サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: セリエA

    890622_heroa

    続きを読む

    528701_heroa

    日本代表FW本田圭佑が所属するミランは15日、セリエA第23節でエンポリと対戦する。
    同試合に向けてイタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が先発予想を発表した。

    前節のユヴェントス戦では、今シーズン初のトップ下でプレーした本田。
    同紙は、今節もミランは「4-2-3-1」の布陣で臨むと予想したが、
    トップ下にはFWジェレミー・メネズを配置。2列目の右サイドに本田が入ると伝えている。

    本田は第4節で対戦した際に同点ゴールを奪取。リーグ後半戦初ゴールに期待がかかる。

    ■エンポリ戦ミラン先発予想
    ▼GK
    ディエゴ・ロペス

    ▼DF
    アディル・ラミ
    アレックス
    ガブリエル・パレッタ
    ルカ・アントネッリ

    ▼MF
    アンドレア・ポーリ
    マルコ・ファン・ヒンケル

    ▼FW
    本田圭佑
    ジェレミー・メネズ
    ジャコモ・ボナヴェントゥーラ
    マッティア・デストロ

    2月13日(金)14時17分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150213-00280648-soccerk-socc

    2月15日(日)20:30 第23節 ACミラン - エンポリ
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/?l=53

    ガゼッタ・デッロ・スポルト
    http://www.gazzetta.it/

    続きを読む

    no title


    パレルモで今季ゴールを量産し、イタリアサッカー界から大きな注目を集めているアルゼンチン人FWパウロ・ディバラ(21)。

    移籍が取り沙汰されるなか、マウリツィオ・ザンパリーニ会長は同選手に高値を付け、
    本人はバルセロナ(スペイン)やマンチェスターC(イングランド)でプレーすることが夢だと語った。

    今季のセリエAで21試合に出場し、11ゴールを挙げているディバラ。セリエAの得点ランキングトップのFWカルロス・テベス(ユヴェントス)、
    2位マウロ・イカルディ(インテル)という2人の同胞に迫る勢いでゴールを量産し、今一番の注目株だ。

    アシストも次々決めているディバラが、来季はビッグクラブでプレーしていても、驚くことではない。
    パレルモと同選手の契約は2015-16シーズンまでとなっており、ザンパリーニ会長は移籍金が発生する今夏中にも売却に踏み切ると目されている。

    そんなディバラについて、パレルモのザンパリーニ会長は、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリー)や
    アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ/以上スペイン)の上をいく選手になるとコメント。

    4000万ユーロ(約54億2000万円)という高額を設定し、
    「ディバラは今年、突如として頭角を現した。しかし私は、彼が非常に優秀な選手だと、もともと理解していた」と、
    同選手のブレイクは驚くべきことではないとの見解を示した。

    一方で同会長は「しかし今のディバラは、彼のためになることを望まない人々の手中にある。パレルモ残留は非常に難しいだろう。
    私はもう彼とは話をしない。彼はすっかり変わってしまった。今の彼は、ひどい指導者たちによって堕落させられた人気者だ。
    彼を金のなる木としてしか見ることができない連中の悪影響を受けている」と、周囲の人々によってディバラは人が変わってしまったと嘆いている。

    なお、ディバラ本人は「プレーステーションで遊ぶとき、僕はいつもバルセロナかマンチェスターCを選ぶんだ。こういうクラブでプレーするのが夢だ。
    メッシとともにプレーしたいという夢を、秘密にしてきたわけではないしね」と述べている。

    2月13日(金)17時50分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150213-00000017-ism-socc

    https://footballtalentscout.files.wordpress.com/2012/12/paulodybala.jpg
    http://palermocalcio.it/it/1415/squadra/scheda.php?id=9430

    続きを読む



    日本代表FW本田圭佑が所属するミランのユース部門強化部長のフィリッポ・ガッリ氏が12日、
    U-16イタリア代表FWハキム・マストゥールについて、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』のインタビューで語った。

    ガッリ氏は、「彼は本物のタレントだ。技術的には、恐らくこれまで下部組織が輩出した選手の中で最も優れた選手。
    右利きではあるが、左足も上手く使える。左サイドから中央に切れ込み得点を狙うスタイルと、
    トレクアルティスタ(トップ下)としてプレーすることを好んでいる。
    ラストパスが、彼の最大の武器の一つで、フィニッシュで終えることも好きだ」と話し、16歳のマストゥールを絶賛した。

    マストゥールはクラブが輩出した将来を嘱望されるタレント。
    セリエAでの出場経験はないが、すでにトップチームに招集されている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150213-00280750-soccerk-socc
    SOCCER KING 2月13日(金)16時14分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150213-00280750-soccerk-socc.view-000
    トップチームに招集されているミランのFWマストゥール(右)

    続きを読む

    917572_heroa

    ■「チームに一番、役に立つにはどうしたらいいんですか?」 

    ACミランで長らくゴールから遠ざかる日本代表FW本田圭佑がフィリッポ・インザーギ監督にアドバイスを求めたと
    12日付の地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。同紙は「ミランには好調な本田が必要」と報じ、背番号10に奮起を促している。

    本田は数日前に指揮官のもとに足を運び、「チームに一番、役に立つにはどうしたらいいんですか?」と質問したという。
    インザーギ監督は自分から率先してアドバイスを求めてきた姿に驚きつつも、
    「このまま練習を続けろ。みんなの模範となれ。ゴールは戻ってくるだろう。悩み苦しむことはない」と答えたという。

    そのような行動をとった本田について、同紙は「本田は本当に最後のサムライだ。すべてを捧げる、誇り高き男、特に戦士。
    この日本人はものすごくモチベーションを上げている」と言及し、その姿勢を高く評価している。

     一方で本田とミランの調子が“シンクロ”していることも指摘。

    背番号10は開幕7試合で6得点2アシストと大活躍し、その間、ミランも上位争いを繰り広げたが、
    その後、本田が得点に絡めなくなるとチームも徐々に失速していった。

    本田は1月のアジア杯でチームを離脱していた期間を含め、リーグ戦で約4か月ノーゴールが続いており、ミランも現在11位と低迷している。

    ■筋肉の痛みでエンポリ戦出場は微妙も「インザーギは簡単にサムライをあきらめない」

    特集では不調に陥った本田について「疲れていた。よく練習できなかった。つやを失った。1か月で危機が解決できるという希望もあったが、
    アジア杯がさらに状況を悪化させた」と分析。アジア杯からイタリアに戻った直後、休む間もなくチームに合流した本田を
    「そんなことはサムライしかしない」と称賛しながらも、「今、本田はピッチでも最高のポジションを見つけるために放浪している」と伝えている。

    果たして打開策はあるのか。

    同紙によると、背番号10を復調させるためにチームもアジア杯後、特別メニューを課してきた。
    疲労を回復させて輝きを取り戻せるように専門のスタッフが2週間の特別メニューを作成し、本田もトレーニングを続けてきた。
    だが、11日に筋肉の痛みが発症した模様で、記事では15日のホーム、エンポリ戦の出場が微妙となったと伝えている。

    一方で今季エンポリとのアウェー戦で本田がゴールを挙げていることに触れ、「インザーギは簡単にサムライをあきらめない」とも指摘している。
    伊紙が「本田は要求されたことに常に応えて、それをこなせる」と伝えているように、本田に寄せられている期待はいまだ大きい。
    ミランが苦しむ今だからこそ、そのゴールによって勝利に貢献したいところ。背番号10の真価が問われている。

    2月12日(木)18時31分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150212-00010004-soccermzw-socc

    2015年2月15日(日)
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10634938
    20:30 ACミラン×エンポリ

    【サッカー】本田圭佑の高い柔軟性が、インザーギ監督にシステム変更と、攻撃的なあらゆるポジションでの起用を可能に
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1423728832/

    地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」
    http://www.gazzetta.it/

    続きを読む

    481131_heroa


    セリエA第22節、イタリア注視の一戦でACミランはユベントスに1-3で敗れた。
    ユベントスが持つクオリティーが、ACミランをひどく苦しめた。何より割を食ったのは、本田圭佑だった。 

    本田は新しいポジションでテストされた。フィリッポ・インザーギ監督が選択した布陣は4-4-1-1。
    アレッシオ・チェルチがやって来たことで、新たな変化を強いられた。

    今季最初の数カ月で本田が良いプレーを見せていたポジションへ、この元トリノのMFが配置されることになった。

    それに伴い中央へ移った本田は、ジェレミー・メネスとジャンパオロ・パッツィーニのサポートをしなければならなくなった。
    チェルチが右サイドで生み出す生産性向上を最大限に引き上げるため、本田は自身を犠牲にしなければならなかった。

    本田の高い柔軟性が、インザーギ監督にシステム変更と、本田の攻撃的なあらゆるポジションでの起用を可能にしている。
    だが、頻繁にポジションを変えるということは、拠りどころを失うことも意味しており、まさにそうしたことが本田に起こった。 

    ユベントス戦での本田はアンドレア・ピルロをコントロールしなければならず、彼は何とかその仕事をこなしていた。
    元ACミランのプレーメーカーに、自在のプレーを許さなかった。だが、18回のボールロストという記録は、
    本田が守備面の仕事にあまりにエネルギーを費やしてしまったことを示している。

    チームのためにアイディアを出さなければならない時に、本田は苦労している様子を見せていた。

    本田のパフォーマンスは、数字にも表れている。シュート、0本。ドリブル、1回。インパクトという言葉からは程遠いものだ。
    相手がユベントスとあっては、なおさらである。 

    もしもジャコモ・ボナヴェントゥーラが出場可能だったらなら、本田はベンチに座らされたことだろう。
    そんなことは、破滅的なACミランのシーズにおいて、ここまでベストの選手の一人と言えるサムライには、良いメッセージとは言えない。

    文/ガイア・ブルネッリ(Goal.com)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20150211/ser15021115380006-n2.html

    続きを読む

    110: ほんわか名無しさん 2015/02/11(水) 20:56:31.07 0.net
    ほんとにほんとに可愛いカッコいい~♪ 

    【WEB限定】 「夢応援」CM進研ゼミ篇 本田選手メイキング&インタビュー 
    https://www.youtube.com/watch?v=9-JJ7u8wf98&feature=youtu.be
    続きを読む

    546351_heroa


    ピルロを自由にさせるな――それが与えられた使命だった。
     初めて自分本来のポジションでプレーした結果がこんなものになるとは、本人も想像していなかったろう。
     本領をもっとも発揮できるポジションはトップ下――。ミランに来てから約1年の間ずっと、本田圭佑は歴代の監督にそう主張しつづけてきた。
    アッレグリ(現ユベントス監督)に対しては、あるいはそれを言う時間もなかったかもしれないが、セードルフ、そしてインザーギには分かってもらおうと、本田は頑張ってきた。残念ながら、これまでその努力が実ることはなかったが。

     ミランにとって本田は、つねに“右サイドで使える選手”だった。
    右サイドからその強力な左足を生かせるからこそ、そしてなにより、自らに課せられた義務をきちんと果たすことができるからこそ、ピッチに入ることができたのだ。
     攻撃だけでなく守備にも手を貸し、サイドを激しく上下しろと言われたら、本人の好むと好まざるとにかかわらず、本田は必ずそれをやり遂げる。そうしたこともあり、ミランに来てからトップ下でプレーした機会はほとんどなかった。
     しかし、ユベントスとのビッグマッチ(セリエA22節)で、本田にトップ下でプレーするチャンスが巡ってきた。
     試合前の予想布陣は、いつもの4-3-3だった。メネーズがCFに入り、両ウイングがサイドを上下に大きく動くお馴染みのシステムだ。
    ところが、インザーギは予想外の手を打った。4-2-3-1(あるいは4-4-1-1)を用意し、トレクァルティスタ(トップ下)に本田を置いたのである。
     ついに本来のポジションでプレーできることになった本田。しかし、良いニュースはそこまでだった。結果は、散々だった(1-3)。インザーギが再び本田をトレクァルティスタで使うことはないだろう。
     インザーギが本田をトップ下に置いたのは、ある明確な意図があってのことだった。それは、本田をユーベの司令塔ピルロのマーカーとして、それも1対1のマンマーカーとして使うことだった。
     身も蓋もない言い方をすれば、つねにピルロのそばに張り付いて、このレジスタ(司令塔)を自由にさせないことが、インザーギが本田に与えた使命だった。ピルロの動きを抑え込むか、そこまではできなくても前線へのパスを限定する――それが狙いだった。

    ■ 全力は尽くしたが、どっちつかずとなり…。

     だが、次の3つの理由で、インザーギの目論みは絵に描いた餅に終わってしまった。
     まず、ピルロがマンマークで抑えられる相手ではないということ。ユーベと対戦するチームの監督はほとんどの場合、ピルロを檻の中に閉じ込めようとマンマークを付ける。しかしピルロは、どうしたらその檻から抜け出せるか熟知しているのだ。
     次に、そもそも本田はマンマークに長けた選手ではない。監督の指示を忠実に守る本田には、多少の無理は聞かせられる。
    しかし、それにも限度というものがある。90分間敵を封じ込めるマンマークは、さすがに本田には荷が重かった。
     そして、本田を背後からフォローすべきムンタリとエッシェンが、その意図をまるで理解していなかった。MFの連係がなければ、本田の献身も水泡に帰すだけだ。


    (>>2以降に続く)

    続きを読む


    ミランMFリッカルド・モントリーヴォが、太もも筋肉の負傷に苦しんでいるようだ。イタリア『ANSA通信』などが報じた。

    セリエA第21節のパルマ戦から2試合連続で欠場しているモントリーヴォ。
    報道によると、同選手は太ももの筋肉に問題を抱えており、
    ミランによればパルマ戦の前から苦しんでいたようだ。『ANSA通信』は「まだ回復途中」と報じている。

    一方、イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、DFダニエレ・ボネーラが次節エンポリ戦で戦列に戻るかもしれないと報じた。
    また、MFナイジェル・デ・ヨングは10日の練習をジムで終えたものの、エンポリ戦での復帰に向けて希望があるという。

    パルマ戦で白星を取り戻したミランだが、前節ユヴェントス戦では1-3と再び黒星。
    欧州カップ戦出場ラインに勝ち点6差の11位と苦しんでいる。
    15位のエンポリ、そして降格圏のチェゼーナと対戦するホーム2連戦は、連勝が求められる大事な2試合だ。

    2015年2月11日 9時59分
    http://news.livedoor.com/article/detail/9773376/

    続きを読む

    20130107200742b97


    サッカーイタリア1部リーグ、インテル・ミラノの日本代表DF長友佑都は10日午前、
    ミラノ郊外のロッツァーノのウマニタス病院で検査を受け、右太もも大腿二頭筋の損傷で全治6週間と診断された。

    クラブの発表によると、重度2クラスの裂傷であることが明らかになったという。
    長友は8日のパレルモ戦の前半、負傷退場していた。

    2月10日(火)22時7分配信
    headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150210-00000082-dal-socc

    日本語公式HP
    http://www.inter.it/jp/hp

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ