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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 22:11:16.84 ID:???*.net

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    いついかなるときも、ケアを怠ってはならない!?

    現代は情報社会であり、どこから情報が漏れるか分からない。
    先日の日本代表合宿では、ハリルホジッチ監督の書いた戦術ボードが風でめくれて記者に丸見えになるという珍事もあった。
    こうした情報はSNSなどを通じて外部に漏れてしまうため、日本代表のスタッフはケアが甘いと言える。

    そんななか、お手本としたいのはマンチェスター・ユナイテッドのファン・ハール監督だろう。
    『サン』によると、ファン・ハール監督はリヴァプール戦の前日にチームが宿泊するホテルのダイニングルームに盗聴器など
    情報を探る機器がないかをセキュリティスタッフに徹底的に調べさせたという。

    チェックはテーブルの下、カーテンの裏など細部にわたり、
    チェックが終わるまで選手はダイニングルームへの入室を許されず、何もないと証明された段階で選手を通した。

    ファン・ハール監督はリヴァプールが戦術を盗もうとしている可能性を考え、最も狙われやすいのは試合前に宿泊するホテルだと考えたようだ。
    同監督は過去にも練習中に盗撮用のラジコン飛行機が上空から狙っている可能性があると考え、上空の警備を徹底させたことがある。

    まるでスパイ映画のような行動だが、こうした徹底がリヴァプール戦の快勝に繋がったのかもしれない。

    これからはチャンピオンズリーグでイングランドから飛び出すことも増えるが、
    そこでは更なる警戒が必要だろう。試合は戦う前から始まっているとはよく言うが、ここまで徹底するのが勝利の秘訣だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150914-00010021-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 17:00:09.49 ID:???*.net

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    チームは後半逆転勝利

    レスターの日本代表FW岡崎慎司は、ウェストハム戦で先発出場を果たしたが、前半終了で交代を命じられた。
    見せ場のなかった侍ストライカーは地元メディアに両軍最低評価を受けている。
    試合は0-2のビハインドを背負いながら、後半怒濤(どとう)の3得点を挙げたレスターが3-2で逆転勝利を収めた。

    日本代表に招集されていた岡崎は、8日にイラン・テヘランでワールドカップ予選アフガニスタン戦を終えたばかり。
    長距離移動を強いられた岡崎はインパクトを残せず、この日は前半のみの出場で無念の途中交代となった。

     しかし、岡崎と交代で入った新加入のネイサン・ダイアーが後半44分に決勝点をゲット。
    レスターのクラウディオ・ラニエリ監督の采配が的中し、劇的勝利を収めた。

     英衛星放送局「スカイ・スポーツ」の採点では、岡崎は両チーム通じて最低の5点という評価。
    GKシュマイケル、DFフート、モーガン、新加入のMFインラー、FWウジョアも同様に5点と最低タイという採点をされた。
    開幕から4試合4得点と絶好調で、この日もダイアーのゴールを演出したマフレズが最高の8点で、
    マン・オブ・ザ・マッチにも選出されている。
    得点者のDFデ・ラート、FWヴァーディ、ダイアーがそれに次ぐ7点という高評価だった。

    「デイリー・メール」電子版の採点でも同様にマフレズが最高の8点を獲得。
    ヴァーディ7.5点、モーガンとドリンクウオーター、ダイアーが7点で続く。
    45分間出場した岡崎は謎の採点なしとなっている。また、ラニエリ監督にも8点という高い評価が与えられた。

    チームは3勝2分けと無敗をキープし、勝ち点11で2位に浮上した。次節はアウェーで難敵ストークとの対戦を控えている。
    この試合では印象を残せなかった岡崎だが、先発の座は守っていた。
    次節、4試合ぶりのゴールで再びその存在をアピールしたいところだろう。

    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/15598

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    7: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 15:31:00.53 ID:2Won9UIB0.net
    こいつは、誰の劣化版なの?

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/13(日) 01:18:29.13 ID:???*.net

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    技術のあるMFが溢れすぎていると懸念

    決定力のあるFWはどこかにいないのか。日本代表を応援する者ならば、1度や2度思ったことがあるだろう。
    欧州や南米の強豪国にはいて、日本を含むアジアにはいない。これが世界との差だと感じる人も多いはずだ。
    しかしアーセナルのアーセン・ヴェンゲル監督は、欧州にも得点力のあるFWはいないと考えているようだ。

    『ガーディアン』によると、エリートクラブの指揮官が集められるUEFA監督フォーラムにおいて、
    ヴェンゲル監督はストライカーが欧州にいないことが話題に上がったと明かした。

    「現代のストライカーの多くは南米出身者だ。欧州ではこれ以上のストライカーは生まれてこない。
    以前のスペインはセスク・ファブレガスを最前線で起用していたし、
    EURO予選のドイツもスコットランドとシンガポール相手にマリオ・ゲッツェを最前線で起用した。
    彼らは典型的なストライカーではなく、あくまで創造性のあるMFだ。
    つまり彼らのチームにはストライカーがいないんだ。欧州では誰がストライカーなんだ?」

    確かに現代サッカー界で得点力のあるFWといえば、ウルグアイ代表のルイス・スアレス、
    アルゼンチン代表のセルヒオ・アグエロといった南米の選手が思い付くかもしれない。
    ヴェンゲルはこうした状況を作り出した原因は育成の現場にあると語っている。

    「現代の育成は技術のある攻撃的MFを無限に作り出してしまっている。
    私はもっとアカデミーの若い世代から専門性のある選手を育成する必要があると思う。
    5~12歳の間に技術的なスキルを習得し、12~14歳でスピードとフィジカルの部分を鍛え始めていく。
    そして14歳からはポジションの特異性を学ぶ。もっと若い時期から専門的な仕事を身に付けさせるべきだろう」

    俊敏さと技術を持ち合わせた攻撃的MFは、現代サッカーには溢れている。
    日本代表では、香川真司や清武弘嗣といった人材がそれに当たる。
    彼らは日本にとっても完成品であり、育てるうえで1つのモデルとしてしまっている部分があるかもしれない。
    岡崎慎司は代表の得点源だが、岡崎のような選手を輩出しようとしているアカデミーがどれほどあるのか。
    ボールコントロールにこだわりすぎているところもあるだろう。
    点を取るというサッカーの基本中の基本にこだわる育成が求められているのかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150913-00010001-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/13(日) 06:22:52.87 ID:???*.net

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    プレミアリーグ第5節が12日に行われ、日本代表DF吉田麻也の所属するサウサンプトンは敵地でウェスト・ブロムウィッチ(WBA)と対戦した。

    同試合に途中出場した吉田が、コンサドーレ札幌MF稲本潤一の保有していた日本人選手のプレミアリーグ最多出場記録を更新した。

     今シーズンのリーグ戦で初めて先発メンバーから外れた吉田は、75分にセドリック・ソアレスと交代で投入されて右サイドバックとして約15分間プレーした。

    この試合でプレミアリーグでの通算出場記録を67試合に伸ばし、稲本が樹立したプレミアリーグでの日本人選手最多出場記録を更新している。

     吉田は2012年にオランダのVVVフェンローからサウサンプトンに移籍。同年9月15日のアーセナル戦で途中出場し、プレミアリーグ初出場を果たしていた。これまでの通算記録は67試合に出場し2ゴールを記録。イエローカードは通算5枚受けている。

     これまで記録を保持していた稲本は、2001-02シーズンにアーセナルへ加入。その後、フルアム、ウェスト・ブロムウィッチでプレーしていた。

    日本人史上初となった稲本のプレミアリーグ初出場は、2002年8月17日のボルトン戦。そして、同年9月11日のトッテナム戦ではプレミア初ゴールも記録していた。

     なお、試合は0-0のままスコアレスドローに終わっている。

    ■プレミアリーグ日本人選手出場記録(データはリーグ公式サイトより)
    67試合 吉田麻也
    66試合 稲本潤一
    38試合 香川真司
    21試合 中田英寿
    17試合 宮市亮
    4試合 戸田和幸/岡崎慎司

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150913-00349365-soccerk-socc

    【サッカー】吉田は途中出場 WBAと0-0で引き分け=イングランド・サッカー [転載禁止]©2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1442074590/

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 01:57:36.93 ID:???*.net

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    2015年9月13日(日)キックオフ: / 試合会場:キングパワー・スタジアム

    レスター・シティ 3-2 アストン・ヴィラ

    0-1 ジャック・グリーリッシュ(前半39分)
    0-2 カルレス・ヒル(後半18分)
    1-2 リッチー・デ・ラート(後半27分)
    2-2 ジェイミー・ヴァーディ(後半37分)
    3-2 ネイサン・ダイアー(後半44分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784591

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/12(土) 22:11:05.20 ID:???*.net

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    マンチェスター・Uで27年間もの長期政権を築いたアレックス・ファーガソン元監督が退任して早2年。
    新しい時代を迎えた同クラブは現在、優勝を知るメンバーがわずか8名となっていた。イギリス紙『デイリーメール』が伝えている。
    プレミアリーグ13回優勝、チャンピオンズリーグ2回の制覇など、数多くのタイトルをもたらしたファーガソン元監督は2013年夏に退任。
    それ以降、デイヴィッド・モイーズ前監督(現レアル・ソシエダ指揮官)を経て、現在はルイ・ファン・ハール監督が2シーズン目の指揮を執っている。
    特に、ファン・ハール監督の就任以降、チームは劇的に変わっていった。
    2014年夏にマンチェスター・Uの指揮官に就任すると、DFパトリス・エヴラ、DFリオ・ファーディナンド、
    DFネマニャ・ヴィディッチのチームを支えたベテラン3選手を放出。
    さらに多くの選手が戦力外とみなされ、MFナニ、MFトム・クレバリー、FWハビエル・エルナンデスらがレンタル移籍し、
    MF香川真司やFWダニー・ウェルベックらは退団を決意した。
    そして、シーズン半ばにはMFダレン・フレッチャーとMFアンデルソンが退団。
    今夏もDFラファエウ・ダ・シウヴァ、DFジョニー・エヴァンス、FWロビン・ファン・ペルシー、ナニ、クレバリー、エルナンデスらを次々と放出した。
    ファン・ハール監督の就任以降だと、トップチームで出場経験のある25選手が完全移籍でクラブを退団している。
    この結果、ファーガソン元監督が最後にチームを率いた2012-13シーズンに在籍し、今もチームに残るメンバーは、
    GKダビド・デ・ヘア、DFフィル・ジョーンズ、DFクリス・スモーリング、MFマイケル・キャリック、MFアントニオ・バレンシア、
    MFアシュリー・ヤング、MFニック・パウエル、FWウェイン・ルーニーの8選手。
    負傷離脱している21歳のパウエルを除く7選手は、現在も主力選手として活躍しているが、
    この2年間でファーガソン時代の栄光を知るものはごくわずかになってしまった。
    その一方で、MFデイリー・ブリント、DFマッテオ・ダルミアン、MFバスティアン・シュヴァインシュタイガー、
    FWメンフィス・デパイなどの実力者を積極的に補強してきた。
    ファーガソン時代の面影がなくなるほどの大改革を推し進め、2シーズン目を迎えたファン・ハール監督。
    言い訳のできない状況にある今、その手腕の真価が問われる。

    ■2013年夏以降にマンチェスター・Uを退団した選手(トップチーム出場経験者のみ)
    (ドイツの移籍情報メディア『Transfermarket.de』より、カッコ内は退団時期/移籍先)
    ▼GK
    アンデルス・リンデゴーア(2015年夏/WBA)
    ベン・アモス(2015年夏/ボルトン)

    ▼DF
    ファビオ・ダ・シウヴァ(2014年1月/カーディフ)
    パトリス・エヴラ(2014年夏/ユヴェントス)
    リオ・ファーディナンド(2014年夏/QPR)>>2015年夏に現役引退
    ネマニャ・ヴィディッチ(2014年夏/インテル)
    アレクサンデル・ビュットネル(2014年夏/ディナモ・モスクワ)
    マイケル・キーン(2015年1月/バーンリー)
    ラファエウ・ダ・シウヴァ(2015夏/マルセイユ)
    ジョニー・エヴァンス(2015年夏/WBA)
    トム・ソープ(2015年夏/ロザラム)
    セイディー・ヤンコ(2015年夏/セルティック)
    リース・ジェームズ(2015年夏/ウィガン)

    ▼MF
    ポール・スコールズ(2013年夏/引退)
    ライアン・ギグス(2014年夏/引退)
    香川真司(2014年夏/ドルトムント)
    ウィルフレッド・ザハ(2014年夏/クリスタル・パレス)
    べべ(2014年夏/ベンフィカ)※現在はラージョ・バジェカーノにレンタル移籍
    アンデルソン(2015年2月/インテルナシオナル)
    ダレン・フレッチャー(2015年2月/WBA)
    ナニ(2015年夏/フェネルバフチェ)
    トム・クレバリー(2015年夏/エヴァートン)
    アンヘル・ディ・マリア(2015年夏/パリ・サンジェルマン)

    ▼FW
    ダニー・ウェルベック(2014年夏/アーセナル)
    トム・ローレンス(2014年夏/レスター)※現在はブラックバーンにレンタル移籍
    フェデリコ・マケダ(2014年夏/カーディフ)
    ロビン・ファン・ペルシー(2015年夏/フェネルバフチェ)
    ハビエル・エルナンデス(2015年夏/レヴァークーゼン)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150912-00349002-soccerk-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/09/12(土) 22:40:01.09 ID:???*.net

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    キックオフ:20:45 / 試合会場:グッディソン・パーク

    エヴァートン 3-1 チェルシー

    1-0 スティーヴン・ナイスミス(前半17分)
    2-0 スティーヴン・ナイスミス(前半22分)
    2-1 ネマニャ・マティッチ(前半36分)
    3-1 スティーヴン・ナイスミス(後半37分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784590

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/12(土) 10:16:48.63 ID:???*.net

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    チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督が、またも気になる発言をした。
    移籍市場で獲得したDFパピ・ジロボジは、自身が望んだ選手ではなかったというのだ。

    今夏の移籍市場で、チェルシーはエヴァートンDFジョン・ストーンズの獲得を狙い続けてきた。
    だが、これはかなわず、移籍市場最終日に400万ポンドでナントからセネガル人DFを獲得した。

    ようやく獲得を決めたDFだったが、ジロボジはすぐに落胆を感じることとなる。
    チャンピオンズリーグの登録メンバーに入れられなかったのだ。

    モウリーニョは率直だった。「(ジロボジは)私のチョイスではなかった」と話したのだ。
    ただし、以下のように語っている。

    「彼は私が完璧に信頼するある人物による選択だった。だから私の選択と同義だ」

    「ジロボジは素晴らしいチームプレーヤーになるかもしれないと話したのは、
    (DFクルト・)ズマについて同じことを話したのと同一人物だ」

    この強く率直な信念が、またも吉と出るのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150912-00000037-goal-socc

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