カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ
【悲報】レアルマドリード、逝く
ベンゼマ・・「あの時は気が狂いそうだった」
1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★ 2017/11/14(火) 00:16:25.11 ID:CAP_USER9
モウリーニョに「猫」と形容されたベンゼマ、「あのときには気が狂いそうだった」

11/13(月) 23:32配信
GOAL
レアル・マドリーFWカリム・ベンゼマが、ジョゼ・モウリーニョ現マンチェスター・ユナイテッド監督から「猫」と形容された出来事を振り返った。
モウリーニョ監督はレアル・マドリー時代、FWゴンサロ・イグアイン(現ナポリ)が長期離脱した際に、
クラブが補強に動く気配がないことで「犬とともに狩りに行けないならば、猫とともに狩りに出なければならない」と発言。
この「猫」にあたるのが、当時イグアインとポジションを競っていたベンゼマだった。
ベンゼマはこの『猫』との形容について、これまで沈黙を貫いてきたが、フランス『カナル・プリュス』のドキュメンタリー番組でついに言及。
やはり、納得がいかない形容であったようだ。
「(モウリーニョ監督とは)良い関係にあったが、その後に適切ではない発言があった。
彼は猫や犬など様々なことをメディアに話していった。そうした話をすることを楽しんでいるような印象があったよ。
本当のことを言ってしまえば、彼のことを尊敬していたが、あの瞬間には気が狂いそうだった」
「だから、彼に対して言うべきことを言ったんだ。『自分はフットボールの選手で、あなたは僕の監督だ。
あなたを敬ってはいるが、選手としての自分も尊重してほしい』と。それから、あの犬と猫の話はなくなった。
僕は内気な人間だが、自分を笑う人間がいるならば立ち向かう。話し合えば、すべてうまくいくんだよ」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171113-00000028-goal-socc

11/13(月) 23:32配信
GOAL
レアル・マドリーFWカリム・ベンゼマが、ジョゼ・モウリーニョ現マンチェスター・ユナイテッド監督から「猫」と形容された出来事を振り返った。
モウリーニョ監督はレアル・マドリー時代、FWゴンサロ・イグアイン(現ナポリ)が長期離脱した際に、
クラブが補強に動く気配がないことで「犬とともに狩りに行けないならば、猫とともに狩りに出なければならない」と発言。
この「猫」にあたるのが、当時イグアインとポジションを競っていたベンゼマだった。
ベンゼマはこの『猫』との形容について、これまで沈黙を貫いてきたが、フランス『カナル・プリュス』のドキュメンタリー番組でついに言及。
やはり、納得がいかない形容であったようだ。
「(モウリーニョ監督とは)良い関係にあったが、その後に適切ではない発言があった。
彼は猫や犬など様々なことをメディアに話していった。そうした話をすることを楽しんでいるような印象があったよ。
本当のことを言ってしまえば、彼のことを尊敬していたが、あの瞬間には気が狂いそうだった」
「だから、彼に対して言うべきことを言ったんだ。『自分はフットボールの選手で、あなたは僕の監督だ。
あなたを敬ってはいるが、選手としての自分も尊重してほしい』と。それから、あの犬と猫の話はなくなった。
僕は内気な人間だが、自分を笑う人間がいるならば立ち向かう。話し合えば、すべてうまくいくんだよ」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171113-00000028-goal-socc
続きを読む
フランス代表 アントワーヌ・グリーズマンとか言う天才
C・ロナウドの決定力がヤバい・・・、決定的チャンスを外しまくる数字が凄いことに
1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/08(水) 08:14:42.75 ID:CAP_USER9
48本ものシュートを放ちながら…。
レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督は、リーガ・エスパニョーラで得点を挙げられずにいるクリスチアーノ・ロナウドへの信頼を強調した。
だが、スペイン紙『As』が現地時間11月6日に伝えた数字は、今シーズンのC・ロナウドの決定力不足を如実に表わしている。
4試合の出場停止により、11節を消化したリーガで7試合にしか出場していないC・ロナウドだが、それでもシュートの本数は48本を記録。
データサイト『Opta』の情報として『As』紙が伝えたところによると、これは欧州5大リーグで8位に入る数字だという。
ところが彼は、48本ものシュートを放ちながら1ゴールしか挙げていない。
決定率は2.08%と惨たんたる数字で、こちらは5大リーグで710位という驚きの順位。
シュート本数でトップ50に入った選手のうち1ゴールしか挙げていないのは、C・ロナウドのほかに3人しかいないという。
また、シュート48本はR・マドリーの中で最多の数字。
つまり、C・ロナウドはチームのだれよりも多くシュートを放ちながら、1ゴールしか記録できていないのだ。
ちなみにマルコ・アセンシオはシュート30本(決定率13.33%)、イスコはシュート22本(同18.18%)で、ともに4ゴールを挙げている。
5大リーグの得点ランクを見ると、首位のチーロ・インモービレ(ラツィオ)は49本のシュートで14得点(決定率28.57%)。
2位のラダメル・ファルカオ(モナコ)は26本で13得点(同50%)と驚異の決定率を誇る。
同じく13得点のエディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)も、シュート数は41本(同31.71%)と見事な数字だ。
12ゴールで4位につけるリオネル・メッシ(バルセロナ)は、5大リーグで最多となる69本のシュートを放ち(同17.39%)。
59本でシュート数の2位につけるハリー・ケイン(トッテナム)は8ゴール(同13.56%)、シュート数3位のパウロ・ディバラ(ユベントス)は57本で11ゴール(同19.30%)だった。
ジダン監督やキャプテンのセルヒオ・ラモスは、「ゴールは決められなくても、違いを作ることでチームの勝利に貢献している」と強調した。
だが、これだけ決定力不足を露呈していれば、周囲が騒がしくなるのは当然だ。
今シーズンが終わったとき、C・ロナウドの決定率はどのように変化しているのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171108-00032203-sdigestw-socc
11/8(水) 6:30配信
http://cjp.h-cdn.co/assets/17/13/768x510/gallery-1490860169-gettyimages-659909892.jpg
https://livedoor.blogimg.jp/lazurite53/imgs/4/6/468a4488.jpg
https://livedoor.blogimg.jp/kaigainoomaera-worldsoccer/imgs/2/0/200e79b5.jpg

レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督は、リーガ・エスパニョーラで得点を挙げられずにいるクリスチアーノ・ロナウドへの信頼を強調した。
だが、スペイン紙『As』が現地時間11月6日に伝えた数字は、今シーズンのC・ロナウドの決定力不足を如実に表わしている。
4試合の出場停止により、11節を消化したリーガで7試合にしか出場していないC・ロナウドだが、それでもシュートの本数は48本を記録。
データサイト『Opta』の情報として『As』紙が伝えたところによると、これは欧州5大リーグで8位に入る数字だという。
ところが彼は、48本ものシュートを放ちながら1ゴールしか挙げていない。
決定率は2.08%と惨たんたる数字で、こちらは5大リーグで710位という驚きの順位。
シュート本数でトップ50に入った選手のうち1ゴールしか挙げていないのは、C・ロナウドのほかに3人しかいないという。
また、シュート48本はR・マドリーの中で最多の数字。
つまり、C・ロナウドはチームのだれよりも多くシュートを放ちながら、1ゴールしか記録できていないのだ。
ちなみにマルコ・アセンシオはシュート30本(決定率13.33%)、イスコはシュート22本(同18.18%)で、ともに4ゴールを挙げている。
5大リーグの得点ランクを見ると、首位のチーロ・インモービレ(ラツィオ)は49本のシュートで14得点(決定率28.57%)。
2位のラダメル・ファルカオ(モナコ)は26本で13得点(同50%)と驚異の決定率を誇る。
同じく13得点のエディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)も、シュート数は41本(同31.71%)と見事な数字だ。
12ゴールで4位につけるリオネル・メッシ(バルセロナ)は、5大リーグで最多となる69本のシュートを放ち(同17.39%)。
59本でシュート数の2位につけるハリー・ケイン(トッテナム)は8ゴール(同13.56%)、シュート数3位のパウロ・ディバラ(ユベントス)は57本で11ゴール(同19.30%)だった。
ジダン監督やキャプテンのセルヒオ・ラモスは、「ゴールは決められなくても、違いを作ることでチームの勝利に貢献している」と強調した。
だが、これだけ決定力不足を露呈していれば、周囲が騒がしくなるのは当然だ。
今シーズンが終わったとき、C・ロナウドの決定率はどのように変化しているのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171108-00032203-sdigestw-socc
11/8(水) 6:30配信
http://cjp.h-cdn.co/assets/17/13/768x510/gallery-1490860169-gettyimages-659909892.jpg
https://livedoor.blogimg.jp/lazurite53/imgs/4/6/468a4488.jpg
https://livedoor.blogimg.jp/kaigainoomaera-worldsoccer/imgs/2/0/200e79b5.jpg

続きを読む
Cロナ、イスコへのアシストも喜ばず、シュートを外しまくりで自身への怒りか?
1: 数の子 ★ 2017/11/06(月) 16:19:46.37 ID:CAP_USER9
11/6(月) 16:01配信 フットボールチャンネル

リーガエスパニョーラ第11節の試合が現地時間の5日に行われ、レアル・マドリーはホームでラス・パルマスに3-0の勝利を収めた。この試合で、FWクリスティアーノ・ロナウドが自身のアシストしたゴール後に見せた様子が物議をかもしている。
序盤から優位に試合を進めたマドリーは、41分にCKからMFカゼミーロのヘディングで先制。56分には相手GKの弾いたボールから、MFマルコ・アセンシオが強烈なダイレクトシュートを突き刺してリードを広げた。
さらに74分、右サイドのタッチライン際を疾走したC・ロナウドが縦パスを受けて中央へクロス。これにMFイスコが合わせて勝利を決定づける3点目を奪った。
だが注目されているのは、このゴールが決まったあとのC・ロナウドの様子だ。自身のアシストした得点を喜ぶような素振りは見せず、ゆっくりとピッチを歩く。近寄ってきたチームメートたちとのハイタッチには応じたが、最後まで笑顔を見せることはなかった。
スペインメディアはC・ロナウドの振る舞いについて、「奇妙なリアクション」「考え込むような様子で、失敗した後のように歩いて戻っていった」などと伝えている。
1アシストは記録したC・ロナウドだが自身のゴールは生まれず、リーガでは3試合連続の無得点。今季7試合に出場してわずか1得点という結果にフラストレーションを募らせているのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171106-00239197-footballc-socc

リーガエスパニョーラ第11節の試合が現地時間の5日に行われ、レアル・マドリーはホームでラス・パルマスに3-0の勝利を収めた。この試合で、FWクリスティアーノ・ロナウドが自身のアシストしたゴール後に見せた様子が物議をかもしている。
序盤から優位に試合を進めたマドリーは、41分にCKからMFカゼミーロのヘディングで先制。56分には相手GKの弾いたボールから、MFマルコ・アセンシオが強烈なダイレクトシュートを突き刺してリードを広げた。
さらに74分、右サイドのタッチライン際を疾走したC・ロナウドが縦パスを受けて中央へクロス。これにMFイスコが合わせて勝利を決定づける3点目を奪った。
だが注目されているのは、このゴールが決まったあとのC・ロナウドの様子だ。自身のアシストした得点を喜ぶような素振りは見せず、ゆっくりとピッチを歩く。近寄ってきたチームメートたちとのハイタッチには応じたが、最後まで笑顔を見せることはなかった。
スペインメディアはC・ロナウドの振る舞いについて、「奇妙なリアクション」「考え込むような様子で、失敗した後のように歩いて戻っていった」などと伝えている。
1アシストは記録したC・ロナウドだが自身のゴールは生まれず、リーガでは3試合連続の無得点。今季7試合に出場してわずか1得点という結果にフラストレーションを募らせているのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171106-00239197-footballc-socc
続きを読む
バルサ、最強クラスのFWの補強をする!やはり第一に狙うべき選手は・・
1: 豆次郎 ★ 2017/11/03(金) 12:30:03.38 ID:CAP_USER9
11/3(金) 12:18配信
バルサが1月に優秀なFW獲得予定!コウチーニョにオファー出すか来週決まる
FCバルセロナは手を尽くしたにもかかわらず、夏にコウチーニョを獲得することができなかった。ネイマールの代わりに補強として入ったのはデンベレ、デウロフェウ、パウリーニョといった選手たちだった。
現在ルイス・スアレスがバルサ入団以来のスランプに陥っているばかりではなく、デンベレがバルサスタイルに慣れる間もなく重傷を負っていること、またデウロフェウもまだ順応しきれていないことからも、メッシへの負担が大きくなっている。
ペップ・セグーラ率いる強化部門とSDロベルト・フェルナンデスは現在、コウチーニョをNo.1の補強候補として見ているが、来週の重役会で正式にオファーを送るかどうかが決定される。いずれにしても1億5,000万ユーロ(約199億円)という法外な金額を支払うつもりはない。
また一方で、才能ある若い選手を安価に手に入れるという策もある。
例えばシャルケ04所属のミッドフィルダーのゴレツカであるが、今シーズンで現所属クラブとの契約期間が満了する。問題としては、バイエルン・ミュンヘンもこの選手に関心を示していることだ。
また同じくシャルケ所属のマックス・マイヤーや、バイエル・レバークーゼンのユリアン・ブラント、モナコのトマ・レマルなども移籍金4,000万ユーロ(約53億円)以下で手に入れることのできる選手たちだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171103-00010004-sportes-socc

バルサが1月に優秀なFW獲得予定!コウチーニョにオファー出すか来週決まる
FCバルセロナは手を尽くしたにもかかわらず、夏にコウチーニョを獲得することができなかった。ネイマールの代わりに補強として入ったのはデンベレ、デウロフェウ、パウリーニョといった選手たちだった。
現在ルイス・スアレスがバルサ入団以来のスランプに陥っているばかりではなく、デンベレがバルサスタイルに慣れる間もなく重傷を負っていること、またデウロフェウもまだ順応しきれていないことからも、メッシへの負担が大きくなっている。
ペップ・セグーラ率いる強化部門とSDロベルト・フェルナンデスは現在、コウチーニョをNo.1の補強候補として見ているが、来週の重役会で正式にオファーを送るかどうかが決定される。いずれにしても1億5,000万ユーロ(約199億円)という法外な金額を支払うつもりはない。
また一方で、才能ある若い選手を安価に手に入れるという策もある。
例えばシャルケ04所属のミッドフィルダーのゴレツカであるが、今シーズンで現所属クラブとの契約期間が満了する。問題としては、バイエルン・ミュンヘンもこの選手に関心を示していることだ。
また同じくシャルケ所属のマックス・マイヤーや、バイエル・レバークーゼンのユリアン・ブラント、モナコのトマ・レマルなども移籍金4,000万ユーロ(約53億円)以下で手に入れることのできる選手たちだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171103-00010004-sportes-socc

続きを読む
レアル、トッテナムに惨敗、一時0-3のスコアになることも!
日本人選手がスペインで活躍出来ない理由とは・・
一昔前まで、スペインは日本人選手にとって「鬼門」と呼べるリーグだった。
数々の日本代表プレーヤーが挑戦してきたものの、高い壁に跳ね返され続けてきた。イタリアにおける中田英寿や長友佑都、ドイツにおける香川真司や長谷部誠のように「このリーグといえばあの人」といった象徴的な選手が出てこなかったのだ。
乾貴士(エイバル)の登場によってようやく扉は開かれたが、他国に比べると活躍へのハードルは高いように感じられる。
なぜ、リーガ・エスパニョーラで活躍することがとりわけ難しいのだろうか?
この疑問をテーマとした識者の見解を見ていくと「技術面やフィジカル面、あるいは文化的な要因により活躍が阻まれていた」とするものが数多く見受けられる。確かに、多くの日本人が活躍するドイツは、スペインに比べるとリーグ全体の技術レベルで劣る面がある。多くの日本人選手が技術を持ち味に活躍してきた点を踏まえると、一理ある見解と言っていいだろう。
一方、ヘタフェのスポーツ・ディレクターを務めるラモン・プラネスは異なる見解を示す。彼は柴崎岳をチームに招き入れた張本人であり、「ガクはリーガで通用する力がある」と考える人物だ。
なぜ、彼はそう確信を持って言えるのか? リーガが日本人選手の鬼門だった理由とは? 『Goal』の独占インタビューで、その考えを明かしてくれた。
■日本人選手がリーガで輝けなかったワケ
プラネスは日本人選手がスペインで成功をつかめなかった理由の一つに「ドイツ」を挙げている。極東の選手たちが欧州に渡る際、ソーセージとビールの国が“停留所”になっているというのだ。
「リーガ・エスニョーラでも、日本人選手たちは意識されている存在です。しかし、これまで時代を代表する選手たちがやって来たわけではありませんでした。日本代表の主力など、トップレベルと形容できる重要な選手はほとんどやって来なかったというのが現実です。“そういった”日本人はまずドイツに移籍し、あの国の重要なクラブで成功をつかんできました」
今までスペインに挑戦してきた日本人選手に敬意を払うと、プラネスの発言が必ずしも正しいわけではない。中には日本代表の主力として活躍していた選手もいた。
もっとも、挑戦の絶対数が少なかったというプラネスの主張も否定できないことだ。日本人選手が欧州に挑戦する道を切り開いた三浦知良や、日本代表の絶対的支柱だった中田が選んだのはイタリアだった。本田圭佑にしてもそうだ。そして、ドイツで成功をつかんだ香川や岡崎慎司が挑戦の場に選んだのはイングランドだった。他の欧州リーグで成功を手にした際にも、スペインがステップアップの場として選ばれるケースは多くなかったのだ。(もちろん、乾や中村俊輔、清武弘嗣などの例もあったが)
もし単に挑戦の絶対数が少なかったとするなら、プラネスが柴崎を獲得した理由も説明がつく。彼にしてみれば、柴崎は“そういった”日本人選手なのだ。
「ガクはまだ若いですが、重要な選手です。(決勝のレアル・マドリー相手に2得点を決めた)クラブ・ワールドカップでブロンズボールを獲得したことにより、その価値をさらに引き上げましたね」
さらに彼は、日本を知る大物選手の証言を用いて日本人選手が持つ可能性の大きさを説く。
「日本のフットボールは選手たちのテクニックを養ってきました。あそこでは選手、監督と多くのブラジル人が活躍してきましたし、そのためにテクニックを重視してきたのでは?」
「ディエゴ・フォルランと私は親しい関係にあります。彼がセレッソ大阪に入団した際に驚いたことも、やはり選手たちのテクニックの高さでした。それと仕事の量と質にも感嘆していましたね」
つづく
10/31(火) 11:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171031-00010000-goal-socc
数々の日本代表プレーヤーが挑戦してきたものの、高い壁に跳ね返され続けてきた。イタリアにおける中田英寿や長友佑都、ドイツにおける香川真司や長谷部誠のように「このリーグといえばあの人」といった象徴的な選手が出てこなかったのだ。
乾貴士(エイバル)の登場によってようやく扉は開かれたが、他国に比べると活躍へのハードルは高いように感じられる。
なぜ、リーガ・エスパニョーラで活躍することがとりわけ難しいのだろうか?
この疑問をテーマとした識者の見解を見ていくと「技術面やフィジカル面、あるいは文化的な要因により活躍が阻まれていた」とするものが数多く見受けられる。確かに、多くの日本人が活躍するドイツは、スペインに比べるとリーグ全体の技術レベルで劣る面がある。多くの日本人選手が技術を持ち味に活躍してきた点を踏まえると、一理ある見解と言っていいだろう。
一方、ヘタフェのスポーツ・ディレクターを務めるラモン・プラネスは異なる見解を示す。彼は柴崎岳をチームに招き入れた張本人であり、「ガクはリーガで通用する力がある」と考える人物だ。
なぜ、彼はそう確信を持って言えるのか? リーガが日本人選手の鬼門だった理由とは? 『Goal』の独占インタビューで、その考えを明かしてくれた。
■日本人選手がリーガで輝けなかったワケ
プラネスは日本人選手がスペインで成功をつかめなかった理由の一つに「ドイツ」を挙げている。極東の選手たちが欧州に渡る際、ソーセージとビールの国が“停留所”になっているというのだ。
「リーガ・エスニョーラでも、日本人選手たちは意識されている存在です。しかし、これまで時代を代表する選手たちがやって来たわけではありませんでした。日本代表の主力など、トップレベルと形容できる重要な選手はほとんどやって来なかったというのが現実です。“そういった”日本人はまずドイツに移籍し、あの国の重要なクラブで成功をつかんできました」
今までスペインに挑戦してきた日本人選手に敬意を払うと、プラネスの発言が必ずしも正しいわけではない。中には日本代表の主力として活躍していた選手もいた。
もっとも、挑戦の絶対数が少なかったというプラネスの主張も否定できないことだ。日本人選手が欧州に挑戦する道を切り開いた三浦知良や、日本代表の絶対的支柱だった中田が選んだのはイタリアだった。本田圭佑にしてもそうだ。そして、ドイツで成功をつかんだ香川や岡崎慎司が挑戦の場に選んだのはイングランドだった。他の欧州リーグで成功を手にした際にも、スペインがステップアップの場として選ばれるケースは多くなかったのだ。(もちろん、乾や中村俊輔、清武弘嗣などの例もあったが)
もし単に挑戦の絶対数が少なかったとするなら、プラネスが柴崎を獲得した理由も説明がつく。彼にしてみれば、柴崎は“そういった”日本人選手なのだ。
「ガクはまだ若いですが、重要な選手です。(決勝のレアル・マドリー相手に2得点を決めた)クラブ・ワールドカップでブロンズボールを獲得したことにより、その価値をさらに引き上げましたね」
さらに彼は、日本を知る大物選手の証言を用いて日本人選手が持つ可能性の大きさを説く。
「日本のフットボールは選手たちのテクニックを養ってきました。あそこでは選手、監督と多くのブラジル人が活躍してきましたし、そのためにテクニックを重視してきたのでは?」
「ディエゴ・フォルランと私は親しい関係にあります。彼がセレッソ大阪に入団した際に驚いたことも、やはり選手たちのテクニックの高さでした。それと仕事の量と質にも感嘆していましたね」
つづく
10/31(火) 11:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171031-00010000-goal-socc
続きを読む
Cロナウドさん、チャンスをもらいまくりながらも外しまくりって凄まじい決定率を叩き出す
2: 名無しさん@恐縮です 2017/10/31(火) 09:33:43.14 ID:/CVAaMkX0


英データサイト「WhoScored.com」は、公式ツイッターで驚きのデータを紹介した。
「クリスティアーノ・ロナウド:今季欧州5大リーグの全得点者で、ロナウドはワーストのシュート成功率(2.5%)」
近年、圧倒的なペースで得点を量産してきたロナウドも、今季はリーグ戦6試合で1ゴール。シュート40本に対して1得点という割合は、
スペイン、イングランド、イタリア、ドイツ、フランスの全得点者の中で最も低いという。
エースの“らしくない”決定力不足は、レアルにとって大きな懸念材料となっている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171030-00010003-soccermzw-socc
続きを読む
「クリスティアーノ・ロナウド:今季欧州5大リーグの全得点者で、ロナウドはワーストのシュート成功率(2.5%)」
近年、圧倒的なペースで得点を量産してきたロナウドも、今季はリーグ戦6試合で1ゴール。シュート40本に対して1得点という割合は、
スペイン、イングランド、イタリア、ドイツ、フランスの全得点者の中で最も低いという。
エースの“らしくない”決定力不足は、レアルにとって大きな懸念材料となっている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171030-00010003-soccermzw-socc



