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    カテゴリ: セリエA

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/07/26(日) 18:46:33.00 ID:???*.net
    25日に中国・深センで行われたACミラン-インテル・ミラノについて、26日のイタリア主要スポーツ紙は、日本代表MF本田圭佑と同DF長友佑都に対して、辛口の評価をつけた。

     コリエレ・デロ・スポルトは両選手を5・5の出来とし、トップ下の本田には「FWニヤングの“アシスト”もどきが1回あっただけでストップ。
    少なすぎた」とし、本田に代わって後半から出場したボナベントゥーラには7をつけた。

     また長友に対しては「前半はマンチーニ監督を絶望させた。守備面より、攻撃の時の方がよかった」と厳しいコメント。

    ガゼッタ・デロ・スポルトは長友をバツマークの選手に選び「ベンチ前での低い位置での走りに終始マンチーニ監督の叱咤を受けた。多く走ったが、輝きに欠けた」と手厳しかった。 

    試合はメクセスの得点でミランが1-0の勝利をおさめた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150726-00000096-dal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/07/26(日) 07:54:05.58 ID:???*.net

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    インターナショナル・チャンピオンズ・カップ(ICC)2015の中国ラウンドが25日に行われ、
    日本代表FW本田圭佑の所属するミランが、同代表DF長友佑都の所属するインテルと対戦し、1-0の勝利。

    同試合のマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)には先発出場した本田が選出された。

    試合は、62分に左CKから、フィリップ・メクセスがペナルティエリア手前中央からダイレクトで右足のジャンピングボレーを放ち、
    ゴール左隅に突き刺さした。結局、この得点が決勝点となり、ミランが1-0で勝利した。

    本田はトップ下で先発出場し、チャンスを作った。11分に左サイドでのFKの流れから、クロスを入れてロドリゴ・エリーのヘディングシュートを演出。
    13分と32分にはエムベイェ・ニアンにラストパスを供給し、39分にはショートコーナーから再びエリーのヘディングシュートを演出した。
    得点に絡むことはなかったものの、存在感は示た本田。前半のみのプレーで交代となったが、MOMに輝いた。

    なお、長友も先発出場し、中国での“ミラノ・ダービー”で日本人対決が実現。同選手は77分までプレーした。

    ICC中国ラウンドは残り2試合。インテルは27日に、ミランは30日に、レアル・マドリードと対戦する。

    SOCCER KING 7月26日(日)0時6分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150726-00334146-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/07/26(日) 11:29:42.68 ID:???*.net

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    インターナショナル・チャンピオンズ・カップ(ICC)2015の中国ラウンドが25日に行われ、日本代表DF長友佑都の所属するインテルが、同代表FW本田圭佑が所属するミランと対戦し、0-1で敗れた。

    この日、先発出場した長友が、試合後にコメントしている。

     中国で行われた“ミラノ・ダービー”で長友と本田はともに先発出場。

    スタートから日本人対決が実現した。試合は、62分にフィリップ・メクセスのジャンピングボレーで、ミランが先制。それが決勝点となり、インテルは0-1で敗戦となった。

     試合後、77分までプレーした長友は、「こういう暑い中で75分くらいまで出てたんで、コンディション的にはよかったのかなと思います」

    と自身のプレーを振り返ると、プレシーズンについて、「まだ3週間くらいしか経ってないんで、まずはチーム作りっていうより、コンディション作りの方ですよね」とコメントした。

     6月の代表戦のときには、けがもあった長友だが、「大丈夫です。もうずっと合宿から2部連でずっとやってるんで。焦らずにしっかりコンディションを上げたいと思います」と、けがの心配はないと明言している。

     チーム内でのポジション争いが激しい中で、同選手は、「チームのために戦ってるっていう犠牲心だったり、そういったものは監督の心にも届くかなと思っている」と、監督へのアピールポイントを明言。

    「僕が逆の立場で監督をしてたら、そういう選手をやっぱり使いたいなと思うし、自ずとそういうプレーができてると、自分のパフォーマンスもいいっていうことななんじゃないかなと」と説明した。

     また、東アジアカップに臨む日本代表メンバーが23日に発表。

    同大会を戦う国内組のチームについて長友は、「もちろん注目してるし、いい面子が揃ってるんでね、しっかりと今やってる自分たちのサッカーをやれば勝てると思う」と期待を寄せる一方で、
    「ただ、相当厳しい戦いになるのは間違いないですね」と展望している。

     ICC中国ラウンドは残り2試合。インテルは27日に、ミランは30日に、レアル・マドリードと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150726-00334249-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/07/26(日) 07:58:19.40 ID:???*.net


    香川のナイスランでロイスの見事なゴール!
    プレシーズンマッチが25日にスイス・ルツェルンで行われ、
    日本代表MF香川真司とMF丸岡満が所属するドルトムントとユヴェントスが対戦した。香川はベンチスタートとなった。

    ドルトムントは22日に行われたFCルツェルンとの親善試合を4-1で制し、順調なプレシーズンを送っている。
    一方、ユヴェントスは16日に始動したばかりで、この試合が最初のプレシーズンマッチとなる。

    ドルトムントはドイツ代表MFマルコ・ロイスや同DFマッツ・フンメルスらがスタメン入りしたが、香川はベンチスタートとなった。
    一方、ユヴェントスは新加入のクロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチやアルゼンチン人FWパウロ・ディバラらが先発メンバーに名を連ねたが、
    同じく新加入のドイツ代表MFサミ・ケディラは負傷により欠場した。

    試合は3分にドルトムントがチャンスを作る。敵陣ペナルティエリア内でのパス交換からロイスがシュートを放つと、
    相手DFに当たったこぼれ球をヘンリク・ムヒタリアンがダイレクトシュート。

    しかし、ここはGKジャンルイジ・ブッフォンの好セーブに阻まれた。続く7分、左サイドを突破したムヒタリアンがマイナスの折り返しを送ると、
    ゴール前のケヴィン・カンプルが合わせたが、再びブッフォンがビッグセーブを披露して得点を許さなかった。

    一方のユヴェントスも反撃に出る。14分、カウンターからパスを受けたアルバロ・モラタが左サイドを突破。
    一度スピードを落としてからペナルティエリア左に進入すると、左足シュートを放ったが、ボールは枠の右上に外れてしまった。

    ドルトムントが決定機を迎える。27分、ペナルティエリア左横でロングボールに反応したマルセル・シュメルツァーが頭で折り返すと、
    中央のピエール・エメリク・オーバメヤンがヘディングシュートを放ったが、ここもブッフォンが鋭い反応でなんとか弾き出した。
    31分にもカンプルがキーパーと一対一になる場面があったが、ブッフォンが守るゴールを破ることができない。

    38分、ユヴェントスが敵陣中央やや左の位置でFKを獲得する。ディバラが左足でクロスを送ると、ゴール前のマンジュキッチがフリーでヘディングシュートを放ったが、
    わずかに枠の上に外れてしまった。

    すると40分、遂に均衡が崩れる。ドルトムントが左サイドから攻めこむと、ムヒタリアンの折り返しをオーバメヤンが右足でゴール右下に蹴りこみ、
    ドルトムントが先制に成功した。このままドルトムントが1点をリードして前半終了を迎えた。

    両チーム、ハーフタイムでメンバーを大幅に入れ替え、ドルトムントは香川がトップ下に入った。
    一方、ユヴェントスは好セーブを見せていたブッフォンに代わって、新戦力のネトがゴールマウスを守る。

    後半の立ち上がりにチャンスを作ったのはユヴェントス。50分、クラウディオ・マルキージオが右CKからクロスを送ると、
    途中出場のジョルジョ・キエッリーニが頭で合わせたが、わずかにクロスバーの上に外れた。

    57分、ユヴェントスはマンジュキッチとモラタを下げ、新加入のシモーネ・ザザとルカ・クレメンツァを投入した。

    64分、ドルトムントが追加点を奪う。自陣からのカウンターでロイスがボールを持つと、そのままドリブルで独走して相手ゴール前まで持ち上がる。
    最後は対峙したレオナルド・ボヌッチをかわし、右足でゴール左に蹴りこんだ。

    ユヴェントスは試合終盤にかけ、アルベルト・チェッリ、ジュリオ・パローディやグイド・バダラーなど、さらに若手選手を投入する。
    その後もコンディションで優るドルトムントがユヴェントスを押し込む展開が続いたが、追加点は生まれることなく、ドルトムントが2-0でユヴェントスを下した。

    【スコア】
    ドルトムント 2-0 ユヴェントス

    【得点者】
    1-0 40分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    2-0 64分 マルコ・ロイス(ドルトムント)

    SOCCER KING 7月26日(日)3時56分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150726-00334204-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/07/25(土) 23:09:14.50 ID:???*.net

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    [7.25 IC杯 ミラン1-0インテル 深セン]

    MF本田圭佑がトップ下で躍動した。

    ミラン(イタリア)は25日、インターナショナルチャンピオンズ杯の中国ラウンドの初戦で、DF長友佑都の先発したインテル(イタリア)と対戦。
    今季初のミラノダービーとなったが、本田もレギュラー取りを目指すトップ下での先発出場を果たした。

    本田は開始早々からエンジン全開でアピールを続けた。前半11分、左サイドから高精度のクロスを入れると、DFロドリゴ・エリーの頭に合わせる。
    同13分にはFWエムベイェ・ニアンに絶妙なラストパスを通す。

    さらに本田のチャンスメークは続く。32分、ドリブルで持ち込みニアンにラストパス。同39分にはショートコーナーを受けると、大きなクロスボールを入れて、エリーに合わせる。
    いずれも得点にはつながらなかったが、存在感を見せつけた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150725-00859734-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/07/25(土) 16:13:46.96 ID:???*.net
    イタリア・セリエA、ACミランのシニシャ・ミハイロヴィッチ監督が24日、地に落ちたクラブの復権は簡単な任務ではないとの見解を示した。

     ミハイロヴィッチ監督は、「(クラブの状況に)多くの怒りが存在しているが、われわれは全ての面で改善していかなければならない。

    (改善するために)最も重要なのは、持っている犠牲の精神や激しさをお互いのために捧げることだ」と語っている。

     サンプドリアから引き抜かれて6月16日に新指揮官に就任した46歳のミハイロヴィッチ監督は、チームを率いてギネス・インターナショナルチャンピオンズ杯が行われる中国に来ている。

     ミランは、25日に深セン大運中心(Shenzhen Universiade Sports Centre)で同都市のライバルのインテルと、30日に上海体育場でレアル・マドリードと対戦する。

     ミハイロヴィッチ監督は、今夏獲得したアンドレア・ベルトラッチ、ホセ・マウリ、カルロス・バッカ、ルイス・アドリアーノの4選手をチームに帯同させている。

     一方で、2010年から2012年まで在籍し、2年間で42得点を記録したパリ・サンジェルマンのズラタン・イブラヒモビッチをはじめ、ミランの新戦力獲得のうわさは枚挙にいとまがなく、紙面をにぎわせている。

     重苦しい湿気の中で1時間きっちりトレーニングを行ったあと会見に臨んだミハイロヴィッチ監督は、イブラヒモビッチに関する質問を予期していたかのように、中国語から通訳される前に質問の要点を理解し、
    こういった事柄は自身にはコントロールできないことだとしたものの、違いをもたらす選手は誰でも歓迎すると語り、巧妙に質問をかわした。

     また、ミハイロヴィッチ監督は、これから直面する本当のチャレンジは、昨季は10位に終わり、
    2010-11シーズンを最後にスクデット(セリエA優勝)から遠ざかるなど、近年迷走しているクラブとしての考え方を変えることにあるとしている。

    「もちろん、チームを改善するためには、プレーの激しさ、チームの規律など多くのことが必要だが、結局重要なのは他の選手のために自分を犠牲にすることだ。これが成功のカギになる」

     各クラブは今大会をプレシーズンのコンディショニングにおいて重要なものと位置づけており、25日のインテル戦でミランは新加入の4選手全員が出場するとみられている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150725-00000017-jij_afp-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/07/25(土) 12:27:11.91 ID:???*.net
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    25日に行われるインターナショナル・チャンピオンズカップのミラノダービーで、ミランMF本田圭佑がトップ下として先発出場するかもしれない。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じた。

    中国の深センで行われる今季初のミラノダービー。夏のプレシーズンツアーでの一戦ではあるが、シーズン初のダービーであり、注目度は小さくない。

    インテルを率いるロベルト・マンチーニ監督の親友であり、元インテルであるシニシャ・ミハイロビッチ監督がミランを指揮するようになっただけになおさらだ。

    プレシーズンマッチとあって、新戦力にもスポットライトが当てられるが、残念ながら今回のダービーで見られるニューフェイスは少ないかもしれない。

    インテルはDFミランダがビザの関係でツアー不参加。さらにDFジェイソン・ムリージョもバイエルン・ミュンヘン戦でふくらはぎを痛めた。軽傷のようだが、マンチーニ監督は無理をさせないとみられている。

    インテルの新戦力ではMFジェフリー・コンドグビア、DFマルティン・モントーヤが先発するようだ。

    一方、ミランはFWカルロス・バッカとFWルイス・アドリアーノの新2トップが注目だが、合流が遅かったこともあり、先発出場はないもよう。

    『ガゼッタ』は、出場するにしても、それぞれ終盤の一定時間のプレーだと伝えた。FWエムバイェ・ニアンやFWアレッサンドロ・マトリ、MFアレッシオ・チェルチらが2トップの先発候補となっている。

    ミランの新戦力では、MFアンドレア・ベルトラッチとDFロドリゴ・エリーが『ガゼッタ』の予想スタメンに入った。また、若手のDFダヴィデ・カラブリアも再び先発するようだ。

    注目は、新システムの4-3-1-2のトップ下だ。基本はMFジャコモ・ボナヴェントゥーラがレギュラーとされているが、『ガゼッタ』は今回のダービーで本田がボナヴェントゥーラとのポジション争いをリードしていると報じた。

    ただし、ミラン専門サイト『milannews.it』は、逆にボナヴェントゥーラの方が「わずかに」本田をリードしていると伝えており、ふたを開けてみるまでは分からないだろう。

    『ガゼッタ』による25日のミラノダービーの先発予想は以下のとおり。

    ■ミラン(4-3-1-2)
    ディエゴ・ロぺス:カラブリア、アレックス、エリー、デ・シリオ:モントリーヴォ、デ・ヨング、ベルトラッチ:本田:マトリ、ニアン



    ■インテル(4-3-1-2)
    ハンダノビッチ:モントーヤ、ラノッキア、フアン・ジェズス、ダンブロージオ:ブロゾビッチ、コバチッチ、コンドグビア:エルナネス:イカルディ、パラシオ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150725-00000000-goal-socc
     

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/07/23(木) 10:34:52.89 ID:???*.net

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    伊メディア報じる プレミア急浮上 インテル残留希望も7クラブ争奪戦

    去就問題の浮上しているインテルの日本代表DF長友佑都について、
    プレミアリーグのストーク・シティとウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン(WBA)の2クラブが新たに争奪戦に加わる可能性が高まっている。

    伊地元メディア「トゥットメルカートウェブ」が報じている。
     
    長友は2011年にチェゼーナからインテルに加入。副主将まで上り詰め、名門インテルでキャプテンマークを巻いて試合に出場するなど、
    チームにとって不可欠な存在に成長。しかし、昨季は負傷に悩まされ、出場機会が激減。リーグ戦14試合の出場に終わり、地元メディアは「放出する必要のある選手」と報じている。
     
    これまではセリエAサンプドリア、ジェノア、英ウェストハム、仏リール、独シャルケ、と数々のオファーが届いた長友だが、
    新たに移籍先として浮上したストークは、マーク・ヒューズ監督のもと一時期のロングボール一辺倒の戦術から脱却。

    身長2メートルの元イングランド代表FWピーター・クラウチは健在だが、元バルセロナのFWのボージャン・クルキッチなどテクニックやスピードの優れた選手も擁し、
    パスサッカーの要素も取り入れたことで、昨季は9位と躍進した。
     
    一方のWBAは昨季13位。昨季序盤は降格圏に沈み苦しんだが、名将トニー・ピューリス監督がシーズン途中から指揮を執り、終盤戦で復活を遂げた。
    マンチェスター・ユナイテッドから獲得したスコットランド代表MFダレン・フレッチャーや、昨季ブレイクを果たしたイングランド代表FWサイード・ベラヒノらが中心選手として活躍している。
    2004年から06年までは元日本代表MF稲本潤一(札幌)が所属していたことでも知られている。

    左右両サイドバックをそつなくこなし、その無尽蔵のスタミナとスピードは世界にも通用することをセリエAの舞台で証明してきた長友。
    しかし、プレミアリーグではより激しいフィジカルコンタクトとスピードが求められるだけに、昨季負傷によりコンディションが低下した点は気がかりだ。
     
    28歳のダイナモは、同じセリエAのジェノア移籍なども取り沙汰されている。
    先日のバイエルン・ミュンヘンとの親善試合ではこれまで経験のない右ボランチで起用され高評価を得たが、チームでの立場は依然不透明となっている。

    今季、日本代表の同僚で、親友のFW岡崎慎司もレスター・シティへ移籍し、念願のプレミアリーグ挑戦を決めた。
    完全復活を目指す長友はあくまでインテル残留を希望している。

    それでも、イタリア内外から7クラブが獲得に乗り出す高い評価が浮き彫りになった今、長友は新たな挑戦を決断するのだろうか。

    Soccer Magazine ZONE web 7月23日(木)9時12分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150723-00010000-soccermzw-socc

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    1: coffeemilk ★@\(^o^)/ 2015/07/24(金) 09:24:35.54 ID:???*.net

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    フットボールチャンネル 7月24日 6時51分配信

     インテルの日本代表DF長友佑都がトルコ・ガラタサライ移籍に近づいている。23日、イタリア『ジャンルカ・ディ・マルツィオ』が報じた。

     昨季、負傷により長期離脱を強いられた長友。ロベルト・マンチーニ監督からの信頼を獲得することはできておらず、今夏の去就が注目されていた。

     インテルはガラタサライのMFフェリペ・メロ獲得に近づいている。8月2日に両者は親善試合で対戦し、その際に大きく交渉が進むとみられている。

     この移籍に大きく関わることになりそうなのが長友だ。ガラタサライはF・メロと長友とのトレードを要求している。2011年にインテルに加入して以来チームの主軸であり続けてきた同選手だが、今季活躍の場をトルコに移すことになるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150724-00010003-footballc-socc

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