サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    カテゴリ: セリエA

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    ACミランのアドリアーノ・ガリアーニCEOが来年1月にオーストラリアで行われるアジア杯
    の日本代表MF本田圭佑の参戦回避を日本サッカー協会に要望する方針を明らかにした。

    「アジア杯? 我々は反対するだろう。私はもしもホンダが参加するとしたら非常に落胆するに違いない。
    ホンダは不可欠な存在だ。彼はすごく、すごくいい。技術的にはスーパーだ」

    ミランが4日、本田の直接FKなどの活躍でキエーボ戦勝利後、
    クラブの最高強化責任者は公式HPでこうコメントしている。

    1月9日から同31日まで行われるアジア杯で、日本代表のハビエル・アギーレ監督が本田を招集することは濃厚。

    この場合、ミランの背番号10は直前の1月6日のサッスオーロ戦から、11日のトリノ戦、18日のアタランタ戦、
    25日のラツィオ戦、さらに決勝に進んだ場合は2月1日のパルマ戦まで欠場せざるを得なくなる。

    日本代表にとっても連覇とコンフェデレーションズ杯出場権のかかる重要な大会だけに、本田の必要性は極めて高い。
    一方で、ガリアーニCEOの発言自体がミランにおける日本人MFの評価の高さを如実に表している。
    本田を巡るクラブと代表の綱引きは今後、加熱しそうだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141005-00010000-soccermzw-socc

    前スレ ★1=2014/10/05(日) 11:03:45.67
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1412474625/

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    2014年10月4日、新浪体育によると、イタリア1部リーグ・セリエAのACミランに所属する本田圭佑が、
    第6節のキエーボ戦で今シーズン4点目となるゴールを決めた。

    本田は3トップの右で先発。54分に右サイドを突破しクロスを上げると、このこぼれ球をムンタリがダイレクトで合わせてミランが先制。
    そして迎えた78分、ゴール前やや左でFKを獲得すると、これを本田が直接決めて2-0とリード。本田はこの直後に交代で退いたが、チームの勝利に大きく貢献した。

    本田はここまで6試合で4ゴールと輝きを放っており、中国のサッカーファンからも大きな注目が集まっている。以下は、中国版ツイッターに寄せられたコメント。

    「日本は素晴らしい!アジア最高レベルだ!」
    「美しいFKだった」
    「本田、(今シーズン)もう4点目か!」

    「本田のセットプレーはすごい」
    「本田はどんどん良くなるな」
    「この日本人は、今シーズン爆発してるな」

    「本田はインザーギのもとで復活した」
    「メネスは本田にならってもっと周りを活かすべきだ」
    「本田はミランの新しいアイドル!おめでとう!」

    10月5日(日)11時32分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141005-00000012-rcdc-cn

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    14/15 イタリア セリエA 第6節

     ミラン 2-0 キエーボ
    1-0 サリー・ムンタリ(後10分)
    2-0 本田圭佑(後33分)
    ◇ ミランの本田圭佑は先発し後半36分までプレー

    <動画>
    本田圭佑、直接フリーキックでゴール!ミランVSキエーヴォ 2014年10月4日 - YouTube
    https://www.youtube.com/watch?v=9BwrH9Nl5HE



    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10634772
    http://www.raisport.rai.it/dl/raiSport/speciali/live/calcio/live.shtml?slug=milan_chievo_20141004&comp=serie_a&year=2015
    先発フォーメーション図
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    順位表
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/standing/?l=53

    絶好調本田!今季4点目はセリエAでは初のFK弾!! (ゲキサカ)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141005-00148292-gekisaka-socc
     ミランMF本田圭佑が今季4点目を決めた。1点リードで迎えた後半33分、
    ミランはゴール正面やや左の位置でFKを獲得。キッカーは本田。
    左足から放たれたボールは、壁を越えると、GKの手を弾き、ゴール左隅に収まった。
    本田は今季6戦目にして4ゴール目。FKでのゴールは、セリエAでは初となった。

    本田 FKで今季4ゴール目 得点ランクトップ並んだ ― スポニチ Sponichi Annex サッカー
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/10/05/kiji/K20141005009050030.html
    本田直接FK弾!!先制点にも絡みミランの4試合ぶり勝利に大貢献!! | ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?148682-148682-fl

    スポナビ:http://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/?l=53
    SKY PerfecTV!:http://soccer.skyperfectv.co.jp/serie
    FOX SPORTS:http://www.foxsports.jp/program_info/world_soccer/1072

    セリエA - 得点ランキング : nikkansports.com
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/it-ranking.html
    順位 選手名 (所属) 年齢=出身地 得点 試合
    1 ★本田(ACミラン) 28 = 日本 4 6
    1 テベス(ユベントス) 30 = アルゼンチン 4 4
    1 カッサーノ(パルマ) 32 = イタリア 4 4
    1 ディ・ナターレ(ウディネーゼ) 36 = イタリア 4 5
    1 オスヴァルド(インテルミラノ) 28 = イタリア 4 5
    6 メネス(ACミラン) 27 = フランス 3 6
    6 ドロデビッチ(ラツィオ) 27 = セルビア 3 5
    6 イカルディ(インテルミラノ) 21 = アルゼンチン 3 5
    6 カジェホン(ナポリ) 27 = スペイン 3 5
    6 エクダル(カリャリ) 25 = スウェーデン 3 6
    6 バスケス(パレルモ) 25 = アルゼンチン 3 5
    (以下略)

    前スレ ★1:2014/10/05(日) 05:40:07.56
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1412455207/

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    ミランのフィリッポ・インザーギ監督は、4日に行われるセリエA第6節キエーヴォ戦で、 
    FWステファン・エル・シャーラウィではなくジェレミー・メネスを先発に起用するかもしれない。イタリアメディアが予想を伝えている。

    前節チェゼーナ戦での1トップから、再び4-3-3のフォーメーションに戻すことが見込まれるミラン。
    メネスは2日の練習で軽い負傷を負い、ベンチスタートになるのではないかと見られていた。

    中央にフェルナンド・トーレス、左サイドにエル・シャーラウィ、右サイドに本田圭佑が位置する3トップが予想されていたが、
    メネスは回復が順調な模様。『ガゼッタ・デッロ・スポルト』、『コッリエレ・デッロ・スポルト』はともに、
    メネスが3トップの一角に入り、エル・シャーラウィがベンチスタートになると予想している。

    4-3-3では前線に起用されていたMFジャコモ・ボナヴェントゥーラは、中盤(『ガゼッタ』では左、
    『コッリエレ』では右)に入ると見られる。中央にはナイジェル・デ・ヨング。もう1枚の枠はサリー・ムンタリとアンドレア・ポーリが争うようだ。

    10月4日(土)19時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141004-00000025-goal-socc

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    長友の評価がV字回復 地元記者の採点は6・5点「カリアリ戦でのミスを消し去った」

    欧州リーグ、カラバフ戦で2-0勝利に貢献

     インテルの日本代表DF長友佑都が2日のUEFAヨーロッパリーグのホーム、カラバフ戦(アゼルバイジャン)で先発フル出場し、2‐0勝利に貢献した。
    長友は3-5-2システムの右ウイングバックで攻守に奮闘。

    9月28日のカリアリ戦前半で退場処分となり、イタリア3大スポーツ紙からいずれも単独最低点と低評価を受けていたが、
    この日の献身性でメディアの評価もV字回復を遂げている。

    イタリア一般紙ラ・レプブリカの番記者、アンドレア・ソレンティーノ氏は長友に6・5という合格点を与えている。

    「よく走って運動量豊富だった。日曜日のカリアリ戦でのミスを、今日の試合で消し去った。長友は成長している。コンディションも上がっている」

     最下位カリアリ相手に1-4惨敗を喫する引き金になった前半27分の退場という失態を、この日のプレーで帳消しにしたと評価されている。

    「カリアリ戦よりも悪いプレーはできようがない」と話したソレンティーノ氏は「右サイドのスペースでよく走っていた。ミスはなかった。
    攻撃面でも守備面でもだ。本当によくやっていたし、今日はポジティブだった」と長友のパフォーマンスを評している。

     昨季チームで抜群の安定感を誇ったダイナモの株価はカリアリ戦で底を打ったが、不屈の闘志の持ち主は早くも巡ってきた汚名返上のチャンスで、
    渾身のパフォーマンスを見せた。辛口な地元メディアの目にも長友株の回復は見て取れているようだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141003-00010003-soccermzw-socc

    【サッカー】カリアリ戦での退場を反省するインテルDF長友佑都「チームに迷惑をかけた。とにかく今、やるべきことをしっかりやります」
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1412326044/

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    チャンピオンズリーグ・グループステージ第2節、アトレティコ・マドリード戦で初披露されたユヴェントスのサード・ユニフォームが、インターネット上で酷評されていることが明らかになった。

    2日付のイタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じている。

     アウェーでのアトレティコ・マドリード戦に敗れたユヴェントスだったが、意外なところを酷評されることになった。

    ユヴェントスと言えば白と黒の縦縞のユニフォームが伝統になっているが、今シーズン採用したサード・ユニフォームは、シャツ、パンツ、ソックスのすべてが蛍光グリーンに包まれた、少々奇抜なデザインになっている。

     このユニフォームを見たユヴェントス・ファンはインターネット上で、「11本の蛍光ペン」、「目が(まぶしくて)燃えそう」と、観戦しづらい蛍光色のユニフォームに不満を漏らした。

     さらにその滑稽な姿を様々なキャラクターに例え、「ゴーストバスターズのスリマーみたい」、
    「テレタビーズ(英放送局『BBC』の子供番組のキャラクター)のディプシーだ!」、「みんな、シュレックに着替えてCLを戦えるかい」といったコメントを残し、ユニフォームを酷評している。

     2001年に映画化され一躍有名になったシュレックは、1990年にアメリカで発表された絵本「みにくいシュレック」を原作とし、恐ろしい見た目とは裏腹に心優しい怪物の主人公である。

    この「シュレック」という名前はドイツ語で「恐怖」を意味する言葉に由来しているが、同試合でユヴェントスは、アトレティコ・マドリードを恐怖に陥れることはできなかった。

     ユヴェントスは22日に、CLグループステージ第3節、ホームでオリンピアコスと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141003-00238323-soccerk-socc

    写真
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141003-00238323-soccerk-socc.view-000

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    FC東京を率いるイタリア人指揮官は、日本のサッカーをどう見ているのか――。その言葉は示唆に富んでいた。

    ――フィッカデンティ監督は以前からJリーグや日本のサッカーに興味を持ち、追い続けてきましたよね。
    でも外から見るのと、その中に入ってひとりの当事者として仕事をするのとでは、見えてくるものはまったく違うのではないかと思います。

    「日本のサッカーはいま、成長の途上にあります。そのスピードはとても速いし、戦術やメンタリティーという点では、
    南米のそれよりもヨーロッパのそれの方に向かって進んでいると思います。

    日本のサッカーはある時期、南米の影響を受けてとりわけテクニックを重視する傾向がありましたよね。テクニックに優れた選手が多いのはその結果でしょう。
    実際、日本の選手たちの平均的なテクニックのレベルは、イタリアよりもずっと上ですよ。

    しかし、戦術的な側面や、勝利に執着するメンタリティーの部分では、まだまだ成長の余地があると思います」

    ――今回のワールドカップは、はっきりとそれを示してくれたように思います。

    「たしかにね。印象的だったのは、日本代表に対する期待がとても大きく、その分、グループリーグで敗退した落胆や失望も非常に大きかったことです。
    開幕までは、グループリーグを勝ち上がるのが当然という空気すらありましたからね。しかし今回のワールドカップでは、私の母国イタリアだけではなく、
    スペインやイングランドなどという強豪国も敗退している。

    日本の人々は、ワールドカップで勝ち進むのはとても難しいのだということを、まだ十分に理解していないのかもしれません。

    その難しさはどこにあるのか。問題はテクニックの上手い下手ではありません。戦術、メンタリティー、勝利への執着心、最後まで耐え抜く精神力、
    そして自分たちの力に対する正しい自覚といった側面です。

    こうした戦術やメンタリティーの部分で大きな向上を遂げることは、テクニックのレベルを上げるよりもずっと難しい。しかしすべてはそこにかかっているんです。

    ワールドカップのように、巨大なプレッシャーの下で、しかも一度も失敗が許されないという状況の中で結果を出すためには、
    そうした状況を経験してそこから学んでいく以外にはありません。ただ、現状のJリーグにそれだけのプレッシャー、結果に対するシビアな要求はないというのも事実です。

    代表レベルでさらに力をつけていくためには、やはりヨーロッパのようによりレベルが高くプレッシャーの大きな環境で、
    それを経験して乗り越えた選手がさらに増えていくことが必要だと思います」

    >>2以降につづく

    10月3日(金)21時18分配信(一部抜粋)
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141003-00010003-sdigestw-socc

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    日本代表DF長友佑都が所属するインテルは2日、ヨーロッパリーグ・グループF第2節で
    アゼルバイジャン王者のカラバフと対戦し、2-0で勝利を収めた。

    試合を振り返った長友は、「相手もしっかり繋いできて、なかなか難しい試合だった。
    でも、勝つことが一番大事なので、勝てて良かったと思います」と素直に勝利を喜んだ。

    守備に関しては「プレスをかけるところと、かけないところをはっきり判断しないといけない。
    前線の選手が高い位置でボールを取りたいと言ってプレスをかける、
    一方ディフェンスの選手は後ろで残りたい、というギャップが中盤で起きることが多いので、
    その部分の話し合いをした」と明かした。

    同時に、「こういうことを乗り越えてチームというのは成長していかなきゃいけないし、
    今は個人としても、しっかりとやるべきことをやるしかない」と語った。

    9月28日に行われたセリエA第5節のカリアリ戦で、キャプテンマークを巻いて出場した長友だったが、
    27分に2枚目の警告を受けて退場。チームも数的不利の中で守備が崩壊し、1-4で大敗した。

    長友は、インテルでキャプテンマークを巻くことの重圧を問われると、
    「どうですかね。もちろん最初のころは重圧もプレッシャーもあったけれど、
    今は自分の中で別に大きな重圧を背負ってという感じではない。
    ただ、(カリアリ戦で)退場したんで、みなさんそう思うかもしれないけれど、僕の中では全然落ち着いている」と答えた。

    退場処分を受けたことについては「チームに迷惑をかけたし、そこはしっかり反省しないといけないところなので反省している。
    でも結局、過去を振り返っても何も変わらないんで。
    僕が退場した事実は何も変わらないから、とにかく今、やるべきことをしっかりやります」とコメントしている。

    10月3日(金)14時58分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141003-00238286-soccerk-socc

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