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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

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    リーガエスパニョーラの第35節が現地時間2日に行われ、レアル・マドリーは敵地サンチェス・ピスフアンでセビージャと対戦して2-3で勝利を収めた。

     0-2でリードしていたマドリーは45分、PKを与えてしまい1-2でハーフタイムを迎えた。しかし、GKイケル・カシージャスが同僚のMFハメス・ロドリゲスの助言を聞き入れていれば0-2のまま後半が始まっていたかもしれない。

     ハメスは、コロンビア代表でチームメイトのセビージャFWカルロス・バッカがPKを蹴る方向を予想しており、カシージャスの左側に蹴るとハンドサインを送っていたが、マドリーの守護神は反対方向に跳んでゴールを許した。

     PKの場面以外でも、現地ではセビージャのMFビセンテ・イボーラが決めたシュートに反応出来なかったカシージャスに対して批判が集中しているが、試合終盤に相手との1対1を制して同点ゴールを防いだことで帳消しという声も少なくない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150503-00010013-footballc-socc 
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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/03(日) 11:00:35.78 ID:???*.net
    img_news_1_barcelona_20140218

     
    ビッグクラブにおけるスター選手たちの共存は困難なものとされるが、
    バルセロナのFWリオネル・メッシ、FWネイマールには当てはまらないようだ。

    2日にリーガエスパニョーラ第35節、敵地ヌエボ・アルカンヘルでのコルドバ戦で8-0の大勝を飾ったバルセロナだが、
    アルゼンチン代表とブラジル代表のスター2人は、その試合で互いを気遣う振る舞いを見せている。

    最初に気遣いを見せたのはネイマールだった。5-0で勝利していた80分、
    ペナルティーエリア内でこぼれたボールにメッシとネイマールがフリーで詰めると、
    ネイマールはメッシがレアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドと得点王争いを演じていることを意識してか、先輩にゴールを譲った。

    ネイマールの粋な計らいで、この試合2点目を決めたメッシは、83分にお返し。
    ネイマールがDFアドリアーノ・グニーノに倒されてPKを獲得すると、第一キッカーのメッシはネイマールにPKを譲った。
    ネイマールはGKフアン・カルロスの逆を突くシュートを沈め、その役目をしっかりと果たしている。

    このコルドバ戦でリーガ得点数を40に伸ばしたメッシは、C・ロナウドを一時的に1得点上回ることに成功。
    しかしながら、その後に行われたセビージャ対レアル・マドリー(2-3)で、C・ロナウドはハットトリックを達成して得点数を42に伸ばし、メッシを抜き返している。

    C・ロナウドに2点差をつけられたメッシだが、スペインメディアはネイマールとの譲り合いを好意的に受け止めている様子。
    バルセロナ寄りとして知られるスポーツ新聞『スポルト』は、両者の気遣いをリーガ第34節レアル・マドリー対アルメリア(3-0)で起こったことと比較している。
    その試合ではDFアルバロ・アルベロアがC・ロナウドに先んじてゴールを決め、C・ロナウドがボールを蹴り上げるなど憤りを露わにしていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150503-00000037-goal-socc

    動画
    http://sports.yahoo.co.jp/video/player/39165

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/05/03(日) 05:02:15.35 ID:???*.net

    リーガ・エスパニョーラ第35節が2日に行なわれ、セビージャとレアル・マドリードが対戦した。

    首位バルセロナを追走するためにも勝利が求められるレアル・マドリード。
    ベンチにはウェールズ代表MFガレス・ベイルが復帰したものの、フランス代表FWカリム・ベンゼマはメンバー外となった。
    一方、ホームのセビージャもチャンピオンズリーグ出場権獲得に向けて、負けられない戦いとなる。

    試合はレアル・マドリードがいきなり決定機を迎える。9分、左サイドのマルセロがクロスを上げると、
    中央のクリスティアーノ・ロナウドが合わせたが、ここはGKセルヒオ・リコの正面だった。

    15分、セビージャにもチャンスが訪れる。ペナルティエリア左でスルーパスを受けたアレイクス・ビダルがシュートを放ったが、
    ここはGKイケル・カシージャスがなんとか身体に当てた。

    セビージャに押し込まれる場面もあったレアル・マドリードだが、遂に均衡を破ることに成功する。
    36分、マルセロのパスを受けたイスコが左サイド深くまで持ち込む。マイナスのクロスを送ると、C・ロナウドが高い打点のヘディングシュートを決めて先制した。
    さらに直後の37分、右サイドのハメス・ロドリゲスが左足でクロスを上げると、ニアのハビエル・エルナンデスが頭ですらし、
    ファーサイドのC・ロナウドが押し込んで追加点。レアル・マドリードが一気にリードを広げた。

    ここからセビージャが反撃に出る。前半アディショナルタイムにペナルティエリア内でセルヒオ・ラモスがA・ビダルを倒してしまい、
    セビージャにPKが与えられる。これをカルロス・バッカが右下に決めて1点を返した。

    後半立ち上がりもセビージャが猛攻を仕掛ける。52分、左からのCKをステファヌ・エムビアが頭で合わせたが、
    ここはカシージャスがセーブ。さらには直前にファウルがあったと判定される。

    66分、レアル・マドリードはJ・エルナンデスを下げて、ベイルを投入する。
    すると69分、右サイドを突破したベイルが切り返して左足でクロス。これをファーサイドのC・ロナウドがヘディングで決め、3点目を奪う。
    C・ロナウドにとっては今シーズン6度目のハットトリック達成となった。

    試合が決まったかに思われたが、セビージャも諦めない。
    79分、ペナルティエリア右に進入したA・ビダルがマイナスの折り返しを送ると、途中出場のビセンテ・イボーラが合わせて1点差に詰め寄った。
    85分にも右サイドの折り返しから混戦が生まれ、セビージャが決定機を迎えたが、カシージャスが必死の守りでなんとか凌いだ。

    このまま試合は終了し、3-2でレアル・マドリードがセビージャを下した。
    レアル・マドリードは7連勝で勝ち点を85に伸ばし、同85のバルセロナを追走。
    さらには5日に行なわれるチャンピオンズリーグのユヴェントス戦に向けて弾みをつけた。

    レアル・マドリードは、5日にCL決勝トーナメント準決勝ファーストレグでユヴェントスと、リーグ第36節でバレンシアと対戦する。

    【スコア】
    セビージャ 2-3 レアル・マドリード

    【得点者】
    0-1 36分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    0-2 37分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    1-2 45+2分 カルロス・バッカ(セビージャ)
    1-3 69分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    2-3 79分 ビセンテ・イボーラ(セビージャ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150503-00308808-soccerk-socc
    SOCCER KING 5月3日(日)4時51分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150503-00308808-soccerk-socc.view-000

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/esp/esp-10634332.html

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/05/03(日) 00:55:07.15 ID:nnot9/DR0.net
    0-1イヴァン・ラキティッチ(前半42分)
    0-2ルイス・スアレス(前半47分)
    0-3リオネル・メッシ(後半1分)
    0-4ルイス・スアレス(後半8分)本日2点目
    0-5ジェラール・ピケ(後半20分)
    0-6リオネル・メッシ(後半35分)本日2点目
    0-7ネイマール(後半40分)
    0-8ルイス・スアレス(後半43分)ハットトリック達成
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    1: coffeemilk ★@\(^o^)/ 2015/05/01(金) 19:25:36.91 ID:???*.net
    SOCCER KING 5月1日 19時23分配信

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     レアル・マドリードの主将を務めるスペイン代表GKイケル・カシージャスが、現地30日に行われたクラブの公式スポンサーによるイベントの席で、今シーズンのタイトル獲得について自身の見解を述べた。

     今シーズン、コパ・デル・レイでは準々決勝でアトレティコ・マドリードに敗れたレアルだが、チャンピオンズリーグでは準決勝に進出し、リーガ・エスパニョーラでは首位バルセロナから2ポイント差の2位に着けている。

     2冠の可能性を残すチームについて、「1つしかタイトルを取れないなら、どちらを選ぶか?」との質問を受けたカシージャスは、正直な気持ちと考えを披露した。

    「カルロ・アンチェロッティ監督もいつだか言っていたが、CLの方がリーガより間違いなく簡単だ。
    なぜなら、リーガではバルセロナが取りこぼさなければチャンスがないのに対し、CLでは4チーム均等に25%のチャンスがあるからだ。
    また、マドリディスタ(R・マドリードのファン)はCLへのこだわりが強い。まだどのチームも連覇を成し遂げていないからね。
    個人的にも、もしどちらか1つ選ばなければならないなら、バルセロナの結果を見なければならないリーガよりも、自分達次第でタイトルに手が届くCLを取るね」

     とはいえカシージャスは、リーガ・エスパニョーラの逆転優勝も諦めていないことを強調し、2日にアウェーで行われるセビージャ戦に向けた意気込みを表した。

    「これからの試合はどれもが非常に難しい。しかし、現時点で最も重要なのは土曜の試合だ。僕達の週末の目的は、セビージャで3ポイントを獲得し、バルセロナにプレッシャーを掛けることだ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150501-00308407-soccerk-socc

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/30(木) 21:46:23.65 ID:???*.net
    ラテン系の選手がずらり

    前節アストン・ヴィラ戦で、今季21得点目となるゴールを挙げ、現在プレミアリーグ得点ランキング首位のセルヒオ・アグエロ。
    マンチェスター・シティのストライカーが、自身の考えるベスト11を発表した。英紙「デイリー・メール」が伝えている。

    マンチェスター・シティの公式サイトで紹介されたそれは、フォーメーションは3-4-2-1。
    現役から往年の名選手まで、彼と同郷の南アメリカ出身の選手が多く揃った。

    GK
    オリバー・カーン(ドイツ)

    DF
    ロベルト・アジャラ(アルゼンチン)
    セルヒオ・ラモス(スペイン)
    フェルナンド・イエロ(スペイン)

    MF
    フェルナンド・レドンド(アルゼンチン)
    ロベルト・カルロス(ブラジル)
    イニエスタ(スペイン)
    シャビ(スペイン)

    FW
    マラドーナ(アルゼンチン)
    メッシ(アルゼンチン)
    ロナウド(ブラジル)

    現役からは、ラモス、イニエスタ、シャビ、メッシの4選手を選出。
    GKのカーン以外は、ブラジル、アルゼンチン、スペインのみとラテン系の選手ばかり。以下のように選出理由を挙げた。

    GKとDFについて
    「オリバー・カーンは昔からずっと好きな選手。バイエルンで歴史を作った偉大なGKだと思う。
    アジャラやイエロはレジェンドのひとりだけど、とても素晴らしい人間性を持っている。セルヒオ・ラモスもそうだけど、
    このバックラインはとても度胸があるというか、勝つためにボールを奪い、中盤から前にボールをうまく繋いでくれると思うよ」

    MFについて
    「中盤は4枚。この4人の中だと、ロベルト・カルロスが例外的だけど、左サイドからクロスを上げてもらいたくて選んだ。
    他の3人、シャビ、イニエスタ、レドンドは圧倒的なキープ力を持っているからね。なんであんなにボールを取られないのか不思議でならないよ」

    FWについて
    「3人とも違いを生み出すことのできる選手。ロナウドは目標の選手でもあるね。速くて、力強く、とにかくフィニッシュが上手い。
    1試合でワンタッチ、ツータッチしか触れなかったとしても2ゴールくらい簡単に挙げることができる(笑)。そんなことは彼しかできないよね」

    theWORLD(ザ・ワールド) 4月30日(木)18時57分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150430-00010011-theworld-socc

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    52: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/04/30(木) 04:43:58.30 ID:j75NfD3R0.net
    今日のロナウドは流石にあかんわいらんエゴ出しすぎ
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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/29(水) 09:46:26.57 ID:???*.net
     
    スペインのラジオ局『カデナ・セール』の有名番組“ラルゲーロ”は、レアル・マドリーとアトレティコ・マドリーが未成年の選手獲得・登録に関する規定に違反したとして、FIFAから補強禁止処分を下される見込みであることを報じた。

    “ラルゲーロ”によれば、FIFAはレアル・マドリーとアトレティコの今夏及び、次の冬の移籍市場での補強を禁止する意向であるという。

    レアル・マドリーは今季にMFマルティン・ウーデガルト、MFマルコ・アセンシオ、MFルーカス・シウバ、DFダニーロの獲得を決めているが、同番組はそれが補強禁止処分を見込んでの動きだったことを報道。

    一方アトレティコは冬の移籍市場でFWフェルナンド・トーレス、MFカニを引き入れるにとどまっている。

    また、この報道を取り上げたスペイン『アス』は、レアル・マドリーの未成年の選手獲得・登録に関する規定に違反したケースとして、1月に報道した記事を改めて紹介。

    そこに記されているのはT. N.のイニシャル、つまりはレアル・マドリーの下部組織に在籍する日本人の中井卓大くんである。

    現在11歳の中井くんは、9歳の頃にレアル・マドリー練習場で行われたチャレンジカップに参加したことをきっかけに、レアル・マドリーに加わっていた。

    『アス』は当該記事で、レアル・マドリーが中井くんらの獲得によって補強禁止処分を科される可能性を示唆していた。

    同記事には中井くんのレアル・マドリー加入の経緯のほか、「選手の両親は少なくとも一人が在籍クラブのある国の居住許可(サッカー関係でなく)を保有し、

    また両親とともに子供のそばにいなければならない」というFIFAの規則を記しながら、中井くんが両親とともにマドリッドで生活していなければならないことも記している。

    またアトレティコに関しては、最近に同クラブに資本参加した中国不動産大手ワンダ・グループ会長である王建林(ワン・ジエンリン)氏のプロジェクトによって補強が禁止される可能性があるようだ。

    ワンダ・グループは未成年の中国人選手をスペインクラブの下部組織に加えるプロジェクト・ワンダを数年前から展開しているが、アトレティコは同プロジェクトによって年間500万ユーロを受け取る代わり、未成年の中国人選手を引き入れていた。

    なお、最近にFIFAから補強を禁止されたケースとしてはバルセロナが挙げられるが、同クラブに在籍する久保建英くんはFIFAの規則に抵触することで18歳まで公式戦に出場できず、クラブ退団を決断したことが報じられている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150429-00000004-goal-socc

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    バルサのトリデンテが見せた圧巻のゴールショー

    リーガ・エスパニョーラ第34節が28日に行われ、FCバルセロナとヘタフェが対戦した。

    バルサのDFジョルディ・アルバは前節に退場処分を受けたため欠場した。
    またDFピケは次節以降を見越して温存され、代わりにDFバルトラが出場した。

    開始早々バルセロナが先制に成功する。9分、FWルイス・スアレスが倒されてPKを獲得。
    キッカーのFWリオネル・メッシはGKの逆を突くふわりと浮かせたシュートでネットを揺らした。

    追いつきたいヘタフェは15分、FWイネストロサがループシュート狙うが、GKブラボが弾き出してネットを揺らすことができない。

    追加点を重ねたのはボールを保持し続けたバルセロナだった。
    25分、スアレスが豪快なボレーシュートを放ち追加点を奪う。

    ここからバルセロナが立て続けに得点を重ね
    28分、相手DFのパスミスをスアレスが奪ってラストパス。ネイマールが一人かわして冷静に流しこんで3点目。
    30分、シャビが狙いすましたミドルシュートをゴール右隅に突き刺して4点を奪う。

    さらに40分、右サイドのメッシがネイマールとのパス交換から中央を突破し素早いパスをシャビに送る。
    そのパスをシャビがすらしてフリーでボールを受けたスアレスが5点目を奪取した。

    引かれた相手に対して細かくパスを回す”バルサらしさ”を見せて前半だけで5点を奪った。

    後半立ち上がり、さらにバルセロナが得点を重ねる。
    47分、右ななめ45度あたりでボールを受けたメッシが左足を振り抜いてネットを揺らし、今季38ゴール目を挙げた。

    59分シャビに代えてペドロを投入。
    右ウイングの位置にペドロ、トップ下の位置にメッシが入る布陣に変更した。

    その後もバルセロナが余裕をもってボールをキープし、相手のゴール前に押しこむ時間が続いた。

    そのままスコアは動くことなく、6-0で試合終了。
    バルサのトリデンテが力を発揮し圧巻のゴールショーとなった。
    バルセロナは勝ち点を84ポイントに伸ばし、首位をキープ。2位のレアル・マドリーと暫定で勝ち点を5ポイント差としている。

    [スコア]
    バルセロナ 6-0 ヘタフェ

    [得点者]
    バルセロナ:メッシ(9、47分)、ルイス・スアレス(25、40分)、ネイマール(28分)、シャビ(40分)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150429-00010002-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 4月29日(水)4時56分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150429-00010002-theworld-socc.view-000
    今季38ゴール目を挙げたバルセロナのリオネル・メッシ

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/esp/esp-10634318.html

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    レアル・マドリーの下部組織でプレーする中井卓大の見せたテクニックに、現役ブラジル代表もお手上げだ。
    トップチームでプレーするDFマルセロがユースチームの練習場を訪れた際の動画がクラブ公式チャンネル『Realmadrid TV』に公開され、話題を集めている。

    話題となっているのは、マルセロがユースチームの選手を激励に訪れた際の一場面で、
    中井はチームメートに促される形で輪の先頭に登場し、バックドリブルなどを披露。
    それを見たマルセロは目を丸くすると、「ワーォ!」と驚愕。苦笑いを浮かべた現役ブラジル代表DFは、拍手をしながら中井のプレーを称えた。

    中井は2013年10月、当時9歳でレアル・マドリーの下部組織に加入。
    世界屈指の才能が集まるレアルの下部組織の中でも素質は注目されており、昨年スペイン『マルカ』は“メディアティコ(話題の選手)”として中井のプレーを特集。
    「ピピ」の愛称で親しまれる日本の若き才能に世界中が注目している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150428-00480242-gekisaka-socc
    ゲキサカ 4月28日(火)21時43分配信

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