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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: Egg ★@ ©2ch.net 2016/09/26(月) 19:14:41.01 ID:CAP_USER9
    「スペイン1部リーグ、ラスパルマス2-2レアル・マドリード」(24日、ラスパルマス)

     レアル・マドリードのFWクリスティアノ・ロナウドが、途中交代でピッチを離れた後にベンチで口汚く不満を示していたことが分かった。スペイン紙のマルカ、アスなどが報じている。

     スペインのテレビ局クワトロの映像によると、72分に交代となったロナウドはベンチで怒り爆発。チームスタッフの制止をよそに、英語の「F××K YOU」に相当するポルトガル語を吐き捨てた。

     交代のため自身の背番号が示された際には信じられないような表情で電光掲示板に目をやってスコアを確認しており、その後の激怒につながったもようだ。

     もっともロナウドもいつまでも怒ってはいない様子。試合翌日には息子、さらに新たに飼うペットの犬とともに笑顔で撮影した写真を自身のSNSに掲載している。

    デイリースポーツ 9月26日 19時4分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160926-00000091-dal-socc

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    1: 名無し募集中。。。@ 2016/09/25(日) 12:01:13.00 0

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    ベニテスも酷かったけど

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    1: Egg ★@2016/09/21(水) 07:33:14.92 ID:CAP_USER9

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    [9.21 リーガ・エスパニョーラ第5節 セビージャ1-0ベティス]

    ガブリエル・メルカド(51分)

    http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2282950&season=12612

    リーガ・エスパニョーラ第5節1日目が21日に行われ、MF清武弘嗣の所属するセビージャは
    ベティスとのセビージャ・ダービーを戦い、1-0の完封勝利を収めた。ベンチスタートとなった清武の出場はなかった。

    序盤から激しい攻防が続いた試合は前半だけで5枚のイエローカードが提示される展開に。

    前半はセビージャがシュートまで持ち込む場面こそ多かったものの、
    前半6分と同22分に放ったMFフランコ・バスケスのシュートは枠を捉え切れず、
    同25分には左サイド深い位置で相手からボールを奪ったFWルシアーノ・ビエットが中央まで切れ込むも、
    シュートは相手選手にブロックされてしまう。

    スコアレスのまま後半を迎えると、後半6分にセビージャが先制に成功する。
    MFサミル・ナスリが蹴り出したFKがゴール前に飛び込んだDFガブリエル・メルカドに当たってゴールマウスに吸い込まれ、スコアを1-0とした。

    同8分にはセビージャが好機を生み出し、MFホアキン・サンチェスの浮き球のパスから最終ライン裏に抜け出した
    FWルベン・カストロの折り返しをFWアレックス・アレグリアが押し込むも、これはオフサイドの判定に取り消される。

    1点をリードするセビージャは後半24分にMFパブロ・サラビア、同32分にMFマティアス・クラネビッテル、
    同42分にFWカルロス・フェルナンデスを投入。試合終了まで激しい攻防が続き、
    計9枚のイエローカードが出された試合はセビージャが1-0で制し、3勝2分として開幕からの無敗をキープした。

    ゲキサカ 9月21日(水)6時57分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160921-01631431-gekisaka-socc

    【サッカー】清武が先制点アシスト!セビリアはアウェーでエイバルとドロー
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1474136809/

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    1: Egg ★@2016/09/20(火) 20:02:12.23 ID:CAP_USER9

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    元アルゼンチン代表のマリオ・ケンペス氏は、バルセロナFWネイマールを擁護している。

    ネイマールは先週末に行われたリーガエスパニョーラ第4節レガネス戦(5-1)で、チームが大差で勝っているなか相手を挑発するようなプレーを繰り返した。これに対し、元バルセロナMFミカエル・ラウドルップ氏が苦言を呈すなど、改めてブラジル代表FWのピッチ上での振る舞いが問題視されている。

    ケンペス氏は、ネイマールのプレースタイルが幼少の頃から培われてきたものであり、簡単には変えられないと指摘。スペイン『ラジオ・マルカ』で以下のように語っている。

    「例えば、マルセロやクリスティアーノ・ロナウドはネイマールより(相手を挑発するような)悪いことをしている。マルセロはディフェンダーだから、なおさらだ。なのに、スペインではそれについて誰も何も言わない」

    「ネイマールは挑発など望んでいない。ブラジルでも同じようにプレーしていたのだろう。コパカバーナ(リオデジャネイロ南部にある海岸)のビーチでも、同じようにね。彼の国ではそれが普通だからさ。アルゼンチン人の私の言うのだから間違いないよ」

    GOAL 9月20日 17時43分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160920-00000004-goal-socc

    【サッカー】<ラウドルップ>ネイマールのプレーを批判!「4-0で勝っているときにボールを踏み、ライバルを挑発するなどもってのほか」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1474164401/

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    1: Egg ★@ 2016/09/18(日) 11:06:41.39 ID:CAP_USER9

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    レアル・マドリー、バルセロナ、ヴィッセル神戸などでプレーした元デンマーク代表のミカエル・ラウドルップ氏が、バルセロナFWネイマールのプレーを批判した。

     スペイン『Beinスポーツ』で、17日のリーガ・エスパニョーラ第4節レガネス対バルセロナ(1-5)の解説を務めたラウドルップ氏は、ネイマールが足裏を使ったプレーでレガネスを挑発していたと指摘。ネイマールがレガネスMFルイス・サストレからファウルを受けた際に、次のようにコメントした。

    「しかし、彼はなぜ自陣でボールを踏んでいるんだ?(相手を)挑発しているよ。パスを出して、違うポジションに移動すべきだ!」

    「4-0で勝っているときにボールを踏み、ライバルを挑発するなどもってのほかだよ」

     バルセロナファンはラウドルップ氏のこの発言についてソーシャルネットワーク上で異論を唱え、また同氏が得点を重ねるバルセロナを一切褒めなかったことを非難している。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?198900-198900-fl

    写真
    http://f.image.geki.jp/data/image/news/800/199000/198900/news_198900_1.jpg?time=201609181102

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    1: 動物園φ ★ 2016/09/18(日) 03:26:49.14 ID:CAP_USER9
    Eibar 1-1 Sevilla

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    0-1 27' Luciano Dario Vietto
    1-1 64' Pedro Leon

    http://www.livescore.com/soccer/spain/primera-division/eibar-vs-sevilla/1-2300547/

    清武はフル出場

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    1: Egg ★@2016/09/15(木) 19:50:54.60 ID:CAP_USER9

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    レアル・マドリーがウェールズ代表MFガレス・ベイルに対し、「天文学的な金額」の違約金を設定しようとしているようだ。英『ガーディアン』が伝えた。

     レアルは現在、ベイルとの契約延長交渉を進めており、FWクリスティアーノ・ロナウド、バルセロナFWリオネル・メッシに匹敵するサラリーを提示する代わりに、高額な違約金を設定するつもりだという。

     その金額はなんと5億ユーロ(約575億円)。今夏、サッカー史上最高額の1億1000万ユーロ(約127億円)でマンチェスター・ユナイテッドに加入したMFポール・ポグバの移籍金の4倍以上となる金額だ。同紙でも「天文学的な金額」と表現している。

     昨季のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)優勝に貢献し、EURO2016では初出場となったウェールズをベスト4に導いたベイル。8月のリーガ・エスパニョーラ開幕戦のソシエダ戦でも、負傷でC・ロナウド、FWカリム・ベンゼマら主力が欠場する中、2ゴールの活躍で3-0の勝利をもたらした。高騰する自身の金額とともに、ピッチ内での影響力も日増しに高まっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160915-01631274-gekisaka-socc

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    1: 名無し募集中。。。 2016/09/15(木) 00:37:39.62 0

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    勝てるチームなんていないだろう

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    1: Egg ★@2016/09/14(水) 07:17:50.09 ID:CAP_USER9


     
    久保の獲得を決断したのは元スペイン代表のアモール。

    現在、15歳。年齢的には東京五輪世代のひとつ下の世代だ。しかし、あの強豪バルセロナに見初められた久保建英が、“飛び級”で2020年の主役になることを願う者は少なくない。
    一方で、やむなくこの超逸材を手放したバルサ関係者は夢見ている。3年後、18歳になった“タケ”を取り戻す日を――。

    文:オリオル・ドメネク(ムンド・デボルティーボ紙)
    翻訳:豊福 晋(サッカーライター)
     
    ――◆――◆――
     
    “TAKE(タケ)”こと久保建英(くぼ・たけふさ)は、現在のサッカー界においても、最も将来を有望視される若手のひとりだ。
     
    まだ15歳という年齢にもかかわらず、その背中に大きな期待をかける人は数知れない。もちろんその代表は彼の母国である日本と、
    世界最高のフットボールクラブ、FCバルセロナだ。日本人とカタルーニャ人は、久保という才能が開花し、未来のサッカー界のスターになることを願っている。
     
    日本の夢、それは久保が2020年の東京五輪で主役になること。そしてバルサのそれは、彼がサッカー史上最高の選手であるリオネル・メッシの後継者になることだ。
     
    久保はここまでの短いサッカー人生の中で、サッカーを謳歌し、同時に苦しみもしてきた。
     
    2001年6月4日に神奈川県川崎市で生まれた久保は、福岡のFCバルセロナスクールで頭角を現わした。初日から関係者を驚かせるプレーを見せたという。
    09年に横浜で開催されたバルサキャンプでMVPに輝く活躍を見せてからのスクール参加だった。

    クラブに久保獲得を進言したのは、この横浜でのキャンプのテクニカルディレクター、オスカル・エルナンデスと、福岡のバルサスクールで指導を担当したイバン・パランコのふたりである。
     
    誰の目にも、久保の才能は明らかだった。オスカルとイバンは急がなければと思った。久保に熱視線を送っていたのは、なにも彼らバルサ関係者だけではなかったからだ。
    その頃、ヨーロッパの他のビッグクラブは、すでに久保の両親との接触を図っていたのである。
     
    オスカルとイバンは急ピッチで獲得の手配を進め、彼らの尽力でクラブは久保をバルセロナに招待し、サン・ジョアン・デスピの練習場で入団テストを受けさせることができた。
     
    鍵を握ったのは、当時のバルサでカンテラ(下部組織)のディレクターを務めていたギジェルモ・アモール。
    現在は監督としてオーストラリアのアデレード・ユナイテッドを率いる元スペイン代表MFは、この少年の能力をことのほか高く評価した。
    そして、2010年4月にベルギーで行なわれた国際トーナメントに、バルサスクール・チームの一員として参加し、ここでも見事MVPに輝いた久保の獲得を決断したのだ。

    天才アタッカーの実像――久保建英とはいかなるプレーヤーなのか

    ◆プロフィール
    久保建英(くぼ・たけふさ)
    2001年6月4日、神奈川県川崎市生まれ。167センチ・59キロ。小学1年で地元の川崎市麻生区の少年少女を対象にした「FCパーシモン」に入団。
    小学3年からは1学年上の川崎フロンターレU-10でプレー。09年に横浜で開催された「FCバルセロナキャンプ」で脚光を浴び、11年8月にバルセロナの下部組織に加入する。

    チームの中心選手として活躍するが、その後、未成年の海外移籍を禁止するFIFA規約第19条に抵触するとして、バルサでの公式戦出場を禁じられると、15年3月に帰国を決断。
    FC東京U-15むさしに入団する。現在は飛び級で、FC東京U-18でプレー。U-17日本代表にも名を連ねる。
     
    ※『サッカーダイジェスト』9月22日号(9月8日発売)より抜粋。

    2016年09月14日
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=18846

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