サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: セリエA

    no title


    22日のセリエA第24節でアタランタと対戦するミランのフィリッポ・インザーギ監督は、MF本田圭佑をトップ下で起用するかもしれない。
    一方で、本田がレギュラー落ちするとの見方もあるようだ。

    前節エンポリ戦でホームにもかかわらず格下に押され、1-1と引き分けたミラン。
    首脳陣は今週、インザーギ監督の続投を決めたと報じられたが、
    降格圏にいるチェゼーナを相手にホームで再び不甲斐ない戦いを見せれば、指揮官の立場は再び危うくなるかもしれない。

    その大事なアタランタ戦で、インザーギ監督がフォーメーションを4-3-1-2に変更するとの報道が浮上している。
    『スカイ・スポーツ』の報道として『miannews.it』が伝えた。これによると、FWマッティア・デストロとMFアレッシオ・チェルチが2トップを務め、
    本田がMFジェレミエー・メネスとトップ下の座を争っているという。本田が有利との見方もあるそうだ。

    だが、『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は20日の紙面で、ミランにとって理想となるのは4-3-2-1だと報じている。

    これによると、昨年末のローマ戦やナポリ戦のように、中盤にMFリッカルド・モントリーヴォ、
    MFナイジェル・デ・ヨング、MFアンドレア・ポーリの3選手を並べ、メネスとMFジャコモ・ボナヴェントゥーラがデストロを支える形がベストだという。
    本田はチェルチとともにポジションを失うということだ。

    2015年に入ってから不振が続き、後がない状況に追いやられているインザーギ監督は、アタランタ戦で果たしてどういった戦術を採用するだろうか。

    2月20日(金)16時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150220-00000012-goal-socc

    続きを読む

    693662_heroa

    音楽デュオ「スキマスイッチ」(常田真太郎=36、大橋卓弥=36)が14日の秋田県民会館でのライブ中に、 
    地元の老舗料亭を“ディスった”(批判的なネタにした)ことに対する批判が殺到し、所属事務所が20日付でホームページに謝罪文を出す騒ぎになった。

    スキマら一行は、ライブ前夜にイベンターが予約した料亭で郷土料理のきりたんぽやハタハタのコースをオーダー。
    店の親族を名乗る人物のツイッターによれば「来店時間が大幅に遅れて普段はやらない深夜営業をしたり、
    料理もライブ前日だから生モノはだめとかでコース内容も急に変更」して対応したという。

    だが、店側の迷惑も顧ず翌日のライブのMCでスキマは、店名を挙げて「ハタハタが1匹だけ出てきて(笑い)。3匹くらい食べたかった」
    「まだ野菜残ってんのに『お肉がなくなったので』と鍋を下げられちゃって。おなかなっちゃうよ~」などと笑い者にした。

    実は、通常ならハタハタ2匹が出る約6500円のコースをイベンターが値切り、1匹に減らすよう店側に指示していたという。
    前出の親族もツイッターで「注文してくれたらおなかいっぱい食べさせてあげられたのに」と悔しさをにじませている。

    ネット上では「足りないなら追加注文すればよい」「時間外営業までさせて文句タラタラとか、思い上がりもいいところ」など批判が殺到。
    女将に問い合わせると「こちらは商売上、お客様のお話は致しません。関係者が来て協議する予定。謝罪も頂いており解決する方向です」と言葉少なに語った。

    ある業界関係者は「スキマは舌禍事件が多くて有名。本田圭佑のミラン入団特集の専門チャンネルでは『日本人がいるのは違和感』
    『背番号10のVIP待遇はジャパンマネー目当て』などと語り、本田ファンを敵に回した」というから、またやらかしかねない。

    所属事務所は「誤解を招くような表現」があったとしてホームページ上で謝罪。
    15年かけて「積み上げたもの」を「ぶっ壊して」しまうのも一瞬。口は災いのもとだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9805558/

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/02/20(金) 11:11:34.10 ID:???*.net
    映画「ローマの休日」の舞台として知られるローマの観光名所「スペイン広場」で19日、
    酔ったオランダのサッカーファンが警官と衝突し、警官10人がけがをした。

    ANSA通信によると、17世紀に活躍したバロックの彫刻家ベルニーニ作の「舟の噴水」が破損した。

    噴水は昨秋、20万ユーロ(約2700万円)をかけて修復したばかりだが、ビール瓶やゴミが投げ入れられ、
    彫刻の一部が欠けたとみられる。フランチェスキーニ文化相は「彼らはサッカーファンではなく、野蛮人だ」と非難し、損害賠償を求める考えを示した。

    ローマでは19日夜、サッカー欧州リーグのローマ対フェイエノールト戦を控え、
    数千人のオランダ人サポーターがローマ入りしていた。18日にもファンら20人以上が拘束された。

    2月20日(金)10時50分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150220-00050044-yom-int

    写真
    www.giornalettismo.com/wp-content/uploads/2015/02/Feyenoord-tifosi-roma.jpg
    no title

    no title

    http://s2.reutersmedia.net/resources/r/?m=02&d=20150219&t=2&i=1026355323&w=&fh=&fw=&ll=700&pl=378&r=LYNXMPEB1I0SG

    動画 Sky news italia
    http://video.sky.it/news/cronaca/tifosi_feyenoord_roma_sotto_assedio_danni_alla_barcaccia/v232285.vid

    続きを読む

    683: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/02/19(木) 21:28:56.08 ID:Oi/015pD0.net
    917572_heroa


     
    @MilanEye 3分前 
    Inzaghi is thinking about changing the formation to 4-3-1-2 with Honda as trequartista (CAM). #Sky's Di Stefano 
    インザーギはフォメを変更する予定です 
    4231、本田TOP下、です
    続きを読む




    日本代表FW本田圭佑が所属するミランは、22日に行われるセリエA第24節でチェゼーナと対戦する。
    同試合で、現在15歳のU-17イタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマのベンチ入りが濃厚であることが明らかになった。
    18日付のイタリア紙『ガッゼッタ・デッロ・スポルト』紙が報じている。

    ミランは、元スペイン代表GKディエゴ・ロペスが前節のエンポリ戦で一発退場を命じられ、チェザーナ戦は出場停止。
    また第3GKのミカエル・アガッツィは負傷のため、欠場する見通しになっている。
    このため同試合では、ベテランの元イタリア代表GKクリスティアン・アッビアーティの先発が確実視されるが、
    控えGKとして15歳のドンナルンマがベンチ入りすることが予想されている。

    ドンナルンマは、15歳ながらすでに197センチメートルの長身を誇っている。
    18日には、U-17イタリア代表とU-17オーストラリア代表とのテストマッチの一戦に招集される予定となっていたが、ミランが招集を拒否。
    今後は、チェゼーナ戦に向けてドンナルンマがトップチームの試合に出場できる状態にあるかを確認するために
    メディカルチェックを受け、証明書の発行手続きが必要となっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150219-00282943-soccerk-socc
    SOCCER KING 2月19日(木)17時28分配信

    続きを読む

    482331313_aaa

    かつて元アルバニア代表やラツィオでもプレーし、現在はクラブのSD(スポーツ・ディレクター)を務めるイグリ・ターレ氏が今後のクラブの展望などを語った。
    18日付の伊紙『コリエレ・デッロ・スポルト』が報じている。

     ターレ氏は「ここ10年、クラブはチームを現在のレベルにするため力を尽くしてきた。
    うまくいっているし、強い印象を与えられたと自負している。ピオリ監督の存在、スタイルには感謝している。

     プロジェクトは成功しつつある。チャンピオンズリーグ出場が大きな目的だ。
    そして、2~3年以内にはスクデットを獲得したい」とクラブの目標を語った。

     また「我々のユースチームは近年、イタリアの中で最高だと思う。
    10人をトップチームに昇格させるのが目標だ。
    またベテランと若手をうまくミックスすることも出来ている。
    あと5年でチームは新しいサイクルに入るだろう」と、今後のチーム作りに期待を寄せた。

     自身のSDとしての仕事は「2008年に会長からこの地位を提示された時には驚いたよ。
    このクラブに誇りを感じている。移籍関係では、クローゼの獲得が大きな影響をもたらした」と語ったターレ氏。

     そして、「失敗した最も大きな移籍話は、本田圭佑だ」と現在はミランで背番号10を背負う日本代表FWの獲得に迫っていたことも明かした。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150219-00010024-footballc-socc
    フットボールチャンネル?2月19日 16時47分配信

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/02/19(木) 11:16:57.61 ID:???*.net
    本田圭佑がエンポリ戦に向けて神経を集中していた頃、
    ミランCEOは情熱的な夜を過ごしていたようだ。イタリアゴシップ誌『キ』が報じている。

    バルバラ・ベルルスコーニCEOがバレンタインデーである14日の夜、
    恋人のロレンツォ・グエッリエーリとのキスをパパラッチされた。

    彼女たちはミラノのナビリオ地区にいたところを撮影され、
    そこには情熱的にキスをする2人の様子が映し出されている。

    バレンタインデーといえば、セリエA第23節ミラン対エンポリ戦の前夜である。
    本田を始めとする選手たちはミラネッロ(練習場)に宿泊して精神を集中していたに違いない。

    結果は下位相手に手痛いドロー。フィリッポ・インザーギ監督の解任騒動に繋がっている。

    今季は未だ11位と低迷するミラン。トンネルの出口は見えてこない。
    多くの問題を悩まされているバルバラ女史だが、あの夜だけは何も考えずにいられたに違いないだろう。

    2月19日(木)8時30分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150219-00010005-footballc-socc

    写真


    http://www.affaritaliani.it/static/upl2014/barb/0002/barbara-berlusconi--7-10.jpg
    http://images2.corriereobjects.it/Media/Foto/2013/09/24/barbara.JPG
    no title

    続きを読む

    458634_heroa


    ■インザーギの今季中の解任はない。そして来季の続投もない…

    むかしむかし――といっても、それほど前の話ではない。今から約7か月前、ミランの監督にフィリッポ・インザーギが就いた時、
    多くのミラニスタはかつての華やかかりし時代の復活を期待した。

    問題山積みだったミランを一変させる、そんな力をインザーギは持っているように思えたのだ。
    実際、“ピッポ”がベンチに座ったことで、事態が好転したというケースも少なくはなかった。

    サン・シーロにサポーターの情熱を取り戻し、チームは良いスタートを切り、以前から不仲で有名だったミランのフロント2トップ、
    アドリアーノ・ガッリアーニとバルバラ・ベルルスコーニの関係まで修復させるなど、まるで奇跡を起こしたかのようだった。

    思わぬ好調に、「我々の目標は3位だが、それより上に行っても“かまわない”」などのようなコメントが乱発され、
    インザーギという選択は完璧なものであったかのように思われた。

    前任のクラレンス・セードルフは、「私は常に準備万端だ」が口癖だった。対してインザーギ自身はそういった発言はしなかったものの、
    ベルルスコーニファミリーからガッリアーニ副会長まで、周囲の人間が皆、彼の代わりにそう言っていた。

    ただ、ひとつだけ、それも少しだけ気にかかっていたのは、ピッポがセリエAの監督を初めて務めるということだった。
    彼はミランのアリエーヴィ(U-17)とプリマベーラ(U-19)をそれぞれ1年ずつ率いた経験はあったが、同じ監督といえどもユースチームとトップチームでの仕事は全くの別物である。

    そして今、このおとぎ話は「めでたしめでたし」では終わりそうにない。少なくとも、現状のままでは……。
    今となってみれば、今回のミランの選択にいくつかの疑問を持つことを禁じえない。監督経験の浅いセードルフにチームを任せて痛い思いをしたばかりだというのに、
    なぜ今シーズン、またミランの幹部は経験のないインザーギをベンチに座らせたのだろうか?

    もっとも、その答えは明白である。“金”だ。経験のある監督を呼ぶには、それなりの金額がかかる。しかし、インザーギならばすでにミランに所属しており、
    多少契約を変更するにしても、それほどの金は必要でない。おまけにサポーター受けもいい。つまり、ミランは倹約することを何よりも優先したのである。

    しかし、そのやり方は間違っていた。今、ミランの問題のリストは、日本とイタリアの距離ほど長くなってしまった。
    今後のチームの方針は、ほぼ決まっている。今の状況を、「有史以来の大惨事」(ガッリアーニ副会長)としながらも、今シーズン終了までインザーギの解任はないだろう。
    しかし、続投はまずない。

    否応なく問題に巻き込まれてしまっている本田圭佑は、能力のないチーム、今シーズン終了後の解任がほぼ決まっている監督とともに、
    残りのシーズンを過ごさなければならない。そして遅かれ早かれ、ミランに来て5人目の監督を迎えることになるのだ。

    2月18日(水)16時40分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150218-00010010-sdigestw-socc

    続きを読む

    917572_heroa

    本田に厳しい評価を与えたガゼッタ紙

    ミランは15日のセリエAで格下ともいえるエンポリ相手にドローで試合を終えた。
    前半に幸先よく先制点を奪いながら、同点ゴールを許し、またも勝ち点3を逃した。
    そして、大手メディア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、日本代表の本田圭佑にまたも厳しい評価を与えた。

    ミラン対エンポリ戦で見せた“ロッソネリ”の低調なパフォーマンスによって、試合は興奮とは程遠いものとなった。
    ホームで勝利を期待し、極寒の中で選手を見守った3万人のミラニスタは、試合が終わるや否や、心を砕かれたようにブーイングと口笛を浴びせた。

    数字というものは分かりやすい反面、議論も難しくするものだ。
    1月に即戦力として期待された選手を獲得したにも関わらず、2015年のミランは7試合でたった5ポイントしか稼げておらず、
    インザーギ監督のチームはベルルスコーニ政権史上最悪の1試合平均勝ち点数を記録している。

    勝ち点やゴール数といったデータは誰の目から見ても明確なものだ。
    しかしイタリアでは毎週、ファンやメディア、そして選手に多大な影響を与える数字がある。それが個人採点だ。

    このシステムは、イタリアの全ての学校で使われていた、成績をつける上での古いスタイルからきている。
    子供たちは宿題や試験の成績を10段階で評価され、「6」は合格、「5.5」以下は落第を意味する。

    学校での採点法が数十年前に変わった一方で、フットボールでは以前と変わらない10段階のスタイルが使われており、
    その数字の範囲は大抵「4」(チームの敗北に繋がる酷いパフォーマンス)から「8」ないし「8.5」(チームを勝利に導く素晴らしいプレー)の間に収まる。
    「5」以下と「8.5」以上はシーズンを通しても滅多に見られない。

    イタリアの大手スポーツ紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』では毎試合ベストプレーヤーとワーストプレーヤーを選出しているが、
    ミラン対エンポリ戦で彼らが下した選択が、私がこのコラムを執筆するきっかけを与えた。

    ワーストプレーヤーに選出されたのは本田圭祐だ。紙面では「ジャングルに迷い込んだ本田は道に迷い、戻り方を見つけられていない。
    創造性はゼロ。(レアル・マドリーのガレス・)ベイル程にもない敵に踏みつけられた」とし、採点は最悪の「4」だった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150218-00010015-footballc-socc
    フットボールチャンネル 2月18日(水)11時56分配信

    続きを読む

    冬の移籍市場でエヴァートンからサンプドリアへ移籍したFWサミュエル・エトーは、 
    到着して3週間が経つ新天地での落ちつき先を決めることができたようだ。

    だが、同選手が購入したのは「呪われた館」として知られる邸宅だという。

    イタリアやイギリスのメディア報道によれば、エトーはサンプドリアの本拠地ジェノヴァに近いポルトフィーノの
    「ヴィッラ・アルタキアーラ」を購入。地中海に臨む絶景を誇り、
    3万平方メートルの広大な敷地と40の部屋を持つ豪邸の購入代金は2500万ユーロ(約33億7千万円)だと伝えられている。

    ヴィッラ・アルタキアーナは1874年、カーナヴォン卿(ジョージ・ハーバート)によって夏季の別荘として建築された。
    エジプトでのツタンカーメン王墓の発掘の資金提供者として知られるカーナヴォン卿は1923年にカイロで死去したが、
    ほかにも発掘関係者の死去が相次ぎ、「ツタンカーメンの呪い」によるものだと噂になったことはよく知られている。

    カーナヴォン卿の死の数カ月後には、その甥がこの邸宅の階段あるいは岩礁で足を滑らせて命を落としたとされている。
    そして2001年1月には、元グッチのモデルのフランチェスカ・ヴァッカ・アグスタ伯爵夫人が同邸宅の崖から転落し、
    3週間後に遺体がフランス南岸で発見された。事故だとされているが殺人説もあるこの一件は大きな話題となり、
    「呪われた館」の評判は決定的なものとなったようだ。

    その後ヴィッラ・アルタキアーラは競売にかけられるも買い手がつかず、価格は当初の4000万ユーロから下落。
    「お手頃」な価格となったこの家にエトーは魅了されたという。
    だが長年にわたり使用されていなかったことで、整備のためにも200~300万ユーロを要すると見られる。

    サンプでは加入早々練習不参加による騒動を引き起こしたエトー。いわくつきの館がさらなる不運をもたらさなければいいが…。

    2月17日(火)22時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150217-00000029-goal-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ