サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: セリエA


    9999: 名無しに人種はない@実況OK


    75c05065-s



    聖地ウェンブリーでイングランド代表を1-0で撃破した日本代表!
    三笘薫の決勝ゴールが話題をさらう中、イングランドの猛攻(シュート21本)を無失点に抑え切った守護神・鈴木彩艶のパフォーマンスに世界中から称賛の声が殺到しています。
    特に終盤、バルセロナでプレーするFWマーカス・ラッシュフォードが放ったブラインドからの「弾丸サブマリンシュート」を完璧な超反応でストップしたシーンには、現地のイングランドサポも絶望。海外の反応と5chの声をまとめました!



    続きを読む

    1: THE FURYφ ★ 2026/04/01(水) 20:44:54.44 ID:xJ1jm5Cc9
    サッカーイタリア代表で注目の選手は誰?ユーロ2024の結果は?-768x493



    <W杯予選欧州プレーオフ:ボスニア・ヘルツェゴビナ1(PK)1イタリア>◇A組決勝◇3月31日(日本時間4月1日)◇ゼニツァ(ボスニア・ヘルツェゴビナ)

    イタリア紙「ガゼッタ・ダロ・スポルト」は3大会連続でW杯出場を逃した代表チームの敗北について「またしても歴史的敗北」「最悪の悪夢のようなもの」と表現した。

    適地で前半15分に先制しながら、41分に退場者が出て数的不利になると、同点とされた後半34分からはボスニア・ヘルツェゴビナに圧倒され「3大会連続で
    テレビの前で観客として観戦するW杯への入場券を得た」と自嘲気味に語っている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/56b7217c35e3908599dcf55636324ec2aaebba4a




    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2026/04/01(水) 09:04:03.38 ID:9t7tJRzn9
    イタリア代表は現地時間3月31日に北中米共催ワールドカップ(W杯)の欧州予選プレーオフの決勝で、ボスニア・ヘルツェゴビナに1-1からのPK戦で敗れた。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」では「あの忌まわしきPK戦」と選手たちの戦いぶりには同情的だが、「だがグラビナ、お前は許されない」と、イタリアサッカー連盟(FIGC)のガブリエレ・グラビナ会長を痛烈に批判している。

    W杯4回優勝を誇る強豪として知られるイタリアだが、直近の2大会はまさかの欧州予選敗退の憂き目に遭った。今回の予選もノルウェーに首位通過の座を奪われ、2位通過からプレーオフに回った。準決勝では北アイルランドに勝利し、この日が勝負の一戦だった。

     前半15分に相手GKのミスを突いてFWモイーズ・キーンが先制点を奪い、道が開かれたかに思われた。しかし、前半41分にDFアレッサンドロ・バストーニが決定的な得点機会の阻止で退場処分となり一気に暗雲が立ち込める。防戦が続く中で後半34分に追いつかれると、カウンターでの得点機も逸して延長戦までを終えPK戦に。そこではFWピオ・エスポージトとMFブライアン・クリスタンテが枠外に失敗し、3大会連続でW杯への出場を逃した。

    「カルチョメルカート・コム」は「バストーニは今回の出来事に対する責任を長きにわたって背負わざるを得ないだろう。彼の退場は敗退の大きな要因となった」とし、「ピオとクリスタンテも重荷を背負い続けることになるだろうが、PKを外すこともある。それはどんなに偉大な選手にも起こりうることであり、許されるべきことだ」と、PKを失敗した2人には同情的な論調を展開した。

     その一方で同記事で痛烈に批判されたのが、イタリアサッカー連盟のグラビな会長。同メディアは「グラビナ、お前は許されない」と批判の矛先を向けた。試合後にジェンナーロ・ガットゥーゾ監督や選手の戦いぶりを称賛して「英雄的だった」と発言した最高責任者に対して「あちこちで褒め言葉を並べ立てるのはグロテスクで、滑稽ですらある。存在しない笑える要素さえあれば、ギャグ漫画だ」と一刀両断で斬り捨てた。

     3大会連続のW杯出場を逃した代表チームについて「今こそ現状を認めなければならない。わが国の代表チームは、48チームが出場するW杯予選を突破する能力がない。4回優勝した我々が、もはや予選を突破できない。それが真実だが、同じフレーズを繰り返す気力は、なかなか湧いてこない」と同メディア。「すべてを変えなければならない。再建が必要だ。誰かが身を引いて、新しいアイデアを持った誰かが前に出なければならない」と、改革を求めた。

     グラビナ会長は去就について「辞任はしないのか?」と問われると「その評価を行う評議会があり、来週に招集することを決めている。いつでも誰かの辞任を求めるという行為は理解できるが、評価を行う機関が存在するのだ」と、火に油を注ぎそうな答弁を行った。国内リーグの地盤沈下も叫ばれる中、イタリアサッカーは解体的な立て直しを図ることができるのだろうか。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/eaea59e9b4abbb3263e1f8df9066dbe814ec69ed



    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2026/03/28(土) 07:40:07.82 ID:HHhIGzec9
    イタリア代表は、26日に行われた北中米W杯欧州予選プレーオフB組準決勝で北アイルランドに2―0で勝ち、3大会ぶりの本大会出場に王手をかけた。

     同じく決勝進出したのはボスニア・ヘルツェゴビナ。ウェールズとの準決勝で1―1のまま突入したPK戦を制して決勝進出を決めたが、イタリアメディア「ラツィオ・プレス」などによると、この時、一部選手が喜ぶようなしぐさを見せていたという。X(旧ツイッター)では、その様子が拡散している。

     つまりボスニア・ヘルツェゴビナの方かくみしやすいというわけだが、相手を刺激してしまったようだ。同メディアは「地元サポーターに最も支持されているサッカーページの一つであるボスニアン・フットボールは『イタリアのこの無礼さと傲慢さを見てくれ。我々がPK戦で勝利した直後から、彼らはすでに祝賀を始めていた。ゼニツァでの試合で、このことは考慮に入れておくつもりだ』と反応した」と伝えた。

     イタリア代表は敵地に乗り込んで決勝に臨むが、自らの行動で相手の闘志に火をつけてしまった。それだけに、イタリア国内でもネット上に「もっと謙虚であるべき」「こういうときに足元をすくわれる」などと批判的な声が上がる。アズーリは再びW杯に戻ってこれるか。

    東スポWEB
    https://news.yahoo.co.jp/articles/78f3a3c44227c2ee27904bf35064d10d7b56fa88



    続きを読む

    115: 名無しさん@恐縮です 2026/03/27(金) 08:08:56.16 ID:W0aCFJxN0
    駒で見たら余裕でアジア予選突破できる
    まあ駒のわりにやってるサッカーがアレなのが問題なんだけど

    ドンナルンマ(マンチェスター・シティ)
    アレックス・メレット(ナポリ)
    マルコ・カルネセッキ (アタランタ)
    エリーア・カプリーレ (カリアリ)

    DF
    マルコ・パレストラ(カリアリ)
    アレッサンドロ・ボンジョルノ(ナポリ)
    レオナルド・スピナッツォーラ(ナポリ)
    ジョルジョ・スカルヴィーニ(アタランタ)
    フェデリコ・ガッティ(ユベントス)
    アンドレア・カンビアーゾ (ユベントス)
    フェデリコ・ディマルコ(インテル)
    アレッサンドロ・バストーニ (インテル)
    ジャンルカ・マンチーニ (ASローマ)
    ディエゴ・コッポラ(パリFC)
    リッカルド・カラフィオーリ(アーセナル)

    MF
    ニッコロ・ピジッリ(ASローマ)
    ブライアン・クリスタンテ (ASローマ)
    マヌエル・ロカテッリ(ユベントス)
    ダヴィデ・フラッテージ(インテル)
    ニコロー・バレッラ(インテル)
    サンドロ・トナーリ(ニューカッスル)

    FW
    マテオ・レテギ (アル・カーディシーヤ)
    マッテオ・ポリターノ(ナポリ)  
    モイーズ・キーン (フィオレンティーナ)
    フランチェスコ・ピーオ・エスポージト(インテル)
    ジャコモ・ラスパドーリ (アタランタ)
    ジャンルカ・スカマッカ(アタランタ)
    ニコロー・カンビアーギ(ボローニャ)




    続きを読む

    46: 名無しさん@恐縮です 2026/03/27(金) 07:07:24.06 ID:cgmLrMP60

    サッカーイタリア代表で注目の選手は誰?ユーロ2024の結果は?-768x493


    イタリアがアジア予選にいたら余裕で毎回ワールドカップには出られてたのかな

    49: 名無しさん@恐縮です 2026/03/27(金) 07:09:50.63 ID:13t6Izmc0
    >>46
    アウェーで勝てないから無理でしょ
    東南アジアにも負ける



    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2026/03/27(金) 06:40:59.19 ID:2EH+uNeS9

    no title


    [3.26 欧州予選PO準決勝 イタリア 2-0 北アイルランド]

     北中米ワールドカップ欧州予選は26日、プレーオフ準決勝を開催した。イタリア代表は北アイルランド代表と対戦し、2-0で勝利して3大会ぶりのW杯出場に王手をかけた。

     イタリアは2006年のドイツW杯で優勝を果たしたが以降は2大会連続でグループリーグ敗退となり、さらにその後2大会は欧州予選敗退。10年の南アフリカW杯以来となる出場権獲得を目指して、40年ぶりのW杯切符を狙う北アイルランドをホームに迎えた。

     堅い試合展開となった前半は20分、北アイルランドが中盤のルーズボールを拾って速攻を仕掛ける。MFイーサン・ガルブレイスが中央を前進してペナルティエリア手前まで運ぶと、両横にパスの選択肢があるなかでミドルシュートを選択。これはDFリッカルド・カラフィオーリに当たってGKジャンルイジ・ドンナルンマにキャッチされた。

     一方のイタリアは前半45+1分、MFマヌエル・ロカテッリが自陣から最終ラインの背後に浮き球を送ると、走り込んだFWマテオ・レテギがDFの前に入ってペナルティエリア右からシュートを放ったがGKピアース・チャールズの正面。前半はスコアレスで終了した。

     イタリアは後半8分、相手DFテリー・デブリンのGKへのバックパスが弱くなったところをレテギが拾ってGKと1対1になる決定機を迎えたがタッチが大きくなり、シュートを打つ前にGKにキャッチされた。直後にはFWモイーズ・キーンがグラウンダーの鋭いミドルシュートを放つもGKの好セーブに遭った。

     それでもイタリアは連続でチャンスを迎える良い流れの中で先制点を奪った。後半11分、右からFWマッテオ・ポリターノが上げたクロスは相手にクリアされたものの、ペナルティエリア手前中央のMFサンドロ・トナーリが跳ね返ってきたボールを右足ダイレクトシュート。これがゴール右に突き刺さって大きな先制点を奪った。

     さらにイタリアは後半35分、キーンがペナルティエリア右でトナーリからの浮き球をトラップすると、左足で狙いすましたシュートが左ポストを叩きながらゴールに吸い込まれて2-0。前半はなかなかチャンスを作れなかったイタリアだが、後半の2ゴールで北アイルランドを破って決勝進出を果たした。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/33985fcfcd1bb31d062ea317bbaa907759e943af

    続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/03/26(木) 05:25:43.739 ID:LDLdHj+L0

    AlessandroDelPiero20200422b-thumb-600xauto-231440


    1位 デル・ピエロ
    2位 ベルカンプ
    3位 ヨハンクライフ
    4位 フィーゴ
    5位 アンリ
    6位 ジダン
    7位 ヘスラー
    8位 フランツ・ベッケンバウアー
    9位 ファン・バステン
    10位 クライフェルト



    続きを読む

    99: 名無しさん@恐縮です 2026/03/26(木) 04:28:30.39 ID:z/pCXaJl0
    イタリアの兄弟たちよ
    イタリアは今目覚めた
    スキピオのかぶとを
    頭にかぶって
    勝利の女神ヴィクトリアはどこにいる?
    その髪を捧げよう
    神さまはローマの召使いとして
    ヴィクトリアを創造したのだ
    さあ みんなで隊列を組もう
    私たちは死ぬ覚悟は出来ている
    イタリアが呼んでいる!
    さあ みんなで隊列を組もう
    私たちは死ぬ覚悟は出来ている
    イタリアが呼んでいる!
    そうだ!!



    続きを読む

    175: 名無しさん@恐縮です 2026/03/19(木) 04:31:43.22 ID:xt7RE1Le0
    ファンタジスタといっても例えばバッジョとかアイマールなんてシンプルだった。
    ワンタッチ、ツータッチで変化を付けるスタイルで
    派手な見栄えのあるスタイルだと90年代中盤以降ウインガ―の復権傾向の時代にあったフィーゴ、ギグス、オーフェルマルスらの
    ウインガ―だった。

    ロナウジーニョやジダン、リケルメ辺りが最期の輝きだったイメージかな。
    20200116_Roberto-Baggio-Getty





    続きを読む

    ↑このページのトップヘ