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    カテゴリ: セリエA

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/17(金) 20:30:39.36 ID:???*.net

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    イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が、19日に行われるセリエA第31節の “ミラノ・ダービー”における先発メンバーを予想。
    ミランの日本代表MF本田圭佑は、ダービーで初となる先発出場が濃厚となった。

    本田は足首の負傷により、リーグ戦を2試合連続で欠場中。既に練習復帰が伝えられ、同紙では、4-3-3の右ウイングで出場すると見込まれた。
    2014年1月にミランに加入した本田だが、昨年5月のダービーで出場機会はなく、昨年11月に行われた一戦でも途中出場。
    出場すれば約1カ月ぶりの復帰となるが、ダービー初先発の可能性が高まっている。

    また、右太ももの負傷から復帰したインテルの日本代表DF長友佑都は、3試合連続となるベンチスタートと予想された。
    出場となれば、2月8日のパレルモ戦以来の公式戦出場となる。

    両チームの予想先発メンバーは、以下の通り(ホーム扱いはインテル)。

    インテル
    ▼GK
    サミール・ハンダノヴィッチ

    ▼DF
    ダニロ・ダンブロージオ
    アンドレア・ラノッキア
    ネマニャ・ヴィディッチ
    フアン・ジェズス

    ▼MF
    エルナネス
    ガリー・メデル
    アッサン・デモヤ・グノウコーリ
    シェルダン・シャキリ

    ▼FW
    ロドリゴ・パラシオ
    マウロ・イカルディ

    ミラン
    ▼GK
    ディエゴ・ロペス

    ▼DF
    イグナツィオ・アバーテ
    ガブリエル・パレッタ
    フィリップ・メクセス
    ルカ・アントネッリ

    ▼MF
    アンドレア・ポーリ
    ナイジェル・デ・ヨング
    マルコ・ファン・ヒンケル

    ▼FW
    本田圭佑
    ジェレミー・メネズ
    ジャコモ・ボナヴェントゥーラ

    SOCCER KING 4月17日(金)13時23分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150417-00303018-soccerk-socc

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/15(水) 01:03:20.71 ID:???*.net
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    ミランは14日、日本代表FW本田圭佑がチーム練習に復帰したと発表した。クラブ公式HPが伝えている。

    本田は2日の練習中に足首を負傷。4日に行われたセリエA第29節のパレルモ戦、12日の第30節サンプドリア戦を欠場していた。

    フィリッポ・インザーギ監督は、サンプドリア戦の前日会見で「我々は無理をさせたくなかった。

    彼がダービーで戻って来れるようにしたい」と語っており、招集が見込まれる。日本代表DF長友佑都が所属するインテルとのミラノ・ダービーは19日に行われる。

    SOCCER KING 4月14日(火)23時42分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150414-00302193-soccerk-socc

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    1: shake it off ★@\(^o^)/ 2015/04/13(月) 13:26:08.87 ID:???*.net

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    1994年にミランでチャンピオンズリーグ(CL)優勝を経験しているズボニミール・ボバン氏が、12日に行われたセリエA第30節サンプドリア戦後に、ミランを厳しく批評した。

    「ミランの問題は、本当に選手たちが弱いことだ。この選手たちでチームをつくるなど、ほぼ不可能だよ。何を出すことができるのか分からない。
    (フィリッポ・)インザーギ監督にも素晴らしいプレーのコンセプトがあるわけじゃないが、この選手たちを一緒に走らせるのは大変だよ。とても難しいことだ。少し秩序がない。とても厳しいよ」

    インタビューに応じたインザーギ監督に対しても、ボバン氏は次のように述べている。

    「今夜、私は今のミランというチームの価値に気づいた。このような試合の後で満足しているというのは、本当に難しいことだ」

    直前にチームを称賛していたインザーギ監督は、納得しなかったようで、こう返している。

    「(サンプドリアのシニシャ・)ミハイロビッチ監督が後半からチームを変えてきたということは、それまでに我々が良いプレーをしていたからだ」

    だが、ボバン氏は次のように続けた。

    「あなたたちは前半、彼らより良かった。だがそれは、彼らがあまり不十分だったからだ」

    インザーギ監督はここで少し怒りをみせ、こう述べている。

    「もちろんだ。我々が良いプレーをしているときは、相手が不十分だからなんだよね。問題ないさ」

    さらに、サンプドリア戦の分析で過剰な満足感を示したと批判したマッシモ・マウロ氏にも、インザーギ監督はこうコメントした。

    「我々は異なる2試合を見ていたんだろう。よくあることだ」

    http://news.livedoor.com/article/detail/9999982/

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/12(日) 10:19:08.22 ID:???*.net

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    日本代表DF長友佑都が所属するインテルのGKサミール・ハンダノビッチが偉大な記録を打ち立てた。
    現地時間の11日、インテルはセリエA第30節でエラス・ヴェローナと対戦。この試合でハンダノビッチがまたしてもビッグセーブを見せたのだ。

    77分、インテルのDFネマニャ・ヴィディッチがエリア内で相手選手を倒しPKを献上。
    しかし、元イタリア代表FWルカ・トーニのシュートをハンダノビッチが見事にセーブした。

    これでハンダノビッチは、今季セリエAで5回中4回のPKを防ぐという驚異のPKストップ率80%を達成した。
    さらに、同選手はキャリアを通してセリエAで57回のPKに挑戦し、21回を防ぐという記録を更新した。これで元イタリア代表GKジャンルカ・パリュウカの持つ、
    歴代最多PKストップ回数である「24回」まであと「3回」に迫っている。

    まさに「PKストッパー」に相応しい活躍をみせている同選手。このまま偉大な記録を打ち立てることはできるのだろうか。

    フットボールチャンネル 4月12日(日)6時6分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150412-00010006-footballc-socc

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    556: あ 2015/04/11(土) 11:04:35.69 ID:QFqNIlRm0.net

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    本田ミラン、今夏凱旋の夢プラン消滅 
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1459776.html 

    ACミランの日本代表FW本田圭佑(28)が今夏、日本に凱旋(がいせん)する夢プランが10日までに消滅した。 




    本田マジでやばいんじゃね
     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/10(金) 07:03:45.84 ID:???*.net

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    イタリアの名門インテル・ミラノが、FC東京の日本代表FW武藤嘉紀(22)の獲得に乗り出していることが9日、分かった。
    関係者によれば、インテルは武藤の実力とスター性を高く評価。身分照会を終え移籍金も提示済みで、
    今後、正式オファーとなる可能性もある。
    武藤に関してはプレミアリーグの名門チェルシーからの正式オファーが8日に判明したばかり。
    他にも複数の欧州クラブが獲得に興味を示しており、今後激しい争奪戦が繰り広げられそうだ。

    チェルシーだけではなかった。武藤の獲得に向け、別の世界屈指の名門が動いていることが判明した。
    FC東京関係者は「既に複数クラブから獲得の打診が来ている」と明かしていたが、
    その一つがセリエA優勝18回を誇るインテル・ミラノだった。
    関係者によれば、武藤の実力はもちろん、そのスター性も評価しているという。
    身分照会にとどまらず移籍金の提示も行っていることから今後は正式オファーに発展するとみられる。

    日本代表DF長友も所属するインテルはここ数年は低迷しているが、イタリアで唯一2部への降格がない名門だ。
    09~10年シーズンには現在チェルシーを率いるモウリーニョ監督の下で
    欧州CL、リーグ、イタリア杯の3冠を達成するなど、世界屈指の強豪として知られる。
    今季途中にはマンチーニ監督が就任。復活を期す来季に向けてオフには大型補強を画策しており、
    その中で日本のスターにのし上がった武藤に白羽の矢が立った。

    8日にプレミアの強豪チェルシーが今夏の獲得に向け正式オファーしたことが判明。
    一夜明けたこの日は東京都小平市のクラブハウスが“武藤フィーバー”に揺れた。
    民放全局を含む記者約50人が集結。クラブ関係者は「長友の時以来」と、
    くしくもインテルに所属する長友がFC東京在籍時に欧州移籍と騒がれた時を思い出して目を細めた。

    渦中の武藤はこの日、首と右腰を痛めた4日の甲府戦後は初めて全体練習に合流し、
    紅白戦を含む全メニューをこなした。その後は患部を入念にマッサージ。
    「腰は大丈夫だけど首にまだ少し痛みがある」というものの、
    12日のアウェー湘南戦に向け「試合には問題ない」と出場の意欲を示した。
    チームはリーグ戦で2連勝中で、首位浦和に勝ち点差2の2位と好調をキープ。
    「チームの流れは凄く良い。勝って流れに乗ることが大事。
    負けないことではなく、とにかく勝つことにこだわってプレーしたいと思います」と力を込めた。

    当面は「ファーストステージで優勝することに全力を注ぐ」と目の前の一戦に集中するが、
    チェルシー、インテル以外にも興味を示しているクラブもある。
    日本の若きスターは、一気に今夏の移籍市場の注目の的となった。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/04/10/kiji/K20150410010141100.html
    2015年4月10日 06:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/04/10/gazo/G20150410010143030.html

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    3: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/04/08(水) 22:17:27.53 ID:d1r5L82G0.net
    >インザーギ監督は本田に対する信頼を常々口にしているが、 

    http://www.youtube.com/watch?v=NbJnN3-eoX8
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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/08(水) 10:25:27.21 ID:???*.net

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    ミランで磨かれたダイヤモンド

     ACミランのFWジェレミー・メネズは今季、パリ・サンジェルマン(PSG)から移籍金ゼロで移籍してきたが、
    現在の評価額が2000万ユーロ(26億円)まで高まったと報じられた。地元紙「コリエレ・デロ・スポルト」が「メネズ、ミランのダイヤモンド」と特集されている。

     メネズは昨年、スターぞろいのPSGで出番を失い、契約満了となった。フィリッポ・インザーギ監督との直接面談を経て、移籍金ゼロでミランへと移籍してきた。
    現在、セリエA得点ランク2位の16ゴールを記録し、ミランで奮闘している。

     記事では、「16得点決めたメネズは2000万ユーロの価値がある。このフランス人はエルシャラウィの2012-13シーズンのようだ」と伝えられている。
    昨年から度重なる故障にたたられているイタリア代表のスピードスターも12年シーズンに、37試合16ゴールの活躍で一気にブレークして市場価値を高めた。

     同紙は、メネズもファラオーネ同様にミランでブレークしたと評価。
    「インザーギ監督の戦術にすぐによく溶け込んで、チームのリーダーの一人になった」と報じ、ミランに不可欠な存在だと強調した。

    Soccer Magazine ZONE web 4月7日(火)22時59分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150407-00010007-soccermzw-socc

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/07(火) 10:38:16.75 ID:???*.net

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    10段階評価の5点はチーム最低評価。「ミスが多すぎる。無人のサハラ砂漠でもブーイングを受けただろう」と酷評された。

    24節チェゼーナ戦で先発落ちした本田は、4試合ぶりに先発復帰した27節フィオレンティーナ戦でもチーム最低評価を受け、
    寸評欄には「(2輪メーカーの)HONDAの名前に泥を塗るかのようにあらゆるプレーを
    恐ろしいまでに停滞させた」と、およそ日本では考えられないほど厳しい表現の言葉が並んだ。

    もちろん、イタリア・スポーツ報道の権威である『ガゼッタ』紙が、選手の好き嫌いだけで良し悪しを判断するはずがない。
    1896年創刊の歴史を誇る同紙の記者たちは皆、セリエAプレーヤーたちと同様、プロとして自らの仕事に誇りを持っている。

    ときに彼らは批判した選手や監督から反論を受けることもあるが、それを受けて立つ気概と覚悟を備えてなければ、
    1974年から始まった有名な採点評価記事はまかせてもらえない。

    今シーズンから同紙ミラン番のエース格になったのが、G.B.オリヴェロ記者だ。
    カルチョーポリ以降の暗黒期からアントニオ・コンテ(現イタリア代表監督)によるスクデット3連覇までユヴェントス番を務めてきた実力派の彼には、
    ミランのフィリッポ・インザーギ監督を初め、カルチョ界の知己も数多い。

    数年前、オリヴェロ記者と一度じっくり話をする機会があった。アルベルト・ザッケローニ時代のユヴェントスについて話を聞いたのだが、
    彼は番記者としての情に流されることなく、理路整然と批判すべきところは批判し、評価すべきところはきちんと評価の言葉を尽くした。

    イタリア各紙の記者たちも、今のミランにバロンドール級プレーヤーがいないことは百も承知だ。
    それでも、“ロッソネロの背番号10”を背負う者には、チームをプレーで引っ張る大きな責任があることを知る彼らは、
    過去幾度かあった低迷期にも10番たちを冷静に批判し、結果を出したときには熱い称賛の言葉を紡いできた。

    本田が、7節ヴェローナ戦でドッピエッタ(2得点)を記録したとき、オリヴェロ記者はチーム最高評価の採点7.5を与え、
    「チームメイトの閃きに合わせてフリーになる動きが素晴らしい。ゴール前でまったく緊張しない、まさにエキスパートFW」と絶賛していたのだ。

    ミランの今シーズンは、残り10試合を切った。

    カリアリ戦後、「残り10戦すべてをファイナルのつもりで戦う」と宣言した監督インザーギが、なお本田の力を必要としていることは、番記者たちも熟知している。
    逆境でこそ奮起する本田は、今後続く上位陣とのカードの中で、必ず這い上がってくるはずだ。

    2015/04/06 BS12 ACミランチャンネル
    http://www.twellv.co.jp/event/milanchannel/column07.html

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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/04/05(日) 00:37:51.53 ID:???*.net

     
    [4.4 セリエA第29節 パレルモ1-2ミラン]

     セリエAは4日、第29節を行った。日本代表MF本田圭佑の所属するミランは敵地でパレルモと対戦し、2-1で勝利した。
    前半27分に先制したミランは、後半37分にPKで追いつかれたが、同38分にFWジェレミー・メネズが勝ち越し点を奪った。

     本田は、日本代表からイタリアに戻って行った練習中に左足首を負傷。パレルモ戦は招集メンバー外となり、試合前日会見でフィリッポ・インザーギ監督も数週間の離脱を示唆している。

     試合は前半37分、ミランは自陣深くからカウンターアタックを発動。メネズが中央部から右サイドに展開すると、最後はMFマルコ・ファン・ヒンケルのクロスにGKと交錯するように飛び込んだFWアレッシオ・チェルチが
    飛び込み先制。今冬の移籍でA・マドリーより加入した“本田のライバル”が移籍後初ゴールを決めた。

     逃げ切りたいミランだったが、後半27分に同点弾を浴びてしまう。DFガブリエル・パレッタがエリア内でWアンドレア・べロッティの足を引っかけてしまい、PKを献上。これをFWパウロ・ディバラに決められてしまった。

     ただ、この日のミランは勝負強かった。後半38分、またもカウンターから今度はメネズがセンターライン付近からスピードに乗った突破で独走。右足でゴールネットを揺らし、勝ち点3をもたらした。

     前節のカリアリ戦に続く連勝を飾ったミラン。ミランの連勝はなんと、昨年10月の第6節~7節以来、半年ぶりとなった。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150405-00416069-gekisaka-socc

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