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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: 豆次郎 ★@無断転載は禁止 2017/02/24(金) 06:13:44.60 ID:CAP_USER9
     スペイン2部のテネリフェに所属する柴崎岳が現地時間23日に練習を再開した。

     午前10時から行われた全体練習には合流しなかったものの、練習場内のジムで汗を流した。チーム練習は1時間半弱で終了し、柴崎は最後までグラウンドに出ることはなかった。

     その後、他の選手も帰途に着く中、クラブスタッフらと代理人のロベルト佃氏を交えて数分間コミュニケーションをとったのち、11時45分ころ練習場をあとにしている。

     柴崎本人は取材に訪れた報道陣の問いかけに無言を貫いたものの、日本から応援にやってきたファンと写真を撮るなどわずかながら笑顔を見せた。

     フットボールチャンネル編集部の取材に応じた代理人のロベルト佃氏は、柴崎の復帰時期について「まだ次も試合があるのでコメントしないようにしている。クラブと話をして徐々に徐々にやっていく」と明言を避けた。

     また、一時期不調の原因ではないかと話題になったホテル暮らしを今後も続けるかについては「とりあえずはそうです」と継続を認めている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170224-00010001-footballc-socc
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170224-00010001-footballc-000-1-view.jpg
    中央がロザーノ

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    1: カイキニッショク  2017/02/22(水) 03:01:56.50 ID:CAP_USER9

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    テネリフェ会長 柴崎へのサポート継続を約束「できる限り援助」

    スポニチアネックス 2/21(火) 23:51配信

    スペイン2部テネリフェのコンセプシオン会長が、7日から離脱しているMF柴崎へのサポート継続を約束した。

    地元ニュースサイト「エルドルサル」などにスペインメディアによると、
    同会長は21日、テネリフェ市内のホテルでメディア関係者との朝食会に出席し、柴崎について言及。
    個人的な理由でバルセロナに行ったことについては
    「水曜日(22日)に戻るだろう」と見通しを示し
    「彼は適応期間にあり、我々はできる限り援助する。
    徐々に進歩しつつあり、できるだけ早くチームに合流すると確信している」と良い方向に向かっているとの認識を示した。

    「我々は、柴崎がチームに合流するためにあらゆる手段を使っている。
    テネリフェ島に住んでいる日本人の方々は、柴崎を助け、彼がここを自分の家のように感じるために支援してくれいる。
    我々はそれに感謝している」と地元在住の日本人も、柴崎がテネリフェ島での生活に早く慣れるようにサポートしてくれていると明かした。

    「正直言って、我々は柴崎を獲得する考えはなかった。
    こんなに大きな関心を集めるとは期待していなかった。これは嬉しい驚きだ」と
    ツイッター、フェイスブックなどクラブ公式SNSのフォロワー数が激増するなど、柴崎獲得による反響の大きさに驚いた様子。
    「柴崎はテネリフェの選手。我々は彼に大きな期待を持っている。
    彼がチームに良いものをもたらすことを疑っていない」と、変わらぬ信頼と大きな期待を寄せた。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-00000130-spnannex-socc

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    1: YG防衛軍 ★@2017/02/21(火) 20:29:20.09 ID:CAP_USER9

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    バルセロナMFセルジ・ロベルトは、来季から再び本職の中盤でプレーすることになるかもしれない。スペイン『スポルト』が報じた。

    リーガエスパニョーラ第23節、レガネス戦(2-1)後のS・ロベルトの顔がすべてを物語っていた。バルセロナ期待のカンテラーノは、右サイドバックというポジションで批判の矛先となっていることを理解しているようだった。

    ルイス・エンリケ監督は今季開幕前にS・ロベルトに右SBとして全幅の信頼を置いていることを伝えた。現に同ポジションのMFアレイシス・ビダルは戦力外同然の扱いを受け、第3節アラベス戦に出場して以降第18節ラス・パルマス戦までリーガでは一度も出番がなかった。

    しかし、L・エンリケ監督の好むローテーション起用に組み込まれなかったことが、S・ロベルトの仇となった。チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦ファーストレグではパリ・サンジェルマンの攻撃の狙い所にされ、MFユリアン・ドラクスラーに苦しめられた。自信を回復する暇もなく、レガネス戦では不用意なボールロストから失点に絡んでいる。

    最近の試合では、対戦相手は明らかにバルセロナの右サイド、S・ロベルトの位置するスペースから盛んに攻撃を仕掛けている。だが、バルセロナはA・ビダルが今月11日のアラベス戦で右足首を脱臼。S・ロベルトの代役がいないのが現状だ。

    S・ロベルトが試合に出続けたために、疲労を蓄積させてビッグマッチでミスを犯したとの見方もある。しかしながらクラブは来季S・ロベルトを中盤でプレーさせる考えのようで、右SBを本職とするトップクラスの選手の補強を目論んでいるともいわれている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-00000031-goal-socc

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    1: Egg ★@ 2017/02/21(火) 12:00:47.93 ID:CAP_USER9
    怒りの矛先は同僚へ

    リオネル・メッシも人間だ。ときには誰かを非難し、嫌気も指すだろう。19日に開催されたリーガエスパニョーラ第23節のレガネス戦でチームの全得点を挙げた“温和な10番”は、大きな不満を蓄積させているという。

    “パルク・デ・プランスの悲劇”から完璧に立ち直るには、“カンプノウの奇跡”でその傷を上書きする必要があるだろう。しかし、それを体現するには、当然ながら十分なクオリティーが備わっていなければならない。スペイン『Don Balon』が報じたところによれば、メッシはバルセロナによる“貧相な補強”に憤っており、そのツケを自らのスーパープレイで払っている現状に憂いているという。なかでも、アンドレ・ゴメスとルーカス・ディーニュ、そしてジェレミー・マテューの3人はバルサでプレイするだけの基準に達しておらず、メッシは今季終了後に彼らを放出するよう望んでいると同メディアが伝えた。

    先日は恩師ペップ・グアルディオラ率いるマンチェスター・シティが獲得を狙っていると報じられたメッシ。このまま不満を蓄積させる状況が続けば、よもやの電撃退団も現実味を増すことになるかもしれない。

    2017年02月20日(月) 12時30分配信
    https://www.theworldmagazine.jp/20170220/01world/spain/113085

    写真
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    【サッカー】<ダニエウ・アウベス>古巣バルセロナに激怒!「彼らはとても不誠実だったし、恩知らずだよ。俺をリスペクトしなかった」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1487633352/

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    1: YG防衛軍 ★2017/02/21(火) 12:16:20.98 ID:CAP_USER9

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    日本代表FW本田圭佑が所属するミランが、レアル・マドリードに所属するフランス人FWカリム・ベンゼマの獲得に動くようだ。イタリアメディア『tuttomercatoweb.com』が20日に報じている。

     中国資本グループ「シノ・ヨーロッパ・スポーツ」への売却完了が3月に迫っているミラン。今回の報道によると、経営権の引き渡しが完了した後、今夏の移籍市場でベンゼマの獲得に動くと伝えられている。ミランは推定6000万ユーロ(約72億1000万円)を投じる意向のようだ。

     ベンゼマについては、10日付のスペイン紙『アス』がレアル・マドリードとの契約を延長する見通しであると報道。今シーズンは得点数が伸び悩んでいるため、去就に関する様々な噂が持ち上がっている。今回の報道では、同選手は一時の不調から調子が上向きつつあるものの、今シーズン限りでレアル・マドリードを退団することは確実なものと考えられているようだ。

    “チャイナ・ミラン”の目玉補強として、ベンゼマの獲得は実現するだろうか。今後の動向に注目だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-00554154-soccerk-socc

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    1: Egg ★2017/02/21(火) 08:29:12.29 ID:CAP_USER9


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    ユヴェントスでプレイするブラジル代表DFダニエウ・アウベスが、古巣のバルセロナを“恩知らず”だったと糾弾している。

    現在33歳のアウベスは2008年にセビージャから破格の移籍金でバルサへとステップアップを果たすと、圧巻の攻撃性能とスピードで世界最高峰の右サイドバックにまで成長。

    リオネル・メッシやアンドレス・イニエスタらと共にチャンピオンズリーグやリーガエスパニョーラなど、ありとあらゆるタイトルを総なめにしてみせた。

    だが、アウベスによると昨夏の同クラブ退団時には不愉快な対応があったという。スペイン紙『MARCA』が同選手のコメントを伝えている。

    「俺は愛されたかっただけだ。もしもバルセロナが愛を示してくれないのなら、退団を選ぶだけだよ。あのクラブをフリーで去ったことは大きな教訓になったね。

    バルサでの最後の3年間、俺は何度も“アウベス退団”のニュースを聞いたが、経営陣は誰一人として僕に何も言ってこなかった。彼らはとても不誠実だったし、恩知らずだよ。俺をリスペクトしなかった」

    彼の怒りは現経営陣に向けられているようだ。

    「今のバルセロナを経営している人間たちは所属選手をどのように扱うべきかを分かっていない」

    theWORLD(ザ・ワールド) 2/20(月) 20:30
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170220-00010037-theworld-socc

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    49: 名無しさん@恐縮です@無断転載は禁止 2017/02/21(火) 00:41:07.86 ID:H28uhIIt0

    柴崎は日曜の午前にバルセロナへ旅立った 
    理由は個人的なものでクラブの許可を得ている 
    テネリフェには水曜か木曜に戻るとのこと 
    マルティ監督は戻ってきたら練習に復帰できるよう期待している 


    バルセロナの大病院の精神科に行くのか?消化器内科に行くのか?
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    1: 動物園φ ★ 2017/02/20(月) 11:20:51.90 ID:CAP_USER9

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    2017年2月20日

     鹿島からスペイン2部テネリフェに移籍し、体調不良で離脱しているMF柴崎岳(24)が“引きこもり状態”を脱した。18日にホームで行われたアルメリア戦をスタンドで観戦。早ければチーム練習が再開する21日にも合流する可能性が出てきた。

     引きこもり状態と地元メディアで報じられていた柴崎が久々に公の場に姿を見せた。18日に本拠スタジアムで開催されたアルメリア戦をスタンドから観戦。胃の不調のため7日から離脱し「不安障害」の可能性も指摘される中、1-0で勝利した試合に熱視線を送った。有名レストランで食事する姿が目撃されるなど回復に向かっており、同日付の地元ニュースサイト「エル・ドルサル」は「今週中の全体練習合流を目指している」と報道。早ければチーム練習が再開する21日から合流する可能性も出てきた。

     柴崎は急激な環境の変化に適応できず、体調を崩してダウン。現地報道によると、食事が合わずに体重は昨季64キロから6キロも減ったという。非常事態を受け、13日には代理人、セラーノ・スポーツディレクター、クラブ幹部らを集めた緊急ミーティングを実施。専門医の診察も受けて復帰を目指すことになり、一時は日本代表スタッフも現地入りしていた。

     この日の試合はテネリフェに本拠を置くスペイン女子1部グラナディージャに所属するDF堂園彩乃(26)も観戦。柴崎は順応に協力する姿勢を示してくれている元U-20女子日本代表DFと初対面を果たした。食事以外はほとんど部屋を出られなかったと伝えられた状況を考えれば、大きな前進だ。チーム内の信頼低下は避けられない中、どん底からはい上がれるのか。巻き返しへ向け、ようやくスタートラインに立つ日が見えてきた。(スポニチ)

    http://mainichi.jp/articles/20170220/spn/00m/050/012000c

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    1: YG防衛軍 ★@ 2017/02/19(日) 17:23:05.82 ID:CAP_USER9
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    マンチェスター・Cのジョゼップ・グアルディオラ監督が、かつて率いたバルセロナについて「二度と戻らない」と話した。スペイン紙『アス』が18日付で伝えている。

     バルセロナは現在、リーガ・エスパニョーラで勝ち点48の3位。同クラブより消化試合が1試合少ない首位のレアル・マドリードに勝ち点4差をつけられている。さらにチャンピオンズリーグでは、13日に行われたパリ・サンジェルマンとの決勝トーナメント1回戦ファーストレグで0-4の完敗。チームを率いるルイス・エンリケ監督の去就も騒がれている。

     同紙の伝えるところによると、この状況に対して、2008-09シーズンから2011-12シーズンまで同クラブを率いたグアルディオラ監督がはっきりと復帰の意思がないことを示した。

    「私は指導者としては二度とバルセロナに戻らないだろう。あそこでの時間は終わったんだ」と同監督はきっぱり。指揮を執った4シーズンで14冠をもたらしたものの、復帰の可能性を排除しているようだ。

     また、FAカップを戦うタイミングだったこともあり、グアルディオラ監督にはカップ戦についての質問も寄せられた。スペインとイングランドでのカップ戦のレギュレーションについて問われると、同監督は「スペインでは(ホームアンドアウェーの)2試合を戦った。私はあの方が好きだったね」とコメント。前者をより好んでいたことを明かしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-00553608-soccerk-socc

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    1: Egg ★2017/02/19(日) 20:12:37.05 ID:CAP_USER9
    昨季からテネリフェ女子チームに所属の堂園、18日のホーム戦で柴崎と顔合わせ
     
    鹿島アントラーズからスペイン2部テネリフェへ移籍したMF柴崎岳は、
    不安障害によりチームのトレーニングなどに参加できない日々が続いているが、
    同じテネリフェ島でプレーする日本人女子サッカー選手のMF堂園彩乃と現地時間18日のホームゲームで顔を合わせた模様だ。

    テネリフェ女子チームの公式ツイッターで2ショット写真を公開している。

    堂園は浦和レッズレディースでプレーし、2010年にはU-20女子ワールドカップにも出場した。
    2014年シーズン後に現役引退を表明したが、翌年にオルカ鴨川で現役復帰。
    その後に再び引退するも、昨季からスペイン女子リーグのテネリフェで現役復帰を果たしていた。

    今季加入したテネリフェの女子チームで堂園は出場機会を掴んでいる。

    大西洋上のテネリフェ島はスペイン本土から遠く離れた環境だが、
    同じ場所でプレーする日本人選手がいることは、柴崎にとっても心強い存在になるかもしれない。

    クラブ側は、今週後半にも柴崎がトレーニングに参加できるように全力を尽くすと現地メディアは伝えている。

    環境への適応に苦しんでいる柴崎は、FIFAクラブワールドカップ決勝でレアル・マドリードから2ゴールを決める活躍を披露したが、
    その実力をスペインの地で発揮するための準備を整えることができるだろうか。

    Football ZONE web 2/19(日) 18:59配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170219-00010016-soccermzw-socc

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    【サッカー】<柴崎岳(テネリフェ)>18日のホームゲームを観戦 クラブは今週後半の練習から合流させる意向
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1487474206/

    【サッカー】<青森山田・黒田監督が見た柴崎岳>「いろんなことにストレスを感じる奴なので、胃腸炎になったりしたのかもしれない」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1487414565/

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