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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 20:19:30.86 ID:CAP_USER*.net
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    トッテナムは札束攻勢で落とせる?

    なかなか得点が奪えないマンチェスター・ユナイテッドは、今冬の移籍市場でマインツ所属の
    日本代表FW武藤嘉紀にアプローチをかけると言われている。しかし、まだまだ武藤クラスの選手が
    マンUを救うのは無理かもしれない。英『デイリー・メール』は今の苦境を乗り切るには、ア
    ントニー・マルシャル獲得時に支払ったとされる総額5800万ポンドを超えるお金で
    ストライカー確保に動くべきだと主張している。

    同メディアが推すのはトッテナムFWハリー・ケインだ。ケインは2015年に大ブレイクした選手で、
    今夏もマンUはケイン獲得を狙っていた。しかしトッテナム側がケインを簡単に放出するはずはなく、
    今のところケインが退団する予兆は感じられない。しかし、同メディアはトッテナムなら札束攻勢で
    落とせると伝えている。

    今夏もエヴァートンがチェルシーのDFジョン・ストーンズに対する巨額オファーを何度も断ったことが話題となり、
    お金を積まれても放出しないというケースも増えている。トッテナムもWBA所属FWサイード・ベラヒノ獲得を
    断られており、ケインも同様のやり方で断ることは充分に考えられる。しかし、トッテナムの幹部はオーナーの
    ダニエル・レヴィが選手に値札をつけないことはあり得ないと語り、適切な金額が用意されれば放出に
    踏み切るはずと予想している。

    現にトッテナムはこれまでもMFマイケル・キャリック、FWディミタール・ベルバトフの2人をマンUに放出しており、
    この取引も札束攻勢だった。キャリックは移籍金1400万ポンドでマンUに移籍したが、当時はクラブ史上6番目に
    高額な移籍金だった。

    さらにレアル・マドリードにFWガレス・ベイルも売却しており、適切な額が届けば放出もあり得るかもしれない。
    同メディアは、ベイルほどではないが、確実にマルシャルを超える金額を用意する必要があると伝えており、
    今のマンUを救えるストライカーはケインだけだと主張している。

    果たしてトッテナムは再び札束攻勢でスター選手を売却するのか。マンUがもう1度大金を積む価値は
    十分にあるはずだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151229-00010012-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 18:09:20.01 ID:CAP_USER*.net

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    チェルシーとの試合を0-0で引き分け、またしても勝利から見放されたマンチェスター・ユナイテッド。

    これでプレミアリーグでは6試合白星がないわけだが、そんな低調ぶりを証明するデータがあるという。

    なんでもユナイテッドはオールド・トラッフォード行われた試合の前半に全く得点できていないのだそうだ。
    ホームで行われた直近8試合の成績がこちら。


    プレミアリーグ第10節 マンチェスター・シティ戦
    前半終了時:0-0

    キャピタル・ワンカップ4回戦 ミドルズブラ戦
    前半終了時:0-0

    UEFAチャンピオンズリーグ グループステージ第4節 CSKAモスクワ戦
    前半終了時:0-0

    第12節 WBA戦
    前半終了時:0-0

    UEFAチャンピオンズリーグ グループステージ第5節 PSV戦

    第15節 ウェスト・ハム戦
    前半終了時:0-0

    第17節 ノリッジ戦
    前半終了時:0-1

    第19節 マンチェスター・シティ戦
    前半終了時:0-0

    ※スコアは全てユナイテッドが左側

    このように、10月25日に行われたマンチェスター・シティとのダービーマッチ以降、
    8試合連続でユナイテッドは前半に得点できていないという。

    ただ単に「前半に弱い」という不思議なジンクスを持っているようにも思えるが、
    この8試合のうちユナイテッドはわずか4点しか奪えておらず勝利数もわずかに2。

    これでは流石にユナイテッドファンも我慢の限界であるかもしれない…。

    http://qoly.jp/2015/12/29/manchester-united-half-time-stats-as-of-20151229

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 04:37:43.83 ID:CAP_USER*.net
    28日に行われたプレミアリーグ第19節、マンチェスター・ユナイテッド対チェルシーの一戦は、
    0-0の引き分けに終わった。

    チェルシーはケイヒルとセスクが不在となった。セスクは直前に移籍を希望したという報道が一部で出たものの、
    ヒディンク監督によると体調不良により遠征をキャンセル。
    ジエゴ・コスタが出場停止で欠場のため、アザールが高い位置に入る。

    不本意なシーズンを送っているチーム同士の対戦だが、ビッグクラブのプライドを懸け、
    互いに序盤から闘志を表に出した。

    開始3分、マタがペナルティーエリア右からシュートを放ち、クロスバーを直撃。いきなりゴールに近づく。
    チェルシーもすぐに反応し、5分にテリーがヘディングシュートを狙ったが、デ・ヘアのファインセーブに阻まれた。

    その後はユナイテッドがボールを持ち、チェルシーが構える展開。16分にはマーシャルが左サイドから
    切れ込んで右足でシュートを放ったが、左のポストに嫌われた。押し気味に進めるユナイテッドは29分に
    ルーニーがロングシュートを試みるも、クルトゥワに止められる。

    後半も両チームの守護神が目立つ。48分にはチェルシーに決定機が訪れた。アザールがドリブルで運んで
    パスを出すと、アザールがシュート。これをデ・ヘアが片方の腕で弾き、さらにこぼれ球をアスピリクエタが狙う。
    だが、これもデ・ヘアが左腕で止めて、チェルシーはゴールを奪えない。

    56分にはクルトゥワに見せ場。ユナイテッドは左サイドのマーシャルが突破に成功して折り返し、
    中央に飛び込んだエレーラがシュートを放つも、チェルシーGKがこれを完全に止めた。

    この直後、チェルシーはウィリアンが自陣ペナルティーエリア内でボールをトラップした際にコントロールを
    誤り自身の手に当ててしまうが、見逃したのか温情なのか、審判団はハンドをとらなかった。

    チェルシーは62分にビッグチャンスをつくる。カウンターを仕掛けると、マタのパスを受けたマティッチが
    フリーで相手GKと1対1に。だが、余裕がありすぎたことが災いしたのか、左足で放ったシュートは枠を大きく外れた。

    過密日程の影響もあってその後はどちらもミスが多くなり、フィニッシュまで持ち込める回数は減った。
    互いに70分すぎから交代カードを切っていくも、流れを変えるほどのインパクトは残せない。

    結局試合は、0?0で終了。オールド・トラフォードのファンは、チェルシー相手の引き分けということで、
    拍手を送る人も多かった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151229-00000027-goal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 07:34:55.52 ID:CAP_USER*.net

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    相反する哲学

    元バルセロナで活躍したカタール1部アル・サッドMFシャビ・エルナンデスが、
    今季チェルシーから解任されたジョゼ・モウリーニョ監督の哲学に重大な疑問を呈した。ポルトガル地元紙「レコード」が報じた。

    スペインの誇る司令塔は、バルサ時代に宿敵レアル・マドリードを指揮したスペシャル・ワンの手法について考察を加えた。

    「彼は常に何を犠牲にしても勝ちたいと思っている。それが彼のやり方だ。その哲学には敬意を払うが、
    何としても勝つということは、つまり戦術やスタイルを貫き通すことができないということを意味する。
    個人的には結果はいつも手段を正当化するものではないので、ね」

    就任後に短期間でタイトルを獲得するモウリーニョ流だが、ピッチ上においてはどのクラブでも堅守以外の共通点は少ない。
    シャビが中盤に君臨したバルサ時代のような連動性の高い流麗なパスサッカーなどの「スタイル」は植え付けることができていない。

    チェルシー2期目を迎えたモウリーニョ監督は昨季、プレミアリーグとリーグカップの二冠を達成した。
    だが、今季は16位に低迷した時点で解任。監督就任後、3年周期で不振のシーズンが訪れ、
    退任するというポルトガル人指揮官のサイクルには目先の勝利に全力を注ぎ込むためだと指摘する。
    そうしたシャビの分析も、かなり影響しているのかもしれない。

    「彼には多大な敬意を表している。偉大なことを数々達成してきたが、私はモウリーニョとフットボールに対する観点が異なる」

    美しく攻撃的なパスサッカーに半生を捧げてきた。シャビは勝利至上主義をモットーとするスペシャル・ワンと一線を画していることを強調した。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151229-00010000-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 12月29日(火)7時20分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151229-00010000-soccermzw-socc.view-000
    モウリーニョの戦術に疑問を投げかけたシャビ

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 08:08:20.99 ID:CAP_USER*.net

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    マインツのハイデル強化部長は、イングランドの名門マンチェスターUが日本代表FW武藤嘉紀(23)の獲得に関心を示しているとの報道に対し、
    現時点で獲得の打診はなく、今冬の移籍期間に武藤を手放さない方針を示した。
    ドイツの専門誌キッカー(電子版)が28日に報じた。

    今夏にFC東京からマインツに加入した武藤はリーグ前半戦の全17試合に出場して7得点と活躍。
    複数の英紙は25日、不振のマンUが、武藤獲得に1500万ポンド(約27億円)の移籍金を用意しているなどと報じていた

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/12/29/kiji/K20151229011769390.html
    2015年12月29日 05:30

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/28(月) 20:57:23.84 ID:CAP_USER*.net

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    昨季の目覚ましい活躍から一転、今季はチームとともに不調に陥っているチェルシーのMFセスク・ファブレガス。

    サポーターからのブーイングの対象のひとりとなっている28歳のスペイン人は退団を希望していると『metro』が報じている。

    『Corriere dello Sport』からの情報だそうで、セスクはチームを去りたいとクラブ側に伝えたという。
    それ以前には、フース・ヒディンク新監督が彼を外す(サブ行き?)見込みだというリポートもあったとされている。

    そんな彼に対しては、インテルとユヴェントスが獲得を狙っているとのこと。
    ただ、いずれにしろ夏までは退団はありえなそうだともされている。

    http://qoly.jp/2015/12/28/cesc-fabregas-20151228

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/28(月) 18:00:47.88 ID:CAP_USER*.net
     
    全幅の信頼を寄せるフロント
     
    マンチェスター・ユナイテッドのルイス・ファン・ハール監督は、26日の敵地ストーク・シティ戦で0-2と敗北し、経営陣に辞任を申し出た。
    だが、慰留されるという衝撃の展開を迎えている。

    英地元紙「インディペンデント」が
    「ルイス・ファン・ハール速報 マンチェスター・ユナイテッドの監督はお手上げと信じているが、経営陣が残留を説得」という見出しで特集した。

    1961年10月以来となる公式戦4連敗という悲劇を味わった。強気な発言を続けてきたオランダ人指揮官の心も、すっかり折れてしまったようだ。

    「私は辞任することもできる。自分自身についてはエド・ウッドワードと話すべきことで、君たちメディアとではない。クラブが常に解任や更迭をするわけではない。
    それは自分自身で辞めることもできる。それは経営陣やスタッフ、選手と最初に話すべきことだ。君たちではない」

    試合後に辞任の二文字を口にし、直近のリポートによると、そのままウッドワード副会長と会談を持ったという。
    チーム関係者に対して、「このチームは終わった。4連敗は恥ずかしい。これ以上どうすればいいのか分からない」と、いつも自信満々のファン・ハール監督も白旗を揚げたという。

    打開策はお家芸の1月大型補強か
     
    だが、ウッドワード副会長ら経営陣はファン、メディアから批判を浴びる戦略家への信頼を新たにしたようだ。
    記事では「クラブは彼が頂点に留まる人間であると今だに信じていると再び保証した」と伝えた。

    さらには「ウッドワードはクラブは彼を更迭するつもりはなく、1月の補強について準備を進めていることを再確認した」とまで報じられている。
    就任2年目で補強費2億5000万ポンド(約460億円)を投じたオランダ人指揮官に再び強化予算を準備しているという。

    ファン・ハール監督は来季終了時まで契約を残しているが、28日のチェルシー戦で勝っても負けても辞任だと、地元メディアでは報じられていた。
    指揮官の采配だけでなく、経営陣も迷走ぶりが浮き彫りになった格好なのか。ファン・ハール政権の命運に大きな注目が集まっている。

    Soccer Magazine ZONE web 12月28日(月)17時26分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151228-00010009-soccermzw-socc

    【サッカー】ファン・ハール監督がチーム練習に現れず。解任はまもなくか
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1451278111/

    26:30 マンチェスター・ユナイテッド vs チェルシー
    http://m.sports.yahoo.co.jp/ws/schedule/leg/?l=52&s=19

    サッカーch
    http://wc2014.2ch.net/livefoot/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/28(月) 13:48:31.69 ID:CAP_USER*.net

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    マンチェスター・ユナイテッドのルイス・ファン・ハール監督が27日のチーム練習に現れなかったと英『ユーロスポーツ』などが報じている。

    土曜日にストークと試合をしたばかりのユナイテッドは、年末年始恒例となった中1日の強行日程で28日にチェルシーとの大一番を戦う。
    そのための唯一の練習日が27日だったが、キャリントンの練習場にV・ハール監督の姿はなく、ライアン・ギグス助監督が代わりにトレーニングを管理したという。

    ユナイテッドはニューヨーク証券取引所に上場しているため、株価に影響するようなビッグニュースは株式市場が開くイギリス時間28日14時半まで待たなければならない。
    それによってファン・ハール監督解任の発表が遅れていると『ユーロスポーツ』は伝えた。

    公式戦4連敗、7試合勝ちなしと一向に明る兆しが見えない”赤い悪魔”の監督交代はもはや決まったも同然といって差し支えないかもしれない。
    果たして後を引き継ぐのはギグス助監督か、また別の人材なのか、そちらの方に注目が集まっている。

    フットボールチャンネル 12月28日(月)13時10分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151228-00010011-footballc-socc

    【サッカー】崖っぷちのファン・ハール監督、チェルシーに勝っても退任?
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1451275201/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/28(月) 11:56:53.87 ID:CAP_USER*.net

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    トップ下ルーニー、左ウイング神童、右マタの豪華“武藤システム”

     マインツの日本代表FW武藤嘉紀に対し、マンチェスター・ユナイテッドが獲得に興味を示していると、
    複数の英地元メディアが大体的に報じた。英サッカー情報サイト「Squawka」では、武藤についての特集を組み、
    これまでの経歴やプレースタイルを紹介。「ボックス内でボールがどこに来るかを熟知している」と、
    ストライカーとしての実力に太鼓判を押した。さらに、移籍した際の起用法を予想するなど、
    今年4月にチェルシーからもオファーが届いた23歳には、より一層の注目が集まっている。

     特集の冒頭では、武藤がFC東京で活躍し、チェルシーのオファーを断ってマインツと2019年までの
    契約を結んだことなどの経歴を伝えた。さらに、マンUが、冬の移籍市場で獲得のために
    1500万ポンド(約27億円)前後での獲得を狙っていることを説明。伝説的名将のアレックス・ファーガソン元監督が
    高く評価していたことも紹介されている。

     FC東京U-18時代から主にサイドアタッカーとして起用されていたが、プロ入り後に1トップ、
    あるいは2トップの一角として起用され得点力に磨きをかけている。ブンデスリーガ初挑戦の今季は
    前半戦17試合で7得点。日本人選手の1年目の成績としては、10-11シーズンの香川真司の8得点の
    更新も間近に迫る勢いだ。

     7ゴールのいずれもエリア内で決めたと、今季の得点についても分析し、
    「プレデター(決定力)としての能力が際立ち、ボックス内でボールがどこに来るのかを熟知しており、
    得点を奪う才能があることは明らかだ」とストライカーとしての能力を絶賛。7得点だけでなく、2アシスト、
    13度のチャンス演出、そしてシュートの65%が枠内という正確性なども高く評価している。
    .
    54年ぶりの4連敗で揺れるマンU

     そして、武藤の起用法も予想。あくまで現在ルイス・ファン・ハール監督が採用する4-2-3-1システムを
    ベースにしたものだが、1トップに武藤を配置し、2列目左からFWアンソニー・マルシアル、
    主将FWウェイン・ルーニー、スペイン代表MFフアン・マタという並びとなった。

     現在公式戦7戦未勝利が続き、54年ぶりの4連敗と大不振に陥るチームにおいて「もし武藤を獲得し、
    すぐにスターティングイレブンに入ったとしても驚く必要はない」とリポートしている。

     ドイツで着実に実力をつけ、注目度も高まっている中で、武藤は現ドルトムントのMF香川真司以来となる
    日本人2人目のユナイテッド移籍を果たすことはあるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151228-00010004-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/27(日) 21:08:54.06 ID:CAP_USER*.net
    すべてはEURO 2016次第か

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    マンチェスター・ユナイテッドの指揮官に就任することが噂されているジョゼ・モウリーニョには、
    もう1つの行き先候補がある。それはEURO 2016終了後のイングランド代表を率いることだ。

    イングランド代表を率いるロイ・ホジソンは2018年のワールドカップまで率いるか不透明で、
    昨年のワールドカップでグループステージ敗退に終わったことも尾を引いている。英『デイリー・ミラー』によると、
    モウリーニョは家族と共にロンドンに住み続ける予定で、来夏になっても仕事がない場合は
    イングランド代表の指揮を執ってみたいと代理人のジョルジュ・メンデス氏に語ったと伝えられている。

    これはイングランド代表にとっても面白い話だ。ホジソンに全幅の信頼を置けないものの、
    代表を任せるにふさわしい指揮官が周囲にいない。今のところホジソン体制を継続するしか手がない状態で、
    モウリーニョであれば任せてみる価値はある。

    同メディアは楽なグループに入ったEURO 2016の成績がカギを握ると伝えており、ウェールズ、ロシア、
    スロバキア相手なら決勝トーナメント進出は確実と見られている。それ以下の成績に終わった場合、
    ホジソンが2018ワールドカップまで指揮を執る可能性は限りなく0に近い。

    同メディアのアンケートでも70%が代表をモウリーニョに任せてみるべきと答えており、
    イングランドでの人気も高い。マンU、あるいはレアル・マドリードへのカムバックがなくなったとき、
    モウリーニョが代表監督の道に進むことになるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151227-00010013-theworld-socc

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