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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/09/24(木) 04:50:48.97 ID:VzpSwcw40.net
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    セルタ・デ・ビーゴ4-1バルセロナ

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/24(木) 04:56:54.21 ID:???*.net
    [9.23 リーガ・エスパニョーラ第5節 レバンテ 1-2 エイバル]

     リーガ・エスパニョーラは20日、第5節を行い、MF乾貴士の所属するエイバルが
    アウェーでレバンテと対戦し、2-2で引き分けた。今夏エイバルに加入した乾は先発でリーガデビューを飾り、
    後半26分までプレー。後半3分には初アシストを記録した。

     乾が左サイドハーフとして先発したエイバルが、前半10分に先制に成功する。
    右サイドからのクロスを逆サイドのMFマウロ・ドス・サントスが中央へ折り返すと、ゴール前の
    FWボルハ・バストンがヘディングで押し込んでスコアを1-0とした。さらに同19分には
    左サイドから切れ込んだ乾がシュートを狙うが、ボールは枠上へと外れてしまう。

     その後はレバンテにポスト直撃のシュートを放たれるなどゴールを脅かされるも、
    1点をリードしたまま前半を折り返すと後半3分に乾のお膳立てから追加点が生まれる。
    バストンのパスからPA内に進入した乾が粘ってグラウンダーのクロスを送ると、
    走り込んだバストンがスライディグで蹴り込んでリードを2点差に広げた。

     しかし、後半7分に乾がMFホセ・ルイス・モラレスにかわされると、
    そのままPA内まで運ばれて右足アウトサイドのシュートでネットを揺らされてレバンテに
    1点差に詰め寄られてしまう。すると同26分に乾をベンチに下げて、DFボルハ・エキサがピッチへと送り込まれた。

     その後、レバンテの反撃をしのいでいたエイバルだったが、
    後半アディショナルタイムにモラレスのクロスからFWデイベルソンにヘッドで決められて2-2で引き分けた。


    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?172586-172586-fl



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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/23(水) 13:07:52.94 ID:???*.net
    本家の待つ白い巨人入りを中国メディア伝える
     
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    広州恒大の中国代表DFチャン・リンペンがレアル・マドリードへの移籍で合意に達したと、中国国営テレビ「CCTV5」が報じている。

    対人能力が高く、ハードなディフェンスからレアルのスターにちなんで「中国のセルヒオ・ラモス」の異名を持つチャンが、
    本家と同じチームでプレーする可能性が高まっている。

    26歳のストッパーは、今夏の移籍市場でチェルシーから正式オファーが届いていたという。

    中国地元紙に対し、チャンはチェルシー移籍について「正式なオファーを受けた。
    とても幸せだし、とても興奮している。僕はこの5、6年、海外でプレーするという夢のために一生懸命頑張ってきた。
    そして、この時を待っていた。ついにイングランド・プレミアリーグから認められたんだ」と語っていたが、最終的にレアル移籍を選んだもようだ。

    移籍が実現すれば、白い巨人と呼ばれる世界最高の名門のトップチームにアジア人が加わることは初となる。

    Soccer Magazine ZONE web 9月23日(水)8時30分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150923-00010005-soccermzw-socc

    広州恒大の中国代表DFチャン・リンペン
    http://qoly.jp/player//profile/700-762-2168-17329

    中国国営テレビ「CCTV5」
    http://sports.cntv.cn/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/21(月) 05:34:41.13 ID:???*.net


     
    リーガ・エスパニョーラ第4節が20日に行われ、バルセロナとレバンテが対戦した。

    前節アウェーで強敵アトレティコ・マドリードに逆転勝利を収めたバルセロナは開幕3連勝を達成。
    補強禁止処分や負傷者の影響で選手層に不安を抱えるが、この試合ではDFダニエウ・アウヴェスがけがから復帰し先発に名を連ねた。
    対するレバンテはここまで勝ち星がなく14位に沈んでいる。

    立ち上がりから圧倒的なポゼッションで支配するバルセロナは15分、リオネル・メッシがドリブル突破でエリア内に侵入しゴール正面から右足でシュート。
    これがDFに当たってこぼれたところを自ら拾うと今度は左足アウトでシュートするもGKにキャッチされた。
    メッシはさらに18分、エリア手前左からのFKを直接狙ったが枠を捉えることはできなかった。

    続く22分、バルセロナはショートカウンターを仕掛けるとメッシのスルーパスに
    ネイマールが抜け出しエリア内左から右足インサイドでファーサイドを狙ったシュートを放ったが、枠の右に大きく外れてしまった。
    するとレバンテにもビッグチャンスが訪れる。28分、カウンターで最終ラインの裏をとった
    ロヘル・マルティがナビル・ギラスに預けると、エリア内でハビエル・マスチェラーノをかわしたギラスが左足を振り抜く。
    しかしアウトにかかったシュートは枠の左に逸れ、先制点には至らない。

    ピンチを凌いだバルセロナは36分、メッシがエリア手前のサンドロ・ラミレスとのワンツーから強烈なシュートでゴールを脅かすと、
    GKが弾いたところにサンドロが詰めたがシュートは枠の左に外れた。
    前半アディショナルタイムにはエリア手前右からのFKをメッシが直接狙うもゴール左に逸れ、試合は0-0のまま折り返す。

    前半は攻め続けながらもゴールが奪えなかったバルセロナだが、後半早い時間に先制点を奪う。
    50分、エリア内右でボールを受けたメッシは中央に柔らかいクロスを供給。
    このパスを前線に上がっていたマルク・バルトラが胸トラップから右足インサイドでうまくゴールに流し込んだ。

    バルセロナはさらに56分、右サイドからダニエウ・アウヴェスがクロスを上げるとGKが弾いたボールをファーサイドのネイマールがシュート。
    1度はDFに阻まれたもののこぼれ球を自ら押し込み追加点を奪った。
    畳み掛けるバルセロナは61分、エリア内でネイマールが倒されて得たPKをメッシがゴール右上に決め、一気にリードを3点に広げる。

    余裕が生まれたバルセロナは62分にセルヒオ・ブスケツを下げてジェラール・グンバウを投入する。
    しかし67分、左サイドからのクロスボールに対応したGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンがクリアしそこねると、
    最後はビクトル・カサデススが押し込み、レバンテが1点を返した。

    失点を喫したバルセロナは75分、メッシがエリエ内でズハイル・フェダルに倒されこの試合2度目のPKを獲得。
    ところがこれをメッシが枠の上に外してしまい4点目とはならなかった。
    それでもメッシは90分に汚名返上を果たす。ドリブルでエリア手前まで持ち運ぶと左足を振りぬき、正確なグラウンダーのシュートをゴール左隅に沈めた。

    試合はこのままタイムアップを迎え、4-1でレバンテを下したバルセロナが開幕からの連勝を4に伸ばしている。

    次節、バルセロナは23日にアウェーでセルタと、レバンテは同日にホームでMF乾貴士が所属するエイバルと対戦する。

    【スコア】
    バルセロナ 3-1 レバンテ
    【得点者】
    1-0 50分 マルク・バルトラ(バルセロナ)
    2-0 56分 ネイマール(バルセロナ)
    3-0 61分 リオネル・メッシ(PK)(バルセロナ)
    3-1 67分 ビクトル・カサデスス(レバンテ)
    4-1 90分 リオネル・メッシ(バルセロナ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150921-00352209-soccerk-socc
    SOCCER KING 9月21日(月)5時21分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150921-00352209-soccerk-socc.view-000

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/esp/esp-10787830.html

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/20(日) 03:24:51.14 ID:???*.net

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    19日にリーガエスパニョーラ第4節、本拠地イプルーアでのアトレティコ・マドリー戦に臨むエイバルだが、日本人MF乾貴士はベンチ外となった。

    エイバルのホセ・ルイス・メンディリバル監督は18日、負傷中のGKハイメ・ヒメネス、DFリージョ、DFボルハ・エキサ以外の20選手をアトレティコ戦で招集し、その中に乾も含めていた。
    同指揮官は以上の20選手から、さらに2選手をベンチ外としなければならなかったが、試合の30分前に発表されたスタメン表で日本人MFがその一人となっている。

    エイバル史上最高額の移籍金(30万ユーロ)で加入した乾だが、デビューはまたもお預けとなった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150920-00000027-goal-socc
    GOAL 9月20日(日)3時15分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150920-00000027-goal-socc.view-000

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/19(土) 19:14:36.19 ID:???*.net

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    サッカーのポルトガル1部リーグ・ポルトのGKカシリャスがレアル・マドリード(スペイン)所属時代に共闘したモウリーニョ監督(現在はチェルシー=イングランド)との“犬猿関係”について初めて発言。

    「なぜ僕だけが処罰されたのか分からない」と話した。

     19日までにテレビ局のドキュメント番組の中でのインタビューで選手自身が話したもの。

    モウリーニョとの関係について「カップルのような人間関係に似ていた。最初はすごくよくて、その後あったフィーリングがなくなった。実際僕の意識はレアル・マドリードより代表に向いた。

    でも練習をしっかりやらないとか、プロ意識が少ないとか、メディアへ内部情報が漏れ、その情報源は誰だとかいろいろ言われたけど、僕はクラブのことを思って(反論することなく)黙った。

    ほか何人かの選手たちもモウリーニョとうまく行っていなかったけど唯一処罰を受けたのは『イケル・カシリヤス』。そのことも分からない」と話した。

     もっともカシリャスはすでに過去のこととして考えるともしている。「時間の経過の中でこういったすべてのことは忘れられ、ゴールキーパーとしてのカシリャスだけが残ると思う。

    それぞれが自分の考え、スタイルがあり、僕はこういうタイプでこうあり続ける」。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150919-00000080-dal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/20(日) 12:39:42.77 ID:???*.net
    レアル・ソシエダのデイビッド・モイーズ監督が解任危機に直面している。

    19日に行なわれたリーガ・エスパニョーラ第4節のエスパニョール戦で2-3と敗れたソシエダは、これで今季2分け2敗とした。
    いまだ未勝利で、暫定17位に沈むチームは、20日予定の他クラブの試合結果では、降格圏の19位まで転落する可能性がある。

    英地元紙「ガーディアン」や「デイリーミラー」は、こうした結果を受け「モイーズの将来に疑問」という見出しでスコットランド人指揮官の窮地を紹介している。

    昨季途中にクラブの新監督に就任し、チームを1 部残留に導いたモイーズ監督だが、今季は開幕から低迷。
    開幕からの3試合はいずれも得点を奪うことができずにいた。ホームにエスパニョールを迎えた今節では、FWアギレチェが待望のシーズン初ゴールを決めて先制。
    しかし、守護神GKルジが退場となるなど、窮地に追い込まれて、最終的には逆転負けを喫した。

    エバートンでの11年間に及ぶ指揮で高い評価を受け、2013年シーズンには名門マンチェスター・ユナイテッドの指揮官にまで上り詰めたモイーズ監督。
    ユナイテッドでは1シーズン持たずに解任され、昨年11月にスペインへ活躍の場を移し

    しかし、スタートダッシュの失敗で、就任1年と経たないうちに、去就問題が浮上してしまった。

    Soccer Magazine ZONE web 9月20日(日)11時58分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150920-00010006-soccermzw-socc

    写真
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/19(土) 19:02:40.57 ID:???*.net
    今夏、ドイツのフランクフルトからスペインのエイバルに移籍したMF乾貴士は、19日に行われるリーガ・エスパニョーラ第4節のアトレティコ・マドリード戦で、初の招集メンバー入りを果たした。

    同試合で、日本人選手8人目となるリーガデビューに期待がかかる。

     リーガ史上初の日本人選手は、さかのぼること15年前に誕生した。

    当時横浜F・マリノスに所属していたFW城彰二氏が、2000年1月にバジャドリードへレンタル移籍。そして同16日に行われたヌマンシア戦で途中出場し、リーガデビューを飾った。

    その後、同年2月27日のオビエド戦で2ゴールを挙げて、日本人リーガ初得点も決めている。通算では15試合に出場し2ゴールを記録。日本人選手にリーガの道を切り開いた先駆者となった。

     リーガでの日本人通算最多出場記録は、2005年1月から2006年7月までマジョルカでプレーしたFW大久保嘉人。

    2005年1月9日のデポルティーボ戦で初出場すると、初ゴールも記録し鮮烈のデビューを飾っていた。その後、1シーズン半で39試合に出場し、日本人通算最多得点の5ゴールを挙げている。

     また、FW指宿洋史は、柏レイソルのユースに所属していた2009年1月に当時17歳でリーガ2部のジローナに加入。
    その後はサラゴサやセビージャの下部組織でプレーしていた。

    すると、セビージャ・アトレティコ(Bチーム/3部リーグ)に在籍していた2011年11月5日、リーガ第12節のマジョルカ戦でトップチームに招集されベンチ入り。

    そして、2012年1月21日に行われたリーガ第1節(延期分)のベティス戦では、FWアルバロ・ネグレドとの交代で途中出場を果たしリーガデビューを飾った。

    しかし指宿のリーガ出場はこの1試合のみ。2013-14シーズンはバレンシアのBチームで、3部リーグの33試合に出場し6ゴールを決める活躍を見せるが、2014年7月にアルビレックス新潟へ完全移籍している。

     2010年12月にマジョルカ加入が発表されたMF家長昭博は、2011年2月5日に行なわれたオサスナ戦でリーガデビュー。2012年2月までで通算18試合に出場し2ゴールを記録した。

    その後は韓国の蔚山現代、古巣のガンバ大阪にレンタル移籍。2013年7月、降格していたマジョルカに復帰し2部リーグでも7試合に出場している。

    そして2014年1月に大宮アルディージャへ移籍し、Jリーグ復帰となった。なお、日本人選手では家長と指宿の2選手のみが、1部と2部の両リーグでプレーしている。

     そして最近では、FWハーフナー・マイクが2014年にオランダのフィテッセから、リーガ昇格を果たしたコルドバに移籍。

    同年8月25日に行われた2014-15シーズンの第1節レアル・マドリード戦でスタメンに名を連ね、リーガデビューを果たした。

    だが、その後は5試合の出場にとどまりノーゴールで、同年12月30日には契約解除が発表されていた。同選手は、フィンランドのHJKヘルシンキを経て、現在はオランダのデン・ハーグに所属している。

     城氏から始まったリーガの日本人選手の歴史は、乾がデビューを果たせば通算8人目となる。歴代の記録を見えても日本人選手がなかなか結果を残せず、“鬼門”とも言われる同リーグ。

    だが、「自分の夢だったスペインへの移籍が実現できて本当に嬉しいです」と語った夢のリーガで、欧州5シーズン目を迎えた乾の活躍に期待がかかる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150919-00349692-soccerk-socc

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/09/17(木) 04:20:04.95 ID:37mlMezA0.net
    中継

    物凄いゴールだったンゴねぇ

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/16(水) 22:41:44.76 ID:???*.net
    マンU時代には次々決めていたが……

    ゴールを奪うために進化を続けてきたレアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドは、相手のマークが厳しくなってもシーズン50点以上をクリアし続けている。
    昔は派手なドリブルも目立ったが、現在はより効率よくゴールを決めるために動き出しの質などを進化させている。

    そんなロナウドの数少ない退化現象がフリーキックだ。高速のブレ球フリーキックはロナウドの代名詞のようなものだったが、
    昔に比べてなかなか決まらない。今では枠内に飛ぶ方が珍しいかもしれない。

    『アス』によると、ロナウドがレアルに加入してから蹴ったフリーキックの数は347本。
    そのうち決まったのは25本で、成功率は7.2%となっている。

    ロナウドはかなり遠い位置からでも狙うことができるため、他の選手よりもフリーキックからシュートを狙う回数が多い。
    それでも、300本以上蹴って25本というのは少し寂しい。

    ロナウドにとってベストシーズンだったのはレアルに加入した09-10シーズンで、45本蹴って6本決めている。成功率は13.3%だ。
    このシーズンは全体でも33ゴールしか決めていないので、そのうちの6本がフリーキックというのは多く感じる。

    しかし、そこからは徐々に降下していく。10-11シーズンは5点、11-12シーズンは4点、12-13シーズンは3点、
    13-14シーズンは5点、14-15シーズンは2点となっている。13-14シーズンだけが特例のような形となっている。

    一方、チームメイトの割合はどうなっているのか。同メディアによると、ガレス・ベイルは31回蹴って4本決めている
    。成功率は12.9%で、ロナウドよりも正確性は高そうだ。

    一方、ロナウドやベイルとはタイプの違うコントロール系のキックを蹴るハメス・ロドリゲスは、5回蹴って2本決めて成功率は40%だ。
    まだ蹴った回数が少なすぎるので参考になりづらいが、現在レアルで最もフリーキックが安定しているのはハメスということなのか。

    今季もメッシとロナウドがリーガ・エスパニョーラの得点王争いをするはずだが、
    ロナウドはもう少しフリーキックの精度を上げることができれば、メッシとの差を広げられるのではないだろうか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 9月16日(水)22時11分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150916-00010027-theworld-socc

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