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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/16(水) 12:17:01.20 ID:???*.net


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    [9.15 欧州CLグループリーグ第1節 R・マドリー 4-0 シャフタール]

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は15日、グループリーグ第1節1日目を行い、
    A組ではレアル・マドリー(スペイン)とシャフタール(ウクライナ)が対戦して、
    レアルがFWクリスティアーノ・ロナウドのハットトリックなどで4-0の快勝を収めた。

     序盤から積極的にシュートを狙うレアルは前半3分、MFトニ・クロースのCKからMFイスコが
    右足で狙ったがボールは枠を捉え切れず。さらに同14分にはC・ロナウドのスルーパスから
    FWカリム・ベンゼマが完全に抜け出して決定機を迎えたが、GKアンドリー・ピアトフまでかわして
    放ったシュートは枠上に飛んでしまい先制点を奪うには至らなかった。

     すると、前半27分にレアルをアクシデントが襲う。FWガレス・ベイルが接触のないところで負傷し、
    ピッチ上に座り込んでしまいピッチを退くこととなった。しかし、交代選手が入るまで10人で
    試合を進めるレアルが思わぬ形で先制する。

     前半30分、MFイスコが左サイドから上げたクロスをGKアンドリー・ピアトフがまさかのファンブル。
    こぼれ球にいち早く反応したベンゼマが無人のゴールへと流し込んでスコアを1-0とした。
    1点を先行したレアルは同31分、負傷したベイルに代わってMFマテオ・コバチッチを投入する。

     1-0とレアルがリードしたまま後半を迎えると、後半5分にMFタラス・ステパネンコが2度目の警告を受けて退場し、
    シャフタールが数的不利に陥ってしまう。すると同9分、PA内で放ったC・ロナウドのシュートが、
    DFダリヨ・スルナの手に当たったとしてレアルにPKが与えられる。
    このPKをC・ロナウドがきっちりと蹴り込んでリードは2点差に広がった。

     さらに後半28分には、PA内に進入したDFダニエル・カルバハルがDFマルシオ・アゼベドのファウルを誘って、
    再びレアルがPKを獲得。キッカーを務めたC・ロナウドがネットを揺らして、スコアは3-0となった。

     後半32分にレアルが追加点の好機を迎えるが、イスコのクロスから放ったベンゼマのヘディングシュートは枠を外れる。
    しかし同36分、CKの流れからDFマルセロの放った強烈なシュートはピアトフに阻まれながらも、
    こぼれ球に反応したC・ロナウドがヘディングで押し込んでハットトリックを達成。
    その後、スコアは動かずにレアルが4-0の完封勝利で白星スタートを切った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150916-01087496-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 16:39:59.67 ID:???*.net

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    週末のスペインを最も騒がせたのは、クリスティアーノ・ロナウドがエスパニョール戦で決めた1試合5得点だった。

    この節はアトレティコ対バルセロナという大一番があったが、ネイマールの華麗なフリーキックよりも、
    途中出場のメッシの決勝点よりも、ロナウドの5点の方がインパクトが大きかった。
    バルセロナの地元メディア以外は、この5得点をトップで報じている。
    ロナウドは4月のグラナダ戦でも5点を決めており、5カ月ぶりの5点でもあった。

    この5得点で、ロナウドはラウールが保持していたレアル・マドリーのリーガ最多得点記録(228)を更新し、
    231点に到達した。驚くのが、ラウールよりも347試合少なくこれを達成した点だ。
    6年前の夏、ロナウドのレアル・マドリーでの初得点をスタジアムで目にした。

    グティからの丁寧なパスを受けて決めたもので、そのときピッチには、もちろんラウールの姿もあった。
    まだレアル・マドリーがレアル・マドリーらしかった頃のことだ(今季第2節では、
    50年ぶりにカンテラ出身選手不在の先発となった)。当時は、このポルトガル人がたった6年間で、
    ほとんど到達不可能とさえ思えたラウールの記録を塗り替えることになるとは、想像すらできなかった。
    ここ数年のロナウドのゴール、そしてエスパニョール戦の5得点が改めて明らかにしたことがある。
    それが、ロナウドからウイングとしての要素がほぼ完全に消え去った、ということだ。
    そこには9番的ストライカーに変貌をとげたロナウドの姿がある。

    ドリブル突破は減り、ゴール数が激増!?

    後方からのパスを呼び込み、ラインの裏へ抜けて決めた1点目。
    左からのクロスに、エリア内で体ごと倒れながら押し込んだ泥臭い強引なゴールもある。
    5点目はゴール前で巧みにポジションを数十センチずらし、フリーになる動きを見せた。
    パスを受ける予備動作、裏への抜け出しやそのタイミングなど、フォワードに必要なボールを呼び込む動きは年々上達している。
    一方で興味深いのが、1対1の局面でドリブルで勝負する回数、成功率が減っている点だ。
    ドリブルで仕掛けようとする意志は昨季も今季も希薄で、それならば周囲にパスを出し、
    自らはエリア内に飛び込むというように、明らかにプレーの優先順位に変化が見られる。

    ボールアーティストとしてのピークはマンU時代。

    思えばウインガーとしてのロナウド、ボールアーティストとしてのロナウドの全盛期はマンチェスター・U時代だった。
    シザーズやエラシコ、ヒールや軸足の裏を通すプレーなど、あらゆるトリックをどこか得意げに披露する、華麗なドリブラーだった。
    しかしそんな姿はもう見られない。ドリブル、フェイントを見せるにしても、今はシンプルでほとんど時間をかけないものだ。
    プレーエリアも大きく変わった。
    いまだにロナウドのことを「エクストレモ」、ウイングと表記することが多いが、今となっては左サイドに張っていることの方が珍しい。
    「偽9番」という言葉が流行したが、今のロナウドは「偽ウイング」とでも呼ぶべきだ。

    5点を決めたエスパニョール戦でも、サイドでの1対1で相手にドリブルでしかけチャンスを作るシーンは皆無で、
    目立ったのはパスを受けネットを揺らす、生粋の9番的ストライカーの姿だ。

    30歳になって、スタイルを変化させた?

    昨季のデータを見てみる。
    ロナウドは昨季通算61点を決めたが、エリア外から決めたのは5点だけだ。ペナルティエリア内での得点が43点、
    その内14点はゴール目前のゴールエリアから決めたものだ(13点がPK)。
    ワンタッチゴールの数と頭での得点数も、ストライカーの毛色を濃くしている。
    昨季ワンタッチで押し込んだゴールは38点にのぼり、総得点の62.3%を占める。頭では17点を決めた。
    ドリブルで数人をかわして決める、というようなゴールはほとんどない。
    先日のエスパニョール戦の5点も、3点がゴール前でワンタッチで押し込んだものだ。

    ロナウドは今年30歳を迎えた。
    今の所スピードや筋力に衰えは窺えないが、今後は緩やかに低下するのは避けられない。
    ドリブラー的な色が薄くなり始めたのは、20代後半に入ってからだ。
    キャリア終盤のことを考えてのスタイル変化だとしたら、非常に賢い選択だったといえる。

    続きは↓の記事から
    http://number.bunshun.jp/articles/-/824144?page=2

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    エイバル移籍の乾貴士、2試合連続で招集外…リーガデビューを妨げる理由

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    チームの好調の波に乗り切れなかったのが、“クラブ史上最高額の選手”としてエイバル入りを果たした乾貴士だ。現地12日、クラブ公式ツイッターで発表されたマラガ戦の招集メンバーのなかに、「Inui」の文字はなかった。これで加入後、リーグ戦2試合連続での招集外。第2節アスレティック・ビルバオ戦は入団直後の試合だったため、メンバー入りが叶わなかったのも止むを得ないが、2週間の中断期間を経て迎えた今節は少なくともベンチ入りが期待されていた。それだけに、現状はやや厳しいと言わざるをえない。

     そんな中、気になるニュースも飛び込んできた。地元紙『エル・ディアリオ・バスコ』は11日、乾が通訳付きで練習に参加していると報じたのだ。今季のエイバルには、乾を含めて7人の外国籍選手が在籍するが、乾は言葉の面で最も苦労しているとして、通訳が手配されたという。それまでは、ドイツ在住歴があり、乾とも以前から面識があったとされるアシスタントコーチのイニャキ・ベアがサポート役を務めていた。だが彼にしても、ドイツ語を聞いて理解することはできても、自らの言葉を使ってホセ・ルイス・メンディリバル監督の意図を伝えきるまでには至らなかったそうだ(無論、彼の本業が通訳ではないことは考慮されるべきだ)。

     いわゆる“言葉の壁”に直面している格好の乾だが、スペイン初上陸の日本人に、すぐに現地の言葉を理解しろというのは酷だろう。通訳が入ること自体は決して悪いことではない。その通訳を介して指揮官やチームメイトとコミュニケーションを取ることは、例えば笑顔でその場をやり過ごすことよりも何倍も良いことだ。むしろ今後問われるのは、「チーム(街)に溶け込もうとしているか否か」という普段の姿勢になってくる。

    全文はリンク先へ
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150914-00349956-soccerk-socc


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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/13(日) 05:54:50.55 ID:???*.net
    リーグ戦初ゴールを記録

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    リーガ・エスパニョーラ第3節が現地時間12日に行われ、バルセロナが敵地ビセンテ・カルデロンでアトレティコ・マドリードと対戦した。

    昨シーズン王者バルセロナと2013-14シーズン王者のアトレティコ・マドリードとの一戦。
    はやくも迎えた大一番だが、第2子が誕生したことを理由に試合の前日練習を休んだことからリオネル・メッシがベンチスタートとなった。

    試合序盤は両チームともに中盤でボールを奪い合い、ゴール前に迫るシーンは少なかったが、
    次第にバルセロナがボールを保持して試合の主導権を握る。
    15分、中央でMFイニエスタのドリブルを仕掛けると、MFラキティッチにパスを供給。
    サイドに空いたスペースに走りこんだラキティッチがシュートを放つも、GKオブラクが弾き出す。

    アトレティコはさらに押し込まれる展開が続く。25分、コーナーキックにラフィーニャがニアーサイドですらして、
    ファーサイドでFWスアレスが飛び込んで右足で合わせるも、クロスバー叩く。
    また35分には、FWスアレスからパスを受けたFWネイマールがシュートを放つも、
    アトレティコDFが体を張ってシュートをブロック。粘り強い守備で決定機を防ぐ。

    アトレティコのシメオネ監督は2トップの一角だったFWグリーズマンを一列下げて、
    中盤に人数をかける布陣に変更。アトレティコ・マドリードはバルセロナの攻撃を0点に凌いで、0-0で前半を終える。

    試合が動いたのは52分。アトレティコが先制に成功する。ディフェンスラインの裏へ抜け出したフェルナンド・トーレスがシュートを放ち、今季初ゴールを挙げた。
    ところが56分、バルセロナはFKのチャンスを得ると、キッカーのネイマールがゴール左隅に狙いすましたシュートを突き刺して同点に追いつく。

    バルセロナのエンリケ監督は60分、MFラキティッチに代えてFWリオネル・メッシをピッチに送り出し、
    アトレティコのシメオネ監督はFWフェルナンド・トーレスに代えて、
    前節ゴールを挙げているFWジャクソン・マルティネスを投入する。互いに試合の流れを引き寄せることができる選手をピッチに送リ出す。

    すると77分、DFジョルディ・アルバの縦パスを受けたFWスアレスが、反転しながら途中出場したFWメッシにラストパス。
    ボールを受けたメッシが放ったシュートがネットを揺らし、バルセロナが勝ち越しに成功する。

    その後もバルセロナがアトレティコゴールに迫る展開が続いたが、試合は終了し、2-1でバルセロナが敵地でアトレティコ・マドリードに勝利を収めた。

    開幕から2試合で無得点とリーグ戦での得点力が心配されたリオネル・メッシだったが、
    代表戦を経てコンディションを戻し、生まれた第2子に捧げるバースデーゴールを挙げた。
    メッシのコンディションだけでなく、前節まで全体的にコンディションが悪かった印象バルセロナだが、
    インターナショナルマッチウィークの中断期間中にエンリケ監督は見事にチームを立て直し、ここまで好調だったアトレティコを撃破した。

    [メンバー]
    アトレティコ・マドリード:オブラク、フアンフラン、ヒメネス、ゴディン、フィリペ・ルイス、オリベル(→カラスコ 60)、
    ガビ(→ビエット 81)、ティアゴ、コケ、トーレス(→J・マルティネス 61)、グリーズマン

    バルセロナ:テア・シュテーゲン、セルジ・ロベルト、マスチェラーノ、ヴェルメーレン(→マテュー 28)、
    アルバ、ブスケッツ、ラキティッチ(→メッシ 60)、イニエスタ、ラフィーニャ、スアレス、ネイマール

    [スコア]
    アトレティコ 1-2 バルセロナ

    [得点者]
    アトレティコ:F・トーレス(52)
    バルセロナ:ネイマール(56)、メッシ(77)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150913-00010005-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 9月13日(日)5時33分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150913-00010005-theworld-socc.view-000
    今季リーグ戦初ゴールを挙げたリオネル・メッシ

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/esp/esp-10787820.html

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/12(土) 23:20:41.19 ID:???*.net
    13日のリーガエスパニョーラ第3節、敵地ラ・ロサレダでのマラガ戦も招集外となり、
    エイバルでの公式戦デビューがまたもお預けとなったMF乾貴士だが、言葉の壁が問題となっているのかもしれない。

    今季、乾を含めて7人の外国人選手を擁するエイバルだが、
    スペイン『バベル』によればスペイン語でのコミュニケーションで最も苦労を強いられているのが日本人MFのようだ。
    同メディアによると、乾とエイバルを率いるホセ・ルイス・メンディリバル監督は意思疎通を図れていない状況が続き、
    そのために11日には日本語の通訳を付けて練習を行ったという。

    乾はスペイン語の壁を乗り越え、夢見ていたリーガの舞台で活躍を見せられるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150912-00000023-goal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/13(日) 00:55:12.28 ID:???*.net
    リーガ・エスパニョーラ第3節が12日に行われ、エスパニョールとレアル・マドリードが対戦した。

     レアル・マドリードは開幕戦こそ0-0の引き分けに終わったが、第2節のベティス戦は大量5ゴールを挙げて今シーズン初勝利を手にした。

    注目を集めるのは2試合を終えて未だゴールがないポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド。今シーズン初ゴールの期待がかかる。

     試合は開始7分、ロングボールに抜けだしたクリスティアーノ・ロナウドがエリア内左に進入して右足シュート。
    これがゴール右下に決まり、レアル・マドリードが先制に成功した。C・ロナウドにとっては今シーズン初ゴールとなった。

     続く17分、エリア内でギャレス・ベイルが倒され、レアル・マドリードがPKを獲得する。これをC・ロナウドが落ち着いてゴール右下に蹴りこみ、すぐさま追加点を奪った。

     直後の20分、左サイドでボールを持ったベイルがクロスを上げると、エリア内に待っていたC・ロナウドがジャンピングボレーで決め、レアル・マドリードが3点差をつけた。 

    C・ロナウドは1点目から13分間でハットトリックを達成している。

     レアル・マドリードの猛攻は止まらない。28分、ベイルがドリブルで持ち上がり、エリア内左のC・ロナウドへスルーパスを供給。
    これを受けたC・ロナウドが中央に折り返しのボールを送り、カリム・ベンゼマが走りこんでこれを決めた。

     レアル・マドリードはその後も決定機を迎えたが、ベンゼマのシュートは左ポストを叩き、5点目とはならなかった。前半はこのまま4-0でレアル・マドリードがリードして終了を迎えた。

     大量リードを奪われたエスパニョールは、後半開始からハビ・ロペスとミカエル・シアニを下げ、ホセ・カニャスとパコ・モンタニェスを投入して流れを変えにかかる。
    一方のレアル・マドリードは56分にルカ・モドリッチを下げ、マテオ・コヴァチッチをピッチに送り込んだ。

     次のゴールを奪ったのはレアル・マドリード。62分、カウンターから一気に相手陣内へ攻め込むと、中盤右でボールを受けたイスコがベイルへスルーパスを送る。
    オフサイドぎりぎりで抜けだしたベイルがフリーでエリア内右に進入すると、折り返しをC・ロナウドが沈めて5点差をつけた。

     エスパニョールは運にも見放される。64分、右サイドのモンタニェスがゴール前に折り返しのボールを送ると、スライディングでクリアを試みたマルセロの右手に触れた。

    エスパニョールの選手たちはPKを主張したが、主審はこれを認めずにCKの判定を下した。続く73分にはサルバ・セビージャがゴール前のクロスに飛び込んだが、決定機を逃してしまう。

     するとレアル・マドリードが再びエスパニョールのゴールを破る。81分、ベイルが右サイドでボールを持つと、途中出場のルーカス・バスケスがエリア内右でパスを受ける。

    L・バスケスが横パスを送ると、またしてもC・ロナウドが押し込み、大量6ゴールのリードを得た。C・ロナウドはこの日5点目という驚異的な得点力を見せつけている。

     このまま試合は終了のホイッスルが吹かれ、レアル・マドリードが6-0でエスパニョールを下し、2試合連続5点差以上で連勝を飾った。

     次節、エスパニョールは敵地でレアル・ソシエダと、レアル・マドリードはホームでグラナダと対戦する。

    【スコア】
    エスパニョール 0-6 レアル・マドリード

    【得点者】

    0-1 7分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    0-2 17分 クリスティアーノ・ロナウド(PK)(レアル・マドリード)
    0-3 20分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)

    0-4 28分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
    0-5 62分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    0-6 81分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150913-00349380-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/12(土) 22:08:14.55 ID:???*.net
    13日にリーガエスパニョーラ第3節、敵地ラ・ロサレダでのマラガ戦に臨むエイバルだが、
    日本人MF乾貴士は2戦連続で招集外となった。

    前節、本拠地イプルーアでのアスレティック・ビルバオ戦では、加入から間もないという理由で招集外になったと見られる乾。
    今節マラガ戦からの出場が見込まれていた日本人MFだが、エイバルが『ツイッター』を通じて発表した
    招集メンバーに、その名は含まれていなかった。

    なおエイバルは19日に行われるリーガ第4節で、イプルーアに欧州屈指の強豪アトレティコ・マドリーを迎える。
    その大一番の前試合で招集外となった乾だが、アトレティコ相手にエイバルの公式戦デビューを果たす可能性はあるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150912-00000020-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/11(金) 19:29:11.44 ID:???*.net

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    サッカーのスペイン1部リーグ・バルセロナのDFジェラール・ピケが10日(日本時間11日)、
    記者会見を行い“アンチ・レアル”の姿勢を強く打ち出した。
    11日のスペイン紙スポルトなどが報じた。

    スペイン代表でありながら、自国ファンからブーイングを受け、その“勢い”が強まっていることについて、
    ピケはスペインからの独立に動いているカタルーニャといった政治的な背景との関連性を否定。
    あくまで「レアル・マドリード対バルセロナ」というクラブレベルのライバル関係が原因だとした。

    そのうえでピケはバルセロナでのタイトル獲得の場面でレアルを揶揄するような言動があったことについては
    「あれは冗談で敬意を欠いたものではない。僕はそういう人間で、その姿勢を変えるつもりはない」とした。

     生粋の「バルサファン」を自負しているピケは「レアル・マドリードにはいつだって負けて欲しいけど、
    そのことが悪い人間関係を生んでいるとは思わない。
    以前僕の子供が生まれた時にはGKカシリャスが祝福の電話をくれた。
    僕はそのことに感謝しつつも、彼が4点食らうように願ったら(昨季リーグのアトレチコ戦で)その通りになった」
    と説明。

    もっとも代表については「招集を断る気はない。
    ブーイングの根拠が正しいものではないのにそれを認めることになりかねない」
    と続けて代表チームでプレーすることに意欲を示した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150911-00000067-dal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/10(木) 13:22:50.57 ID:???*.net

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    スーパースターの宿命か。早くもレアル・マドリーのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは“スランプ”を心配されているようだ。
    9日、スペイン紙『スポルト』を含む複数のメディアが報じている。

    C・ロナウドは現在マドリーとポルトガル代表の公式戦で5試合連続ノーゴール中だ。
    同選手が最後に得点したのは7月24日のマンチェスター・シティとの親善試合。583分に渡って無得点ということになる。

    マドリーは今週末、リーガ・エスパニョーラ第3節で対戦するエスパニョールと対戦する。
    C・ロナウドは過去に同クラブと12試合を戦い、7ゴール7アシストを記録している。
    今度こそ今季初ゴールを奪うことはできるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150910-00010007-footballc-socc
    フットボールチャンネル 9月10日(木)9時0分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150910-00010007-footballc-socc.view-000

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/01(火) 09:08:26.72 ID:???*.net



    レアル・マドリーへの移籍が目前に迫っていたマンチェスター・ユナイテッドの
    スペイン代表GKダビド・デ・ヘアだが移籍は実現しなかった。
    その詳細をスペイン『アス』が伝えた。

    日本時間の8月31日夜にも移籍金3000~3500万ユーロ(約40~47億円)で合意に達したと報じられていた今回の移籍。
    その後にレアルGKケイロス・ナバスの譲渡の詳細も含めた契約変更を行い、
    現地時間31日の23時半にクラブ間で最終合意に達したという。

    しかし関係者によると、マンチェスター・ユナイテッドからの書類が遅れたことから、
    スペインプロリーグ機構(LFP)へ正式な書類が届いたのは、現地時間1日の0時28分だった。
    この約30分間の遅れにより、移籍は叶わなかった。

    今回の移籍で"特例"が認められる可能性は非常に低い。
    契約延長を否定しているデ・ヘアだが、半年はユナイテッドへ残留することが規定路線となりそうだ。
    そのモチベーションとルイス・ファン・ハール監督の対応が注目される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150901-01022888-gekisaka-socc

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