宇佐美貴史の所属するデュッセルドルフは敵地でビーレフェルトと対戦し、2-0で勝った。
    宇佐美は2試合連続のベンチスタートとなり、1-0の後半26分から途中出場したが、得点には絡めなかった。

    デュッセルドルフは前半35分にFWベニト・ラマンがスルーパスに抜け出し、先制点。
    前半を1点リードで折り返すと、後半にも何度となく追加点のチャンスをつくったが、最後のところで決め切れない展開が続いた。

    後半26分には先制点のラマンに代わって宇佐美がピッチへ。宇佐美は2トップの一角に入り、2試合ぶりのゴールを目指した。
    すると後半31分、デュッセルドルフは左サイドのスペースに飛び出したMFルーカス・シュミッツの折り返しをMFフロリアン・ノイハウスが受け、PA内中央から左足で流し込んだ。

    2-0の完封勝利で4連勝を飾ったデュッセルドルフ。8勝1分1敗の勝ち点25に伸ばし、首位をキープした。

    10/14(土) 22:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-01645132-gekisaka-socc

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    1: 数の子 ★ 2017/10/14(土) 23:58:01.45 ID:CAP_USER9
     現地時間14日に行われているブンデスリーガ第8節のヘルタ・ベルリン対シャルケ戦に先発で出場したヘルタの日本代表FW原口元気だが、前半終了間際の44分にレッドカードを受けて退場となってしまった。

     0-0で迎えた44分、左サイドでボールを受けた原口は相手選手からのチェックを受け、ボールが足もとから離れてしまう。ボールを追いかけて足を伸ばしたが、シャルケのFWギド・ブルクシュタラーに対して危険なスライディングタックルを食らわせる形となってしまい、主審から一発レッドカードを提示された。

     今季開幕から6試合先発出場がなかった原口は、中断前に行われた前節のバイエルン・ミュンヘン戦で初先発し、見事なドリブル突破からのアシストでアピールに成功。2試合連続スタメンの座を勝ち取ったが、不本意な形で試合を終えることになってしまった。ブンデスリーガでは通算90試合目の出場で初の退場となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171014-00235978-footballc-socc

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    1: pathos ★ 2017/10/07(土) 19:05:57.85 ID:CAP_USER9
     日本代表DF長友佑都が所属するインテルが、ドルトムントのドイツ代表FWマルコ・ロイスの獲得に関心を示しているようだ。イタリア紙『トゥットメルカート』が5日付で報じている。
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     昨シーズンに行われた、DFBポカール(ドイツ杯)決勝のフランクフルト戦でヒザの前十字じん帯を断裂し、復帰は2018年以降と診断を受けたロイス。度重なるケガの影響もあり、2016-17シーズンのブンデスリーガ出場が17試合にとどまっていた。

     先日、インタビューで「正直に言うと、どこに行くかはわからない」と、移籍の可能性も示唆していたロイスだが、同メディアによると、複数クラブが関心をしましているようだ。

     その中で有力候補として上がっているのが、アーセナルのドイツ代表MFメスト・エジルなどにも関心を寄せ、前線の補強を目指しているインテルだ。

     ドルトムントも、現在28歳で契約が2019年までとなっているロイスを、3000~4000万ユーロ(約39~52億円)ほどのオファーが届けば放出に応じる構えだという。

    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00652660-soccerk-socc&pos=5

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    1: pathos ★ 2017/10/07(土) 18:57:04.27 ID:CAP_USER9
    U-19ドイツ代表の肩書を有する

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    2016年よりレヴァークーゼンに在籍しているMFカイ・ハフェルツ(18歳)。既にU-19ドイツ代表の肩書を有するほか、昨年10月に行われたブンデスリーガ第7節(ブレーメン戦)でクラブ史上最年少となる17歳4ヶ月で同リーグデビューを果たすなど、着実に成長を遂げている。

    今季のブンデスリーガ第7節終了時点で4試合に出場するなど、出場機会を増やしている同選手だが、アーセナルやマンチェスター・ユナイテッド、及びリヴァプールが同選手の獲得を検討していることが英『THE Sun』で話題に。なかでもリヴァプールが同選手の獲得に本腰を入れており、既に同クラブのスカウトがユルゲン・クロップ監督に獲得を進言したという見解が併せて示されている。

    同じく同クラブに在籍するユリアン・ブラントと並び、ドイツの次世代を担うMFとして注目されているハフェルツ。独特の間合いから繰り出されるドリブルや果敢なミドルシュートに定評があり、“(メスト・)エジルの再来”と各メディアで評されている同選手だが、プレミアのビッグクラブからのラブコールに応えるのだろうか。今後も同選手の動向に注目が集まる。

    http://www.theworldmagazine.jp/

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    1: 風吹けば名無し 2017/10/03(火) 00:12:37.96 ID:IqA38gjY0
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    選手内にまとめ役がおらんからカリスマ性が求められる模様

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    1: Egg ★ 2017/10/04(水) 14:24:08.27 ID:CAP_USER9
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    今季のブンデスリーガ第7節終了時点で、4勝2分1敗の2位につけているバイエルン・ミュンヘン。直近の同リーグ2試合連続で2点のリードをふいにしたほか、UEFAチャンピオンズリーグのグループステージ第2節(パリ・サンジェルマン戦)での完敗後にカルロ・アンチェロッティ監督が解任の憂き目に遭うなど、不振に喘いでいる。

    トーマス・トゥへル氏(前ドルトムント)の就任が各メディアで有力視されるなか、同クラブがルイ・ファン・ハール氏(前マンチェスター・ユナイテッド)の招聘を検討していることが、独『FOCUS』で明らかに。

    同メディアによると、かねてよりユリアン・ナーゲルスマン監督(現ホッフェンハイム)を新監督の第1候補に据えている同クラブの首脳陣が、今季中の同監督の引き抜きを断念。

    引き続き来夏の同監督の招聘を目指す一方で、ファン・ハール氏に今季終了までの緊急登板を要請しているという見解が併せて示された。

    2009-2010シーズンに同クラブを国内2冠に導いたほか、同シーズンのUEFAチャンピオンズリーグで決勝進出を果たすなど、実績は申し分ないファン・ハール氏。

    強烈な個性の持ち主であるが故にスター選手と衝突するケースも散見されるものの、就任した先々のクラブに確固たる戦術や厳格な規律を植え付け、数多くのタイトルを獲得した事実は今もなお語り継がれている。攻守両面において弛みきった同クラブを建て直すにはうってつけとも言える指揮官だが、引き続き続報を待ちたいところだ。 

    10/4(水) 13:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00010006-theworld-socc

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/10/04(水) 09:59:15.89 ID:CAP_USER9

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    <ドイツ2部:デュッセルドルフ3-1デュイスブルク>◇2日◇デュッセルドルフ

     ドイツ2部リーグでデュッセルドルフMF宇佐美貴史(25)は、ホームのデュイスブルク戦で3-1とリードした後半24分から出場した。

     同28分にはドリブルで仕掛け、右ポストをかすめる惜しいシュート。「あれが決まってたら、途中から出たという中ではパーフェクトだったかなと」。守備では激しく体を入れ、相手からのボール奪取もあった。チームは逃げ切り、首位を守った。(鈴木智貴通信員)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00019114-nksports-socc

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    1: 数の子 ★ 2017/10/04(水) 07:21:39.77 ID:CAP_USER9
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    日本代表は3日、キリンチャレンジカップ2017のニュージーランド戦に向けた合宿3日目の練習を豊田市内で行った。

    韓国も本大会出場決定。グループAはまさかのチームが3位滑り込み W杯アジア最終予選 順位表

     ブンデスリーガ第7節・アウグスブルク戦で芸術的なループシュートを決めた香川真司。「コンディションはもっと上がっていくと思う」としつつ、こう話した。

    「しっかり出た試合で結果を残しているという意味ではいいスタートを切れていると同時に、これをひとつのベースとしてやれればいいシーズンになると思っている。その手ごたえは感じている」

     自らの状態と今後に自信を得ているが、さらに気を引き締めてもいる。「ただ、代表もそうですし、ドルトムントもメンバーが厚い」と、『競争』の中に身を置いている点に触れた。ピッチの上でいかに成果を出すかを重視している。

    「やっぱり自分が与えられた時間の中で結果を残さない限り、他の選手、レベルが高い選手がいる世界なので。それを十分自覚しながら、危機感持ちながらやれていると思っているし、そこはこれからさらに上がっていくと思っている」

     ハリルジャパンはすでにロシアW杯出場を決めている。ここから本大会までの道のりが大事になるが、香川は自身に何を課しているのか。「サッカーの劇的な変化というか、このベースはもう築き上げたものはあると思っている。個人の技術であったり、そういうところのスキルを含めて別に僕は望んでない」と語ると、こう続けた。

    「それ以上に安定しなきゃいけないところはメンタリティであったり、一人ひとりがピッチの上で表現できるかできないか。厳しい相手に、来月もありますけどそこがひとつ試されると思っている」

     日本代表は11月にブラジル代表、ベルギー代表と対戦する。世界の強豪と対峙することで学べることもあるだろう。ドイツでプレーする香川は、ワールドクラスを間近で感じている選手の一人だ。

    「レアル(・マドリー)もやりましたけど、僕は出てないけど、やっぱり彼らの持っている雰囲気だったり、存在感というのはわかっていてもやっぱりあった。戦っていても僕たちが主導権を握れるってわかっていても、一歩引いちゃったりとかがどうしてもある世界なので。それはやらないと分からないところは十分あると思っているし、それをやった中で自分はそういう経験を含めて還元していきたい。そういうところでもチームを引っ張っていきたい」

     世界を知る男は、仲間たちをけん引する意思を示した。

    (取材:元川悦子、文・構成:編集部)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171003-00234003-footballc-socc

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