カテゴリ: ブンデスリーガー
【悲報】香川真司さん、出場機会について監督に直談判も「予想通りの回答…」「監督に決定権があるので、受け入れるしかない」
1: Egg ★ 2019/05/14(火) 09:10:25.54 ID:GPB8LnBF9
【ベシクタシュ 2-1 アラヤンスポル スュペル・リグ第32節】
スュペル・リグ第32節、ベシクタシュ対アラヤンスポルが現地時間13日に行われた。試合はホームのベシクタシュが2-1で勝利した。試合後、ベシクタシュに所属する香川真司が取材に答えている
香川は68分から途中出場を果たした。先発起用されないことについて香川は「実際今週、監督と話した。で、やっぱり自分自身も、なぜなのかっていう理由を聞く必要があったし。ここ2、3週間非常に良いコンディションだったのでね。そういうものも含めて話はしましたけど。最終的に監督に決定権があるので、受け入れるしかないですね」と、指揮官と話をしたことを明かした上で、「まあ、ある程度は予想できた回答ではありましたけど」とコメント。
半年間のレンタル移籍を経験し「色んな難しさであったりね。半年で結果を残すっていうのも、思った以上にやはり簡単ではないなと思ったし。そういう意味では、こういう経験は非常に身になる、次のステップに行く上では良い経験ができていると思います」と、ステップアップする上で収穫があったことを明かしている
5/14(火) 7:07 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190514-00321360-footballc-socc
写真

スュペル・リグ第32節、ベシクタシュ対アラヤンスポルが現地時間13日に行われた。試合はホームのベシクタシュが2-1で勝利した。試合後、ベシクタシュに所属する香川真司が取材に答えている
香川は68分から途中出場を果たした。先発起用されないことについて香川は「実際今週、監督と話した。で、やっぱり自分自身も、なぜなのかっていう理由を聞く必要があったし。ここ2、3週間非常に良いコンディションだったのでね。そういうものも含めて話はしましたけど。最終的に監督に決定権があるので、受け入れるしかないですね」と、指揮官と話をしたことを明かした上で、「まあ、ある程度は予想できた回答ではありましたけど」とコメント。
半年間のレンタル移籍を経験し「色んな難しさであったりね。半年で結果を残すっていうのも、思った以上にやはり簡単ではないなと思ったし。そういう意味では、こういう経験は非常に身になる、次のステップに行く上では良い経験ができていると思います」と、ステップアップする上で収穫があったことを明かしている
5/14(火) 7:07 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190514-00321360-footballc-socc
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【悲報】長谷部のフランクフルト、ELが負担となり結果CLを逃す事態に…
【悲報】原口&浅野のハノーバー、久保のニュルンベルクと日本人所属クラブが2部降格が決定してしまう…
ドイツ1部リーグは11日、第33節の8試合が行われ、MF原口元気とFW浅野拓磨が所属するハノーバーと、FW久保裕也が所属するニュルンベルクの来季2部降格が決まった。
前節最下位のハノーバーはフライブルクに3―0で快勝して勝ち点を21としたものの、16位シュツットガルトも勝って勝ち点を27に伸ばしたため、最終節を残して自動降格の17位以下が確定。原口はフル出場し、浅野はベンチ外だった。
前節17位のニュルンベルクはボルシアMGに0―4で敗れ、勝ち点19のままで、入れ替え戦にまわる16位に上がる可能性が消えた。久保はベンチで出番がなかった。
前人未踏のリーグ7連覇に王手をかけた首位バイエルン・ミュンヘンは3位ライプチヒと0―0で引き分け、勝ち点75。2位ドルトムントはデュッセルドルフに3―2と競り勝って勝ち点を73に伸ばして2差に肉薄し、優勝争いは最終節にもつれ込んだ。
5/12(日) 0:33配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190511-00000263-spnannex-socc
前節最下位のハノーバーはフライブルクに3―0で快勝して勝ち点を21としたものの、16位シュツットガルトも勝って勝ち点を27に伸ばしたため、最終節を残して自動降格の17位以下が確定。原口はフル出場し、浅野はベンチ外だった。
前節17位のニュルンベルクはボルシアMGに0―4で敗れ、勝ち点19のままで、入れ替え戦にまわる16位に上がる可能性が消えた。久保はベンチで出番がなかった。
前人未踏のリーグ7連覇に王手をかけた首位バイエルン・ミュンヘンは3位ライプチヒと0―0で引き分け、勝ち点75。2位ドルトムントはデュッセルドルフに3―2と競り勝って勝ち点を73に伸ばして2差に肉薄し、優勝争いは最終節にもつれ込んだ。
5/12(日) 0:33配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190511-00000263-spnannex-socc
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【朗報】ドルトムントさん、どうやらまだ優勝の可能性がある模様!
1: 豆次郎 ★ 2019/05/12(日) 00:45:51.47 ID:a5/GV2yq9


5/12(日) 0:31配信
ボルシア・ドルトムントは11日、ブンデスリーガ第33節でフォルトゥナ・デュッセルドルフをホームに迎えた。
首位のバイエルン・ミュンヘンを4ポイント差で追う2位のドルトムントが、残留を決めているデュッセルドルフと対戦。同時刻キックオフの試合でバイエルンが勝利すれば、最終節を前に優勝の可能性が潰えるドルトムントだが、まずはこの試合に勝って相手の躓きを待ちたい状況だった。
試合は19分、スルーパスに抜け出したデュッセルドルフFWルケバキオがネットを揺らすも、わずかにオフサイドでゴールは認められない。直後、反撃したドルトムントは細かいパス回しからラファエル・ゲレーロが決定機を迎えたが、シュートをGKレンジングにストップされて先制とはならなかった。
それでも、ドルトムントは41分に先制する。ヴァイグルのクロスをボックス右のディレイニーが頭で折り返すと、最後は正面のプリシッチがプッシュ。ドルトムントが先手を取って試合を折り返す。
迎えた黒斑、ドルトムントは47分に失点する。自陣でボールを奪われると、ズットナーのクロスに合わせたフィンクのヘディングシュートを浴びる。これは真正面だったGKヒッツが難なくキャッチするかとみられたが、まさかのミス。股の間を通過したボールがゴールインし、ドルトムントが追いつかれる。
それでもドルトムントは53分、ゲッツェのラストパスを受けたディレイニーのシュートが一度はブロックされるも、こぼれ球を自ら押し込んでゴール。再び勝ち越しに成功する。直後の57分にはルケバキオをGKヒッツが倒したことでPKを与えてしまったドルトムント。だが、これはルケバキオがシュートをミスし、ドルトムントは救われる。
その後も好勝負が繰り広げられる中、82分にデュッセルドルフのボジェクが退場に。数的優位を得たドルトムントはアディショナルタイムにゲッツェが3点目を奪うと、試合終了間際にコヴナツキに1点を返されるもそのまま勝利。同時刻のバイエルンが引き分けたため、最終節まで優勝の望みをつないでいる。
最終節、ドルトムントは敵地でボルシア・メンヒェングラートバッハと対戦。バイエルンは長谷部誠が所属するフランクフルトをホームに迎える。ドルトムントは勝利したうえで、バイエルンが敗れると逆転優勝となる。
■試合結果
ボルシア・ドルトムント 3-2 フォルトゥナ・デュッセルドルフ
■得点者
ドルトムント:プリシッチ(41分)、ディレイニー(53分)、ゲッツェ(90+2分)
デュッセルドルフ:フィンク(47分)、コヴナツキ(90+5分)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190512-00010002-goal-socc
ボルシア・ドルトムントは11日、ブンデスリーガ第33節でフォルトゥナ・デュッセルドルフをホームに迎えた。
首位のバイエルン・ミュンヘンを4ポイント差で追う2位のドルトムントが、残留を決めているデュッセルドルフと対戦。同時刻キックオフの試合でバイエルンが勝利すれば、最終節を前に優勝の可能性が潰えるドルトムントだが、まずはこの試合に勝って相手の躓きを待ちたい状況だった。
試合は19分、スルーパスに抜け出したデュッセルドルフFWルケバキオがネットを揺らすも、わずかにオフサイドでゴールは認められない。直後、反撃したドルトムントは細かいパス回しからラファエル・ゲレーロが決定機を迎えたが、シュートをGKレンジングにストップされて先制とはならなかった。
それでも、ドルトムントは41分に先制する。ヴァイグルのクロスをボックス右のディレイニーが頭で折り返すと、最後は正面のプリシッチがプッシュ。ドルトムントが先手を取って試合を折り返す。
迎えた黒斑、ドルトムントは47分に失点する。自陣でボールを奪われると、ズットナーのクロスに合わせたフィンクのヘディングシュートを浴びる。これは真正面だったGKヒッツが難なくキャッチするかとみられたが、まさかのミス。股の間を通過したボールがゴールインし、ドルトムントが追いつかれる。
それでもドルトムントは53分、ゲッツェのラストパスを受けたディレイニーのシュートが一度はブロックされるも、こぼれ球を自ら押し込んでゴール。再び勝ち越しに成功する。直後の57分にはルケバキオをGKヒッツが倒したことでPKを与えてしまったドルトムント。だが、これはルケバキオがシュートをミスし、ドルトムントは救われる。
その後も好勝負が繰り広げられる中、82分にデュッセルドルフのボジェクが退場に。数的優位を得たドルトムントはアディショナルタイムにゲッツェが3点目を奪うと、試合終了間際にコヴナツキに1点を返されるもそのまま勝利。同時刻のバイエルンが引き分けたため、最終節まで優勝の望みをつないでいる。
最終節、ドルトムントは敵地でボルシア・メンヒェングラートバッハと対戦。バイエルンは長谷部誠が所属するフランクフルトをホームに迎える。ドルトムントは勝利したうえで、バイエルンが敗れると逆転優勝となる。
■試合結果
ボルシア・ドルトムント 3-2 フォルトゥナ・デュッセルドルフ
■得点者
ドルトムント:プリシッチ(41分)、ディレイニー(53分)、ゲッツェ(90+2分)
デュッセルドルフ:フィンク(47分)、コヴナツキ(90+5分)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190512-00010002-goal-socc
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<その中心に「長谷部誠がいた」こと>チェルシーすら互角!日本人こそ語り継ぐべきフランクフルトの躍進
ヨーロッパリーグ準決勝2ndレグ、チェルシー対フランクフルトが現地時間9日に行われた。1stレグ、2ndレグともに1-1となり、PK戦に委ねられた一戦は、チェルシーの勝利に幕を閉じた。それでも、フランクフルトで長谷部誠が見せた奮闘は語り継ぐべきものだった。(文:本田千尋)
●リベロではなくボランチ。長谷部の役割
120分間の死闘の末…夢は潰えた。5月9日に行われたヨーロッパリーグ(EL)準決勝2ndレグ。1stレグを1-1で折り返したアイントラハト・フランクフルトは、敵地スタンフォード・ブリッジでチェルシーを相手に堂々と渡り合った。
序盤は連動したハイプレスと、時にファウルも厭わないハードな守備で主導権を渡さなかったフランクフルト。何が何でも決勝に行く。そんな気概が伝わってきた。だが、ELもCLに負けず劣らず、準決勝の2ndレグは甘くない。
20分も過ぎるとチェルシーもギアを上げ、1stレグで長谷部誠が感じた「クオリティの高さ」を発揮。右サイドでウィリアンがシモン・ファラッテとセバスチャン・ローデの2人をかわし、オリヴィエ・ジルー、エデン・アザールと繋いで中央からフランクフルトを脅かす。
24分、チェルシーに与えた直接FK。ウィリアンが蹴ったライナー性のボールを、ダヴィド・ルイスがフリック。ラインを割るすんでのところで長谷部がクリア。辛うじて難を逃れた。だが、ゴール間際でスーパーな守備が飛び出すということは、それだけ危機が本格化している、ということでもある。29分、とうとうフランクフルトは失点。アザールのパスに抜け出したロスタフ=チークにゴールを許した。
1stレグに引き続き、長谷部はボランチのポジションで出場する。リベロではなく中盤の底で起用された理由は、第1戦と変わらないだろう。ホームで引き分けた後で長谷部は、長身かつ屈強な敵のCFジルーに対してフィジカル面で分が悪いため、代わってマルティン・ヒンターレッガーが3バックの中央に配置されたと語った。
そして自らの役割については、次のように話している。
●フランクフルトの強みが互角の展開に
「自分が中盤に入ることで、もう少しゲームを落ち着かせたり、自分のところでボールをセイフティに、ゲームを組み立てるという意図があったと思う」
そうした「意図」は、2ndレグでも踏襲されたようだ。「経験のある選手」として、後方で冷静にボールを動かした。さらにドリブルでハーフウェイラインを越え、サイドに展開するなど、積極的に「ゲームを組み立てる」。
後半に入って、同点弾を呼び込んだのは、そんなベテランの日本人MFが蹴った1本のパスだった。49分、中央をドリブルで上がって、前線のルカ・ヨビッチにふわりとボールを入れる。セルビア代表FWが落とすと、ミヤト・ガチノヴィッチがダイレクトで前に出す。ぽっかり空いたスペース。ヨビッチがゴールの左隅に突き刺した。
試合を振り出しに戻したことで、息を吹き返したフランクフルト。ギアを入れ直す。前半に比べて少しトーンダウンしたチェルシーに対し、ドイツからやって来た挑戦者たちの運動量は衰えない。
長谷部は自陣のゴール前で固い守備に貢献し、フィリップ・コスティッチとダニー・ダ・コスタは左右両サイドから果敢に攻め、アンテ・レビッチは前線で体を張った。1stレグを終えて長谷部が話した、チェルシーに無くてフランクフルトにある強み=「チームとして戦う部分」で、敵に主導権を渡さなかった。
そして激闘は延長戦に突入する。負傷離脱していたセバスティアン・アレアが復帰したことで、再獲得した高さという強みを活かしながら、なおもフランクフルトはチェルシーを相手に互角の戦いを続けた。
長谷部も奮戦した。ミスパスから強烈なカウンターを食らう場面もあったが、90分を終えても運動量は落ちず、バイタルエリアに蓋をする守備の固さは相変わらず。守護神ケヴィン・トラップも攻守を見せ、延長戦はスコアレスに終わり、勝負の行方はPK戦に委ねられることになった。
5/10(金) 12:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190510-00010004-footballc-socc
●リベロではなくボランチ。長谷部の役割
120分間の死闘の末…夢は潰えた。5月9日に行われたヨーロッパリーグ(EL)準決勝2ndレグ。1stレグを1-1で折り返したアイントラハト・フランクフルトは、敵地スタンフォード・ブリッジでチェルシーを相手に堂々と渡り合った。
序盤は連動したハイプレスと、時にファウルも厭わないハードな守備で主導権を渡さなかったフランクフルト。何が何でも決勝に行く。そんな気概が伝わってきた。だが、ELもCLに負けず劣らず、準決勝の2ndレグは甘くない。
20分も過ぎるとチェルシーもギアを上げ、1stレグで長谷部誠が感じた「クオリティの高さ」を発揮。右サイドでウィリアンがシモン・ファラッテとセバスチャン・ローデの2人をかわし、オリヴィエ・ジルー、エデン・アザールと繋いで中央からフランクフルトを脅かす。
24分、チェルシーに与えた直接FK。ウィリアンが蹴ったライナー性のボールを、ダヴィド・ルイスがフリック。ラインを割るすんでのところで長谷部がクリア。辛うじて難を逃れた。だが、ゴール間際でスーパーな守備が飛び出すということは、それだけ危機が本格化している、ということでもある。29分、とうとうフランクフルトは失点。アザールのパスに抜け出したロスタフ=チークにゴールを許した。
1stレグに引き続き、長谷部はボランチのポジションで出場する。リベロではなく中盤の底で起用された理由は、第1戦と変わらないだろう。ホームで引き分けた後で長谷部は、長身かつ屈強な敵のCFジルーに対してフィジカル面で分が悪いため、代わってマルティン・ヒンターレッガーが3バックの中央に配置されたと語った。
そして自らの役割については、次のように話している。
●フランクフルトの強みが互角の展開に
「自分が中盤に入ることで、もう少しゲームを落ち着かせたり、自分のところでボールをセイフティに、ゲームを組み立てるという意図があったと思う」
そうした「意図」は、2ndレグでも踏襲されたようだ。「経験のある選手」として、後方で冷静にボールを動かした。さらにドリブルでハーフウェイラインを越え、サイドに展開するなど、積極的に「ゲームを組み立てる」。
後半に入って、同点弾を呼び込んだのは、そんなベテランの日本人MFが蹴った1本のパスだった。49分、中央をドリブルで上がって、前線のルカ・ヨビッチにふわりとボールを入れる。セルビア代表FWが落とすと、ミヤト・ガチノヴィッチがダイレクトで前に出す。ぽっかり空いたスペース。ヨビッチがゴールの左隅に突き刺した。
試合を振り出しに戻したことで、息を吹き返したフランクフルト。ギアを入れ直す。前半に比べて少しトーンダウンしたチェルシーに対し、ドイツからやって来た挑戦者たちの運動量は衰えない。
長谷部は自陣のゴール前で固い守備に貢献し、フィリップ・コスティッチとダニー・ダ・コスタは左右両サイドから果敢に攻め、アンテ・レビッチは前線で体を張った。1stレグを終えて長谷部が話した、チェルシーに無くてフランクフルトにある強み=「チームとして戦う部分」で、敵に主導権を渡さなかった。
そして激闘は延長戦に突入する。負傷離脱していたセバスティアン・アレアが復帰したことで、再獲得した高さという強みを活かしながら、なおもフランクフルトはチェルシーを相手に互角の戦いを続けた。
長谷部も奮戦した。ミスパスから強烈なカウンターを食らう場面もあったが、90分を終えても運動量は落ちず、バイタルエリアに蓋をする守備の固さは相変わらず。守護神ケヴィン・トラップも攻守を見せ、延長戦はスコアレスに終わり、勝負の行方はPK戦に委ねられることになった。
5/10(金) 12:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190510-00010004-footballc-socc
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【朗報】来季のバイエルンミュンヘン、かなり強い
1: 風吹けば名無し 2019/05/09(木) 16:48:40.10 ID:lVlDe8Dv0


ソンフンミンーレヴァンドフスキ
ゴレツカ
アラバーティアゴーマルティネスーキミッヒ
リュカーズーレーパバール
ノイアー
ゴレツカ
アラバーティアゴーマルティネスーキミッヒ
リュカーズーレーパバール
ノイアー
999: PR 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【悲報】長谷部のフランクフルト、とうとう逝ってしまう…
1: 風吹けば名無し 2019/05/06(月) 01:40:48.92 ID:4Vo/m4SId
999: PR 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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長谷部のフランクフルトってチェルシーにセカンドレグ勝てる可能性ある?
選手層とチーム状況からいって1-1は奇跡的な善戦
アレ亡き後の攻撃手段である戦術コスティッチで得点
フェルナンデスからパシエンシアへの交代は得点よりも失点しなくてよかったレベル
35歳+連続フル出場+中4日+チェルシー戦+アジリティ低下した長谷部のMF起用は無謀
2ndレグはレビッチヨビッチの2トップにして長谷部をCBにしてライン上げて得点狙うしか多分プランない
アレ亡き後の攻撃手段である戦術コスティッチで得点
フェルナンデスからパシエンシアへの交代は得点よりも失点しなくてよかったレベル
35歳+連続フル出場+中4日+チェルシー戦+アジリティ低下した長谷部のMF起用は無謀
2ndレグはレビッチヨビッチの2トップにして長谷部をCBにしてライン上げて得点狙うしか多分プランない
999: PR 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
【朗報】長谷部のフランクフルト、強豪チェルシー相手にドロー!
1: 豆次郎 ★ 2019/05/03(金) 05:56:08.53 ID:t+0V0BJu9
5/3(金) 5:54配信
フランクフルト、ホームで耐え抜きチェルシーと辛くもドロー…セカンドレグに望み/EL準決勝
ヨーロッパリーグ(EL)準決勝ファーストレグが2日に行われ、フランクフルトとチェルシーが対戦した。
フランクフルトはELではホーム戦11試合負けなし。要塞と化したコメルツバンク・アレナでチェルシーから勝利を狙う。セバスティアン・アレが負傷、アンテ・レビッチが出場停止という厳しい状況で、ゴンサロ・パシエンシアが先発。長谷部誠は最終ラインではなく、アンカーとしてのポジションに入った。チェルシーはエデン・アザールがベンチからのスタートとなり、ウィリアン、ペドロ・ロドリゲス、オリヴィエ・ジルーが最前線で起用されている。
試合は地力で上回るチェルシーがじわりじわりとフランクフルトに圧力をかけるが、先手を取ったのはホームクラブ。ショートカウンターから左へ展開すると、フィリップ・コスティッチが低いクロス。これをルカ・ヨヴィッチが頭でファーへと流し込み、巧みなシュートでゴールを陥れた。
それでも、チェルシーが押し返し、43分にはロフタス=チークが長谷部を振り切ってシュートを放つ。これはゴール左へと惜しくも外れるが、フランクフルトはどんどんとラインを押し下げられていく。
すると前半終了間際、コーナーキックのこぼれ球から最後はペドロがゴール右隅へとシュートを突き刺し、同点に。
後半に入ると、チェルシーの一方的なペースに。ウィリアンやロフタス=チークが次々と仕掛けてシュートチャンスを作る。長谷部もウィリアンへのスライディングからイエローカードを受けてしまう。
さらに、チェルシーは62分にアザールを投入し、畳み掛けにくる。防戦一方のフランクフルトはゴンサロ・パシエンシアを入れ、前線に起点を作ろうと試みる。
その後もチェルシーペースで進むが、GKケヴィン・トラップの好守もあり、フランクフルトは何とか耐えていく。するとダニー・ダ・コスタのクロスにパシエンシアが飛び込み、見せ場を作ると、コーナーキックにフリーでダビド・アブラームが合わせる。しかし、シュートは枠を捉えられない。
最後はフランクフルトがホームの歓声を受けながら、勝ち越し点を奪いに行きつつ、90分間が終了。1-1で次週のセカンドレグを迎えることとなった。
■試合結果
フランクフルト 1-1 チェルシー
■得点者
フランクフルト:ヨヴィッチ(23分)
チェルシー:ペドロ(45分)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190503-00010002-goal-socc

フランクフルト、ホームで耐え抜きチェルシーと辛くもドロー…セカンドレグに望み/EL準決勝
ヨーロッパリーグ(EL)準決勝ファーストレグが2日に行われ、フランクフルトとチェルシーが対戦した。
フランクフルトはELではホーム戦11試合負けなし。要塞と化したコメルツバンク・アレナでチェルシーから勝利を狙う。セバスティアン・アレが負傷、アンテ・レビッチが出場停止という厳しい状況で、ゴンサロ・パシエンシアが先発。長谷部誠は最終ラインではなく、アンカーとしてのポジションに入った。チェルシーはエデン・アザールがベンチからのスタートとなり、ウィリアン、ペドロ・ロドリゲス、オリヴィエ・ジルーが最前線で起用されている。
試合は地力で上回るチェルシーがじわりじわりとフランクフルトに圧力をかけるが、先手を取ったのはホームクラブ。ショートカウンターから左へ展開すると、フィリップ・コスティッチが低いクロス。これをルカ・ヨヴィッチが頭でファーへと流し込み、巧みなシュートでゴールを陥れた。
それでも、チェルシーが押し返し、43分にはロフタス=チークが長谷部を振り切ってシュートを放つ。これはゴール左へと惜しくも外れるが、フランクフルトはどんどんとラインを押し下げられていく。
すると前半終了間際、コーナーキックのこぼれ球から最後はペドロがゴール右隅へとシュートを突き刺し、同点に。
後半に入ると、チェルシーの一方的なペースに。ウィリアンやロフタス=チークが次々と仕掛けてシュートチャンスを作る。長谷部もウィリアンへのスライディングからイエローカードを受けてしまう。
さらに、チェルシーは62分にアザールを投入し、畳み掛けにくる。防戦一方のフランクフルトはゴンサロ・パシエンシアを入れ、前線に起点を作ろうと試みる。
その後もチェルシーペースで進むが、GKケヴィン・トラップの好守もあり、フランクフルトは何とか耐えていく。するとダニー・ダ・コスタのクロスにパシエンシアが飛び込み、見せ場を作ると、コーナーキックにフリーでダビド・アブラームが合わせる。しかし、シュートは枠を捉えられない。
最後はフランクフルトがホームの歓声を受けながら、勝ち越し点を奪いに行きつつ、90分間が終了。1-1で次週のセカンドレグを迎えることとなった。
■試合結果
フランクフルト 1-1 チェルシー
■得点者
フランクフルト:ヨヴィッチ(23分)
チェルシー:ペドロ(45分)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190503-00010002-goal-socc

999: PR 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
RT @gekisaka: ヨビッチ先制弾のフランクフルト、チェルシーにAG許すも耐えてドロー…長谷部はボランチ出場 web.gekisaka.jp/news/detail/?2… #gekisaka pic.twitter.com/9m1MsuSDi1

— くぜ氏@ウイイレ2019(@X_03x03_X)Fri May 03 01:01:58 +0000 2019
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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