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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: pathos ★ 2017/07/10(月) 19:36:33.10 ID:CAP_USER9

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     ブラジルでオフを過ごしているバルセロナFWネイマールの話を、10日にスペイン紙アス(電子版)が伝えた。


     インタビューを受けたネイマールは移籍の可能性について尋ねられると「すべての可能性はある。誰に未来をわかるの…」とコメント。さらに記者が「マンチェスター?」と突っ込むと、「そうかもしれないし、エイバルかもしれない」。そう答えると、笑いがこらえられなくなったという。現時点ではバルセロナでのプレーに満足しているようだと、伝えている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-01853296-nksports-socc

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    1: Egg ★ 2017/07/09(日) 01:59:43.01 ID:CAP_USER9
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    6月25日(日本時間)、プレーオフ決勝でヘタフェに敗れスペイン1部昇格の芽が潰えたテネリフェ。それは柴崎岳がクラブと結んでいた自動契約延長オプションの消滅を意味するもので、テネリフェサポーターにとってはチームのアイドルを失うと覚悟しなければいけない日となり、日本そしてテネリフェで柴崎の移籍を巡る狂騒曲の始まりを告げるものだった。

     ベティス、アラベス、マラガ、エスパニョール、レバンテ、セルタ。

     柴崎獲得に興味を示しているとして挙げられたスペイン1部のクラブの名前だが、すでにセルタはミニャンブレスSDがメディアの前で日本人獲得の噂を否定した。ヒット数を稼ぎたいネットメディアによる、確証のない都合の良い情報だけがソースとして日本に伝わり、獲得サイドのコメントや動きが全く見えない中身の薄い柴崎争奪戦がネット上で浮かび上がっている。

     移籍直後、メンタル面での問題からチーム合流が遅れてしまった柴崎。助っ人としては“駄目外国人”のレッテルを貼られていてもおかしくなかった。だが、テネリフェのマルティー監督は、柴崎が試合展開に落ち着きとタメをもたらし、ゴール前でのひらめきでチームの力をワンランク上に上げることができる選手と信頼していた。また、サポーターもクラブW杯でレアル・マドリードから2得点を決めた日本人MFの才能を信じて辛抱強く待ち続けた。


     そして少しずつチームへ適応し、プレーオフでは称賛に値する働き(4試合で1得点2アシスト)を柴崎は見せ、ピッチの中でテネリフェの人々が与えてくれた信頼と愛情に応えていった。因果にもプレーオフでのその活躍により多くのプリメーラのチームに柴崎の名前は知れ渡ってしまったのだが……

     現状を確認すると代理人が各チームに売り込みをしている段階で、獲得に名前が上がったチームもリストアップはしているものの、他選手の補強と平行しながら日本人獲得を検討している状況と言える。個人的にはテネリフェで新シーズン、共に1部昇格を目指してほしいが、1部でプレーしたいという選手の希望や、来年に迫ったロシアW杯で日本代表入りするためには新天地を探すこともやぶさかではない。

    ◆セルタを除く前述の5チームの中を見た場合、一番適したチームはアラベスか。

     結果が出なかった時に簡単にブーイングを飛ばすベティスのような盲目かつ熱狂的なサポーターでもなく、西澤明訓、中村俊輔(現ジュビロ磐田)らが結果を残せなかったことから日本人に対して懐疑的な目を向けるエスパニョールサポーターでもなく、チームを暖かく見守るサポーターがいるアラベス。

    また、アラベスの本拠地ビトリアは乾貴士の所属するエイバルと距離にして約60km、車で1時間も走れば着く位置関係で、日本人選手同士の交流が簡単にできる。

    、アラベスは今シーズン、チームを指揮していたペジェグリーノ監督が退任し36歳のアルゼンチン人監督ルイス・スベルディア監督が就任。新監督の元、全員がゼロからスタートできることは、チームの根幹がすでに完成しているレバンテやマラガよりも日本人MFにとってプラスと言える。

     チーム力を考えれば安定したチーム力のあるベティスやエスパニョール、マラガが大きなプレッシャーもなくシーズンを過ごすことが出来るだろうが、反面チーム内の定位置争いは厳しいものになることは想像に難くない。

     アラベスはチームを刷新しており、ゲームメークとゴール前の飛び出しが出来るボルシア・ドルトムントのスペイン人MFミケル・メリーノ獲得を目指してはいるものの、ゲームメークの出来るタイプの選手は現時点でレアル・マドリード・カスティージャから獲得したジダンの息子エンソだけと、定位置争いのライバルも少ない。

     代理人がレバンテの事務所で交渉をおこなっているという報道も出ているが、移籍市場の幕は開いたばかり。柴崎には焦ることなく落ち着いて自分が一番に輝けると思うチームを選んでもらいたいものだ。(文・山本孔一)

    AERA 2017/7/6 16:00
    https://dot.asahi.com/dot/2017070600042.html?page=3

    写真
    https://cdn.images-dot.com/S2000/upload/2017070600042_1.jpg

    【サッカー】<柴崎岳>レバンテに獲得の意思なし...日本のメディアに並ぶような“争奪戦”の様相はなく、代理人が売り込んだ段階か
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1499204698/

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    1: Egg ★2017/06/30(金) 10:10:56.89 ID:CAP_USER9
    約束が果たされず、御立腹?

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    寡黙な男、リオネル・メッシがバルセロナの補強スタイルに大きな不満を抱いているという。

    現在もバルセロナとの契約延長交渉が続いているとされるメッシだが、とどめの判子をいまだに押していない理由はチームの強化方針にあるのかもしれない。スペイン『Diario Gol』はメッシが新契約の話し合いの際、ジョゼップ・マリア・バルトメウ会長から直々に“今夏の大物獲り”を保証されたとしながらも、現時点で獲得が濃厚なのはジェラール・デウロフェウにルーカス・リマ、そしてパウリーニョの3名だけだ。メッシはこれら3名の新戦力候補が、誰1人として現在のバルサの戦力を押し上げるには至らないと考えており、親しい友人らに「これは何かのジョークでしょ?」などと不満を爆発させているという。

    同紙は、メッシの最も欲しい新戦力がパリ・サンジェルマンのイタリア代表MFマルコ・ヴェッラッティに他ならないと指摘。その契約解除金が1億ユーロを超えるとまで噂される若手プレイメイカーだが、なによりもメッシは会長からの約束が現時点で全く果たされていないことに御立腹の様子だと同メディアは伝えている。

    バルセロナというクラブにおいて年々その影響力を高めているメッシ。もはやクラブは彼の顔色を常にうかがわなければならないというのだろうか。

    6/28(水) 18:02配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-00010012-theworld-socc

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    1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク  ©2ch.net 2017/06/29(木) 00:58:41.78 ID:CAP_USER9
    柴崎、今季リーガ9位のアラベスへ移籍? 「時間の問題」と地元紙

    6/28(水) 21:49配信

    SOCCER KING

    テネリフェに所属するMF柴崎岳が、リーガ・エスパニョーラ1部所属のアラベスへ移籍する可能性があるようだ。
    アラベスの地元紙『noticias de Alava』が28日に報じている。

    今年1月末から所属するテネリフェ(リーガ・エスパニョーラ2部)でのプレーが評価され、
    今夏の移籍市場で複数の1部所属クラブからの関心を報じられている柴崎。
    25日付のスペインメディア『El GOL』がベティス、そして26日に同『El Desmarque』がラジオ局『オンダ・セロ・テネリフェ』の報道を引用して伝えたところによると、
    セルタやマラガも獲得に興味を持っているようだ。

    同3クラブと並んで、アラベスも移籍先候補に挙げられていた。
    そして今回、より踏み込んだ報道がなされた。
    『noticias de Alava』によると、「柴崎のテネリフェからの移籍合意は時間の問題である」とのこと。
    「その(テネリフェ)島のクラブと選手の合意は明確で、柴崎は1部リーグでデビューできることになるだろう」と、アラベス移籍に近づいていると伝えられている。

    25日付のスペイン紙『EL DIA』も、アラベスがすでに柴崎の代理人と接触していること、数日中にオファーを提示するかどうかを決めることを伝えていた。
    複数の移籍先候補が取り沙汰される中、いち早く積極的な動きを見せているクラブと言えるかもしれない。

    アラベスは2015-16シーズンのリーガ・エスパニョーラ2部を制して1部昇格を果たし、今シーズンは9位でフィニッシュ。
    移籍先候補に挙げられている4クラブの中では最上位でシーズンを終えた。

    テネリフェは昇格プレーオフで惜しくも敗退となったが、柴崎が来シーズン、リーガ・エスパニョーラ1部でプレーする可能性が高まってきているようだ。
    果たして、新天地はどのクラブになるだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-00606232-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2017/06/28(水) 07:14:10.95 ID:CAP_USER9

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    スペイン2部テネリフェの元日本代表MF柴崎を巡り、スペイン1部の複数のクラブが争奪戦を繰り広げることになりそうだ。

    関係者によると、かつて元日本代表MF中村俊輔(磐田)も所属したエスパニョールが獲得に向けて動いているという。

    また、地元ラジオ局「オンダ・セロ」がセルタ、マラガも興味を示していると報じ、これまでに地元メディアで名前が挙がったアラベス、ベティスを含めるとすでに5クラブが熱い視線を注いでいることになる。

     テネリフェのセラーノ・スポーツディレクターも27日の会見で「オファーがあれば柴崎がクラブを去るべきであることは理解している」と話すなど、慰留が困難との見方を示した。柴崎は7月から契約上フリーになり、どのクラブとも交渉、契約することが可能となる。

    スポニチ 2017年6月28日 05:30 ]
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/28/kiji/20170627s00002020386000c.html

    写真
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/28/jpeg/20170628s00002020013000p_view.jpg

    ■柴崎岳との交渉について、テネリフェSDが重大発言「慰留はかなり難しくなっている」

    態度を保留しているのは、柴崎を含めた主軸4選手。

    柴崎岳との交渉について、テネリフェSDが重大発言「慰留はかなり難しくなっている」

     スペイン現地時間の6月27日午前11時、テネリフェのスポーツディレクター(SD)であるアルフォンソ・セラーノが記者会見を開き、来る2017-18シーズンに向けた陣容編成について、現状報告を行なった。
     
     日曜日まで昇格プレーオフを戦っていたため、来シーズンを1部と2部のどちらに属するかが定まっていなかった。結果的にテネリフェは決勝でヘタフェに敗れ、昇格は果たせず。次なる目標に向けて新プロジェクトを立ち上げるべく、まずは現スカッドにおいて「残留」と「退団」が決定している選手を発表したのだ

     残留の意思を確認できたのは、守護神のダニ・エルナンデス、ボランチのヴィトーロ&アイトール・サンス、若きDFリーダーのホルヘ・サエンス、主将のスソ・サンターナといった面々。退団が正式に決まったのは主にバックアッパーたちで、その多くが今月末で契約が切れる選手たちだった。
     
     ただ、肝心の主軸4選手については「保留」となった。去就が定まっていないのはアマト・エンディアイエ(アトレィティコ・マドリーからレンタル中)、チョコ・ロサーノ、タイロン、そして柴崎岳。いずれもチームの中軸として昇格争いを牽引したメインキャストたちだ。
     
     セラーノSDは4選手との交渉が難航している事実を認め、「彼らを慰留するのはとても難しくなっている。完全に納得させられるだけのなにかを、我々は持ち合わせていないんだ。1部のクラブからのオファーもあるだろうからね」と、うつむき加減に話した。
     
     ただ、交渉の余地がなくなったわけではなく、SDは「もちろん彼らに残ってもらうために最大限の努力をしつつ、同時に新戦力の選定作業も行なっていく」と力を込めた。地元メディアの『eldorsal』紙は、「昇格を逃したのだから致し方がないとはいえ、セラーノにとっては厳しい現実」と報じている。
     
     6月末でテネリフェとの契約が満了になる柴崎に対しては、スペイン1部のアラベスやセルタ、ベティス、マラガの4クラブが強い関心を寄せていると報じられた。だがいずれも噂の域を脱せず、現時点で正式オファーが届いたという情報は入ってきていない。

    サッカーダイジェスト 6/28(水) 5:43
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170628-00027263-sdigestw-socc

    写真
    http://www.soccerdigestweb.com/files/topics/27263_ext_03_0.jpg

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    1: Egg ★@^^2017/06/27(火) 07:21:23.15 ID:CAP_USER9

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    スペイン1部マラガとセルタが同2部テネリフェに所属する元日本代表MF柴崎岳(25)の獲得を検討し、すでに代理人と接触していることが26日、分かった。

     「デスマルケ」など同国の複数のメディアは、6月30日で所属クラブとの契約が満了となる柴崎の去就に触れ、「セルタとマラガがすでに代理人と接触した」と報じた。マラガは2012-13シーズンの欧州チャンピオンズリーグ(CL)で8強入りし、今季11位。セルタも同13位でシーズンを終えており、来季の上位進出に向けた補強として「柴崎に白羽の矢を立てた」と伝えた。

     また、テネリフェの地元紙「ディア」(電子版)は今季のスペイン国王杯で準優勝のアラベス(今季9位)が「獲得に関心を持っている」と伝え、他のメディアはベティス(同15位)が「触手を伸ばしている」と報じている。

     柴崎は1部昇格は逃したがプレーオフ(PO)4試合で1得点2アシストと活躍。本人の「1部でのプレー」という希望もあり進退が注目されている。

    サンケイスポーツ 6/27(火) 7:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-00000009-sanspo-socc

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    1: 動物園φ ★@©2ch.net (★ 994d-s9Ok) 2017/06/25(日) 05:53:56.60 ID:CAP_USER9

    ヘタフェ 3-1 テネリフェ

    1-0 9分 ファウルリン
    2-0 13分 パチェコ
    2-1 17分 ロサノ
    3-1 37分 パチェコ

    http://www.livescore.com/soccer/spain/segunda-division-play-off/getafe-vs-tenerife/1-2519956/

    2試合合計3-2でヘタフェが昇格
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    1: Egg ★@017/06/22(木) 20:02:22.52 ID:CAP_USER9

    no title


     6月22日、JFAハウスでJリーグとラ・リーガ(リーガ・エスパニョーラ)との戦略的連携協定を結ぶ記者会見が行なわれ、エイバル所属の日本代表MFの乾貴士が登壇し、トークショーが開催された。
     
     乾はスペイン挑戦2年目の16-17シーズン、28試合に出場し3ゴール・2アシストを記録。6月の代表2連戦では、2年ぶりに日本代表に復帰も果たすなど、充実のシーズンを送った。
     
    「すごく難しい戦術でしたし、1年目はなかなか監督の期待通りにできなかった。それが去年(16-17シーズン)はある程度やりたいことも分かってきたので、やり易くなった部分はある。あの戦術を(日本)代表がもしできれば、すごく良いサッカーになるかもしれない」

     スペインでの2シーズン目をそう振り返った乾。5月21日に行なわれたバルセロナ戦(リーガ・エスパニョーラ38節)では、敵地カンプ・ノウで2ゴールを奪う活躍も披露した。この時の心境については「気持ちよかったですけど、(カンプ・ノウが)シーンとなっちゃったので、変な感じでした」振り返った。
     
     また、現地時間6月21日に行なわれた、リーガ・エスパニョーラ2部の昇格プレーオフ決勝第1レグのヘタフェ戦で、アシストを記録した柴崎岳についても言及。「2部はどこも同じレベルの高さのチームが多くて難しいし、正直どこが勝ってもおかしくない。プレーオフは緊張すると思うし、自分自身はやったことがないので分からないですけど、良い経験をしていると思う」と語った。
     
     最後に乾は、「今回の提携は日本サッカー界にとって成長するためのチャンスだと思います。だけど、それだけに頼らず、自分自身はいまリーガでやっているので、しっかりそこでやって次に若い子がリーガに来れるよう、日本人の評価を上げられるように頑張りたい」と、スペインで奮闘する日本人選手として抱負を述べた。

    2017年6月22日 17時46分 サッカーダイジェストWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13238550/

    乾貴士「スペインは頭良い」

    ■リーガについて
    リーガについて話題が及ぶと、スペインに度々足を運んでいる原は、「日本人には本当は合ってるリーグ。(選手の)体格や育成面でも。食事もおいしい」と述べた。

    一方、実際に2シーズンをプレーしている乾は、過去にプレーしたブンデスリーガと比較し、「ドイツは体格が優れてる。アタッカーとしてちょこちょこ動くタイプが少ないから日本人が活躍できるのかもしれない。スペインは頭が良い。サッカーを分かっている。日本人選手は頭の良さでまだまだ」と正直にレベルの差を述べ、当時は日本人のほとんどが知らなかったエイバルに行った際には練習初日でチームメイトのレベルの高さに驚いたという。

    ■バルサ新監督バルベルデ
    日本サッカー協会の技術委員長を務めていた原は、来シーズンからFCバルセロナを率いるバルベルデについて、「今なら言っていいでしょ」と南アフリカW杯が終わった頃の日本代表監督選考について語った。
    「ビルバオに(視察に)行った時に育成を担当していた。バルサの監督を将来やるだろうなと思っていた。」
    「日本代表監督の候補として良いと思って、隠れて会ったりしていた」と代表監督の候補として交渉していたことを明かした。しかし、結果的にはアルベルト・ザッケローニが次の代表監督として就任している。

    ■リーガ2部について
    柴崎岳がプレーオフで活躍しているリーガ2部について、乾はテレビで鈴木大輔や柴崎のプレーを観ていると語り、「リーガ2部はどこも同じレベルだからどこが勝ってもおかしくない。ある意味、1部より難しい」と自身の見解を述べた。

    2017年6月22日 17時40分 スポルト
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13238528/

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    1: Egg ★2017/06/22(木) 05:54:00.58 ID:CAP_USER9
    【スコア】
    テネリフェ 1-0 ヘタフェ
     
    【得点者】
    1-0 22分 ホルヘ・サエンス(テネリフェ)

    http://www.marca.com/eventos/marcador/futbol/2016_17/promocion_ascenso/final/ida/ten_get/

    リーガ・エスパニョーラ2部の昇格プレーオフ決勝ファーストレグが21日に行われ、MF柴崎岳が所属するテネリフェとヘタフェが対戦した。柴崎は10試合連続の先発出場となった。

     リーグ戦4位のテネリフェは準決勝で同5位のカディスと2戦合計1-1の引き分けに終わったものの、リーグ戦上位のため決勝進出を果たした。決勝は、同6位ウエスカを2戦合計5-2で破った同3位ヘタフェとの対決。悲願の1部昇格に向けて、まずはホームで先勝を狙う。

     試合は21分、テネリフェの先制で動く。右CKでキッカーの柴崎がボールを送ると、中央のホルヘ・サエンスがヘディングシュートをゴール右隅に叩き込み、先制に成功した。なお、柴崎はリーグ戦3アシスト目となった。

     1点リードで折り返したテネリフェは61分、アントニー・ロサノが敵陣中央からそのままドリブルで持ち上がり、エリア内に進入して右足シュートを放つが、相手GKにセーブされる。83分、柴崎を下げて、アーロン・ニゲスを投入。この2試合で1ゴール1アシストの柴崎は、観客のスタンディングオベーションで送り出された。

     試合はこのまま1-0で終了し、テネリフェがホームで先勝。8年ぶりの1部昇格に王手をかけた。

     セカンドレグは24日にヘタフェのホームで行われる。

    サッカーキング 6/22(木) 5:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00603265-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: Marine look ★2017/06/21(水) 14:58:21.63 ID:CAP_USER9

     レアル・マドリーMFルカ・モドリッチが、ディナモ・ザグレブのズドラフコ・マミッチ元会長の脱税に関する裁判で偽証したのではないかと疑いをかけられている。

     英紙『サン』によると、クロアチアサッカー界で最も影響力のある人物の1人として数えられるマミッチ氏は、1300万ポンド(約18億3000万円)以上のクラブ費用を不正に使っていたとして起訴されている。その際の費用は、架空の取引によって仲間に渡されたという。

     モドリッチは6月13日に行われた裁判に証人として呼び出され、08年にディナモ・ザグレブからトッテナムへの移籍について質問を受けた。その際に移籍金の半分を受け取ったとされるモドリッチは、ディナモ・ザグレブ在籍時の04年6月に『移籍金の半分を受け取る』という移籍条項が書かれた契約書にサインをしたと述べたようだ。
    しかし検察によれば、そのサインがされたのはすでにトッテナムに移籍した08年で、偽証の疑いがあるとして調査を開始するという。

     仮に有罪が確定すれば、モドリッチは6か月から最大で5年間の懲役刑が科せられる可能性がある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-01641086-gekisaka-socc

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