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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    525: 名無し@サポーター 2025/06/24(火) 22:52:58.83

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    日本人選手推定移籍金ランキング:久保建英?三笘薫?75億円でトップに立ったのは… 6/9(月) 11:40配信

    スイスのサッカー専門調査機関『CIES Football Observatory(CIES)』は、日本人選手の推定移籍金ランキングを発表した。

    FIFAやUEFAの関連研究機関でもある『CIES』。
    年齢や残り契約期間、試合出場時間、試合のレベル、選手とクラブの経済力、噂される移籍先など、様々な独自基準に基づいた推定移籍金を定期的に算出している彼らだが、最新の推定移籍金ランキングを発表した。

    また『CIES』は、日本人選手の推定移籍金も算出。1位はレアル・ソシエダや日本代表で活躍する久保建英で、4540万ユーロ(約75億円)と算出された。2位にはブライトンFW三笘薫が2980万ユーロ(約49億円)で入り、3位はパルマで一気に評価を高めたGK鈴木彩艶の2080万ユーロ(約34億円)となった。

    ■『CIES』日本人選手推定移籍金ランキング

    1位:久保建英(レアル・ソシエダ)/4540万ユーロ
    2位:三笘薫(ブライトン)/2980万ユーロ
    3位:鈴木彩艶(パルマ)/2080万ユーロ
    4位:堂安律(フライブルク)/1860万ユーロ
    5位:中村敬斗(スタッド・ランス)/1660万ユーロ
    6位:佐野海舟(マインツ)/1630万ユーロ
    7位:上田綺世(フェイエノールト)/1300万ユーロ
    8位:南野拓実(モナコ)/1250万ユーロ
    9位:前田大然(セルティック)/1090万ユーロ
    10位:田中碧(リーズ)/1030万ユーロ

    ps://news.yahoo.co.jp/articles/01efc2a2cdc87df24dd040e6eb8c45c09c4ac81e
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    1: 名無し@サポーター 2025/06/25(水) 00:03:26.54

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    6月22日、レアル・ソシエダ(以下ラ・レアル)のセカンドチームであるラ・レアルBは、2部昇格プレーオフ決勝をヒムナスティック・タラゴナと戦い、2試合トータル4-3で勝利している(ファーストレグはアウェーで1-3と勝利、
    セカンドレグは90分で0-2となり追いつかれたが、延長戦で1-2にした)。これで来季の2部昇格が決まった。2部のレベルは高く、レアル・マドリードやバルセロナを含めてもセカンドチームは他にひとつもない。

    「欧州最高の育成型クラブ」

     そう絶賛されるラ・レアルの面目躍如といったところか。

     トップチームも、主力の半数が下部組織スビエタ出身。欧州カップ戦のベスト16に入るような有力クラブでは、ここまで高い比率はほかに例がない。昨シーズンも10代のDFジョン・マルティン、FWアルカイツ・マリエスクレーナなどが台頭した。

     監督も、育成を経てトップチームを率いるのがひとつの流れとなりつつある。

     イマノル・アルグアシル前監督は、スビエタでの仕事ぶりが高く評価されてトップチームを率いるようになると、歴史に残る成果を残し、昨シーズン限りで退任した。新たに監督に指名されたのが、
    昨シーズンまでラ・レアルBの監督を務めたセルヒオ・フランシスコだった。フランシスコはラ・レアルBをシャビ・アロンソ(現レアル・マドリード監督)から引き継ぎ、2部昇格の道をつくり、アルグアシルからトップを継承するわけだ。

     新生ラ・レアルは、どんな構想を持っているのか。スビエタ組中心の構成となることは間違いないだろう。ただ、有力な外国人選手がいなければ、長丁場を勝ち抜けない。

     そして何より、久保建英は来季もプレーするのか―――。

     2025-26シーズンに向け、ラ・レアルの補強の動きは鈍いが、驚きはない。例年、8月になってからの選手獲得が多く、マーケットの動向を見極め、腰が重い傾向がある。その結果、好人材を逃しがちではあるのだが......。

     来季、クラブの補強戦略としては、まずモロッコ代表ナイフ・アゲルドのレンタル契約延長をウェストハムと結ぶことだろう。昨シーズンの在籍選手ではここ数年で、
    久保に次ぐ結果を残した選手で手放せない。本来なら買い取りたいところだが、移籍金は2500万ユーロ(約42億円)とやや高額だ。

    全文はソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d976c618344882a641a589d0079380e76deebaea











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    1: それでも動く名無し 2025/06/24(火) 14:53:57.73 ID:TyWDICgk0
    男とハグして〇起
    あっ…
    no title



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    1: 名無し@サポーター 2025/06/24(火) 07:37:20.22

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    [6.23 クラブW杯グループB第3節 シアトル0-2パリ シアトル]

    クラブワールドカップのグループB第3節で、欧州王者のパリSG(フランス)がシアトル・サンダーズ(アメリカ)を2-0で下した。

    同時刻キックオフのもう一試合は、アトレティコ・マドリーがボタフォゴに1-0で勝利。後半42分にFWアントワーヌ・グリーズマンが決めた公式戦4か月ぶりに決めた得点が決勝点になった。

     そして3チームが勝ち点6で並ぶことになったが、得失点差でパリが首位(+5)、ボタフォゴが2位(+1)となり、Aマドリーが3位(-1)で敗退が決まった。

     第2節でボタフォゴに敗れていたパリだが、第3節は連敗で最下位のシアトルが相手。敵地戦と言えど、勝てば自力で決勝トーナメント進出を決められる一戦になっていた。

     そしてパリは前半35分にDFヌーノ・メンデスが蹴った右CKがエリア手前にこぼれたボールをFWビティーニャが蹴り戻すと、枠を外れていたが、FWフビチャ・クバラツヘリアに当たってコースが変わり、先制点が生まれる。

     さらにパリは後半21分、カウンターからエリア内に入ったFWブラッドリー・バルコラのクロスからDFアクラフ・ハキミが右足で決める。点差を広げて、勝利を決定的にした。

    グループBの首位通過を決めたパリの決勝T1回戦は、29日にアトランタでグループAの2位と対戦。2位通過のボタフォゴは、28日にフィラデルフィアでグループA首位と対戦する
    https://news.yahoo.co.jp/articles/79a8ef39f3143b940bf8ab8d1f75783b8170b198

    https://youtu.be/1eHrgbb7FjQ?si=y6-estVd_DdSpQWv
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    749: 名無し@サポーター 2025/06/24(火) 10:06:57.56

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    高井トッテナムらしいけど久保は??
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    389: 名無し@サポーター 2025/06/22(日) 11:23:58.27
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    このまま残留ってほぼサッカー人生終了やん
    プレミア中位でいいから移籍しなきゃ
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    291: 名無し@サポーター 2025/06/21(土) 17:54:41.62

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    昔、久保の適性は真ん中って書いたら右だ右だって言われたけど代表のおかげで真ん中最高ってなってて嬉しいわ
    まあ総合的に能力高いから何処でも違い出せると思ってるけど真ん中だとトップオブトップ狙える
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    215: 名無し@サポーター 2025/06/20(金) 19:29:12.09

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    久保どんだけ守田のこと好きやねんw
    スポルティングの新しいユニに守田の背番号w
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    1: それでも動く名無し 2025/06/21(土) 03:04:12.14 ID:HbyyZuuv0
    今までこんな日本サッカーのスターが冷められた時期ってマジで無いよな...


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    63: 名無し@サポーター 2025/06/01(日) 23:08:44.74

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    現状香川以下だよな?
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