サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: プレミアリーグ

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/26(土) 17:52:30.72 ID:CAP_USER*.net
    no title

     
    武藤はマンUに行くべき? チェルシー行きは断ったが……

    マンチェスター・ユナイテッドが1月にマインツ所属の日本代表FW武藤嘉紀を狙っているという報道は
    日本のサッカーファンを驚かせたことだろう。チェルシーに続いてビッグクラブが武藤に興味を示すこととなったが、
    果たして武藤はマンUへ行くべきだろうか。

    米『ESPN』はマンUの指揮官にセンターフォワードの選択肢が増えることになるかもしれないと述べており、
    不調のウェイン・ルーニー、若いアントニー・マルシャルに次いで武藤を1トップに指名することができる。
    現在のマンUに絶対的なストライカーがいないことを考えると、武藤にとってセンターフォワードの
    レギュラーポジションを掴むチャンスになるかもしれない。

    しかし武藤は今夏に自身のレベルに合わないとの考えからチェルシー行きを断り、ドイツの中堅クラブである
    マインツを選択した経緯がある。結果的にチェルシーは降格圏内付近まで落ち込み、
    武藤もマインツでしっかりレギュラーポジションを掴み、武藤の選択は正しいものとなった。
    その賢明な選択からまだ半年しか経っておらず、思いきってマンU行きを選択するとは考えづらい。
    しかし同メディアは、マンU移籍のチャンスをみすみす逃すのは愚かだと伝えており、武藤の移籍を期待している。

    恐らく今の武藤ならマンUである程度の出場機会を与えられるだろう。今のマンUの前線に絶対外せない選手は
    マルシャルくらいで、武藤はセンターフォワードでもサイドでもプレイできる。
    チェルシーより成功する可能性は高いように思えるが、武藤はこのチャンスを活かすべきだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151226-00010013-theworld-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/26(土) 21:38:34.74 ID:CAP_USER*.net

    G20150626010614420_view

     
     日本代表FW岡崎慎司の所属するレスターは、26日に行われるプレミアリーグ第18節で、
    リヴァプールと対戦する。イギリス紙『ガーディアン』が同試合の予想先発メンバーを掲載した。

     10試合無敗で首位を走るレスターは、クリスマス翌日の祝日「ボクシング・デー」に行われる伝統の一戦で、
    9位リヴァプールとのアウェーゲームに臨む。前節、敵地でエヴァートンに3-2で勝利したレスターは、
    マージーサイドでの2連戦で4連勝を狙う。エヴァートン戦で今シーズン3得点目を決めた岡崎は、
    予想先発メンバー入りで、2試合連続ゴールに期待がかかかる。また、2トップの相棒には15ゴールで
    得点ランクトップに立つイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディが予想され、13ゴールの
    アルジェリア代表MFリヤド・マフレズらもメンバーに名を連ねた。

     対するリヴァプールは、ここ3試合で1分け2敗。絶好調のレスターをホームに迎え、4試合ぶりの白星を目指す。
    1トップはブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョで、2列目にイングランド代表MFアダム・ララーナと
    ベルギー代表FWディヴォック・オリジが入る模様。センターバックは、ハムストリングを負傷した
    スロヴァキア代表DFマルティン・シュクルテルが欠場するため、ひざを負傷していた
    クロアチア代表DFデヤン・ロヴレンが復帰すると予想されている。

    『ガーディアン』紙の予想先発メンバーは以下のとおり。

    ■リヴァプール
    ▼GK
    シモン・ミニョレ

    ▼DF
    ナサニエル・クライン
    デヤン・ロヴレン
    ママドゥ・サコ
    アルベルト・モレノ

    ▼MF
    ジョーダン・ヘンダーソン
    ルーカス・レイヴァ
    エムレ・ジャン
    アダム・ララーナ
    ディヴォック・オリジ

    ▼FW
    フィリペ・コウチーニョ

    □レスター
    ▽GK
    カスパー・シュマイケル

    ▽DF
    ダニー・シンプソン
    ウェズ・モーガン
    ロベルト・フート
    クリスティアン・フクス

    ▽MF
    リヤド・マフレズ
    ギョクハン・インレル
    エンゴロ・カンテ
    マーク・オルブライトン

    ▽FW
    岡崎慎司
    ジェイミー・ヴァーディ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151226-00383236-soccerk-socc

    続きを読む

    343: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/12/26(土) 07:54:05.27 ID:J9eUd6ne0.net
    マンチェスター武藤 


    Saturday's Daily Star back page: 

    Van's Yosh Dosh 
    no title
    続きを読む

    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/12/26(土) 08:45:08.78 ID:CAP_USER*.net

    img_2079621995797d36e0b3579d2804f5ad97437

     
    かつて日本代表MF香川真司が所属したマンチェスター・ユナイテッドが、マインツの日本代表FW武藤嘉紀を狙っているようだ。
    25日、英紙『デイリー・ミラー』が報じている。

    今季よりブンデスリーガのマインツで活躍している武藤。欧州初挑戦となる2015/2016シーズンで、
    ここまで7ゴール4アシストと好調を維持している。
    ユナイテッドの指揮官であるルイス・ファン・ハール監督は現在総得点が22と
    得点力不足に苦しむチームを改善するため、武藤の獲得を画策しているようだ。
    ユナイテッドは武藤に対して移籍金1000万ポンド(約18億円)を用意しているとみられている。
    これは今年4月にチェルシーが用意した400万ポンド(約7億円)を大きく上回る数字だ。
    欧州で確かな存在感を示している武藤。一気にビッグクラブへの階段を駆け上がるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151226-00010010-footballc-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/25(金) 22:45:50.93 ID:CAP_USER*.net

    CU7AuuFUwAAf8g3

    ラニエリを称賛

    ユルゲン・クロップ監督率いるリヴァプールは、26日に開催されるプレミアリーグで首位のレスター・シティと
    対戦する。ここまで素晴らしい攻撃サッカーを貫き、イングランドを席巻しているレスターには警戒を強めているようだ。

    レスターは17試合を終えた現時点で勝ち点38を稼ぎ、2位アーセナルに勝ち点2差をつけて首位に君臨。
    残留争いをしていた昨季が嘘のような活躍ぶりである。クロップ監督はそんな“奇跡のチーム”レスターの
    カウンター戦術に感銘を受けているようだ。記者会見で次のように語っている。

    「レスターが見せているカウンター攻撃は寸分の狂いもない完璧な連携だ。とても素早く、鋭いよ。
    そのサッカーを作り上げたラニエリのことはものすごく尊敬している。もちろんレスターの選手やチーム自体にも
    リスペクトを持っている」

    「彼らはゴールを決めるまでにそれほど多くの手数を必要としない。素晴らしい運動量を見せて、
    負傷することもなく、毎週のように動き続けられる。とてもスタミナのある強力なFWが2人いるね。
    体力の回復なども含めた、きちんとしたトレーニングを行っているのだろう」

    10月よりリヴァプールを率いている新監督クロップだが、リーグ戦ではここ3試合勝利から見放されている。
    年内最後となるレスターとの一戦で久しぶりの勝利をあげたいところだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151225-00010040-theworld-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/25(金) 06:32:07.36 ID:CAP_USER*.net

    1351842_heroa

     
    昨季は中位だったのに今季は首位なんてことも

    選手の移籍が成功するかどうかは個人の技量によるところもあるが、移籍先のチームが組織として
    機能しているかが大きなポイントとなる。いくら優秀な選手でも、機能不全に陥っているチームを
    1人で生まれ変わらせるのは不可能だ。今夏も世界をにぎわす移籍があったが、英『Squawka』は
    移籍を選択したことを後悔しているであろう選手を5名紹介した。

    1.ペドロ・ロドリゲス(バルセロナ→チェルシー)

    バルセロナで出場機会が与えられないことに不満を抱いたペドロは、バルセロナへの愛を胸に
    プレミアリーグへ挑戦した。昨季王者のチェルシーは正しい移籍先にも思えたが、
    チームは降格圏内ギリギリのところまで落ち込んでいる。それに引き替えバルセロナは
    順当にクラブワールドカップも制し、充実のシーズンを送っている。

    2.エステバン・カンビアッソ(レスター・シティ→オリンピアコス)

    いったいレスターに何が起きたのかと不思議に思っていることだろう。残留が第1条件だった
    チームが首位を走っており、優勝が期待されるようになっている。レスターに残る判断を下していれば
    今頃世界中を興奮させるサプライズを経験することができていた。

    3.マテオ・コバチッチ(インテル→レアル・マドリード)

    昨季まで中位をさまよっていたインテルを抜け出し、レアルへのステップアップを果たした
    コバチッチは正しいキャリアを歩んでいるはずだった。ところがレアルはラファエル・ベニテスの下で
    混乱に陥り、インテルはスクデット争いをリードする存在となっている。

    4.フローラン・トヴァン(マルセイユ→ニューカッスル)

    フランスからイングランドへ参戦するケースは多いが、トヴァンは移籍先を間違えてしまった。
    チームは17位と低迷しており、自身も今季リーグ戦で無得点と苦しんでいる。
    これならフランスでプレイしていた方がよかったか。

    5.スティーブン・ジェラード(リヴァプール→LAギャラクシー)

    後悔とは少し違うかもしれないが、ユルゲン・ クロップのサッカーを体験してみたいという
    気持ちは少なからずあるだろう。今のところクロップのサッカーが成績を飛躍的に上げたわけではないが、
    あと1,2年残る判断を下していれば念願のリーグ制覇も叶ったかもしれない。

    上記5名は少なくとも1度は残留しておけばと思ったのではなかろうか。特にカンビアッソやコバチッチのように、
    前所属のチームが昨季とは全く違うサッカーを展開している場合は後悔も大きいはずだ。
    ペドロのように全く予想できなかったケースもあるが、移籍は慎重におこなわなくてはならない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151224-00010019-theworld-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/25(金) 06:29:19.25 ID:CAP_USER*.net

    ozil-500x333



     
    レアル・マドリーが来夏、2013年にアーセナルに放出したMFメスト・エジルの復帰に向けてオファーを出す
    可能性があると報じられているが、エジルはこれを否定している。スペイン『スポルト』が報じた。

     エジルは13年9月にレアルからクラブ最高額ともいわれる移籍金でアーセナルへ電撃移籍。
    加入後、コンスタントに出場しているが、今季は特にめざましい活躍を見せており、
    ここまでプレミアリーグ16試合に出場し、15アシストを記録。2002-03に元アーセナルFWティエリ・アンリが
    記録した20アシストを越えるのは時間の問題とみられている。

     チームも首位レスター・シティと勝ち点2差の2位につけており、エジルの復活が“ガナーズ”の
    好調につながっている。この状況にレアルもエジルの復帰を狙っていると報じられたが、
    「僕が言えることは、ロンドンで本当にハッピーだということだ。レアル・マドリーを離れて
    アーセナルを選択した決断は正しかった」とエジルは復帰を否定。アーセナルでのプレーに集中しているようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151224-01521732-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/25(金) 01:03:08.67 ID:CAP_USER*.net

    9cbc2ddc-s

     
    口撃を繰り返してきた背景には……

    これまでジョゼ・モウリーニョとクラウディオ・ラニエリの間には何度か舌戦があった。
    犬猿の仲とも言われる2人だが、チェルシーで苦しんでいたモウリーニョに止めを刺したのも
    レスター・シティを率いるラニエリだった。それでもラニエリはモウリーニョに復讐したとは思っていないようで、
    モウリーニョが口撃を仕掛けてくるのは自身のことを怖がっていたからだと語っている。
    ラニエリのコメントを伊『フットボールイタリア』が伝えた。

    「モウリーニョと私の真実を知りたいか? 私はモウリーニョの解任を残念に思っているよ。
    彼が私を口撃してきたのは、すべて私を恐れていたからだ。これは彼が敵を倒すために使う
    メソッドのようなものなんだよ。私がレスターにやってきたとき、最初にウェルカムメッセージをくれたのも
    モウリーニョだったんだ。先日の試合でも終了後に彼と抱き合った私は誠実だったさ」

    「今我々は異常なポジションにいる。ビッグクラブが不甲斐ないプレイをしているおかげで首位に立っているが、
    これは長く続かない。私はチェルシーがすぐに上がってくると思うし、私の友人であるアーセン・ヴェンゲルにも
    感銘を受けているよ」

    モウリーニョはこれまでも数名の指揮官と激しい舌戦を繰り広げてきたが、ラニエリ曰くあれは
    恐怖を跳ね除けるためにやっている行為のようだ。それで結果を残してきたのだから、
    知らず知らずモウリーニョのペースにはまっていたのかもしれない。結果的にモウリーニョは恐れていた
    ラニエリに追い出される格好となってしまった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151225-00010000-theworld-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/24(木) 19:23:41.19 ID:CAP_USER*.net
    英紙は皮肉たっぷりの特集を組んで応戦
    B1bGJ-HCMAAWJqH

     マンチェスター・ユナイテッドのルイス・ファン・ハール監督が英国メディアの凄まじい解任報道に激怒し、
    記者会見を4分58秒という異例のスピードで切り上げる抗議行動に出た。チェルシーの
    ジョゼ・モウリーニョ前監督が、自らの後任としてユナイテッドの指揮を執るなどの記事を報じ続ける
    メディアに激怒し、「申し訳ないと思わないのか?」などとぶちまけたオランダ人監督の、
    前代未聞の記者会見は波紋を広げている。

    26日に行われるストーク・シティ戦に向けた会見は、実に衝撃的だった。「この部屋にいる人たちで、
    申し訳ないという気持ちはないのかね。私に対してだ。誰も感じないのか? それが今の悩みだ」とぶちまけると、
    バッシングを加熱させるメディアへの恨み節と、「解任などない」という主張を4分58秒間展開。
    「ワインとミンス・パイを楽しんで。グッバイ」と、クリスマス時期にイングランド人が楽しむパイとワインで
    年末の挨拶を済ませると、そのまま退席した。

     地元紙「サン」は、早速特集で反撃している。「LVG(ルイス・ファン・ハールの略称)が謝罪を求めているので…
    申し訳ない」と大見出しで報じているが、全く謝罪する意向は見せていない。

    「お前が6試合勝てずに、申し訳ない」「1位から5位に転落して、申し訳ない」「UEFAチャンピオンズリーグから
    敗退して申し訳ない」「お前のサッカーが退屈すぎて、ファンが涙を流すほどで申し訳ない」「2億5000万ポンドを
    つぎ込んで、こんな体たらくで申し訳ない」「我々は本当にユナイテッドのファンに気の毒に思う。
    彼が留任することがね」
    .
    ストーク戦の結果次第で「解任の嵐」にも…

     就任わずか2年目で総額460億円をつぎ込みながら、ファン・ハール政権の不振ぶりを嫌味たっぷりに展開。
    最後にはいまだ解任されないことから、オールド・トラッフォードのファンに対する同情で締めくくっている。
    英メディアと全面対決となっている戦略家だが、彼を支持する人も存在する。

     アーセナルのアーセン・ベンゲル監督は、メディアのファン・ハール解任報道を「敬意に欠いている」と主張。
    元リバプールのイングランド代表DFで解説者を務めるジェイミー・キャラガー氏は、ツイッターで
    「LVG愛してる! ワイン、ミンス・パイ、グッバイ!!」と、かつてのライバルクラブを指揮する男の会見を
    すっかり気に入った様子だった。

     守備的と批判される戦術と、ボールポゼッションを大事にし、ボールロストを嫌う独特の哲学で、
    勝っても負けても物議を醸すファン・ハール流。今季16失点と堅守を誇る26日のストーク戦に勝てなければ、
    指揮官に対する逆風は「解任の嵐」に変わる予感をはらんでいる。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151224-00010011-soccermzw-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ