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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/18(日) 06:58:03.56 ID:???*.net

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    プレミアリーグ レスター2―2サウサンプトン (10月17日)

    レスターのFW岡崎は2トップの一角で先発したが、不発のまま前半のみで退いた。

    CKから失点した直後の前半26分、岡崎はオルブライトンから送られたクロスに走り込み、オーバーヘッドシュートを試みたが、ミートできなかった。
    持ち味の運動量は発揮したが、2トップを組んだバーディーとは連係不足。
    途中出場した日本代表のイラン戦から中3日での強行先発も実らず、不完全燃焼に終わった。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/10/18/kiji/K20151018011341690.html
    2015年10月18日 05:56

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/10/18/gazo/G20151018011341680.html
    サウサンプトン戦の前半、競り合うレスターの岡崎(左)

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/17(土) 13:45:20.00 ID:???*.net
    12年に5部から移籍のシンデレラボーイ

     レスター・シティのクラウディオ・ラニエリ監督は今季リーグ7得点でランキング首位に立つ
    イングランド代表FWジェイミー・ヴァーディ放出に巨額移籍金を要求することを明言した。
    英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じている。

     28歳のストライカーは2012年に当時カンファレンス・ナショナル(5部相当)のフリートウッド・タウンFCから
    100万ポンド(約1億9000万円)の移籍金でレスターに加入。今季は日本人男性に向けた人種差別発言で
    社会問題を起こしたが、謝罪するなどの更生ぶりを見せ、イングランド代表に選出されるほどの活躍を見せている。

    「私がオーナーなら、大金、大金、大金だ! ジェイミーが欲しければ、大金を持ってこい」

     イタリア人監督は、日本代表FW岡崎慎司の相棒を放出する時には巨額の移籍金が必要となると明言している。

    「我々は彼に残ってもらいたい。最高の選手を維持したい。だが、お金を支払えるクラブがあるのなら、問題ない。
    我々は再出発をして、いい選手を探すことになる。現時点ではジェイミーと共に喜びを分かち合っているけどね」

     移籍金次第では交渉に応じるクラブの方針を明言している指揮官は「残留しろ、出て行けと私は言えるけれど、
    それは違う。私は選手に幸せになってもらいたいだけだ。それが私の哲学。残留して不幸せな人間を残したりしない。
    ジェーミーは今すごく幸せなんだ」と語った。

     2018年シーズンまで契約を残しているヴァーディは、プレミアリーグに自国出身選手を登録しなければいけない
    制度が存在するために、28歳という年齢にも関わらず、英国内での移籍金は膨れ上がる可能性もある。
    このままの活躍を見せれば、やや遅咲きのシンデレラボーイには今年1月以降にビッグクラブに移籍する
    シナリオも待っているかもしれない。

    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/17867

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/17(土) 13:47:54.73 ID:???*.net
    37年間で最悪のスタート

     チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督の更迭を望む声がクラブOBから上がっている。
    元スコットランド代表で1989年から97年までチェルシーでプレーした元スコットランド代表MFクレイグ・バーリー氏は、
    モウリーニョを更迭し、バプールの新監督に就任したユルゲン・クロップ氏を招聘(しょうへい)すべきだったと主張している。
    英地元ラジオ局「トークスポーツ」に語った。

    「数週間前にも話したが、(モウリーニョに関する)すべてのナンセンスな事象が起きている。
    チェルシーはこの男を排除しなけれないけない。クロップがそこにいたじゃないか。
    彼はリバプールに行ってしまったが、チェルシーは彼を招聘すべきだった。実現しなかったし、
    これからも実現しないだろうが、個人的にはチームはそうすべきだったと思う。私なら彼を獲得しただろう」

     バーリー氏はそう厳しい口調で語った。昨季リーグ優勝を果たしたモウリーニョ監督だが、
    今季はリーグ16位と低迷している。チェルシー史上37年間で最悪のリーグスタートとなっている。
    さらに、チームドクターのエバ・カルネイロ医師に対するパワハラ紛いの行為で批判を浴びるなど、
    ピッチ内外で苦しい立場にいる。チームの敗戦後、「クビにするならクビにしろ!」と破れかぶれの発言を
    テレビカメラの前でするなど、スペシャル・ワンは平常心を貫くことが難しい状況になっている。

    問題は成績ではなく振る舞い

     この解任発言は成績不振が理由ではないという。「モウリーニョはちょっと成績が悪いから
    出て行けというのではない。チェルシーはグローバルブランドで、モウリーニョの振る舞い、
    90分間の試合以外の部分での行動がクラブと選手の足を引っ張っている。彼らのイメージは泥沼だ。
    監督は成績の悪いときもある。だが、モウリーニョは自分自身の対処方法を見つめ直す必要がある。
    失敗を他人の責任にしている」と厳しく指摘している。

     自らの非を認めず、審判批判を繰り返すなど、敗北時のモウリーニョ監督には特徴的な行動が多い。
    その辺りがOBには我慢できないのだろうか。

     「正しい方向へ航海を導くことができなければ、彼の時間は少なくなっている。
    もし、ビラがチェルシーに週末勝てば、もちろん(クビになるだろう)」とバーリー氏は語る。
    昨季4年契約を結んだばかりのモウリーニョ監督の解任にはフットボール史上最高額の違約金の支払いが
    必要となるが、次負ければクビだと言い切る。

     ロンドンに数々のタイトルをもたらしてきたモウリーニョ監督は就任3年目の苦しみに直面している。

    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/17853/2

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/16(金) 18:11:57.39 ID:???*.net

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    「契約最終日までクラブのために」

     今季就任20年目を迎えたアーセナルのアーセン・ベンゲル監督は、来季限りで世界屈指の
    長期政権に終止符を打つ可能性が高まっている。英地元紙「デイリー・ミラー」が
    「アーセン・ベンゲルがあとわずか2年でアーセナル退任を示唆。次期監督に遺産を継承させたい」
    と特集している報じた。

     1996年からガナーズの指揮を執る指揮官はクラブの2015年の株主総会に出席。現在の契約満了となる
    2017年6月の退任を示唆したという。

    「このクラブに大きな成功を再びもたらすために自分の契約最終日まで間違いなくこのクラブに従事する。
    退任する際にはこれまでないほどクラブを最高の状態にしてから去りたい。私の後任がクラブ状況をさらに
    進化させることができるような状態で、退任することが個人的にはとても重要なことになる」

     フランス人の名将は2014年5月に3年契約を結び直した。現状の契約では来季終了時に契約満了となる。
    攻撃サッカーの実現、人材発掘、育成のみならず、本拠地エミレーツ・スタジアムの建設を軸としたクラブの
    収益増加に至るまでアーセナルに多大な貢献を果たしてきた。だが、今季は移籍市場で
    チェコ代表GKペトル・チェフ以外の大物補強がなく、UEFAチャンピオンズリーグで格下相手に連敗スタート
    を喫して批判を受けていた。一方で、リーグ戦では首位マンチェスター・シティに勝ち点差2の2位と
    好位置に付けている。

     かつての宿敵、マンチェスター・ユナイテッドのサー・アレックス・ファーガソン元監督は27年間指揮を執ったが、
    アーセナルでのベンゲル政権は21年間で幕を閉じることになるかもしれない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151016-00010015-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/16(金) 15:10:17.83 ID:???*.net

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    さんぜんと輝くミラノでの2年

     チェルシーが、今季開幕8試合で勝ち点8の16位と、まさかの大不振に陥っている。
    スペシャル・ワンことジョゼ・モウリーニョ監督は、開幕直後にチームのエバ・カルネイロ女医に
    暴言を吐いたことや、記者会見の席上で3年目のシーズンで苦しんでいる歴史を質問した記者に
    「グーグルで調べてこい」と激高するなど、ピッチ内外で物議をかもした。解任論も浮上するほ
    どの苦境に立たされているが、将来的にイタリアのインテルに戻る希望を口にしている。
    ロンドンの書籍店「ウオーターストーンズ・ピカデリー」で、自身の書籍イベントで語った。

     そのキャリアの中で、ポルトガルのFCポルト、イングランドのチェルシー、イタリアのインテル、
    スペインのレアル・マドリードと、4カ国の4クラブで国内リーグを勝ち取っている。中でも、
    インテルを指揮した2008年6月から10年6月までの2年間は、リーグ2連覇に加えて
    UEFAチャンピオンズリーグ(CL)と、クラブワールドカップも制覇した。特に、09-10シーズンでは
    国内のカップ戦も勝ち取り、リーグ、CLと合わせてイタリア史上初の三冠を制した監督になった。

    「インテルの2年間は、特別で、恐ろしく情熱的なものだった。ミラノへ行った理由は、
    当時のモラッティ会長と、全てのインテリスタがCLを制覇するという夢を見て、語ったからだ。
    それを成し遂げた時に頭に浮かんだのは、ここでできることは全てができたという思いだった」

     スペシャル・ワンはインテル時代を懐かしむようにそう語った。在籍はわずか2シーズンだったが、
    インテルという伝統あるクラブの歴史の中でもさんぜんと輝く2年間であったことは間違いない。
    .
    将来的な復帰に含み

     そして、モウリーニョは自身のキャリアの今後を見通してこのように口にしている。

    「インテルは、私にとって本当に特別なクラブだ。私のキャリアは、15年が過ぎた(00年に監督業をスタート)。
    これは、自分のキャリアの中間地点だと考えている。つまり、あと15年がたった時、67歳でキャリアを終えるだろう。
    現在サッカーを取り巻く環境を考えた時、仮に私が望んだとしてもチェルシーでその月日を過ごして
    キャリアを終えることなど不可能だろう。つまり、私がインテルに戻らない理由なんてないだろう?」

     数々のタイトルを総なめにしたイタリア時代は、スペシャル・ワンにとっても思い出深いもののようだ。
    自身が語る残り15年間のキャリアの中で、再びインテルのベンチに座る日が来るのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151016-00010012-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/16(金) 13:59:29.43 ID:???*.net

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     リバプールの指揮官に就任したユルゲン・クロップ監督が、将来的にバイエルンの
    ポーランド代表FWロベルト・レワンドフスキが獲得できるかどうかを確認する作業を進めているようだ。
    『フィチャヘス』の報道を『デイリースター』など英国複数メディアが伝えている。

     報道によると、クロップ監督はレワンドフスキを獲得することが可能かどうかについて、
    レワンドフスキの代理人と会って話し合う予定なのだという。現在、レワンドフスキは2019年の6月30日まで
    バイエルンとの契約を結んでいる。しかし、レワンドフスキの代理人は、契約が切れる前にバイエルンを去る
    可能性はあることを示唆しており、その確認を取るものとみられる。

     ただ、今季バイエルンで13試合で21ゴールを決めて、キャリアのピークを迎えている27歳ストライカーの
    獲得には、莫大な移籍金が必要になるとみられている。ドルトムントで4シーズンを過ごした愛弟子だが、
    獲得にはいくつもの障害がありそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151016-01219475-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/15(木) 17:11:25.28 ID:???*.net
    引く手あまたのユーベ4連覇の頭脳

     リバプールの新監督に就任した名将ユルゲン・クロップにとって、プレミアリーグ制覇に向けた
    最強のパートナーがやってくる可能性が浮上した。リバプールが、イタリア王者ユベントスの
    ファビオ・パラティチ強化部長の引き抜きに動いていると、イタリアのサッカー専門サイト
    「カルチョメルカート・コム」が報じている。

     ユベントスのリーグ4連覇に貢献した辣腕強化部長は、無名だったフランス代表MFポール・ポグバを
    マンチェスター・ユナイテッドから、アンドレア・ピルロ、サミ・ケディラというワールドクラスのスターを
    移籍金ゼロで獲得してきた実績を持つ。パラティチ氏は移籍に前向きな姿勢を示しており、
    チェルシー、トットナムも新天地候補に挙がっているという。

     リバプールには悪名高き「移籍委員会」が存在する。この委員会が補強を進め、
    監督の意向が反映されないケースもあり、解任されたブレンダン・ロジャース監督も不満をこぼしていたという。

     費用対効果の悪い補強も多く、サポーターからは批判の対象になってきた。クロップ監督自身は、
    移籍委員会に対して「不満なし」と語っていたが、今後のチーム強化の足を引っ張るリスクはある。

    悪名高き「移籍委員会」の解体なるか

     潤沢な資金力を誇るリバプールだが、昨季はリーグ戦で6位に沈み、UEFAチャンピオンズリーグ出場権を
    失うというネガディブ要素が存在していた。だが、そうしたなかでもロジャース監督の解任劇を経て、
    名将クロップの招聘に成功し、ブランドイメージは大幅にアップ。ここで辣腕強化担当を招聘できれば、
    選手にとって魅力的なチームへと変貌を遂げ、戦力が一気に高まる可能性もある。

     ドルトムント時代はハンス・ヨアヒム・ヴァッケCEO、ミヒャエル・ツォルク強化部長というフロントと
    最高の関係を築き、若手発掘に加えて、育成面で手腕を発揮したクロップ監督。
    イタリア王者のブレーンとタッグを組むことができれば、プレミア制覇へ向けて大きな一歩となるかもしれない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151015-00010011-soccermzw-socc

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