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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/22(金) 15:32:53.57 ID:CAP_USER*.net

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    プーマは20日、スパイクのカラーが左右で異なるデュアルカラーの最新版『トリックス』を発表した。
    コンセプトは「Play Loud(大騒ぎ、すなわち目立つの意味)」。左足はピンク グロー、
    右足はセーフティ イエローというド派手な2つのカラーを採用し、ピッチ上でだれよりも注目を集め、
    世界中に大暴れする姿を見せつけるためのニューモデルだ。

     左右でカラーが異なるスパイクは、W杯4度出場の実績を誇るカメルーン代表の英雄、
    リゴベール・ソングが1998年のフランスW杯で『プーマ キング』の2つの異なるカラーのスパイクを着用して
    ピッチに立ったことからインスパイアされている。ソングは右足にイエロー、左足にレッドのスパイクを着用。
    これが現在の『プーマ トリックス』の原点だ。

     最新版『トリックス』は、素足でのキック時の自由な動きをベースに、
    さらなるキッキングパワーを実現した『エヴォパワー』と、軽量で反応性に優れ、
    さらなるスピードと操作性を実現する『エヴォスピード』の2モデルで登場。
    オンラインストアをはじめとするプーマ取り扱いショップではすでに予約がスタートしており、29日より販売開始となる。

     20日にはロンドン市内でプーマ主催のイベントも開催され、最新版『トリックス』を着用するトッププレイヤーが登場した。
    『エヴォパワー』を履くスペイン代表MFセスク・ファブレガス(チェルシー)は「プーマは大胆な2色のスパイクを
    準備してくれた」と、そのデザインが気に入った様子。
    EURO2016でも着用するモデルとあって、「このスパイクを履いてピッチで目立つことを楽しみにしている」と、
    3連覇を目指す大会に向けた決意も新たにしていた。

     イベントでは世界中から集まった各国メディアの取材にも対応したセスク。
    プレミアリーグで首位を走るレスター・シティについて「ファンタスティックだし、驚くべきことだ。
    プレミアリーグの競争力をより高めたし、すべての人を驚かせた。最後はレスターが優勝するべきだと僕は思っている」
    と述べ、レスターでレギュラーを務める日本代表FW岡崎慎司にも言及した。

    「彼のプレーは大好きだよ。シンジは“10番”のポジションでプレーしているね。重要な役割だ」。
    絶対的なエース=9番であるFWジェイミー・バーディを少し下がった位置からサポートする
    セカンドストライカーとしての岡崎をそう評するセスクは「彼自身がストライカーでもある」と指摘。
    「ゴールも決めるし、ハードワークもする。点を取ってレスターに勝ち点3をもたらしたこともある。本当にファンタスティックだよ」
    と称賛の言葉を送っていた。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?187859-187859-fl

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/21(木) 19:52:38.95 ID:CAP_USER*.net
    岡崎の躍動に期待膨らむ

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    “二番星”が輝くのは、一番星が不在の時だ。24日に行われるホームでのスウォンジー戦をジェイミー・バーディ抜きで戦わなければならないレスターだが、これは“誰か”にとってのチャンスとなるかもしれない。

    バーディは17日に開催された第34節のウェストハム戦でシミュレーションによるレッドカードを受け、退場に。今季22ゴールを挙げるこの花形ストライカーを欠いた状態でスウォンジー戦に臨むレスターだが、  

    英『Evening Post』はクラウディオ・ラニエリ監督のチームにはバーディ以外にも“自慢すべき多くの兵力”が存在すると指摘。鋭いドリブルで相手DF網を破壊するリヤド・マフレズや、豊富な運動量と“華麗なバイシクル”を得意とする岡崎慎司らを「バーディ以外の危険人物」とし、スウォンジーに警戒を呼びかけている。

    また同メディアは、レオナルド・ウジョアが今季4ゴールに留まる一方で、岡崎は6ゴールを決めているとも綴った。 

    もちろん岡崎もバーディほどに得点を量産してはいないものの、『Evening Post』は“問題を起こしうる選手”としてマフレズの次に日本人ストライカーの名前を紹介している。

    先月14日にはニューカッスルを相手に美しい決勝ゴールを叩き込んだ岡崎だが、エースの居ぬ間にバイシクルをもう一回転させてほしいところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160421-00010012-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/20(水) 17:41:49.17 ID:CAP_USER*.net

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    アーセナルが、日本代表FW岡崎慎司所属のレスターでプレーするアルジェリア代表MFリヤド・マフレズに興味を示しているようだ。
    20日付のイギリス紙『ザ・サン』が伝えた。

     同紙によると、アーセナルを率いるアーセン・ヴェンゲル監督が、
    今夏の補強の第一候補としてマフレズを挙げているという。
    同選手の市場価値は4000万ポンド(約63億円)と見られており、バルセロナも関心を抱いていると報じられている。

     また、ヴェンゲル監督は、マフレズが2014年にフランス2部のル・アーブルからレスターに移籍する前にも、
    2500万ポンド(現レートで約39億円)での獲得を画策していた模様だ。

     現在25歳のマフレズは、今シーズンのプレミアリーグ第34節終了時点で33試合に出場し、16ゴールを記録。
    先日発表されたPFA(イングランドプロサッカー選手協会)年間最優秀選手賞候補にもノミネートされている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160420-00432795-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/20(水) 17:50:57.39 ID:CAP_USER*.net

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    マンチェスター・ユナイテッドを率いるルイス・ファン・ハール監督は、ユナイテッドとトッテナムには、大きな差がないと主張する。20日に行われるクリスタル・パレス戦に向けた記者会見で、自身の考えを展開した。

    5位のユナイテッドと2位のトッテナムの間には、「12」もの勝ち点差がある。10日に行われた直接対戦でもユナイテッドは0-3で敗れているが、オランダ人監督は自身のチームが、マウリシオ・ポチェッティーノ監督のチームと同じレベルにあると語った。

    「私たちは(8月の対戦で)トッテナムに1-0で勝っている。70分までは私たちの方が良いチームだったが、コミュニケーションのミスが起こった」

    「だから、私はトッテナムとマンチェスター・ユナイテッドの間に、大きな差はないと思っている。しかし、勝ち点では差が開いている。彼らはより多くの試合で勝利を収めた。彼らはより多くのゴールを挙げているからだ。なぜなら、彼らの方がよりクリエイティブな選手が多いからだ」

    MFフアン・マタ、FWメンフィス・デパイ、FWアンソニー・マーシャルといった選手を抱えているファン・ハールだが、オールド・トラフォードでの試合では創造性を欠いたと強調する。

    「私はこれまでもチームが前進するために必要なものを言ってきた。私の考えでは、私には経験のある創造的な選手がいない」

    「すべての選手を獲得することは不可能だ。なぜなら、それは選手とクラブの考え、そしてマンチェスター・ユナイテッドがいくら払うかにもよるからだ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160420-00000009-goal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/20(水) 13:33:10.52 ID:CAP_USER*.net
    MF本田圭佑の周囲が再び騒がしくなっている。

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    ミランは12日にシニシャ・ミハイロビッチ前監督からクリスティアン・ブロッキ監督に交代する人事を発表。
    ミハイロビッチ政権下では不動のレギュラーだった本田も、17日に迎えた初陣では最後まで出番は巡ってこなかった。

    初陣を白星で飾ったブロッキ新監督は、試合後の会見で本田について、
    「クオリティは分かっている」と擁護した。中3日で迎える21日のカルピ戦の起用の可能性に言及していたが、

    『ガゼッタ・デッロ・スポルト』など現地メディアの予想では、
    17日と同じ布陣が敷かれる予定で、本田はベンチからのスタートになると掲載されている。

    再び試練が訪れている本田だが、輪をかけるように周囲の騒がしさも増している。

    『カルチョメルカート』によると、1月に本田の獲得を目指したが再アタックの可能性を見せており、
    さらにトッテナムとウエストハムが強く関心を示しているという。

    中でもトッテナムは現在プレミアリーグで2位。
    来季欧州CLを戦う上で補強は必須と考えており、
    アジアサッカー界で人気の高い本田の獲得がビジネス面にも大きな影響を及ぼすことを期待していると報じている。

    本田とミランの契約は2017年6月までとなっているが、
    シーズン終了後にクラブと交渉の場がもたれることになるという。

    14年1月に憧れのミランに加入し、背番号10を勝ち取った本田。
    入団会見の「心の中のリトルホンダに聞きました」という発言は大きな話題を集めた。

    今回も「リトルホンダ」の導きはあるのだろうか。

    ゲキサカ 4月20日(水)12時3分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160420-01626566-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/19(火) 14:32:48.04 ID:CAP_USER*.net
    チェルシーのMFセスク・ファブレガスが今季のプレミアリーグベストイレブンを発表した。
    年間最優秀選手にはレスター・シティのMFリヤド・マフレズを推している。英『デイリー・メール』が報じた。

     セスクは、「レスターが優勝にふさわしい」と語ったように首位に立つレスターから最多の4選手を選出。
    ゴールキーパーについては「ダビド・デ・ヘアとカスバー・シュマイケルで迷った」としながらも
    マンチェスター・ユナイテッドの守護神を選んでいる。

     また、中盤にはチェルシーで活躍するMFウィリアンやMFメスト・エジル(アーセナル)らをベストイレブンに入れず、
    MFデレ・アリらを選出。さらに年間MVPにはマフレズを推し、
    「彼は素晴らしい才能があり、それでいて一生懸命に働いている。
    彼が今季メダルを獲得することができるだろう」と称えている。

     また、フォワードにはイングランド代表の2人を選出し、プレミアリーグ得点ランキング1位の
    FWハリー・ケインと2位のFWジェイミー・バーディを選んでいる。

     以下、セスク選出の今季プレミアベスト11

    ▽GK
    ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・U)

    ▽DF
    エクトル・ベジェリン(アーセナル)
    トビー・アルデルワイレルト(トッテナム)
    ロベルト・フート(レスター・シティ)
    ライアン・バートランド(サウサンプトン)

    ▽MF
    リヤド・マフレズ(レスター・シティ)
    エンゴロ・カンテ(レスター・シティ)
    デレ・アリ(トッテナム)
    ディミトリ・パイェ(ウエスト・ハム)

    ▽FW
    ジェイミー・バーディ(レスター・シティ)
    ハリー・ケイン(トッテナム)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160419-01626545-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/20(水) 08:00:26.56 ID:CAP_USER*.net

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    イングランド・プレミアリーグで日本代表FW岡崎慎司(30)が所属するレスターの初優勝がいよいよカウントダウンに入った。主力として活躍する日本人ストライカーを元日本代表FW武田修宏氏(48=本紙評論家)が直撃。日本人にとって“鬼門”と言われたイングランドで成功する秘訣を明かした。

    【武田修宏の直言!!】今季の岡崎の活躍は素晴らしいよね。同じストライカーとして、日本人が海外で活躍するのは素直にうれしいけど、新天地でどんなことに取り組んでいるのかな。そこが気になっていたから、先日の日本代表合宿で岡崎本人に直接会ってきた。

     まずは昨季まで所属したドイツ1部リーグとイングランドのサッカースタイルの違いについて聞くと「ドイツはある程度、選手の役割が決まっている。その役割にスペシャリストがいるんで、チームとしての形があった」と分析。

    その上で現在は「監督がイタリア人(クラウディオ・ラニエリ=64)のせいか守備の部分は細かい。でも攻撃は自由にやらせてもらっている。その分、考えないといけない。どう動いて周りと連係するとか。すべてが自己責任なんで大変」と言っていたね。

     さらにイングランドは日本人にとって鬼門。これまでマンチェスター・ユナイテッドでプレーしたMF香川真司(27=ドルトムント)をはじめ、数々の選手が大きな実績を残せていない。岡崎は過酷な環境でも結果を出しているけど、日本人が成功する条件については、こう解説してくれた。

    「例えば永井(謙佑=27、名古屋)のスピードとかは十分に通用する。日本人の高い技術も通用すると思うけど、いかにして自分のストロングポイントを試合中のプレーに落とし込めるか。いい場面で発揮できないとダメだし、それがイングランドで成功する活路になると思っている」

     同じ9番タイプのFWとして、なかなか興味深い話が聞けたかな。もちろん重圧はあるんだろうけど、世界最高峰リーグで首位に立つチームで欠かせない戦力ってすごくない? すでに、元代表エースFW釜本邦茂さん(72)やカズさん(三浦知良=49、J2横浜FC)を超える「日本人最高のストライカー」って言ってもいいよね。

     イングランド・プレミアリーグはテレビ放映権料も高いから、地上波で試合が放送されていないけど、世界トップの舞台でプレーする岡崎の雄姿を広く日本の子供たちに見せてあげたいね。彼のパフォーマンスをまねすれば、近い将来にすごいストライカーが出てくるのは間違いないよ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160420-00000003-tospoweb-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/19(火) 21:44:52.70 ID:CAP_USER*.net
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    レスター・シティFWジェイミー・バーディーが退場した17日のウェスト・ハム戦は、
    ジョン・モス主審の判定が大きな議論を呼んだ。だが、元イングランド代表のジェイミー・キャラガー氏は、批判されるモス主審を擁護している。

    2-2のドローに終わった17日の試合では、バーディーが2枚のイエローカードを出されて退場となったことをはじめ、両チームに与えられたPKの判定などが騒がれた。

    キャラガー氏はイギリス『スカイ・スポーツ』の番組で、バーディーに対するモス主審のレフェリングについて、次のように述べている。イギリス『デイリー・メール』が伝えた。

    「元審判たちから弱かったと言われ、ひどいレフェリングだったと言われている。だが、彼はこの試合で大きなジャッジをし、その大半は正しかった。
    バーディーへの1枚目のカードが妥当だとは思わない。

    だが、理由は理解できる。それまでに2、3のファウルがあり、選手たちへのメッセージだったんだ。厳しいかもしれないが、私は完全に理解できる」

    そして、バーディーがシミュレーションをしたと判断された2枚目のカードの場面についても、キャラガー氏はモス主審が正しかったと述べている。

    「問題は審判ではなくバーディーにある。責められるべきは彼だけだ。あの場面を見たときに私はダイブだと思った。その意見は変わっていないんだ。
    この数年でバーディーがやってきたことだ。昨季もマンチェスター・ユナイテッド戦やスウォンジー・シティ戦で見た」

    「主審のこのジャッジはまったく素晴らしかったと思う。彼は見事に試合を読み、何があるかを見ることができるんだ。ポジションも見事だった。
    100%正しかったよ。それが弱い審判だと言われている。だが、彼は勇敢なジャッジをしたんだ」

    また、キャラガー氏はやはり議論を呼んだ2つのPK判定についても正しかったと主張している。

    GOAL 4月19日(火)12時17分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160419-00000008-goal-socc

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20160419-00000008-goal-000-view.jpg

    動画
    http://sports.yahoo.co.jp/video/player/95547

    【サッカー】<イングランドサッカー協会>レスター・シティFWジェイミー・バーディーを「不適切行為」で処分すると発表!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461028135/

    【サッカー】<レスター・シテ戦>キャロル、終了間際のPK献上で主審を痛烈批判!「帳尻を合わせようとしたに違いない」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1460979913/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/19(火) 15:09:59.18 ID:CAP_USER*.net

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    レヴァークーゼン(ドイツ)FW“チチャリート”ことハビエル・エルナンデスが、古巣マンチェスターU(イングランド)の
    ルイス・ファン・ハール監督に言及。
    「素晴らしい監督」と称賛し、マンU在籍時に2番手であることを正直に話してくれたことに「感謝している」と語った。
    英タブロイド「ザ・サン」紙(電子版)が現地時間18日に伝えている。

     エルナンデスは、ファン・ハール監督がマンUの指揮官に就任した2014-15シーズンに、
    レアル・マドリー(スペイン)に期限付き移籍。33試合9得点の成績を残したものの、完全移籍は実現せず。
    結局マンUに戻ったが、そこでファン・ハール監督から構想外との評価を受け、
    2015年8月末にレヴァークーゼンに完全移籍。新天地では1年目から爆発し、ここまで公式戦25得点を記録している。

     エルナンデスは自身を放出したファン・ハール監督について「正直に言って、本当に素晴らしい指揮官だ。
    世界中のあらゆる監督同様に、自分のやり方を持っている」と語った。

     古巣マンUはアレックス・ファーガソン元監督の勇退以来、厳しい時期を過ごしており、
    ファン・ハール監督も解任の可能性が何度も報じられている。
    エルナンデスは「新たなサー・アレックスは今後50年、100年間には現れないだろう。
    唯一無二の特別な存在だったからね」とコメント。
    「ファン・ハール監督にもそれは可能だ。しかしサッカー界は結果がモノを言う。
    ファン・ハール監督が特別かどうかは、時が経過しなければ分からない」と述べている。

     同選手はまた、マンU退団の経緯を改めて説明。
    「ファン・ハール監督に、僕のプレーする機会は非常に限られると告げられた。
    最初から正直に伝えてくれたことに感謝している。
    あの時、監督はウェイン・ルーニーがレギュラーFWになるため、チャンスは少なくなると言ってくれた」と振り返っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160419-00000013-ism-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/19(火) 12:31:03.61 ID:CAP_USER*.net
     プレミアリーグ第34節が18日に行われ、ストークとトッテナムが対戦。アウェーのトッテナムが4-0と大勝し、勝ち点を67に伸ばした。残り4試合で、日本代表FW岡崎慎司が所属する首位レスターとの勝ち点差は「5」となっている。

     残り4試合となったプレミアリーグの優勝争いについて、チェルシーのスペイン代表MFセスク・ファブレガスがコメントした。大手メディア『スカイスポーツ』でのコメントを、イギリス紙『デイリーメール』が伝えている。

     第34節の結果により、首位レスターと2位トッテナムの勝ち点差は「5」に縮まった。セスクは「優勝争いの行方に変化が起きてほしいか」と問われると「できれば、そうなってほしくないね。トッテナムにはタイトルを勝ち取ってほしくない。自分は正直でありたいし、それは明確にしておきたい」と話した。

    そして「シーズンの残り試合のために、彼らが(今までに)やってきたことを考えると、自分はレスターに優勝してほしいと思っているよ」と、レスターを応援していることを明かした。

     次節、首位レスターは24日に15位スウォンジーとホームで対戦。2位トッテナムは25日に14位のウェスト・ブロムウィッチとホームで対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160419-00432528-soccerk-socc

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