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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/10/26(月) 18:32:54.60 ID:???*.net

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    ラニエリは岡崎の存在を、試合の流れを劇的に変える「起爆剤」というより、安定感を注入する
    「チームプレーヤー」として考えているのだろう。だが、そこに難しさがある。日本代表FWは語る。

    「チームに加入したときは、そんなに守備的な選手だとは思われていなかった。でも、俺は試合に
    出るために、最初は守備でアピールしたわけです。そうしていくうちに、だんだん、『こいつを
    入れたときは守備的な戦いをするぞ』というふうになってしまった。自分のイメージを払拭する
    のが、すごく大変です」

     ゴールを狙おうと最前線まで突っ走っても、ラストパスはバーディーの足もとに入ってしまう。
    しかも、岡崎起用時はチームが守備的なアプローチを採用し、日本代表FWはゴールまで距離の
    ある位置でプレーを強いられる場合が多い。

     得点を挙げれば、風向きは間違いなく変わるだろう。しかし、そのゴールが遠い――。「現状を
    打破したい」と岡崎は前向きに語るが、少しばかり袋小路に入ってしまっている。

    http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/wfootball/2015/10/26/post_872/index4.php

    全文
    http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/wfootball/2015/10/26/post_872/index1.php

    53: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/10/26(月) 19:04:55.68 ID:0PIZPoAg0.net
    レスター1TOPで上手く行っちゃったから挽回は難しいんじゃないか、バーディに勝つとかムリゲー

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/10/26(月) 01:09:34.22 ID:???*.net
    ユナイテッド優勢もチャンス生かせず…170回目のマンチェスター・ダービーは両者譲らずスコアレスドロー
    15/10/26 00:57

    [10.25 プレミアリーグ第10節 マンチェスター・U 0-0 マンチェスター・C]

     プレミアリーグは25日、各地で第10節2日目を行った。オールド・トラフォードではマンチェスター・ユナイテッドとマンチェスター・シティとの170回目となる
    “マンチェスター・ダービー”が行われ、0-0の引き分けに終わった。

     ユナイテッドは右SBにMFアントニオ・バレンシアが入り、21日の欧州CLグループリーグ第3節CSKAモスクワ戦で温存したMFフアン・マタが先発復帰。トップ下には
    MFアンヘル・エレーラが入り、引き続き、FWウェイン・ルーニーが1トップ起用されている。一方でシティは、FWセルヒオ・アグエロとMFダビド・シルバが欠場。
    MFヤヤ・トゥレが2列目に入り、DFビンセント・コンパニが先発復帰している。

     シティは前半12分、MFラヒーム・スターリングがMFフェルナンジーニョとのワンツーからPA内に侵入し、右足シュートも相手DFに阻まれる。同41分にはMFケビン・
    デ・ブルイネの右CKからトゥレがヘッドも枠を捉えきれず、先制点を挙げることができない。

     対するユナイテッドはボールを支配するもなかなかチャンスを作ることができない。FWアントニー・マルシャルが左サイドからカットイン、マタがピッチを幅広く
    動き回るなどしたが、シティの守備を崩すことができない。それでもDFマルコス・ロホが好調のデ・ブルイネの突破を許さないなどシティにも決定的な場面は作らせなかった。

     スコアレスで迎えた後半6分、ユナイテッドは右CKからファーサイドのDFクリス・スモーリングがヘッド。中央でMFモルガン・シュネデルランも飛び込んだが押し
    込むことができない。同17分には中盤でスライディングでカットしたボールが相手DFの背後へ転がり、マタが反応するもタイミング良く飛び出したGKジョー・ハートに
    クリアされた。

     なおも攻め込むユナイテッドは後半22分にマタに代えてMFジェシー・リンガード、同29分にMFバスティアン・シュバインシュタイガーに代えてMFマルアン・フェラ
    イニを投入し、攻勢を強めた。シティも同32分にトゥレに代えてDFマルティン・デミチェリスを入れて、流れを変えようとした。

     後半40分にこの試合最大の決定機が訪れる。ユナイテッドはマルシャルが左からカットインし、浮き球パス。これに反応したリンガードが抜け出して右足ボレーも
    クロスバー直撃。同43分にもFKからフェライニがヘッドで折り返したボールをスモーリングが右足で合わせたが、GKハートの好セーブに阻まれ、チャンスを生かし
    きれなかった。

     結局、試合はそのまま0-0で終了。ユナイテッドは60%近いボール支配率も最後までゴールが遠かった。一方でシティは、チャンスらしいチャンスを作ることができず、
    今季初の引き分けに終わった。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?174881-174881-fl

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/10/25(日) 17:35:08.70 ID:???*.net

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    Soccer Magazine ZONE web 10月25日(日)12時0分配信

    途中出場でも異例の高評価を得た岡崎【写真:Getty Images】

    6戦ぶり先発落ち 後半18分から出場

     レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司は、24日の本拠地クリスタル・パレス戦で
    リーグ戦6試合ぶりの先発落ちとなったが、後半18分から途中出場を果たした。前線からの
    チェイシングで、1-0という今季初の無失点勝利に貢献した侍ストライカーは、地元メディア
    からチーム2位タイという異例の高評価を手にしている。

     8月29日の敵地ボーンマス戦以来のベンチスタートとなった岡崎は、相棒のイングランド代表FW
    ジェイミー・ヴァーディが今季10得点目となる先制点を決めた後、後半18分に出番を迎えた。

     MFオルブライトンと代わって、ピッチに足を踏み入れた岡崎はクラウディオ・ラニエリ監督の
    要求通りに前線から激しいチェイシングを展開。最終ラインと中盤の守備の負担を軽減すべく、
    圧倒的な運動量を示した。

     チームは今季10試合目にして初完封。これに貢献した岡崎は、わずか30分程度の出場機会
    だったが、地元メディアから高い評価を受けている。

    チーム2位タイの高評価も

     英衛星放送「スカイ・スポーツ」は、岡崎に7点を与えている。決勝弾を決めたヴァーディの
    8点に続くもので、DFモーガン、MFシュルップと並ぶ2位タイとなっている。出場時間が採点に
    影響を与えるイングランドで異例の高得点となっている。

     一方、地元紙「デイリー・メイル」では岡崎に及第点の6点を与えている。全体的に採点が
    高く、最高点はヴァーディの8点で、岡崎はカンテ、シュロップと並ぶチーム最低点となっている。

     レスターはリーグ5位と躍進。暫定3位のウェストハムとともに、今季プレミアリーグ序盤の
    台風の目となっている。リーグ戦全試合出場中の岡崎もレスター旋風に貢献している。

    サッカーマガジンゾーンウェブ編集部●文 text by Soccer Magazine ZONE web
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151025-00010010-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/25(日) 12:54:58.19 ID:???*.net

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    24日に行われたプレミアリーグ第10節、ウェスト・ハム対チェルシーの“ロンドンダービー”は、
    ホームのウェスト・ハムが2?1で勝利を収め、チェルシーはまたしても順位を下げている。

    前半の序盤は、チェルシーがボールをキープして攻撃を仕掛ける展開となった。
    9分にはウィリアンからアザールへと縦に素早くつなぎ、最後は相手DFの裏に抜け出したジエゴ・コスタが
    完全にフリーの状態でフィニッシュした。しかし、シュートは大きくゴールバーを越える。
    その後もチェルシーがボール支配率で上回っていたが、ウェスト・ハムの組織的な守備をなかなか崩せなかった。

    今季のチェルシーは信じられないほど守備が弱く、簡単に失点するケースが目立つ。
    迎えた17分、カウンターを受けてファウルを犯し、FKを与える。パイェの蹴ったシュートはGKベゴビッチが
    セーブし、一度はピンチを逃れた。しかし、直後のCKでサラテに先制点を奪われ、敵地で1点を追いかける
    展開となった。

    1点をリードしたウェスト・ハムは、リスクを冒した攻撃を仕掛ける必要がなくなった。
    逆にチェルシーは同点を目指して前へ出る必要があったが、パス交換にリズムがなく、
    効果的な攻撃を仕掛けることができない。

    それでも、35分にはCKからズマがヘディングシュートを放ち、42分にはカウンターからウィリアンから
    パスを受けたセスクがフィニッシュした。しかし、前者はDFにゴールライン上でかき出され、
    後者はゴールネットに突き刺さったが、ラストパスを受けたセスクがオフサイドだと判定される。
    微妙な判定だったが、いずれにしても得点は認められない。

    チェルシーはとにかく悪いことが重なり、44分にはマティッチがこの日2枚目のイエローをもらい、退場となった。
    ところが、これも微妙な判定で、チェルシーにはレフェリーに対してストレスが溜まる展開に。
    すると、まずは抗議したコーチングスタッフの1人が退席となり、ハーフタイムにはピッチの外でレフェリーに
    なんらかの言葉をかけたモウリーニョも退席となった。

    ところが、サッカーは不思議なもの。監督、コーチングスタッフが退席となり、数的不利まで抱えていた
    チェルシーが、後半立ち上がりは一体感のあるプレーを見せた。劣勢を跳ね返すべく、
    各選手が高い集中力を維持し、連動性のあるパスワークを披露。56分にはCKのチャンスをつかみ、
    ウィリアンが蹴ったボールがファーサイドにこぼれたところをケイヒルが右足でフィニッシュし、
    試合を振り出しに戻した。

    その後、1人少ないチェルシーは失点をしないように守備に意識を傾け、カウンターから逆転を狙った。
    実際、何度かボールを奪ってから素早くウェスト・ハムのゴールに迫る場面があったが、勝ち越すことはできず。
    逆に79分、左サイドからクレスウェルにフリーでクロスを入れられ、交代出場していた高さと強さがある
    キャロルにヘディングシュートを決められ、またも1点を追いかける展開となった。

    アザールやD・コスタがトップコンディションではなく、チーム全体の調子が悪い今のチェルシーにここから
    追いつく力はなく、試合はそのまま2?1でウェスト・ハムの勝利に終わった。あっさりと先制点を許し、
    退場者、退席者(複数)を出すなど、チェルシーにとっては散々な内容となった。いったい、
    モウリーニョはここからどうやってチームを立て直すのか…。ブルーズが迷路から抜け出すには、
    もうしばらく時間がかかりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151025-00000026-goal-socc

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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/10/25(日) 00:52:03.57 ID:???*.net
    10.24 プレミアリーグ第10節 レスター・シティ1-0クリスタル・パレス]

     プレミアリーグは24日、各地で第10節1日目を行った。FW岡崎慎司の所属するレスター・シティはホームでクリスタル・パレスと対戦し、1-0で完封勝利をおさめた。岡崎は8月29日の第4節ボーンマス戦以来、6試合ぶりのベンチスタート。後半18分から途中出場した。

     前半7分、レスターはMFマーク・アルブライトンが左からカットインして左足ミドル。左ポストの跳ね返りを岡崎に代わって3試合ぶり先発のMFリヤド・マフレズが右足で狙ったがゴール左へ外れる。
    レスターは敵陣でボールを回すなど、押し込む時間帯は長いが得点を挙げるまでには至らない。

     それでも、スコアレスで折り返した後半15分にここまで9試合9得点のFWジェイミー・バーディが魅せる。同15分、DFブレデ・ハンゲランのコントロールミスからマフレズがスルーパス。
    これに反応したバーディが飛び出したGKウェイン・ヘネシーを浮き球でかわして右足で押し込み、先制点。バーディはこれで今季の得点を2桁に乗せ、7試合連発となった。

     1点ビハインドのパレスは後半25分、右からカットインしたMFバカリ・サコが左足シュートもGKカスパー・シュマイケルが横っ飛びセーブ。同33分には右CKの流れから何度もシュートを放ったが、レスターの守備を崩すことができず、1点が遠かった。

     レスターは岡崎とバーディの前線からのプレスから最後まで追加点を狙ったが、1-0のまま試合は終了。今季初のリーグ戦完封勝利を飾り、2試合ぶりの白星を挙げた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151025-01256219-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/23(金) 19:25:07.03 ID:???*.net

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    レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司が今週火曜日、キング・パワー・スタジアムで
    サインイベントに参加した際の話を、『leicester mercury』が伝えている。
    https://www.facebook.com/lcfc/photos/a.10151687441212769.1073741827.324520502768/10153652661787769/?type=3

    昨季の奇跡のプレミア残留や今季の好スタート、そして相棒ジェイミー・ヴァーディなどについて、こう語ったそう。

    “ 岡崎慎司(レスターFW)

    「奇跡だったと思います。(当時)僕はブンデスリーガのマインツでプレーしていました。
    プレミアリーグの順位表を見た際、彼ら(レスター)は最下位でした。そこから、残留のために非常によくやりました。

    (今季は)とてもいいスタートですし、非常に嬉しいですね。

    おそらくジェイミーはプレミアリーグのサプライズですよ。彼は非常に速く、相手に常にプレッシャーを与えています。
    僕らは時にロングボールを使いますが、ジェイミーの反応はとても速いんです。

    僕もマインツではジェイミーのようにプレーしていました。とても速く、ゴールの近くで、時に得点も決めましたよ。
    でも、ジェイミーのほうが速いですし、僕は今セカンドストライカーで、彼がトップです。
    僕はジェイミーを見て、彼は僕を見て、僕らはいい組み合わせです。

    セカンドストライカーとしてプレーしている今はよりいい感じです。より多くのゴールを決めることを
    私は望むでしょうけれど、自分のスタイルはやり続けることです。いいクロスがくれば、ボックス内に入り込み、
    得点できるはずです。より多くのゴールを決めたいですね」

    http://qoly.jp/2015/10/23/okazaki-talked-about-jamie-vardy-20151023

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/22(木) 07:47:50.59 ID:???*.net
    不振のチェルシー指揮官 無断撮影に腹を立てたか

    チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督が、ロンドン市内で14歳の少年を背後から突き飛ばした疑惑が浮上している。英地元紙「サン」などが一斉に報じている。

    “スペシャル・ワン”のトラブルは18日、ロンドン市内のナイトブリッジのスローンストリートで起きたという。
    インターネット上に拡散している動画では、モウリーニョ監督が通りがかった
    14歳の少年オットー君に携帯電話で撮影されていることに気づくと、険しい表情で歩み寄ってきた。
    その後、カメラが突然揺れて、再び不安そうな表情をした少年の顔が映るという内容だった。

    動画ではカメラが急に揺れたため、チェルシーファンの少年と指揮官の間で何が起きたのか明確に分からないが、
    この時、モウリーニョ監督はとんでもない行動に出ていたという。

    複数の友人と自転車に乗っている時に、大好きなチームの監督を目撃したため、
    すぐに撮影を始めたというオットー君は、衝撃の証言をしている。

    「ジョゼは最高の対応してくれると思っていた。僕はチェルシーを人生でずっとサポートしてきたし、彼を撮影したかっただけで、一言も声をかけなかった。
    でも彼は、僕のいる方向に歩いてきて、そして押したんだ。
    僕はよろめいて、自転車から転落しそうになった。彼は何か言っていたけど、英語なのか何語なのかわからなかった」

    無断で撮影されたことが、よほど腹に据えかねたのだろうか。
    しかし突然の暴力行為に、チェルシーサポーターであるオットー君も、愛するチームの指揮官に見舞われた一撃に不快感を示している。

    憧れの人に突き飛ばされショックの少年

    「僕もその後に腹が立ったよ。他の友達は厚かましく写真をお願いしていたけど、僕は一言も言わなかった。
    彼の電話を邪魔したわけでもない。だから、彼の僕に対する行動には、本当にショックを受けたよ。僕は通りに普通にいただけだからね。

    ジョゼに対する考えも変わった。すごく頑固な人で厳格な人だとは思ったけど、あんなことをするとは思わなかった。
    僕はチェルシーの大ファンで、彼にすごく敬意を払ってきたけど、僕みたいな子どもにあんなことをする人間だとは思わなかった。
    僕はチェルシーのサポーターだけど、ジョゼに対する敬意はもうない。彼もサポーターに敬意を払うべきだ」

    オットー君は怒りの言葉を並べたという。そして彼の父親ハンスさんも怒りを隠し切れない様子だ。

    「息子が携帯のビデオを見せてきた時は信じられなかったよ。
    最初はただのスターとの遭遇だと思ったけど、突如彼がカメラに突進してくるのが見えた。
    その後は画面が混乱してノイズが入った。完全に常軌を逸している。特に背後から(押す)なんて。受け入れがたい。
    アイドルには会うものじゃないというけど、これは完璧な例だ」と、怒りの声明を出している。

    ハンスさんによると、オットー君はショック状態で落胆しているという。
    モウリーニョ監督は前節アストン・ビラ戦に2-0で勝利するまで、一時16位に低迷。
    解任の可能性も浮上していた。チームドクターの女医エバ・カルネイロさんに対する
    パワハラ紛いの行動に出た結果、女医が退任の決意を固めるなど、様々な物議を醸している。

    サポーターの少年に対する背後からの突き飛ばし疑惑が事実とするならば、ポルトガル人監督はさらなる窮地に立たされることになる。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151022-00010000-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 10月22日(木)7時20分配信

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/20(火) 20:03:40.77 ID:???*.net

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    レスター・シティは現地時間17日、プレミアリーグ第9節でサウサンプトンと対戦した。
    前半で2点のリードを許したレスターだったが、後半アディショナルタイムの同点弾などもあり
    アウェイで2-2の引き分けをもぎ取っている。日本代表FW岡崎慎司は前半のみのプレーに終わってしまったが、
    それはクラウディオ・ラニエリ監督の『修理』の犠牲になってしまったことに影響している。
    前後半でまったく違う顔を見せるレスターだが、日本代表で岡崎とチームメイトの吉田麻也もそう感じていたようだ。

    .岡崎は前半のみのプレーに
    クラウディオ・ラニエリ監督指揮下のレスターは、不思議なチームだ。前半に最悪のパフォーマンスを
    しているのにも関わらず、ハーフタイムを終えてピッチに現れると、まるで違ったチームのように
    素晴らしいプレーで敵のゴールを襲撃し、最終的に引き分け、もしくは勝利して勝ち点をモノにしてしまう。
    敵地で行われたサウサンプトン戦もそうだった。前半45分間はチーム全体の動きが重く、
    低調なプレー内容に終始。結果的に0-2とリードを許して折り返した。“セインツ”(サウサンプトンの愛称)に
    所属する吉田麻也が「前半はレスターがプレスをかけてこなかった。いつもは前からガンガンくるので、
    岡ちゃん(岡崎慎司)も(ジェイミー)バーディーも走っているイメージだったが、抜け道が結構あった」と分析する。
    この言葉どおり、岡崎とバーディーの両選手、並びに中盤の選手も動き出しが鈍く、サウサンプトンは
    容易にパスを回し続けて完全に試合を掌握していた。この時点でのスコアラインは、いわば当然の結果だったといえる。
    しかしラニエリ監督は後半頭から岡崎とジェフ・シュルップをベンチに下げて、ネイサン・ダイヤーとリヤド・マレズを
    投入するダブルチェンジを敢行。すると、流れは俄然レスターへと傾く。
    後半は、開始直後からストライカーのバーディーを中心に高い位置から積極的にボールを奪いにかかった。
    「(後半のレスターは)負けているのもあって、ディフェンスラインも高くなったし、プレスをかけてきた。
    前線が2人代わったということもある」(吉田)
    確かにマレズとダイヤーの起用は効果てき面だった。この2人にバーディーを加えた前線の3選手は、
    左右中央でポジションを入れ替えながら、敵にプレッシャーをかけ続けた。その結果が、バーディーの後半21分の
    追撃弾、そしてアディショナルタイムの劇的な同点弾でもあった。

    “修理屋”監督の犠牲となった岡崎
    同日夜のハイライト番組で、日韓W杯にも出場した元アイルランド代表で解説者のケビン・キルバーン氏が
    「なぜマレズを最初から起用しないのかわからない」と語っていた。確かにその通りだが、マレズが先発していても
    同様の結果を招いていた気がしてならない。
    思い出されるのは8月末のボーンマス戦だ。この試合のマレズは前半45分のみの出場となり、後半は岡崎が
    起用された。この際も、格下のボーンマス相手にまるでいいところがなかったレスターだったが、後半残り15分に
    なると畳みかけるように敵ゴールに襲い掛かった。最終的には終了間際にPKを得て、引き分けに持ち込んでいる。
    それ以降も5節のアストンビラ戦では0-2から後半残り20分間で3点を奪い逆転勝ち、翌週のストーク戦でも同じく
    0-2の状況から後半に2ゴールを挙げて、勝ち点1をもぎ取っている。
    ラニエリ監督は常々「私はイタリア人だ。クリーンシートが欲しい」と口にしている。指揮官の理想は、
    ラインを全体的に低く設定しての堅守速攻だろう。しかしボランチのダニー・ドリンクウォーターの守備力は低く、
    さらにその後方のディフェンスラインとGKも脆弱。だからほぼ毎試合で先制点を許して試合を追う展開に陥り、
    早い段階で軌道修正を強いられる。
    そのたびに、「ティンカーマン(不器用な修理屋、の意)」の異名を持つラニエリ監督は、自身の目指すサッカーを
    諦めてチームの修繕に努める。ここまでのところは、そのイタリア人の采配は吉と出ており、勝ち点16を獲得。
    プレミアリーグの序盤戦で、最大のサプライズを提供している。だが試合中の“修繕”の犠牲となっているのは、間違いなく岡崎である。
    がむしゃらになったチームは、前出のサウサンプトン戦のように、ラインを押し上げて高い位置からプレスを
    仕掛ける。前がかり気味になって失点の危険性は伴うものも、ここまでのところは勢いで相手を押し切ることに
    成功している。一方で、9月以降は前半45分のみの出場がお決まりとなっている岡崎は、攻撃のレギュラー陣の
    中では一人蚊帳の外の印象だ。
    続きは↓の記事から
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151020-00010009-footballc-socc&p=3

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/21(水) 22:43:56.84 ID:???*.net

    2013

     
    昨季MVP獲りへ、移籍金最高額の更新は必至か

     チェルシーのベルギー代表MFエデン・アザールが、今季終了後にレアル・マドリードへ移籍することを決断したと、
    フランス地元紙「レキップ」が報じている。

     アザールは昨季、チェルシーのプレミアリーグ制覇の原動力となり、リーグMVPに輝いた。
    だが今季は無得点で、17日のアストン・ビラ戦ではジョゼ・モウリーニョ監督から守備面での
    貢献度の低さを指摘され、先発を外されていた。20日に行われたUEFAチャンピオンズリーグの
    ディナモ・キエフ戦では先発に復帰したが、レアルのフィオレンティーノ・ペレス会長が
    「今後10年間で世界最高の選手になる」と評価するなど、アザールのスペイン移籍に関する報道は
    過熱する一方だった。

     新たなレポートによると、アザールはすでにロンドンでの生活とフィジカルコンタクトの激しい
    プレミアリーグに幻滅し、レアル移籍を熱望。家族や代表の同僚には、レアル移籍の意向を明らかにしていると
    レポートされている。

     起用法を巡り、アザールと溝が生まれてしまったモウリーニョ監督は、
    「足一本につき移籍金は1億ポンド(185億円)」と語るなど、移籍金はサッカー史上最高額の370億円との
    見解を示している。
    .
    C・ロナウドにはPSG移籍の可能性も浮上

     09年にマンチェスター・ユナイテッドから獲得したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド、
    13年にトットナムから獲得したウェールズ代表MFギャレス・ベイルなど、移籍金の史上最高額を更新してきた
    "白い巨人"は、来夏アザールで再び記録を塗り替えることになるのだろうか。

     その一方で、C・ロナウドが今季終了後にパリ・サンジェルマンへ移籍する可能性も浮上しており、
    来年の夏はレアルを中心に、相次ぐビッグディールが起きるかもしれない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151021-00010016-soccermzw-socc

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