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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: YG防衛軍  2017/03/01(水) 16:14:18.36 ID:CAP_USER9
    レアル・マドリードに所属するスペイン代表FWアルバロ・モラタは、今シーズンのリーガ・エスパニョーラにおいて、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシに次ぐペースで得点を重ねているようだ。2月28日付のスペイン紙『アス』が伝えている。

     モラタは2月26日に行われたリーガ・エスパニョーラ第24節ビジャレアル戦で77分にピッチに立つと、わずか6分後に逆転ゴールを決めて3-2での勝利に貢献。今シーズンのリーグ戦での得点数を「8」とし、得点ランキング10位タイに浮上した。

     同紙によると、モラタは今シーズン、リーグ戦16試合に出場しているが、先発メンバーに名を連ねたのは半数以下の7試合。出場時間は計740分で、今シーズンの総試合時間の35.7パーセントに過ぎない。しかし、92.5分の出場につき1ゴールを記録しており、85.9分の出場につき1ゴールを奪うメッシに次いで、リーグで2番目の得点ペースを誇るという。

     さらに同紙は、モラタをポジション争いのライバルであるフランス人FWカリム・ベンゼマと比較。今シーズンの公式戦でモラタは105分の出場につき1ゴールを挙げているのに対し、ベンゼマは1度ゴールネットを揺らすまでに160分の出場時間を必要としているという。つまり、ベンゼマが2ゴールを挙げる間に、モラタは3ゴールを記録している計算になる。

     数少ない出番のなかでも、驚異的なペースで得点を重ねているモラタ。レアル・マドリードは3月1日に行われるリーガ・エスパニョーラ第25節でラス・パルマスと対戦するが、同選手の存在はジネディーヌ・ジダン監督にとっても心強いものであるに違いない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170301-00557413-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍  2017/03/01(水) 13:35:05.56 ID:CAP_USER9

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     26日に行われたリーガ・エスパニョーラ第24節でバルセロナFWリオネル・メッシが前人未踏の記録を達成した。

     1-1で迎えた後半41分に自らのシュートのこぼれ球を蹴り込み、決勝点を奪ったメッシ。4試合連続ゴールを記録し、今季のリーガでの得点数を20に伸ばした。これでメッシの20得点越えは、なんと9年連続に。クラブ公式ウェブサイトによると、リーガ・エスパニョーラの長い歴史の中で、この数字に達したのはメッシただ一人だという。

     08-09シーズンに23ゴールを記録して以降、毎年20ゴール以上を記録しているメッシは、09-10(34点)、11-12(50点)、12-13(46点)と3度のリーガ得点王に輝いている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170301-01637353-gekisaka-socc

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    1: Egg ★2017/03/01(水) 15:08:23.15 ID:CAP_USER9
    契約延長交渉は難航?

    バルセロニスタにとっての不安な日々はまだまだ続きそうだ。稀代のスーパーエースであるリオネル・メッシに良からぬ噂が浮上している。
    2018年にバルセロナとの契約が満了を迎えるアルゼンチン代表FWは、未だにクラブとの新契約にサインをしておらず、多くの憶測がメディアを騒がせている。

    恩師ペップ・グアルディオラ率いるマンチェスター・シティへの移籍や、パリ・サンジェルマンからの関心などが報じられる中、
    スペイン『OK diario』はメッシが2018年にフリーでバルサを去り、120億円のオファーを提示する中国へ旅立つ意志を固めたと指摘。

    曰く、メッシは自身の提示した“3つの要求”に対し、イエスの返事を出さないバルセロナに嫌気が指しているという。
    その3つの要求とは、ルイス・エンリケの後任と、今夏に放出する選手、そして新たに獲得する選手が誰になるのかを知ることだ。
    クラブは王様メッシによるこれら全ての要求を満たし切れておらず、10番の我慢も限界に近づいているのかもしれない。

    今季のリーガエスパニョーラでも21試合に出場し、20ゴールと活躍するメッシ。
    果たしてクラブとの新契約交渉はハッピーエンドを迎えることができるのだろうか。今後の展開に注目したい。

    theWORLD(ザ・ワールド) 3/1(水) 15:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170301-00010019-theworld-socc

    バルサで10番を背負うメッシ photo
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    1: Egg ★2017/02/27(月) 21:58:58.76 ID:CAP_USER9
    スペイン2部・テネリフェのMF柴崎岳(24)が27日、ボールを使った練習を再開した模様だ。スペインメディア「ELDORSAL」の公式SNSが写真付きで紹介した。

     「不安障害」の可能性を指摘されている柴崎は、今月7日からチームの全体練習を欠席。24日にランニングやジムでのトレーニングなどに部分的に合流したが、ボールを扱った練習には参加していなかった。

     ルイスマルティ監督(41)は24日、報道陣に対し「彼が練習に戻ってきてうれしい。早い段階でチームに合流してほしいが、急がせるのはよくない。重要なのはチームだ」と早期合流に慎重な構えを示していた。

    スポーツ報知 2/27(月) 21:50配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000197-sph-socc

    写真
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    1: YG防衛軍 ★ 2017/02/27(月) 17:49:20.50 ID:CAP_USER9
     サッカーイタリア1部リーグ、ユベントスのマッシミリアノ・アレグリ監督(49)が来季のバルセロナ(スペイン)の監督候補に挙がっていることがわかった。27日までに英紙デイリー・エクスプレスが報じた。

     バルセロナは今月14日の欧州チャンピオンズリーグのパリ・サンジェルマン戦で0-4と大敗を喫したことで、クラブ幹部はルイスエンリケ監督の後任探しを始めているとみられる。すでにアーセナルが、アレグリ監督と来季監督就任の交渉準備をしているといわれているが、これにバルセロナも参戦した形となる。

     また同紙はバルセロナが、エバートン(イングランド)のロナルド・クーマン監督などにも興味を示しているという。アレグリ監督のユーベは2位ローマに勝ち点7差をつけて、首位を独走している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000091-dal-socc

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    1: 豆次郎 ★@無断転載は禁止 2017/02/27(月) 03:55:48.32 ID:CAP_USER9
     リーガ・エスパニョーラ第24節が26日に行われ、アトレティコ・マドリードとバルセロナが対戦した。

     前節終了時点で4位のアトレティコ・マドリードと2位のバルセロナによる上位対決。互いにライバルを叩いて、首位レアル・マドリードにプレッシャーをかけたいところだ。ホームのアトレティコ・マドリードは、スロヴェニア代表GKヤン・オブラクとウルグアイ代表DFディエゴ・ゴディンが戦列復帰。好調のフランス代表FWケヴィン・ガメイロも先発に並んだ。対するバルセロナは、最終ラインの一角に同DFジェレミー・マチューを起用。前線はアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとウルグアイ代表FWルイス・スアレス、ブラジル代表FWネイマールの3枚で構成された。

     試合開始から攻勢を仕掛けたのはバルセロナ。7分、ピッチ中央でボールを持ったメッシが左足でミドルシュートを放った。しかしこれはクロスバーの上へ外れる。

     対するアトレティコ・マドリードは16分、エリア右でクリアボールを拾ったアントワーヌ・グリーズマンが、体を倒しながら左足を振りぬく。シュートは枠をとらえるが、ここはDFサミュエル・ユムティティが足を伸ばしてブロックした。26分にもグリーズマンがエリア外から右足でシュートを放つが、GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲン右手一本で防ぎ、チームを救った。


    頭を抱えるグリーズマン [写真]=Getty Images

     直後の29分、バルセロナはゴール前の混戦からスアレスがヘディングシュートを放ってネットを揺らした。しかし直前のプレーで反則があったとして、得点は認められなかった。

     38分、バルセロナはゴール前でFKを獲得。ここでキッカーを務めたメッシのシュートは枠をとらえるが、GKオブラクがビッグセーブで対応し、得点を与えなかった。結局スコアレスで前半を終える。


    メッシのFKは得点に繋がらない [写真]=Getty Images

     後半開始直後の49分、ディフェンスラインの裏へ抜け出したスアレスがスルーパスを受け、GKオブラクとの1対1を迎える。しかし右足インサイドで放ったシュートはポスト右へ外れた。

     それでも64分、バルセロナはスアレスのエリア右から放ったシュートがDFにあたってこぼれると、ラフィーニャがいち早く反応。すぐさま右足を振りぬき、ボールをゴール左下へ流し込んだ。

     1点を追うアトレティコ・マドリードは68分にフェルナンド・トーレスをピッチへ送りこむ。すると70分、左サイドで得たFKからニアサイドのゴディンがヘディングシュート。ボールはGKテア・シュテーゲンの肩口を抜け、ネットを揺らした。


    アトレティコ・マドリードの同点ゴール [写真]=Getty Images

     86分、激闘に終止符が打たれる。バルセロナはFKのセカンドボールを拾い、スアレスがエリア右から折り返す。これを引き取ったメッシのシュートは一度防がれるが、こぼれたところを自ら押し込み、勝ち越しゴールを奪った。

     試合はこのままタイムアップ。敵地でバルセロナが2-1の勝利を収め、貴重な勝ち点3を積み上げた。一方のアトレティコ・マドリードは、タイトルレースから一歩後退した。

     次節、アトレティコ・マドリードは敵地でデポルティーボと、バルセロナはホームでスポルティング・ヒホンと対戦する。

    【スコア】
    アトレティコ・マドリード 1-2 バルセロナ

    【得点者】
    0-1 64分 ラフィーニャ(バルセロナ)
    1-1 70分 ディエゴ・ゴディン(アトレティコ・マドリード)
    1-2 84分 リオネル・メッシ(バルセロナ)

    https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20170227/556427.html
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    決勝ゴールを決めたメッシ
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    頭を抱えるグリーズマン
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    メッシのFKは得点に繋がらない

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    1: !id:ignore 2017/02/26(日) 15:08:58.74 ID:5374Lhm70

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    スペイン1部エイバルMF乾貴士(28)が25日、フル出場して3-0と勝利したマラガ戦後のミックスゾーンで、日本メディアの海外組に対する批判記事について憤慨した。

     乾の言葉は次の通り。

           ◇     ◇

     最近、日本のメディアの記事を読んで気になったことがあって。“欧州に行けばいいってもんじゃない、欧州にこだわる必要がない”というもので、そこから岳(テネリフェ柴崎岳)の話も出て…。

     欧州にいっても試合に出ないと意味がないという言い方で、もちろんそれは当たり前のことなんですけど、そこで苦しんで頑張ることにも絶対に意味がある。それを言い訳ととらえるのかもしれないけど、選手が厳しい環境で頑張ることにも意味があるんです。

    海外に出て、違う環境で、言葉も通じない、監督の考え方も違う中でやるのは、日本サッカーのためでもあるし、選手自身のためでもあるというのは分かってもらいたい。

     それを批判しすぎだと思う。代表に呼んで、そういう(海外のクラブで出場機会が少ない)選手を出すかどうかは代表監督が決めること。

    海外組はそれに関して、「出てないけど出せ」なんて言ったことはないし、代表で試合に出られなくてもそこに関して文句を言う人はいない。それを言うなら海外組じゃなくハリルホジッチ監督に言えばいい。

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    1: Egg ★ 2017/02/25(土) 07:51:27.58 ID:CAP_USER9

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    スペイン2部テネリフェのMF柴崎岳(24)は、2日連続でクラブの練習場に姿を見せた。クラブ幹部に付き添われてチームより一足先に到着すると、コーチと一緒にランニング。その後は施設内のジムで汗を流した。

     練習後、取材に応じたルイスマルティ監督(41)は「彼が練習に戻ってきてうれしい。早い段階でチームに合流してほしいが、急がせるのはよくない。重要なのはチームだ」と早期合流に慎重な構えを示した。25日のアウェー・マジョルカ戦には帯同せずクラブの練習場で調整を続ける方針。

    スポーツ報知 2/25(土) 6:06配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170225-00000032-sph-socc

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    1: Egg ★2017/02/24(金) 21:52:04.31 ID:CAP_USER9

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    昨季のリーガ・エスパニョーラとスペイン国王杯の二冠王者バルセロナは、シーズン後半戦に試練の時を迎えている。

    14日のUEFAチャンピオンズリーグ16強の敵地第1戦パリ・サンジェルマン(PSG)戦でよもやの0-4負けを喫し、リーグ戦ではレアル・マドリードの後塵を拝している。

     失速気味のカタルーニャの名門だが、3トップを形成するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、ウルグアイ代表FWルイス・スアレス、ブラジル代表FWネイマールの“MSNトリオ”は依然として「最強」との声は根強い。今季J2京都サンガF.C.に加入した元日本代表DF田中マルクス闘莉王も、そうした「MSN史上最強説」を唱える一人だ。

    「PSG戦は驚いた。バルサが低調だったけど、PSGの出来が素晴らしかった。でも、あんなことはほとんど起こらないでしょう」

     こう語った闘莉王は、MSNトリオをいかに止めるのか――という対戦相手に突きつけられる命題について、「あの3トップを止めるのは無理でしょう」と脱帽といった様子で前置きしながら、「自分ならディフェンスラインを思い切って下げる。(3人に)スペースを与えたら何点取られるか分からない。5バックでボランチを3枚並べる。サッカーはやらせてもらえないでしょう」と語った。

     2010年の南アフリカ・ワールドカップで世界の実力者と渡り合い、日本代表のベスト16進出に貢献した闘将にとっても、バルセロナと“MSN”は異次元の存在のようだ。

    ■「誰かさえ抑えれば…、というのがない」

    「自分も今までいろいろなチームを見てきたけれど、一番じゃないかな。ブラジルでネイマールはスーパースター。凄い選手だよ。そんなネイマールが、あの3トップで一番“凄くない”。それが恐ろしい。

    エースが最後に決めるというのは理解できる。レアル・マドリードも、最終的に決めるのはやはりクリスティアーノ・ロナウド。でも、バルサはちょっと違う。一人止めたところで、あと二人いる。誰かさえ抑えれば…、というのがない。だから、止めるのは無理」

     闘将はこう語っている。闘莉王がクラブレベルで戦った最強の相手は、浦和レッズ時代の2007年にFIFAクラブワールドカップ準決勝で戦ったACミランだという。

    名将カルロ・アンチェロッティに率いられ、ブラジル代表GKジダ、イタリア代表DFアレッサンドロ・ネスタ、MFアンドレア・ピルロ、FWフィリッポ・インザーギ、オランダ代表MFクラレンス・セードルフら名手を揃えた世界最強のチームだったが、それでも抑えどころは存在したという。

    「浦和レッズの時にクラブワールドカップで対戦したACミランも強かった。タレント揃いでチームとしては完成されていたけれど、あのチームのオフェンスは全盛期のカカがいたからこそ。カカがずば抜けていた。

    カカさえ抑えればというところで、結局あそこから失点してしまった。決勝戦のボカ・ジュニアーズの試合も、カカが全部崩してゴールを奪っていた。結局できなかったけれど、カカ一人抑えればという計算はできる。でも、3人は無理でしょう」

     この時、浦和は0-1でミランの軍門に降ったが、決勝点はカカの強引な突破からのクロスをセードルフが決めたものだった。カカを抑えきれなかったが、エースが3人もいたら抑えることは困難を極める。

    つづく

    Football ZONE web 2/24(金) 21:06
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170224-00010015-soccermzw-socc&p=1

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