サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: セリエA

    482331313_aaa


    セリエA・ACミランの日本代表MF本田圭佑(28)が、イタリア・メディアの洗礼?を受けた。
    イタリアのテレビ局メディアセットのサッカー番組「Tiki Taka(ティキ・タカ)」は23日、
    ミラノ市内のレストランにいた本田の姿をキャッチ。知人らとプライベートで食事中のシーンなどが放送された。

    さらにレストランから出てきたところでキャスターが声をかけて、インタビューを開始。
    「レストランで何を話していたのか」などと質問され、「それは言えないです」と英語で応じ、
    さらに「イタリアのピザは好きですか」と問われると「I like it(好きですよ)」と困惑した様子で繰り返した。

    最後には番組コールをお願いされ、仕方なさそうに「グッバイ、ティキタカ」と棒読み。
    さすがの本田も、イタリア・メディアの遠慮なしの姿勢に苦笑いするしかなかった。

    10月24日(金)15時35分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141024-00000518-sanspo-socc

    メディアセットのサッカー番組「Tiki Taka」 動画
    http://www.video.mediaset.it/programma/tiki_taka/archivio-video.shtml
    http://soccernow.jp/world-soccer/japanese-player/2014/1003/142751/

    スポーツメディアセット
    http://www.sportmediaset.mediaset.it/

    続きを読む

    no title


    “本田株”が再上昇だ。ACミラン(イタリア)のMF本田圭佑は開幕から7試合6得点とゴールを量産して絶好調。

    得点ランクもトップタイと名門クラブでエースとしての地位を確立しつつある。この活躍に比例するようにピッチの外でも快進撃を見せている。

    「日本での人気はもちろんだけど、イタリアの現地企業からもオファーがどんどん舞い込んでいるようだ」と大手広告代理店関係者は話す。

    日本の広告業界ではサッカー界随一のモテ男だが、昨季は途中入団したミランでの大不振や日本代表でのブラジルW杯惨敗もあって“人気”の陰りを不安視する指摘もあった。

    しかし、今季の見違えるような働きでそんな心配は払拭した。それどころか、日本だけではなくイタリアの企業からも注目を集め、

    ミランのスポンサーを中心に続々とCM起用が検討されているのだ。世界各国からスター選手が集まるイタリアでの抜てきは、まさに一流の証しと言える。

    それだけではない。「東南アジアでも本田の人気はすごい。向こうからも話があると聞くし、さすがにそこまではさばけないだろうけど、

    どちらにしてもこれからはスケジュールがパンパンだろうね」と同関係者。

    タイやシンガポール、インドなどでは欧州サッカーの人気が高く、特にミランはファンが多いクラブの一つ。

    同時に、同じアジア圏の日本人選手に対する注目度も高く、好景気のアジアマネーが本田に熱視線を送っているという。

    今や海外でも「HONDA」と言ったらサッカー選手。その名は急速に広まっている。

    10月24日(金)11時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141024-00000012-tospoweb-socc

    続きを読む

    2b

    FFP対策、八百長事件…。スター選手の流出相次いだセリエA
     表(1)の内容は、あちこちで見かける内容だが、念のため、一覧表にしてみた。
    14/15シーズンに向けた大型補強の移籍金額トップ10ランキングである。

     また、過去の大型トレードについて見てみると、過去最高の移籍金額と言われているのが、
    今季からユナイテッドに加入したガレス・ベイルで、昨季、トッテナム・ホットスパーから
    レアルへ移籍した際の1億ユーロ(約137億円)である。

     次に高額なのは、クリスティアーノ・ロナウドが2009年、
    ユナイテッドからレアルに移籍したときの9,440万ユーロ(約129億円)

     反対に、12/13シーズンからズラタン・イブラヒモビッチやチアゴ・シウバを放出したACミランに
    代表されるように、ファイナンシャル・フェアプレー(FFP)対策のために
    やむを得ずスター選手を放出したケースもある。

     また、セリエAは2005年ごろから、ユベントスやフィオレンティーナ、ミランらが
    審判不正操作、つまり八百長を仕掛けたとして一大スキャンダルが発覚。

     その結果、チームは厳罰な処分を受けながら、多くの優秀な選手が移籍する騒ぎにも発展した。
    その影響がまだ尾を引いているのか、セリエAは過去の栄光から一転、5大国ランキングでは、
    今や最下位の5位にまで転落した。

    全文はこちら
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141024-00010011-footballc-socc&p=1

    続きを読む

    no title


     イングランド・プレミアリーグのアーセナルが獲得を狙っているイタリア代表DFイグナツィオ・アバーテ(27)=ACミラン(イタリア)=はACミランで現役を引退したい意向を持っているようだ。英メディアが23日、報じた。

     アーセナルは今季獲得したフランス代表DFマテュー・ドゥビュシー(29)が長期離脱中。来年1月の移籍市場でDFの補強が急務となっている。補強リストの中にアバテが入っているが、アバーテはロッソ・ネロへの愛情を貫きたいようだ。

     「私のプライオリティはミランだ。ここに残って、ここでキャリアを終えたい。ほかのユニホームを着ている自分は想像でできない」とイタリア紙に話している。

     今夏に獲得失敗したドイツ代表DFマッツ・フンメルス(25)=ドルトムント(ドイツ)=へ再オファーを送る構えも見せているアーセナルだが、補強は思い通りに進まないようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141023-00000185-sph-socc

    続きを読む

    no title
    サッカー日本代表MF本田圭佑と右サイドでのコンピネーションで攻撃のチャンスを演出しているACミラン(イタリア)の右サイドバックのアバーテが
    「圭佑とは最高に息が合っている」などと好調の要因を語った。23日のイタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

     アバーテは「インザギ監督に要求されていることを実践できるようやっている。圭佑とは最高に息がぴったり合っている。
    私たちには攻撃のメンタリティーがある。だが監督が(チームの)バランスを保ち、私たちの特性を失わないように、試合の様々な場面に適応させたいとしているのを理解している」と説明した。

     そして「今は監督と選手の間の信頼関係ができている。ミラネロでは何年も息ができない空気があった」と、チームの雰囲気が近年になく良いことを強調した。

    10月23日(木)19時54分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141023-00000091-dal-socc

    続きを読む

    TORRS_BZG_8050_grande3
    チェルシー時代の師弟関係が復活

     日本代表DF内田篤人の所属するシャルケが、来年1月の移籍市場で、
    チェルシーからACミランに2年間のレンタル移籍中のFWフェルナンド・トーレスを完全移籍で獲得する可能性が浮上した。
    英地元紙「デイリー・エクスプレス」が、ドイツ地元紙「ビルト」のトーレス移籍報道を受け、特集している。

    記事によると、シャルケの新監督に就任したロベルト・ディマテオ氏がトーレスの獲得を熱望しているというのだ。
    2人には、2012年チェルシーの暫定監督を務め、欧州CLを制した際に師弟関係だった経緯がある。

    「スペイン代表はミランにレンタル移籍中だが、公式戦5試合1得点。サンシーロでのぎこちないキャリアが続く中、ミランは苦闘するストライカーに完全移籍のオファーを出さないだろう」

    ミランで1トップ役を務めるトーレスは、前線でポストプレーや、DFを引きつける動きなどゴール以外の貢献度は高い。
    日本代表MF本田圭佑の今季6得点2アシストの活躍の陰には、そうしたトーレスの働きもある。

    その一方で、「(ディマテオ監督は)トーレスが欧州CL優勝を成し遂げたころの調子を取り戻せると明確な自信を持っている」と指摘する。
    所有権を持つチェルシーのクラブ事情について、「ドイツのクラブがトーレス獲得にいくら費やすかは不透明だが、
    チェルシーとしてはスペイン人獲得に費やした巨額の投資額を回収できる唯一のチャンス」と分析している。

    ミランのシルビオ・ベルルスコーニ会長の大のお気に入りでもあるトーレスだが、シャルケ移籍が実現した場合、
    ミランの1トップ候補は今季序盤に偽の9番役で大活躍した元フランス代表FWジェレミー・メネズか、
    元イタリア代表FWジャンパウロ・パッツィーニの2人となる。この移籍が成立すれば、フィリッポ・インザーギ監督にも、好調の本田にとっても痛手となりそうだ。

    10月22日(水)13時11分配信
    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/3764

    続きを読む

    no title


    本田と似たプレースタイル

     ACミランが、リバプールのU-21スペイン代表MFスソことヘスス・ホアキン・フェルナンデス・サエスを
    日本代表MF本田圭佑の代役として獲得する可能性が高まっている。イタリア地元紙「コリエレ・デロ・スポルト」が報じている。

     記事では「アジアカップで本田がいなくなる代わりの選手。彼も左利きで、本田とプレースタイルが似ている」
    とスソ獲得の目的を指摘する。

    本田が日本代表として来年1月のアジアカップ・オーストラリア大会に参加した場合、長期離脱を余儀なくされる。
    リバプールもスソのポテンシャルを高く評価しているため、獲得時にはローン移籍となりそうだ。

    今季7試合6得点2アシストをフィニッシャーとしての能力を覚醒させた本田に対し、スソはキラーパスを武器とするパサータイプだ。

    本田は1月のアジア杯招集時には、サッスオーロ戦、アタランタ戦、トリノ戦、ラツィオ戦に加え、イタリア杯1試合を含めた5試合で不在になるという。

    本田は昨季、不振でメディアやサポーターから批判を受けた。だが、今季はセリエA得点ランク首位タイという活躍で立場は一変。
    クラブ側は背番号「10」不在の間の代役補強に動くほど、ミランでのステータスを強固なものとなっている。

    10月22日(水)17時26分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141022-00010003-soccermzw-socc

    MFスソ(ヘスス・ホアキン・フェルナンデス・サエス)

    写真
    no title

    プロフィール
    http://www.liverpoolfc.com/team/first-team/player/jesus-fernandez-saez

    続きを読む

    d5a00206



    “カポカノニエーレ”とはイタリア語で得点王の意味である。この日曜日、本田圭佑はベローナ戦で2ゴールをマークし、
    セリエAのカポカノニエーレとなった。ユベントスのテベス、ナポリのカジェホンとタイの首位ではあるが、
    それでも得点王には違いない。

    本田のゴールのおかげでミランは3-1でベローナを下したが、ミランがベローナホームで最後に勝利したのは、
    今から10年以上も前、実に2002年にまで遡(さかのぼ)る。そしてその時ゴールを決めた一人が、
    今はミランのベンチに座るピッポ・インザーギだった。当時のミランはその勝利でチャンピオンズリーグ(CL)
    出場圏入りをほぼ確実にし、翌年のCLではマンチェスターでユベントスを破り、ヨーロッパチャンピオンとなっている。

    かわって今はまだ第7節。CL出場権を手に入れるまでにはまだまだ長い道のりがある。
    しかしこの勝利から重要なことを垣間見ることができた。それはインザーギ率いるミランが
    ”真のチーム”になってきているということだ。
    この一週間、ミランといえばエル・シャーラウィーの話題で持ちきりだった。
    フェルナンド・トーレスが加入したおかげで出番が減ってしまったエル・シャーラウィーが、
    現状への不満とレギュラーに返り咲きたいという強い気持ちを、とあるインタビューで吐露したからである。
    しかしこの日の試合での主役はトーレスでもエル・シャーラウィーでもなく、我らが背番号10、本田だった。

    本田はミランに来て、今までなかった力を身につけた。以前よりもずっと守備に注意し、
    同じ右サイドのアバーテと協力することで、チームに大いに役立っている。
    そしてなにより絶好調のフィジカルコンディション。それを最も如実に証明したのが、
    この試合の前半で彼が見せたプレイだ。
    30メートル近くをドリブルで上がった後、直接対峙した敵を一瞬のうちに抜き去り、
    ゴールチャンスを作り出した。かつて「本田は鈍い」などと評していた奴らは、今このプレイを見て
    一体どんな顔をしているのだろうか。
    またそれ以上にベローナ戦で印象に残ったのは、本田のゴール前での冷静さだった。
    本田はゴールを決めた時、2度ともGKと1対1になりながらも、焦ることもなく、
    角度あるシュートを大いなる正確さで決めている。今、イタリアのメディアは、
    ほんの数ヵ月で本田がこれほどの変身を遂げた理由を探そうと躍起になっている。
    昨シーズン、かなり手ひどく本田をこき下ろしてきただけに、彼らはそれなりの説明をしなければいけないのだ。

    この試合のあとの記者会見でも本田に対する多くの賛辞が聞かれたが、インザーギはそれらをシンプルだが
    手厳しい言葉で一刀両断、切ってすてた。曰く、「彼が活躍を見せ始めた今、そう言うのは簡単だ」。
    このコラムでは今シーズンの連載再開からずっと紹介してきたが、本田がチームに合流したその日から、
    彼が非常に優秀であることをインザーギは見抜いていた。
    1月に強く望まれてミランにやってくるも、慣れない環境や次々と襲いかかる困難を、
    本田はやる気とプロ意識で見事に乗り切った。ただまだイタリアのメディアに完全に受け入れられないのは、
    不動のレギュラーにもなり、いいプレイもし、ゴールもし、得点王争いのトップにたっても、
    彼が依然としてあまりしゃべらないからだ。
    この試合を境に、ミランの広報にはまた多くのインタビューのリクエストが寄せられることだろう。
    皆が本田を評価し、本田と話したいと思っている。しかし本田は現在も沈黙を守っている。
    まるで今のこの夢のような日々を、家族と家でゆっくりと味わいたいとでも言うように。
    だがこの静けさを少し楽しんだ後は、きっと本田自身の口から彼の飛躍の理由を説明してくれることだろう。

    http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/wfootball/2014/10/22/post_665/index.php

    続きを読む

    481131_heroa
    本領発揮の本田圭佑に多くの海外メディアが過去の批判を謝罪し始める
    2014年10月22日 7時0分

    Sports Watch
    「センセーショナルな“ドッピエッタ”(1試合2得点)」―― イタリア内外での、ACミラン・
    本田圭佑選手対する絶賛の声は日増しに大きくなる一方だ。

    さらに、シーズン開幕前に本田を強く批判してきたメディアやサポーターは、過去の発言を
    「後悔している」との発言し、ついには謝り始める事態に発展している。

    イタリアメディアは、いわゆる“手の平返し”が多い。中でも、ニュースサイト「Leo Sport」は、
    「かつてほど(のレベル)ではないセリエAだが、それでも成功することは難しい。(本田は)
    デビューシーズンが後ろ向きだっただけに、華麗なまでに偏見を称賛へと替えてみせた」と
    本田の活躍を絶賛している。

    また同じくニュースサイト「Giornalisti nel pallone」も「本田に許しを請いたい。私はずっと
    彼の獲得はマーケティングの一環だと言い続けてきたが、彼は間違いだと証明した。7試合で
    6ゴールは、まぐれでも何でもない」と評価を一変させている。

    さらに辛口メディアの一つ「Calcio web」では「最初、私たちは彼に大いに期待し、その後、
    実力が伴わないものだと思った。ただ、今はACミランがチャンピオンズ・リーグの舞台に
    上がれるかどうかが、彼の肩にかかっている。ホンダという名前のわりに少し遅れて
    しまった感はあるが、日本から来た男に改めて“ようこそ”と言いたい」と、謝罪めいた
    論評を次々と掲載した。

    これまでにもイタリアでは多くの選手が批判にさらされてきたが、このような謝罪文を
    掲載するのは異例である。

    イタリアメディアは、こういった“手の平返し”行為を自認し、肯定もしているようだ。
    記事には、手の平返しを批判する者への反論とも言うべきジャーナリストの発言も紹介
    している。いわく「良い時は褒め、批判することも必要。ただ単に“応援団”となった
    メディアの称賛記事が最も恥ずべき行為である」「報道はあくまで中立に」ということだそうだ。

    その他、数多くのACミランのファンフォーラムでも、本田批判に対する謝罪と期待を込めた
    メッセージが続々と寄せられている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9383826/

    続きを読む

    no title
    QPRを率いるハリー・レドナップ監督が、MFアデル・ターラブを「ワースト・プロフェッショナル」とこき下ろした。

    レドナップ監督は先日、ターラブを激しく非難した。態度やコンディションに不満があるようで、

    約19キロの「オーバーウェイトの選手を擁護し続けることはできない」と話している。

    これに対し、ターラブはプロとして「自分の評判を守る必要がある」と指揮官に反論。監督を“口撃”していた。

    これに対して、レドナップ監督も黙ってはいない。イギリス『サン』に対する指揮官のコメントを、『BBC』などが伝えている。

    「彼は試合に出る状態ではない。それが事実だ」

    「彼は私がこれまで出会った中で、ワースト・プロフェッショナルだ。彼はまったくトライをしない。私はずっと、彼のことを擁護し続けてきた」

    レドナップ監督は、ターラブが体重を落とした唯一の要因は、扁桃腺炎を患っていたからだとも主張した。

    現在、プレミアリーグの最下位に低迷するQPR。

    ファンが見たいのは内部のトラブルよりもピッチ上の結果のはずだが、舌戦はしばらく続くかもしれない。

    10月22日(水)1時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141021-00000034-goal-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ