カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ
【悲報】久保建英さん(24) 市場価値:4000万ユーロ(約64億円)←この日本史上最高選手が市場で不人気な理由…
【速報】久保建英さん、ロマーノの「薬屋ヴィルツのリバポ移籍」ポストに「イイね!」謎の匂わせキターー!!wwwww
43: 警備員[Lv.5][芽] (ワッチョイ 7f07-m2eM [2405:6583:4720:2e10:*]) 2025/06/15(日) 16:27:13.18 ID:THnfdf/j0
ロマーノのインスタのヴィルツの投稿に久保がいいねしてる。ヴィルツと面識あるのか?なんかの匂わせ?
【悲報】久保建英さん…来季もほぼソシエダで確定か・・・
【悲報】元フランス代表、人種差別根絶の必要性を訴え…韓国メディア「日本人侮辱のグリーズマン、まずお前がちゃんとやれ」←これwww
1: ばーど ★ 2025/06/14(土) 18:25:05.19 ID:k99Iqy1X
「大人は言動にもっと注意すべきだ」
アトレティコ・マドリーのFWアントワーヌ・グリーズマンの発言が物議を醸している。
元フランス代表のスターは、FIFAの公式インタビューで、「子供は大人の行動を真似する。だから大人は言動にもっと注意すべきだ。いまだに非常に悪質で愚かな人種差別的な歌や行動が横行している。こんなことは決してあってはならない」と発言。サッカー界における人種差別根絶の必要性を訴え得た。
これ自体は素晴らしいコメントなのだが、そのせいで過去の日本人に対する差別的言動が蒸し返されてしまったのだ。
グリーズマンはバルセロナに在籍していた2019年、日本ツアーで来日した際、ホテルの一室でサッカーゲームのセッティングをしていた日本人スタッフを、同胞のウスマンヌ・デンベレ(現パリ・サンジェルマン)とともに揶揄。この動画が出回り、とりわけアジアの人々から批判を浴びた。
両選手は自身のSNSを通じて「差別の意図はなかった」「傷つけてしまったのなら謝罪したい」と釈明したが、バルサのスポンサーを務めていた楽天の三木谷浩史会長が「受け入れがたい」と抗議し、クラブが正式に謝罪する事態となった。
【画像】日本代表のオーストラリア戦出場16選手&監督の採点・寸評を一挙紹介! 最高点は対人の強さを発揮したCB。代表デビュー組の評価は?
そうした過去があったため、韓国メディア『OSEN』は「日本人人種差別のグリーズマンが『子どもたちは大人を見て学ぶ』。『まずお前がちゃんとやれ』との批判」と見出しを打った記事を掲載。次のように報じた。
「グリーズマンの最近の発言に対し、『まずは彼自身に当てはまる』という批判が相次いでいる。これは、彼がバルセロナに所属していた当時、日本人に対する露骨な人種差別的言動で物議を醸したためだ」
「グリーズマンは今回のインタビューで、『互いへの敬意、そして他者への思いやりが大切だ』と改めて強調した。ならば、2019年の日本人侮辱事件以降、グリーズマンは一体何が変わり、どのような行動を見せているのか、ファンは当然疑問に思うだろう」
同メディアは「サッカーが世界を一つにする力を持つならば、その中で選手一人ひとりが担う責任は決して軽くはない。過去の行ないを振り返り、『言葉』ではなく『行動』でそれを証明することで、この発言はより説得力を持つだろう」と指摘している。
まずは自身の過去の行ないを悔い改めよ、ということか。
サッカーダイジェストWeb編集部 2025年06月14日
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=174785

アトレティコ・マドリーのFWアントワーヌ・グリーズマンの発言が物議を醸している。
元フランス代表のスターは、FIFAの公式インタビューで、「子供は大人の行動を真似する。だから大人は言動にもっと注意すべきだ。いまだに非常に悪質で愚かな人種差別的な歌や行動が横行している。こんなことは決してあってはならない」と発言。サッカー界における人種差別根絶の必要性を訴え得た。
これ自体は素晴らしいコメントなのだが、そのせいで過去の日本人に対する差別的言動が蒸し返されてしまったのだ。
グリーズマンはバルセロナに在籍していた2019年、日本ツアーで来日した際、ホテルの一室でサッカーゲームのセッティングをしていた日本人スタッフを、同胞のウスマンヌ・デンベレ(現パリ・サンジェルマン)とともに揶揄。この動画が出回り、とりわけアジアの人々から批判を浴びた。
両選手は自身のSNSを通じて「差別の意図はなかった」「傷つけてしまったのなら謝罪したい」と釈明したが、バルサのスポンサーを務めていた楽天の三木谷浩史会長が「受け入れがたい」と抗議し、クラブが正式に謝罪する事態となった。
【画像】日本代表のオーストラリア戦出場16選手&監督の採点・寸評を一挙紹介! 最高点は対人の強さを発揮したCB。代表デビュー組の評価は?
そうした過去があったため、韓国メディア『OSEN』は「日本人人種差別のグリーズマンが『子どもたちは大人を見て学ぶ』。『まずお前がちゃんとやれ』との批判」と見出しを打った記事を掲載。次のように報じた。
「グリーズマンの最近の発言に対し、『まずは彼自身に当てはまる』という批判が相次いでいる。これは、彼がバルセロナに所属していた当時、日本人に対する露骨な人種差別的言動で物議を醸したためだ」
「グリーズマンは今回のインタビューで、『互いへの敬意、そして他者への思いやりが大切だ』と改めて強調した。ならば、2019年の日本人侮辱事件以降、グリーズマンは一体何が変わり、どのような行動を見せているのか、ファンは当然疑問に思うだろう」
同メディアは「サッカーが世界を一つにする力を持つならば、その中で選手一人ひとりが担う責任は決して軽くはない。過去の行ないを振り返り、『言葉』ではなく『行動』でそれを証明することで、この発言はより説得力を持つだろう」と指摘している。
まずは自身の過去の行ないを悔い改めよ、ということか。
サッカーダイジェストWeb編集部 2025年06月14日
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=174785

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【悲報】久保建英さん、レアル・ソシエダ出身のスター選手と成績比較した結果wwwwwwwwwwwwwwwwww
1: それでも動く名無し 2025/06/14(土) 19:30:15.75 ID:i+fcOxoX0


【レアル・ソシエダ時代の比較】
・グリーズマン(22) 35試合 7ゴール4アシスト
・グリーズマン(23) 34試合10ゴール3アシスト
・グリーズマン(24) 35試合16ゴール3アシスト
・久保建英(22) 35試合 9ゴール4アシスト
・久保建英(23) 30試合7ゴール4アシスト
・久保建英(24) 36試合5ゴール0アシスト
・グリーズマン(22) 35試合 7ゴール4アシスト
・グリーズマン(23) 34試合10ゴール3アシスト
・グリーズマン(24) 35試合16ゴール3アシスト
・久保建英(22) 35試合 9ゴール4アシスト
・久保建英(23) 30試合7ゴール4アシスト
・久保建英(24) 36試合5ゴール0アシスト
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【速報】久保建英さん…〝三刀流〟の活躍でもW杯本番では控え扱い…武田修宏氏が感じた「物足りなさ」←これww
1: 名無し@サポーター 2025/06/13(金) 10:52:39.32

大役続きの至宝を〝忖度なし〟にジャッジだ。サッカー日本代表は10日、北中米W杯アジア最終予選インドネシア戦(パナスタ)で6―0と大勝した。A代表として10番を背負って初先発のMF久保建英(24=レアル・ソシエダード)は、キャプテンマークまで巻いて奮闘。1ゴール2アシストとエースストライカーとしての役割まで果たす〝三刀流〟の活躍で、圧勝劇を演出した。久保フィーバーが高まる中、元日本代表FW武田修宏氏(58=本紙評論家)は、その現状を冷静に分析した。
まさに〝タケ劇場〟だった。主将のMF遠藤航(リバプール)が先発したにもかかわらず、ゲームキャプテンを任された10番は、1―0の前半19分、自身がキッカーとなった左CKを起点に、こぼれ球を右足で蹴り込んで追加点をゲット。また、前半アディショナルタイムにはMF鎌田大地(クリスタルパレス)、後半13分にはFW町野修斗(キール)の得点をお膳立てした。
久保は「(森保一監督から)シンプルに『今日ゲームキャプテンを任せていいか?』って言われて『はい』という感じ。信頼に応えたかったのと、負けたらやばいと思った」と安堵の表情。遠藤は至宝の腕章姿に「まだ似合ってないかな」と冗談を交えてツッコミを入れた一方、「個人の良さを出しながら素晴らしいパフォーマンスだった」と絶賛した。
そんな久保について武田氏は「10番をつけて、ゲームキャプテンを任されてリーダーシップも発揮していた。ただ、久保はアジアレベルの中ではうまい選手だけど、欧州でもっと上を目指していかないといけない」とさらなる精進を求めた。
まだ物足りなさを感じているからこそ、W杯を見据えたベストメンバーに関しては「久保は先発で出られないと思うよ。久保より堂安(律=フライブルク)になるんじゃないか。守備を考えると2番手かな」。堂安が右ウイングバックに回ることで、右シャドーの久保と同時起用も実現しているが、前線のポジション争いで比べると現時点では本家の10番に軍配が上がると武田氏はみる。つまり、久保は〝控え〟扱いというわけだ。
今回の活動で10番やゲームキャプテンという大役を任せたのは、久保が抱える課題克服を促進する森保監督の狙いがあるという。武田氏は「チームに対する責任感だったり、守備の意識をより強くさせる意味があると思う」と解説した。
本人もその意図をくみ取ったのか、試合後に「いつもキャプテンマークを巻いている遠藤選手が、球際のところだったり、ネガティブトランジションのところでしっかりしたものを見せてくれているので、遠藤選手になったつもりで、切り替えのところを誰よりも早くやろうと意識した」と振り返っていた。
最終予選が終わり、米国、メキシコという強豪と対戦する9月の米国遠征から、北中米W杯へ向けた本格的な準備が始まる。久保はどこまで成長し、大舞台にどのような形でたどり着くのか。



