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    カテゴリ: セリエA


    9999: 名無しに人種はない@実況OK

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    日本代表としてイングランド代表の猛攻を無失点に抑え切った守護神・鈴木彩艶。
    イタリア・セリエAに帰還直後のラツィオ戦でもスタメン出場を果たすと、今度は「70m先の味方にピンポイントで合わせる超絶パントキック(通称:ザイオン砲)」を披露し、敵陣ペナルティエリアを大混乱に陥れました!
    VAR介入にまで発展したこの理不尽なロングフィードに対し、現地のパルマサポーターやイタリアメディアから驚きと称賛の声が上がっています。海外の反応と5chの声をまとめました!


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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

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    まさかの3大会連続W杯出場逃し(2018、2022、2026)という歴史的暗黒期に突入しているイタリア代表。
    かつて「世界最強」を誇ったカルチョの国がなぜここまで凋落してしまったのか。元ドイツ代表レジェンドのユルゲン・クリンスマン氏が、その原因を「異常な若手軽視」と「保守的な戦術」にあると痛烈に批判しました。
    「ヤマルやムシアラでさえセリエB送りになる」という的確すぎる皮肉に対し、現地のイタリアサポーターからも自虐と諦めの声が殺到しています。海外の反応と5chの声をまとめました!


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    116: 名無しさん@恐縮です 2026/04/03(金) 23:00:23.39 ID:8dzpScvY0

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    🇮🇹イタリア代表
    W杯2006優勝メンバー

    GKジャンルイジ・ブッフォン(ユヴェントス)
    DFジャンルカ・ザンブロッタ(ユヴェントス)
    DFファビオ・カンナバーロ(ユヴェントス)
    DFマルコ・マテラッツィ(インテル)
    DFファビオ・グロッソ(パレルモ)
    MFマウロ・カモラネージ(ユヴェントス)
    MFジェンナーロ・ガットゥーゾ(ACミラン)現イタリア代表監督
    MFアンドレア・ピルロ(ACミラン)
    MFシモーネ・ペッロッタ(ASローマ)
    MFフランチェスコ・トッティ(ASローマ)
    FWルカ・トーニ(フィオレンティーナ)
    DFアレッサンドロ・ネスタ(ACミラン)
    MFデ・ロッシ(ASローマ)
    FWデル・ピエロ(ユヴェントス)
    FWフィリッポ・インザーギ(ACミラン)





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    77: 名無しさん@恐縮です 2026/04/03(金) 22:35:02.66 ID:YrOvWnxA0
    あの試合のレッドカード判定の議論とかどうなってるん?
    あれ流石に厳しくね?
    あれなきゃワールドカップ行ってただろうし運がなかっただけで誰も悪くないだろ

    95: 名無しさん@恐縮です 2026/04/03(金) 22:42:11.24 ID:SFJcmGz80
    >>77
    普通にドグソレッドやと思うけどね
    そもそも一点リードしてるのにあの状況でファールまで使って無理して止める意味ある?

    131: 名無しさん@恐縮です 2026/04/03(金) 23:08:10.52 ID:5oxtPgFa0
    >>77
    真後ろからの決定機阻止とまではいえんから厳しく感じるな

    227: 名無しさん@恐縮です 2026/04/04(土) 02:46:19.59 ID:WqvbfUvM0
    >>77
    ボールじゃなくて足にスラかましてるからレッドで妥当だよ

    268: 名無しさん@恐縮です 2026/04/04(土) 07:11:31.55 ID:nq5yQstQ0
    >>77
    いい加減ルールを覚えてくれ
    あのプレーではノーファールか退場の2択しかない
    ドグソって奴だ



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    1: 久太郎 ★ 2026/04/03(金) 22:08:51.19 ID:AAsKRCay9
    イタリアサッカー連盟(FIGC)は3日、ジェンナーロ・ガットゥーゾ監督との契約を双方合意の上で解除に至ったことを発表した。

     ガットゥーゾ監督は、昨年6月に解任されたルチアーノ・スパレッティ前監督の解任を受けて、イタリア代表監督に就任。自身が率いたFIFAワールドカップ2026欧州予選グループIの6試合では5勝1敗の成績を残したものの、第1節ノルウェー代表戦での敗戦が大きく響き、2位でプレーオフに回った。

     プレーオフ準決勝では北アイルランド代表に勝利したが、決勝のボスニア・ヘルツェゴビナ代表戦ではPK戦の末、敗北。最大の目標であったワールドカップ本大会出場は叶わず、イタリア代表にとっても3大会連続で本大会を逃すことになった。

     ガットゥーゾ監督は、FIGCの公式サイトを通じ、以下のようにコメントを残している。

    「目標を達成できなかったことを深く悔やんでおり、代表としての私の任期は終わったと考えている。アズーリのユニフォームはサッカー界で最も大切なものだ。だからこそ、将来を見据えた技術的な評価を行うことが重要だ」

    「ガブリエレ・グラヴィーナ会長、ジャンルイジ・ブッフォン氏、そして連盟のすべてのスタッフに、私に示してくれた信頼とサポートに感謝を伝えたい」

    「代表チームを率いたこと、献身性と情熱を示してくれた選手たちと一緒に仕事ができたことは光栄だった。そして、ファンのみんな、この数カ月の間に代表チームへ愛情を注いでくれたすべてのイタリア国民に最大の感謝を捧げたい。アズーリはいつまでも私の心の中にある」

     なお、昨日にはFIGCのグラヴィーナ会長が辞任を発表。イタリア代表のチームコーディネートを務めるジャンルイジ・ブッフォン氏も、自身のインスタグラムを通じて辞任を発表している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/646a843563c4490810d0196b53045a32a9e7569e



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    1: 久太郎 ★ 2026/04/03(金) 14:58:51.28 ID:AAsKRCay9
    [2日 ロイター] - 欧州サッカー連盟(UEFA)のアレクサンデル・チェフェリン会長は、2032年欧州選手権(‌ユーロ)をトルコと共同開催するイタリア⁠に対し、関連インフラの整備がなされない場合は開催権を剥奪する可能性があると述べた。

    チェフ​ェリン会長は2日、スポーツ紙ガゼッタ・デロ・スポルトのインタビューで「ユーロ2032は予定通‌り開催される。インフラが整備されるよう願っている。そうならなければ、大会はイタリアで開催‌されないだろう」とコメン‌トした。

    イタリアは今年10月までにユーロ​で使用する5つのスタジアムをリストアップし、UEFAに提出する必要が‌ある。しかし、主要クラブが使用するスタジアムは改修面に問題があるほか、‌市が所有者であるこ​とが多く、簡単に話が進まない。

    コンサルテ‌ィング会社PwCによると、07年から24年までに建設もしくは改築されたスタジアム⁠の数はドイツが19、イングランドが13、フランスが12であるのに対し、イタリアはわずか6にとどまっている。

    ただ、チェフェリン会長はイ⁠タリア・サッカー連盟(FIGC)を批判せず、「​イタリアのサッ‌カーインフラが欧州最悪水準となっていることについては、イタリアの政治家が自問すべきだろう」と述べた。

    イタ⁠リアは先日の26年W杯欧州予選プレーオフで敗れ、3大会連続でW杯⁠出場権を逃した。メディアや政界から批判を受け、FIGCのガブリエレ・⁠グラビナ会長が辞任したが、チェフェリン会長は「ガブリエレの責‌任ではな⁠い。普段は隠れて、何か良くないことが起きると​表に出てきて批判を始める」ような人たちこそ問題だとの見解を示した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/505eac99cdbd539832bdc93e5aa524e606eb7937



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    1: 牛乳トースト ★ 2026/04/02(木) 23:07:35.88 ID:vHzF469A9
    イタリアサッカー連盟(FIGC)は2日、ガブリエーレ・グラヴィーナ会長の辞任を発表した。

    FIFAワールドカップ2026欧州予選プレーオフ・パスAの決勝が3月31日に行われ、イタリア代表は敵地でボスニア・ヘルツェゴビナ代表と対戦。1-1のスコアで120分の戦いを終えた中、PK戦を2-4で落とし、3大会連続でのW杯出場を逃す悲劇を味わった。

    この結果、ジェンナーロ・ガットゥーゾ監督の退任が決定的となった一方、根本的な組織改編が求められた中で2018年からFIGC会長を務めてきたグラヴィーナ会長に対する批判と辞任を求める声が高まっていた。

    そんななか、グラヴィーナ会長は2日、国内各連盟の会長らとの間で行われた会合の場でFIGC会長の座を退くことを伝えた。そして、新会長選が6月22日に実施されることも決定した。

    *記事全文は以下ソースにて
    2026/4/2(木) 22:56 SOCCER KING
    https://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20260402/2144237.html

    *関連スレ
    【サッカー】イタリア代表 3大会連続でW杯逃し「お前は許されない」 イタリアメディアが痛烈批判…矛先は連盟会長★2 [久太郎★]
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1775041257/

    【サッカー/W杯】イタリア紙のガゼッタ・ダロ・スポルト「3大会連続でテレビの前で観客として観戦するW杯への入場券を得た」 [THE FURYφ★]
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1775043894/



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    1: それでも動く名無し 2026/04/02(木) 23:44:45.55 ID:qSmApVED0

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    歴代最強といってもいい



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    1: 久太郎 ★ 2026/04/02(木) 08:59:32.77 ID:jPzB7wVI9
    イタリア政府のスポーツ・青年担当相アンドレア・アボーディ氏が、イタリア・フットボール連盟(FIGC)の刷新を求めている。

    イタリア代表は1日にワールドカップ(W杯)欧州予選プレーオフ決勝ボスニア・ヘルツェゴビナ戦をPK戦の末に落として、3大会連続でW杯出場を逃すことになった。サッカー大国としての威信が失墜する出来事となったが、同国政府が動きを見せている。

    イタリア政府はスポーツ・青年担当相のアンドレア・アボーディ氏を通じてイタリアサッカー界、FIGC上層部の刷新を求めた。アボーディ氏は、次のように発言している。

    「サッカーはスポーツの一つに過ぎず、現在のような軍事的・経済的危機の時期において、過剰な意味を持たせるべきではない。しかしその一方で、これが単なるスポーツではないこともまた事実だ。とりわけイタリアにおいてサッカーは大衆文化、コミュニティの一つの有り様であり、国際的な威信の象徴でもある。W杯で自国の代表チームがプレーするあの興奮を、いまだに味わったことのない子供や若者の世代が丸々存在しているという現実に、私は深い悲しみを覚えている」

    「昨晩、チームと監督が見せた姿勢には感謝をしている。しかし、イタリアサッカー界が再建を必要としていること、そしてそのプロセスがFIGC上層部の刷新から始まらなければならないことは、誰の目にも明らかだ」

    「政府は近年、イタリアのスポーツ界全体に対するコミットメントを具体的な形で示してきた。我が国のアスリートたちは多くの競技で素晴らしい結果をもたらしている。だからこそ、国の機関の支援不足を非難したり、他競技のプロレベルを軽視したりすることで、3大会連続のW杯予選敗退の責任から逃れようとする姿勢は、客観的に見て間違っていると考える。今、すべての人に責任と謙虚さ、そして敬意が求められている。イタリアは世界のサッカー界においても、再び“イタリア”を取り戻さなければならない」

    アボーディ氏の言葉は、FIGCのガブリエーレ・グラヴィーナ会長に直接的に向けられている。

    グラヴィーナ会長はミラノ・コルティナ冬季五輪を控え、イタリア国内でF1やテニス、ウィンタースポーツなどが勢いを増す中、それらがサッカーの地位を脅かす恐れはないかと問われた際、「サッカーはプロスポーツであり、他のスポーツはアマチュアだ」と発言して批判を浴びたばかり。そしてW杯プレーオフ終了直後には、辞任する意思を否定して、再びイタリア国民の意思を逆撫でしている。グラヴィーナ会長は同氏に対して、今回の敗退についての責任を負うことを要求している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/efb669c3552c896ff7484be749bce1d7123c7fbf



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


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    聖地ウェンブリーでイングランド代表を1-0で撃破した日本代表!
    三笘薫の決勝ゴールが話題をさらう中、イングランドの猛攻(シュート21本)を無失点に抑え切った守護神・鈴木彩艶のパフォーマンスに世界中から称賛の声が殺到しています。
    特に終盤、バルセロナでプレーするFWマーカス・ラッシュフォードが放ったブラインドからの「弾丸サブマリンシュート」を完璧な超反応でストップしたシーンには、現地のイングランドサポも絶望。海外の反応と5chの声をまとめました!



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