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    カテゴリ: セリエA

    1: 動物園φ ★ 2017/10/20(金) 00:15:25.00 ID:CAP_USER9
    10/20(金) 0:10配信
    theWORLD(ザ・ワールド)

    個人的なレベルでは好調だったが……

    今夏の移籍市場で、ACミランからビジャレアルへレンタル移籍したコロンビア代表FWカルロス・バッカが、イタリアでの2年間を振り返った。

    2012年1月に母国を離れ、欧州挑戦を決断したバッカはベルギー1部のクラブ・ブルッヘに移籍。最初の半年間こそ苦労したものの、翌2012-13シーズンは主力として活躍した。リーグ戦35試合に出場して25ゴールを挙げ、得点王や年間最優秀選手賞にも輝いている。するとバッカに目をつけたセビージャが2013年夏に獲得。2シーズンで108試合に出場して49ゴールを記録し、ヨーロッパリーグの2連覇に貢献した。

    欧州挑戦で数々のタイトルを獲得し、トッププレイヤーへの階段を着実に登っていたバッカ。2015年7月に、満を辞して復活を目指すミランへ移籍した。加入初年度からセリエAで全38試合に出場し18ゴールと、個人としては申し分ない成績を残したが、チームは7位と結果が振るわず。2年目の昨季はなんとか6位に滑り込み、ヨーロッパリーグの出場権を獲得したが、指揮官との確執などが噂されており、バッカは満足のいくシーズンが送れなかったようだ。

    コロンビア『W RADIO』のインタビューに応じると、当時についてバッカは「ミランで過ごしたシーズンは、個人的なレベルでは好調だったよ。僕は与えられていた目標も達成することができていたしね。でも、もっと活躍できたかもしれない。監督やチームの助けがあればね。でも残念ながら、僕がいたミランは史上最悪のミランだった」とコメント。ただ「ミランがヨーロッパの舞台へ戻れたことが、僕は幸せだった。セビージャを離れる際に掲げた目標だったからね。復帰に貢献することができたし、顔を上げてチームを去ることができたよ」とも述べている。

    バッカにとって、ミラン時代は苦い思い出となってしまったかもしれない。ビジャレアル加入がレンタルのため、来季以降にミランへ復帰する可能性もゼロではないが、その選択肢を本人自ら選らぶことはなさそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00010000-theworld-socc

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    1: Egg ★ 2017/10/19(木) 06:42:14.07 ID:CAP_USER9
    サッカーのイタリア1部・インテルの日本代表DF長友佑都がインスタグラムを更新。15日のACミランとの「ミラノダービー」を振り返り、「日本人としてこの舞台に立ててることに誇りを感じる」と吐露。セリエA伝統の一戦の試合後のスタンドからの映像を公開し、反響を呼んでいる。

     長友はミラン戦に左サイドバックで先発。持ち前の運動量でフル出場を果たした。試合は終了間際に勝ち越し、3-2で勝利。最高の形で今季初のミラノダービーを終えた。

     試合を終え、長友はインスタグラムを更新。「改めて日本人としてこの舞台に立ててることに誇りを感じる」とつづり、記事に添えたのは、サンシーロの客席からの動画だった。

     約8万の大観衆が詰めかけた試合後の客席はいまだ熱狂が冷めることなく、興奮状態。ピッチ上の選手たちを望みながら、インテルサポーターの勝利の凱歌が絶え間なく響き続けている。Jリーグではなかなかお目にかかれない雰囲気かもしれない。それほど、伝統の一戦の空気が格別であることが伝わってくる。

    10年前は客席で太鼓叩き「ミラノダービーに出場するって言っても信じられなかっただろうな」

    「10年前、大学で試合に出れず、スタンドで太鼓叩いてた自分に、おまえ将来インテルに行って、ミラノダービーに出場するって言われても信じなかっただろうな。笑」

     明大時代に出場機会に恵まれなかった際、応援席から太鼓を叩いていた当時を振り返り、10年間の歳月を経て、ミラノダービーのピッチに立った感慨に浸っている。

    「人生何があるか分からない。自分自身の努力を続けていく」

     こうもつづった長友。日本代表としてもロシア・ワールドカップで活躍が期待されている。セリエAという舞台で代えがたい経験を積みながら、日々成長していく。

    10/18(水) 11:15配信 theanswer
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171018-00010003-theanswer-socc

    写真
    no title

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    1: 数の子 ★ 2017/10/17(火) 19:15:20.74 ID:CAP_USER9

    インテルに所属するクロアチア代表のMFイヴァン・ペリシッチがインスタグラムを更新し、同僚の日本代表DF長友佑都をからかった。イタリアメディア『スカイスポーツ』が16日、伝えている。 

    美女サポの“自撮り”がすごかった…スタジアム、行こうぜ!総集編【88枚】

    長友らが所属するインテルは15日、ミラノダービーでミランと対戦。主将のFWマウロ・イカルディがハットトリックを決める活躍を見せ、3-2でライバルクラブを退けた。セリエA第8節を終えて7勝1分、順位表でも単独2位に浮上し、インテルでは和やかなムードが漂う。

    そんな中、ペリシッチはインテルで共に左サイドを担当するチームメート、長友の靴下に注目している。ペリシッチはSNSを更新し、背番号「55」がプリントされた長友の5本指ソックスの写真を投稿。5本指の靴下は、記事内でも「手袋のような特殊な靴下」、「カルツァ・グワント(靴下手袋)」などと説明されている通り、ヨーロッパでは日本ほど普及していない。

    ペリシッチにも長友の“靴下手袋”は珍しく映ったのか、「パスを全部失敗するのも当然なわけだ」とツイートし、『ユーロスポーツ』の寸評においても「ボールを25回も失ったのは多すぎる」と批判されていた長友の足元をいじった。投稿にはハッシュタグで「アイドル」をつけるなど、長友をからかいつつもロッカールームのアイドルとして認めている様子が窺えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-00000005-goal-socc

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    1: 風吹けば名無し 2017/10/16(月) 06:31:11.93 ID:b/kURG2h0

    DKiOV7zU8AAOgsz


    現在10位。
    本田加入前より低い。

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    1: 動物園φ ★ 2017/10/16(月) 11:52:40.88 ID:CAP_USER9
    2017/10/15(日)13:00 Football ZONE web
    no title

     インテルの日本代表DF長友佑都は、今季加入のDFダウベルトと左サイドバックの激しいポジション争いを繰り広げているが、プレミアリーグの3クラブが熱い視線を注いでいるという。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」が報じている。

     長友は毎シーズン、激しいポジション争いを繰り広げ、その間には放出論もあり、マンチェスター・ユナイテッドやスペインからのオファーなども経験してきたが、“インテル愛”を貫いて今やチーム最古参となっている。しかし、その長友を狙うクラブがイングランドに多く存在するとされている。

     記事によればウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン、ニューカッスル、バーンリーの3クラブが長友の獲得を目指し、水面下で争奪戦を繰り広げているという。いずれも今季プレミアの中位グループで戦うクラブであり、上位進出を目指してサイドバック補強を考えている模様だ。

     バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表では不動の左サイドバックを務め、来年のロシア・ワールドカップ本大会へ向けた戦いも続けている。そのビッグトーナメントを迎える直前となる冬の移籍市場で、長友の移籍話が過熱しようとしている。果たして、プレミアからの熱視線を受ける長友は、イングランド移籍へ進むことになるのだろうか。

    【了】

    http://www.football-zone.net/archives/76159

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    1: 豆次郎 ★ 2017/10/16(月) 05:45:22.55 ID:CAP_USER9
    10/16(月) 5:40配信
    白熱の“ミラノダービー”はインテルが劇的勝利! イカルディ貫禄のハット、長友はフル出場

     セリエA第8節が行われ、長友佑都が所属するインテルとミランが対戦した。

     ともに本拠地を同じくする“ミラノダービー”。今シーズンはここまで暫定2位と好調なインテルと大型補強を敢行したミランの対戦に、長友は左サイドバックで先発した。

     アントニオ・カンドレーヴァのバー直撃ミドル、ミランダのヘディングシュートなどインテルが主導権を握る展開が続く。すると28分、右サイドでボールを奪うと、ダニーロ・ダンブロージオ、カンドレーヴァと素早くつないでカウンターを狙う。カンドレーヴァが低い弾道のアーリークロスを送るとDFラインの背後を突いたマウロ・イカルディにピタリ。右足で流し込んでインテルが先制した。

     追いつきたいミランは49分、ゴール前の混戦からアンドレ・シルヴァがポスト直撃のシュート。跳ね返りをマテオ・ムサッキオが押し込んでネットを揺らしたが惜しくもオフサイドの判定でゴールにはならず。しかし56分、右サイドからカットインしたスソが左足でカーブをかけたシュートを放つと、これがゴール左に吸い込まれた。

     しかしインテルも譲らない。63分、イカルディが自陣でボールを奪うと、すぐさまカウンターを開始。1人で持ち運び、左サイドに開いたイヴァン・ペリシッチにパス。ペリシッチはワンフェイントから縦に突破し、クロスを送るとイカルディがジャンピングボレーで巧みに合わせ、ゴール右に流し込んだ。

     再びリードしたインテルだったが、またしてもミランが追いつく。80分、右サイドからファビオ・ボリーニがクロスを送ると一番遠いサイドにいたジャコモ・ボナヴェントゥーラが滑りながら押し込んで残り10分で再度試合を振り出しに戻した。

     このまま試合終了かと思われた89分、インテルのCKからリカルド・ロドリゲスがエリア内で倒してしまい、インテルにPKが与える。この日2ゴールのイカルディがきっちり決めて、土壇場で勝ち越した。

     試合はこのまま終了。2度追いつかれながらもイカルディのハットトリックでインテルが勝利した。なお、長友はフル出場を果たしている。

     次節、インテルは21日にアウェイで首位ナポリと、ミランは22日にホームでジェノアと対戦する。

    【スコア】
    インテル 3-2 ミラン

    【得点者】
    1-0 28分 マウロ・イカルディ(インテル)
    1-1 56分 スソ(ミラン)
    2-1 63分 マウロ・イカルディ(インテル)
    2-2 80分 ジャコモ・ボナヴェントゥーラ(ミラン)
    3-2 90+1分 マウロ・イカルディ(インテル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171016-00656083-soccerk-socc

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/10/16(月) 07:21:13.406 ID:1d+GK6UP0
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    本田のせいにしてただけやんけ

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    1: 数の子 ★ 2017/10/15(日) 16:37:54.76 ID:CAP_USER9

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     イタリア・セリエAは現地時間14日に第8節の2試合が行なわれ、2位タイのユヴェントスが4位ラツィオに1対2で敗れた。

     ユーヴェは23分にダグラス・コスタのゴールで先制するも、47分にカウンターからインモービレに奪い返される。さらに54分にはスルーパスに抜け出したインモービレをGKブッフォンが倒してPKを献上。インモービレにこれを決められ逆転されたユーヴェは、終了間際に得たPKのチャンスもディバラがモノにできず、そのまま敗れた。

     前節のアタランタ戦を2対2で引き分け、今節は黒星と、2戦連続で勝利を手にできなかったユーヴェ。ホームでの公式戦無敗記録は57で途切れた。試合後、アッレグリ監督は「集中力を何とかする必要がある。よく戦ったが、それは散発的なもので、あとはあまりにも緩慢だった」と述べた。

     一方、イタリア・スーパーカップに続き、今回もユーヴェを下したラツィオのシモーネ・インザーギ監督は「選手たちはここまでの成果を喜ぶべきだ。シーズン開始時、ラツィオは9位か10位フィニッシュだろうと言われていたが、今では我々が話題の中心だ」と胸を張った。

     これで今季11ゴール目とし、セリエA得点ランクの首位に立ったインモービレも「この勝利でさらにモチベーションが沸くね。ラツィオはスーパーカップ以来、ずっといい試合をしている」と自信を深めている。

     首位ナポリは5位ローマと対戦し、1対0で白星を挙げた。20分、左サイドを攻め上がったナポリは、ボールを受けたメルテンスがエリア内でいったん後ろに戻したところ、これがデロッシの足に当たって図らずもインシーニェの足元に。同選手はこれを落ち着いて流し込み、決勝点を奪った。

     この結果、ナポリは勝ち点を24に伸ばして首位を堅持。敗れたユーヴェは同19のままで、タイトルレースで一歩後退する形になった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-00000013-ism-socc

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    1: 風吹けば名無し 2017/10/10(火) 13:14:29.83 ID:Z/EDY42E01010

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    10ゴール10失点 4勝3敗 7位

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