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    カテゴリ: セリエA

    1: 数の子 ★ 2017/10/14(土) 17:55:39.17 ID:CAP_USER9
    10/14(土) 17:53配信 日刊スポーツ
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     14、15日のセリエA第8節では現在上位6位までのチームが激突する。14日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトによると、15日(日本時間16日未明)ミラノダービーは8万18枚のチケットが売れており、興行収入が460万ユーロ(約5億9800万円)以上となって新記録を打ち立てる。

     14日(同15日未明)のユベントスーラツィオ戦、ローマーナポリ戦も合わせ、最近観客動員数は急激に増加している。ここまでのリーグ7節で1試合平均2万3730人の観客が入っており、これは過去3年で最多。さらに過去10年間でこれを上回ったのは2008年と2009年だけだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00028130-nksports-socc

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    1: 風吹けば名無し 2017/10/12(木) 16:51:08.53 ID:0cfIGCf10
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    ええんか?

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    1: Egg ★ 2017/10/08(日) 20:52:59.85 ID:CAP_USER9

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    ACミランは今年4月に中国人オーナーが誕生し、今夏の移籍史上では積極的な補強に打って出た。しかしシーズンが始まると7試合を終えて4勝3敗の7位とやや出遅れ気味で、その効果が出ているとは言い難い。

    その影響もあってか、英紙「ザ・サン」によるとマンチェスター・シティのアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロの獲得に向けて、8000万ポンド(約117億円)を投入するプランがあるという。

     ミランは今季開幕前、FW本田圭佑(現・パチューカ)が付けていた10番の後釜としてMFハカン・チャノハノールを、絶対王者であるユベントスからDFレオナルド・ボヌッチを獲得するなど、黄金期を取り戻すために大型補強を敢行。

    プレーオフを勝ち抜きUEFAヨーロッパリーグ本戦出場権を得たとはいえ、復活への鼻息荒い経営陣としてみればこの成績には到底満足できないようだ。

    特に7試合で10得点の攻撃陣をテコ入れすべく、最前線のゴールゲッター獲得に向けて、かつて噂に上がったアグエロ獲りへ再び本腰を入れるようだ。

     今夏の移籍市場でシティは、アーセナルのチリ代表FWアレクシス・サンチェス獲得に寸前までこぎつけたものの破談。もしこの商談が成立していれば、ミラン側はアグエロ獲得に動いていたとされている。

     夏の移籍こそ叶わなかったが、アグエロはジョゼップ・グアルディオラ監督と確執があるだけに、ミラン側としては冬の移籍市場での獲得を諦めていないという。また、シティもサンチェス獲りを引き続き狙っていることから、ミランは移籍金8000万ポンドを提示して、“玉突き”での引き抜きを画策しているようだ。

     アグエロは先日、オランダのアムステルダムで乗車していたタクシーが電柱にぶつかる交通事故に遭い、全治2~4週間の離脱を強いられている。最近は不運と不遇の中にいる稀代のゴールマシンだが、ミラノに新天地を求めて、心機一転となるのだろうか。

    10/8(日) 14:30配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171008-00010008-soccermzw-socc

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/10/05(木) 21:58:49.54 ID:CAP_USER9

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     インテルに所属するDFダルベルトが4日、イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』の選ぶセリエA序盤“5大がっかり”に選出された。

     ダルベルトは今夏ニースから加入した24歳のブラジル人サイドバック。DF長友佑都の主戦場である左サイドバックが補強ポイントとして挙げられた中で、即戦力として期待されていた。

     しかしここ数年幾度とポジション争いを制してきた長友が再び躍動。プレシーズンマッチでルチアーノ・スパレッティ新監督の評価を得ると、リーグ戦4試合に先発している。一方、2000万ユーロ(約26億円)で獲得したダルベルトの先発は3試合。移籍金を考慮すると満足の行く結果とはいえない。

     『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は“5大がっかり”にダルベルトを選出した理由として「歴年の左サイドバック問題を解決してスパレッティ監督に良いクオリティーをもたらすと期待されていたが、結局長友に追い越されてしまった」と長友を引き合いにクオリティー不足を指摘。「ダルベルトの魔法をサポーターは待っている」とコメントしている。

     “5大がっかり”の残り4つに関して、ミランに電撃移籍しながらもセリエA7試合で10失点のDFレオナルド・ボヌッチ、バイエルンから4700万ユーロ(約58億9000万円)でユベントスに加入したものの活躍不足のDFダグラス・コスタ、7試合で1勝1分5敗と苦しむサッスオーロのクリスティアン・ブッキ新監督、同じく7試合で2分5敗のジェノアが挙げられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-01644838-gekisaka-socc

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    1: 数の子 ★ 2017/10/03(火) 17:03:10.28 ID:CAP_USER9

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    【AFP=時事】イタリア・セリエA、ユベントス(Juventus)のマッシミリアーノ・アレグリ(Massimiliano Allegri)監督が、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の使用によって、サッカーが試合時間の長い野球のようになってしまうのではないかと危惧した。

     アタランタ(Atalanta)と2-2で引き分けた1日の試合では、VARによってマリオ・マンジュキッチ(Mario Mandzukic)の得点が取り消されたり、その後は逆にPKの機会を獲得したりするなど、ユベントスは終始ビデオ判定に振り回された。

     アレグリ監督はシーズンの連勝が途切れた試合後、「このままでは、何度も中断が入り、ナッツを食べながら試合が真夜中に終わる米国の野球のようになってしまう」と苦言を呈した。

    「テクノロジーは、オフサイドやペナルティーエリアの内外、ライン上かどうかといった客観的な状況の判断に限って使用されるべきであり、人々がいつまでも一致しないような主観的状況には使われるべきでないというのが私の考えだ」

    「フットボールがもはやスポーツとも呼べないようなものになってほしいというなら、VARをすべての場面で使うべきだ」 【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00000033-jij_afp-socc

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    1: 動物園φ ★ 2017/10/02(月) 03:01:35.83 ID:CAP_USER9

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    ACミラン 0-2 ローマ

    72' ジェコ
    77' アレッサンドロ・フロレンツィ

    http://www.livescore.com/soccer/italy/serie-a/ac-milan-vs-roma/1-2588382/

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    1: Egg ★©2ch.net 2017/09/29(金) 23:41:44.21 ID:CAP_USER9
    “韓国のメッシ”ことFWイ・スンウ(19)がセリエAベローナの入団会見を行った。クラブ公式サイトが伝えている。

     バルセロナ下部組織で過ごしたイ・スンウだが、未成年選手の移籍に関する違反があったとしてクラブが国際サッカー連盟(FIFA)から処分を受けた際に、18歳になるまでの2年以上、公式戦に出場できない期間があった。

     そしてユースの最上位まで昇格し、自国開催となったU-20W杯でも存在感を示したが、バルセロナBへの昇格が難しいことが伝えられたことから、8月末にベローナへの完全移籍に踏み切っていた。

     移籍後、イ・スンウは3試合連続でベンチスタートとなったが、24日に行われたラツィオ戦(0-3)に途中出場してセリエAデビューを飾った。韓国人選手がセリエAのピッチに立つのは、2000年から02年までペルージャでプレーした元韓国代表FWアン・ジョンファン以来で、15年ぶり2人目だった。

    「ここにいられることを嬉しく思います。デビューに関してはファンがとても歓迎してくれました。驚きましたが、とても嬉しかったです。バルセロナでの7年間は私の成長を助けてくれました。これから私自身が成功するためにはベローナでベストを尽くす必要があります。セリエAは世界でも有数のリーグです。DFが非常に強いですが、出来るだけチームに貢献したいです」

    ゲキサカ 9/29(金) 20:49配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170929-01644590-gekisaka-socc

    写真
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    62: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/09/28(木) 06:02:00.78 ID:iy6BNWjO0

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    セリエオタがなぜか勝ち誇ってるけど 
    ブンデスよりさらにひどいのがセリエなんだが
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    1: pathos ★@2017/09/25(月) 08:35:31.22 ID:CAP_USER9

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    いまだアーセナルと契約延長の合意にいたらず トップ下タイプを探し求めるインテル

     アーセナルのドイツ代表MFメスト・エジルは、今季限りで切れる契約の延長にいまだ合意していないが、フリーとなる前の冬の移籍市場で獲得に動くクラブが出始めている。英紙「デイリー・メール」が報じた。

    【動画】アーセナル、10人同時交代の珍事! プレシーズンマッチWSW戦、後半途中にエジルらを一斉投入

     同紙が冬の移籍市場でエジル獲得に動くと報じたのは、日本代表DF長友佑都が所属するインテルだという。インテルは今夏の移籍市場でもトップ下タイプの選手を獲得リストに挙げているとされ、エジルの名前も挙がっていた。しかし、確たるアタッカーの補強はなく新シーズンがスタートしている。

     アーセナルはプレミアリーグ屈指のアシスト数を誇るエジルの慰留を熱望しており、契約延長も望んでいるともされる。しかし、現状のままでは今季限りで契約が切れるため、移籍金を多少なりとも得るためには冬の移籍市場で放出するしか選択肢がない状況にある。仮に冬の移籍市場で売却しなかった場合は、他クラブと年俸交渉でのマネーゲームを強いられることになる。

     ドイツが生んだ稀代の司令塔は、果たしてイタリア上陸となるのか、それとも契約を延長するのか。冬の移籍市場がスタートする前に、アーセナルが交渉を合意に持ち込めるかが焦点になりそうだ。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170925-00010001-soccermzw-socc

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