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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: 久太郎 ★ 2019/04/30(火) 11:07:36.61 ID:w5MVHqs09
    「ハセベは何度もチームを救ってきた」
     ブンデスリーガは残り3試合。長谷部誠が所属するフランクフルトは、熾烈な4位争いを繰り広げている。

    【MOVIE】長谷部のブンデスでの”失点回避”プレーベスト5&GK姿はこちら
    https://youtu.be/DRasKyt5Er4



     第31節を終えて、チャンピオンズ・リーグ(CL)出場圏内の4位を維持しているが、5位のボルシアMG、6位のレバークーゼンとの勝点差は3ポイントと決して予断を許さない状況だ。

     そんななか、ブンデスリーガ公式が長谷部に関するあるダイジェスト動画を編集して投稿した。これまでに長谷部がフランクフルトで披露した「ゴールラインぎりぎりのところで失点を防いだプレー」をまとめた動画だ。

     いずれもゴール前でGKがかわされ、ゴールががら空きになり、万事休すか――といった場面で披露された”失点回避”プレーを、とくに優れたプレー「ベスト5」をランキング形式で紹介。いかに長谷部がチームの守備に貢献してきたのかが伝わってくる動画となっている。

     冒頭では「長谷部は最終ラインの”砦”となるディフェンダーである。彼はこのチームのレスキュー・ミッションに成功し、何度もチームを救ってきた」とその功績を讃えている。

     そして、絶体絶命のピンチに、長谷部は見事な読みでゴール前に滑り込み、ゴールに吸い込まれそうなシュートを、鋭い読みと身体を張ったプレーで防いでみせるのだ。

     その姿には、当時実況と担当したアナウンサーたちも「ゴールじゃなかった! なんて読みだ、長谷部がそこに居た!」、「長谷部の素晴らしいライン前の守備」、「入るはずだったゴールは長谷部によって”ナシ”にされた!」と、興奮気味に称賛を送っている。

     ちなみに、動画のラストにはオマケとして、ヴォルフルブルク時代に臨時でGKを務めた際の映像も収録されており、ファンを喜ばせている。

     そしてこの動画には日本人ファン以外にも、現地ファンも多く称賛のコメントを寄せた。

    「長谷部に心からのリスペクトを」
    「彼はブンデスリーガにおける、僕のお気に入りの選手だ」
    「プレーの読みが素晴らしい。ポジショニングもファンタスティックだ」
    「もっと評価されるべきだ! それに、日本人で初めてブンデスでGKとしてプレーしたのは彼だ(笑)」

     フランクフルトは5月5日にはブンデスリーガ第32節のレバークーゼン戦が控えている。

     2日にはヨーロッパリーグ準決勝第1レグのチェルシー戦を挟むハードスケジュールのなか、4位以内を維持できるだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190430-00010004-sdigestw-socc



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    1:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2019/04/25(木)15:15:35.32 ID: 5mbkU54Aa.net

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    フランクフルト市内が騒然としています。 

    なにせ、今季のアイントラハト・フランクフルトは、ブンデスリーガでチャンピオンズリーグ出場権を得られる4位争いを展開しているだけでなく、ヨーロッパリーグで準決勝進出。 
    決勝を懸けてのチェルシーとの対戦が決まっているのです。 

    ELベスト8、ベンフィカとのホーム&アウェーは凄まじい激戦となりました。 
    アウェーでの第1戦は、DFエバン・エンディッカの退場で数的不利な状況となって2-4で敗戦。 
    しかし、ホームでの第2戦でフィリップ・コスティッチとゼバスティアン・ローデのゴールで2-0と快勝し、アウェーゴール差で勝ち上がりを決めました。 

    コスティッチの先制点は明らかにオフサイドだったのですが、スタジアムへ詰めかけたフランクフルトサポーターの圧倒的な迫力に、審判団も気圧されてしまったのでしょう。 
    ELは決勝以外にVARが採用されていなかったことも影響しましたが、 
    この判定に抗議した敵将ブルーノ・ラージ監督が退席処分を命じられたのは少し気の毒でもありました。 

    また、翌日のドイツメディアではオフサイドの件がほぼスルーされていたのもご愛嬌。 
    自軍に不利な事象には触れないという不文律は万国共通で、これもサッカーの楽しみ方のひとつかもしれません。不利を被った側は、たまったものではありませんけども……。 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190425-00839121-number-socc 





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    1: 豆次郎 ★ 2019/04/27(土) 22:29:07.89 ID:tNeKAptR9
    4/27(土) 22:24配信
    奥川雅也、2試合連続弾!2得点の活躍もチームは逆転負けでPO進出絶望

    【ザント・ハウゼン 3-2 ホルシュタイン・キール ブンデスリーガ2部第31節】

     ドイツ・ブンデスリーガ2部第31節、ザント・ハウゼン対ホルシュタイン・キールが現地時間の27日に行われた。FW奥川雅也が所属するアウェイのキールが2-3で敗れた。

     奥川は2トップの一角で6試合連続のスタメン出場を果たし、2試合連続のゴールとなる先制点を含む2ゴールを決めた。

     試合はいきなりキールが動かす。6分、ペナルティエリア右に抜け出したイ・ジェソンがボールを受けると、中央に走りこんできた奥川へ横パス。奥川がダイレクトで合わせ、ゴールに突き刺した。

     だが、17分にザント・ハウゼンのフォルスタに決められ、1-1の同点とされてしまった。さらに22分にも追加点を奪われ、奥川の先制後すぐに逆転を許してしまった。だが、また奥川が見せる。44分、ペナルティエリア左でボールを受けた奥川は左足でダイレクトシュート。これが、ゴー右に決まり、同点となる2得点目を奪った。

     だが、後半開始早々の48分にギースラソンのパスからアレクサンドルがゴールを決め、キールは再び勝ち越しを許してしまう。その後、同点ゴールを奪うことができず。キールは2-3で敗戦した。

     敗れたキールは勝ち点46の7位に転落。キールは残り3試合でプレーオフに進む3位パダーボルンとは勝ち点差5となっている。

    【得点者】
    6分 0-1 奥川雅也(ホルシュタイン・キール)
    17分 1-1 フォルスタ(ザント・ハウゼン)
    22分 2-1 ウーテン(ザント・ハウゼン)
    44分 2-2 奥川雅也(ホルシュタイン・キール)
    48分 3-2 アレクサンドル(ザント・ハウゼン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190427-00319329-footballc-socc
    no title


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    1:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2019/04/28(日)00:14:20.14 ID: 35FO0G+fM.net


    1


    ドルトムント、シャルケに3失点で挽回不可能糞アホチーム 


    宮市が昇格へ望みつなぐ決勝弾!!今季5得点目でチームは7戦ぶり白星(ゲキサカ) - Yahoo!ニュース 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190427-43466394-gekisaka-socc


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    1: Egg ★ 2019/04/27(土) 22:42:57.82 ID:w5C0ZzgQ9
    【ザンクト・パウリ 4-3 ヤーン・レーゲンスブルク ブンデスリーガ2部第31節】

     ドイツ・ブンデスリーガ2部第31節、ザンクト・パウリ対ヤーン・レーゲンスブルが現地時間の27日に行われた。FW宮市亮が所属するホームのザンクト・パウリが4-2の勝利を収めた。

     宮市は左サイドでスタメンとなり、18試合連続の出場を果たした。持ち味のスピードを生かし、4点目となる今季5ゴール目を決めるなど、勝利に貢献した。

     ザンクト・パウリは先制点を奪われる。27分、左サイドのクロスがマルコに入り、マルコがキープ。これを右サイドに走ってきたガディウィが決め、ゴールを奪った。その後、ディアマンタコスのゴールで同点に追いついたザンクト・パウリだったが、40分にガディウィに再び決められ、勝ち越しを許した。

     だが52分、ペナルティエリア手前の右寄りの位置でFKを奪うと、こぼれ球からカーステンスがクロスを供給。右からのクロスにフルムが合わせ、同点となった。さらに、ザンクト・パウリが逆転に成功する。72分、左サイド深い位置でFKを獲得すると、ノールが左足を振り抜き、ゴール右に決めた。

     すると宮市に最大のチャンスが訪れる。83分、右サイドの速いクロスにファーサイドから走り込んできた宮市が合わせるが、ゴール右に外れてしまう。リードを2点に広げることができなかった。

     だが、その3分後にゴールを奪う。スルーパスに抜け出した宮市が相手GKをかわし、ゴールに流し込んだ。持ち味のスピードを生かしゴールを奪った。後半終了間際にゴールを奪われるも、ザンクト・パウリが4-3で勝利を収めた。

     勝利したザンクト・パウリは勝ち点を48に伸ばし、6位に浮上した。プレーオフ圏内の3位パダーボルンとは勝ち点3差となった。

    【得点者】
    27分 0-1 ガディウィ(ヤーン・レーゲンスブルク)
    35分 1-1 ディアマンタコス(ザンクト・パウリ)
    40分 1-2 ガディウィ(ヤーン・レーゲンスブルク)
    52分 2-2 フルム(ザンクト・パウリ)
    72分 3-2 ノール(ザンクト・パウリ)
    86分 4-2 宮市亮(ザンクト・パウリ)
    90+5分 4-3 アダムヤン(ヤーン・レーゲンスブルク)

    4/27(土) 22:18配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190427-00319328-footballc-socc

    写真
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    1: 豆次郎 ★ 2019/04/27(土) 19:42:39.98 ID:tNeKAptR9
    4/27(土) 19:10配信
    香川真司、伝説ループ弾が2位 「ルール・ダービーTOP5ゴール」…ブンデス公式選出

    ドイツで最も激しい試合の一つ、香川がドルトムント時代に決めた一撃がランクイン

     ブンデスリーガは現地時間27日、ドルトムントとシャルケの“ルール・ダービー”が行われる。「ドイツで最も激しい試合の一つ」とも言われる一戦を前に、リーグ公式ツイッター日本語版は「ルール・ダービー歴代TOP5ゴール」を選出。日本代表MF香川真司(ベジクタシュ)の伝説のループ弾が堂々の2位にランクインしている。


     ルール地方に本拠地を構えるライバル同士であるドルトムントとシャルケが激突するルール・ダービーは、「ドイツで最も激しい試合の一つ」として知られる。27日に2位(ドルトムント/勝ち点69)と15位(シャルケ/同27)の状況で対戦するが、その一戦を前にブンデスリーガ公式ツイッターが一本の動画を投稿した。

    「ルールダービーにおける歴代TOP5ゴール。@S_Kagawa0317のスーパーゴールは何位にランクインしたでしょう」(原文ママ)

     香川はドルトムント所属時代、ダービーで2戦連続ゴールを決めるなど“ダービー男”として大一番で結果を残した。なかでも、2015-16シーズンのアウェーゲームでチームに先制点をもたらした芸術的なループシュートは今なお語り継がれている。

     後半4分、香川は中盤で前を向くと、前線に走り込んだMFモリッツ・ライトナーへ縦パスを送る。ライトナーは倒れ込みながらリターンパスをつなぐと、香川はGKの動きをよく見てダイレクトでループシュートを放ち、美しい弧を描いてネットを見事に揺らした。

     映像では5位に元トルコ代表MFヌリ・シャヒン(2013-14シーズン/ドルトムント)、4位にポーランド代表DFウカシュ・ピシュチェク(2011-12シーズン/ドルトムント)、3位に元スイス代表FWアレクサンダー・フライ(2008-09シーズン/ドルトムント)が選ばれたなか、香川のループ弾が堂々の2位にランクイン。ちなみに、1位には元ドイツ代表DFマティアス・ザマーの華麗なドリブル弾(1993-94/ドルトムント)が選出されている。

     果たして、今回の対戦ではダービーの歴史に残るようなスーパーゴールが生まれるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190427-00185411-soccermzw-socc
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    157: 風吹けば名無し 2019/04/26(金) 02:56:57.55 ID:zLg5gnvld

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    アーセナル浅野はどうなったの?

    160: 風吹けば名無し 2019/04/26(金) 02:57:20.21 ID:jjxGPEpI0
    >>157 
    もう無理やろ


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    1: Egg ★ 2019/04/25(木) 05:48:34.10 ID:S45D9wlI9
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     4月24日(現地時間)、大迫勇也が所属するブレーメンが、DFBカップ準決勝でバイエルンとホームで対戦した。

     0-1で敗れた4日前のこのカード(ブンデスリーガ第30節)では、途中出場で17分のみの出場に終わった大迫は先発出場を果たした。

     立ち上がりからブレーメンがアグレッシブな姿勢を見せるも、主導権を握ったのはやはりバイエルン。この日キレキレだったキングスレー・コマンが、左サイドから何度もチャンスを作り出す。

     35分には、そのコマンがカットインから強烈なシュートを放つも惜しくも外れる。そして、その直後だった。

     ジェローム・ボアテングのフィードを受けたトーマス・ミュラーが技ありのヘッド。これはポストに跳ね返されたものの、主砲のロベルト・レバンドフスキが詰めて先制する。

     リードを広げたのは63分だ。途中出場のレオン・ゴレツカのシュートを足下に収めたミュラーが落ち着いて右足を振り抜き、ネットを揺らした。
     
     その直後、ブレーメンにチャンス。右サイドからのクロスに走り込んできたダフィ・クラーセンがヘッドで合わせるも、故障のマヌエル・ノイアーに代わってゴールマウスを守るスベン・ウルライヒにキャッチされる。

     迎えた74分だった。ミロト・ラシチャのクロスを見事に捉えた大迫が右足の正確なシュートで1点を返す。すると、その1分後にパスカットからドリブルで持ち込んだラシチャがゴール左隅に決めて、瞬く間に同点に追いつく。

     しかし、80分にコマンの突破を止められずPKを献上し、これをレバンドフスキに決められて万事休す。大迫のクラブでは2019年初となる一撃も実らなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190425-00057605-sdigestw-socc


    【スコア】
    ブレーメン 2-3 バイエルン

    【得点者】
    0-1 36分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    0-2 63分 トーマス・ミュラー(バイエルン)
    1-2 74分 大迫勇也(ブレーメン)
    2-2 75分 ミロト・ラシカ(ブレーメン)
    2-3 80分 ロベルト・レヴァンドフスキ(PK/バイエルン)

    【スターティングメンバー】
    ブレーメン(4ー3ー1-2)
    パブレンカ;ゲブレ・セラシェ、ヴェリコヴィッチ、モイサンデル、アウグスティンソン(81分 ハルニク);ムーヴァルト(65分 ピサーロ)、M・エゲシュタイン、クラーセン(89分 J・エッゲシュタイン);クルーゼ;大迫、ラシカ

    バイエルン(4-2-3-1)
    ウルライヒ;キミッヒ、ボアテング、フンメルス、アラバ; J・マルティネス、チアゴ(76分 J・ロドリゲス);ニャブリ(58分 ゴレツカ)、ミュラー(89分 ラフィーニャ)、コマン;レヴァンドフスキ

    4/25(木) 5:41配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-00931565-soccerk-socc

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    1:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2019/04/19(金)10:30:47.64 ID: MGr7+tTqa.net


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    海外メディアが受賞候補の9人に長谷部を選出 「非常に重要な存在」 
    元日本代表MF長谷部誠は今季もフランクフルトで不動の地位を築いているが、 
    ブンデスリーガで活躍する選手と国外で活躍するドイツ人選手を対象としたドイツ年間最優秀選手賞の受賞候補9人に名を連ねている。 
    サッカーメディア「90min」ドイツ版が報じた。 

    長谷部は今季負傷により出遅れたものの、復帰後はフランクフルトでの主戦場であるリベロで出場機会を重ねており、抜群の統率力を発揮して守備陣に安定感をもたらしている。 
    チーム状態も上向き、ブンデスリーガでは第27節終了時点で来季のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)出場圏内の4位に浮上。 
    UEFAヨーロッパリーグ(EL)でもインテルの強力な攻撃陣を2試合とも完封し、ベスト8進出をつかみ取った。 
    ドイツ勢では、CLを含めた欧州の舞台で唯一の生き残りとなっている。 

    35歳にして全盛期を思わせるパフォーマンスを維持している長谷部だが、日本人初の快挙を達成する可能性が浮上している。 
    ドイツでは例年、ブンデスリーガで活躍する選手と国外で活躍するドイツ人選手を対象とした年間最優秀選手賞が、ドイツスポーツジャーナリスト協会と独サッカー専門誌「キッカー」の投票によって選出される。 
    サッカーメディア「90min」ドイツ版は、同賞の受賞候補9人を紹介しているが、そのなかに長谷部も選出されている。 

    「この日本人はキャリアの晩年を迎えているが、おそらく最高のシーズンを過ごしている。
    この35歳はフランクフルトの守備の中心を担っており、チームにとって非常に重要な存在だ。  
    経験値だけではなく、『キッカー』でも平均点2.81を記録しており、フィールドプレーヤーとしては2番目に高い数値だ。 
    ドルトムントの主将ロイスだけがそれを上回っている」 

    サンチョ、ロイス、レバンドフスキ、ザネ… 豪華な顔ぶれが候補者に並ぶ 
    その他の候補者として名前が挙がっているのは、ブンデスリーガでは同じフランクフルトからセルビア代表FWルカ・ヨビッチ、フランス人FWセバスティアン・アレ、 
    ブレーメンのドイツ代表FWマックス・クルーゼ、ドルトムントのイングランド代表MFジェイドン・サンチョ、ドイツ代表MFマルコ・ロイス、 
    バイエルン・ミュンヘンのポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキが選ばれている。 

    国外のドイツ人選手としては、バルセロナのドイツ代表GKマルク=アンドレ・テア・シュテーゲン、マンチェスター・シティのMFレロイ・ザネが選出されている。 
    いずれも世界トップクラスの実力を誇る選手が名を連ねているが、今季の長谷部はそれに比肩するだけの活躍を見せていると現地メディアでも認められているようだ。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190404-00180729-soccermzw-socc




    2:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2019/04/19(金)10:34:12.23 ID: 4aSVSYKU0.net

    まあロイスだろ 
    てかザネもっと使えよ鼻くそ



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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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