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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: Egg ★@2016/08/29(月) 07:29:02.42 ID:CAP_USER9
    今季をシュツットガルトで過ごすことになった日本代表FW浅野拓磨は、
    ドイツで最高のアピールをしてアーセナルに戻ってくることが期待されている。

    ここで思い出されるのはスピードスターだった宮市亮だ。宮市はJリーグを経由せずいきなりアーセナルに加入。
    しかしレンタル先で負傷に悩まされたこともあり、アーセナルで定位置を確保することはできなかった。

    宮市の他に稲本潤一もインパクトを残せず、浅野にはこうしたイメージを払拭することも期待されている。
    また、英『METRO』がおこなったアンケート調査では、近年アーセナルがおこなった補強のワースト1位に韓国人FWパク・チュヨンが選ばれた。

    パク・チュヨンは27%の票を集めてしまい、
    アーセナルサポーターの中にはアジア人選手に対して良いイメージを持っていない人もいるかもしれない。

    このアンケートでは2位にアンドレ・サントス、3位キム・カルストローム、4位セバスティアン・スキラッチ、
    5位にヨッシ・ベナユンが選ばれているが、サントスとベナユンはパク・チュヨンと同じ2011年夏にアーセナルへ加入した選手で、当時はパニックバイだと批判されている。

    中でもパク・チュヨンの評価は低く、今回のアンケートでも1位に選ばれてしまった。

    浅野がこのままアーセナルに戻ってこれない場合はアジア人選手の評価がさらに下がりそうだが、
    浅野にはシュツットガルトで結果を残してアーセナルの最前線を張る選手になってもらいたいところだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 8月28日(日)22時40分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160828-00010027-theworld-socc

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    1: Egg ★@ ©2ch.net 2016/08/28(日) 22:37:17.70 ID:CAP_USER9
    伊紙特集「高給パンキナーロは誰だ!」

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    昨今のインフレ化が進むプレミアリーグの移籍市場では相場と懸け離れた高額移籍金と年俸が飛び交っているが、
    その一方で過当な競争にさらされてベンチ要員となっている高給取りは少なくない。イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が、プレミアリーグの高額パンキナーロ(ベンチ要員)ベストイレブンとして特集している。

    記事では、3-4-3システムに当てはまるように選手が選出され、GKはマンチェスター・シティイングランド代表のジョー・ハートが不名誉なノミネートとなった。
    ペップ・グアルディオラ監督が就任したシティは、バルセロナからチリ代表GKクラウディオ・ブラーボを獲得した。このため、ハートはドルトムントやセビージャなどへの移籍の可能性が浮上している。

    最終ラインは、マテュー・ドゥビュシー(アーセナル)、エリアカン・マンガラ(シティ)、ママドゥ・サコー(リバプール)のフランス代表経験者がずらりと並んだ。
    中盤はコロンビア代表フアン・クアドラード(チェルシー)、コートジボワール代表ヤヤ・トゥーレ(シティ)、ドイツ代表から引退したバスティアン・シュバインシュタイガー(マンチェスター・ユナイテッド)、
    トルコ行きの可能性が浮上しているサミル・ナスリ(シティ)の4人とされた。最終ラインの顔ぶれは安定感に欠けるが、中盤は攻守ともに素晴らしい実績の持ち主だ。

    守護神は英代表ハート、最終ラインはフランス代表経験ずらり
     
    前線は、こうした特集でお馴染みになったマリオ・バロテッリ(リバプール)に加え、ロイク・レミー(チェルシー)とラザル・マルコヴィッチ(リバプール)が並んだ。
    この11人の週給額を合計すると、実に129万ポンド(約1億7000万円)に上る。年俸換算すれば、日本円で100億円に迫ろうかという勢いだ。

    この残念な11人のリストに並んだ選手の所属クラブは、シティ、ユナイテッド、アーセナル、チェルシー、リバプールの5クラブに固まった。
    それも、シティ、チェルシー、リバプールだけで8人を占める。共通点は、リバプールのユルゲン・クロップ監督を(昨季途中就任)を含め、新監督でこの移籍市場を過ごしたことだ。監督が入れ替わり、
    そのリクエストに応じるだけの資金力を持つクラブほど、余剰戦力が生まれやすく、こうしたジレンマに陥りやすいのだろう。

    最高給ベンチ要員はシティのトゥーレ!
     
    最高給はバルセロナ時代にペップ監督と確執のあったトゥーレの週給2860万円。移籍市場が閉幕するまで残り数日間となっているが、
    高給を取りながらもパンキナーロの屈辱に甘んじている選手たちは、新たなクラブを見つけてピッチ上に存在を示すことができるのだろうか。

    ガゼッタ紙によるメンバーリストと週給額は以下の通り。

    GK
    ジョー・ハート(シティ) 9万ポンド(約1170万円)
    DF
    マテュー・ドゥビュシー(アーセナル) 7万ポンド(約910万円)
    エリアカン・マンガラ(シティ) 10万ポンド(約1300万円)
    ママドゥ・サコー(リバプール) 7万5000ポンド(約975万円)
    MF
    フアン・クアドラード(チェルシー) 9万ポンド(約1170万円)
    ヤヤ・トゥーレ(シティ) 22万ポンド(約2860万円)
    バスティアン・シュバインシュタイガー(ユナイテッド) 19万ポンド(約2470万円)
    サミル・ナスリ(シティ) 12万ポンド(約1560万円)
    FW
    ロイク・レミー(チェルシー) 18万ポンド(約2340万円)
    ラザル・マルコヴィッチ(リバプール)4万5000ポンド(約585万円)
    マリオ・バロテッリ(リバプール) 11万ポンド(約1430万円)

    Football ZONE web 8月28日(日)21時40分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160828-00010019-soccermzw-socc&p=1

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    1: Egg ★@ 2016/08/28(日) 07:09:33.81 ID:CAP_USER9
    積極的なプレイを披露

    日本代表FW岡崎慎司擁するレスターが27日、ホームでスウォンジーとプレミアリーグ第3節を戦い、
    ジェイミー・バーディらのゴールにより2-1で勝利した。岡崎はこのゲームに2試合連続で先発出場を果たし、80分まで闘志溢れる全力プレイを見せている。

    開幕戦に敗れ、続く第2節のアーセナル戦ではスコアレスドローと、いまだ勝ち星を挙げることができていない昨季王者のレスター。
    そんな彼らに素晴らしい先制ゴールをプレゼントしたのはやはりエースだった。

    32分、ドリンクウォーターの華麗なフィードに超スピードで抜け出したバーディが豪快にボレーシュートをたたき込み今季初ゴール。
    その後は岡崎も自らドリブルで仕掛け勢いよくミドルシュートを放つなど、積極的に追加点を狙う。

    後半には岡崎が相手エリア内で倒され、PKを獲得するなど終始そのバイタリティは際立っていた。

    80分にレオナルド・ウジョアとの交代でピッチを去る際には、クラウディオ・ラニエリ監督はこの日本人FWに対し大きな拍手を浴びせると、
    試合後には「レスターに来て以降、岡崎にとってベストゲームのひとつだった」とコメント。

    再三に渡って効果的なプレイを見せた同選手に対し、労いの言葉を残している。
    今季初白星を挙げ、徐々に本領を発揮し始めたレスターだが、岡崎による貢献は日に日に高まっていると言えそうだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 8月28日(日)6時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160828-00010007-theworld-socc

    写真
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    1: 以下VIPがお送りします 2016/08/26(金) 09:52:55.021 ID:zouol3yf0

    CmTeyTBUkAAqK1A

     
    PKキッカーとか普通にイブラに譲ってるし
    ルーニーでもさすがに逆らえないんだなwwwwwwwwwwwwwwwwwww

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    11: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/08/28(日) 00:57:49.49 ID:vT1MLjdM0


    マフレズ移籍すれば良かったのに
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    1: 動物園φ 2016/08/28(日) 00:56:24.98 ID:CAP_USER9
    Cq3ibxmVMAI3q9c


     
    王者レスターが“らしさ”発揮で今季初勝利! PK獲得など奮闘の岡崎に指揮官も拍手
    ゲキサカ 8月28日(日)0時52分配信

    [8.27 プレミアリーグ第3節 レスター・シティ2-1スウォンジー]

     プレミアリーグは27日、第3節を行った。日本代表FW岡崎慎司が所属するレスター・シティはホームでスウォンジーと対戦。エースのFWジェイミー・バーディの今季初ゴールなど、レスターが2-1で勝利した。2試合連続でスタメンの岡崎は、得点につながらなかったがPKを獲得するなど勝利に貢献。後半35分までプレーした。

     ここまで1分1敗と勝利がない昨季プレミア王者。先発には新契約を結んだばかりのMFダニー・ドリンクウォーターやバーディ、MFリヤド・マフレズなど、“おなじみ”の選手が並び、MFダニエル・アマーティが今季初先発となった。

     レスターが序盤からボールを支配すると、前半10分にバーディがPA手前で倒されてFKを獲得。これをマフレズが左足で狙うも枠を大きく外してしまう。さらにボール支配率60%越えと、レスターにとっては“らしくない”試合運びとなったが、それでも先制点は持ち味のカウンターからだった。

     レスターは前半32分、自陣でマフレズがヘッドで落としたボールをダイレクトでドリンクウォーターが前線へフィード。これに反応したバーディがスピードをいかして抜け出し、そのまま右足シュートを放つ。これが右ポストの内側に当たって、ゴールネットを揺らし、先制点。昨季24ゴールのバーディが今季初ゴールを決めた。

     前半終了間際の44分には、岡崎がドリブルで持ち上がり、ミドルシュートを放つ。これが枠を捉えたが、GKルカシュ・ファビアンスキのファインセーブに阻まれてしまう。それでも前半は試合を優勢に進めたレスターが、1-0とリードしてハーフタイムを迎えた。

     レスターは後半8分、右CKから中央でDFロベルト・フートとDFウェズ・モーガンが相手と競ってこぼれたボールをモーガンが右足で押し込み、2-0とする。後半11分には、岡崎がDFホルディ・アマトに倒されてPKを獲得。キッカーのマフレズが左足で放ったシュートはGKファビアンスキに止められ、こぼれ球に詰めた岡崎のシュートもGKのセーブに阻まれた。

     追加点を逃したレスターは直後にGKカスパー・シュマイケルがGKロン・ロバート・ツィーラーとの交代を余儀なくされた。その後は徐々にスウォンジーのポゼッションが上がってきたが、安定した守備を披露し、リードしたまま試合を進める。後半35分には岡崎とFWレオナルド・ウジョアが交代。クラウディオ・ラニエリ監督も前線で奮闘した岡崎に惜しみない拍手を送った。

     岡崎がピッチを退いた直後に1点を返されたレスターだったが、大雨の中、スウォンジーの反撃をしのぎきり、2-1で逃げ切り勝利。3試合目にして今季初白星を飾った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160828-01630696-gekisaka-socc

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    Cq3ibxmVMAI3q9c
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    1: 動物園φ  2016/08/27(土) 14:33:06.40 ID:CAP_USER9

    no title

     
    ソン・フンミン、ヴォルフスブルクと個人交渉終わらせる 移籍料がカギ
    聯合ニュース 2016-08-27 12:16

    ドイツブンデスリーガーへの復帰説が出ているソン・フンミン(トッテナム 24才)が、ヴォルフスブルクと移籍に合意したという現地報道が出た。

    ヨーロッパサッカー専門媒体90minは26日(現地時間)、ソン・フンミンがヴォルフスブルクと今夏の移籍のための個人的な条件に合意したと明らかにした。

    しかしこの媒体は、トッテナムが要求するソン・フンミンの移籍に必要な移籍料をヴォルフスブルクが満たすことはできなかったと説明した。

    移籍料だけ円満に妥協が成立したらソン・フンミンも個人的に同意しただけに、ドイツブンデスリーガーへ復帰できるという意味と見られる。

    この媒体は、トッテナムは2千500万ポンド(約368億ウォン)の移籍料を要求しているが、ヴォルフスブルクはこれを出すようではないと展望した。

    それとともにヴォルフスブルクは2千万ポンド(約290億ウォン)程度を考えていると付け加えた。中略

    ソン・フンミンは1年前にブンデスリーガのレバークーゼンからイングランドプレミアリーグのトッテナムへ移籍した。去るシーズン彼は28試合に出て4ゴールを入れたが、満足なプレイを見せることはできなかったという評価を受けた。

    http://news.nate.com/view/20160827n05884?mid=n1007

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    96: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/08/27(土) 01:33:32.15 ID:BriWL9Cz0

    CbLRnpsUMAA-Zr2


    アーセナルでスタメンで毎試合出場とか不可能だからね。 
    全盛期の中田や香川でもターンオーバー要員がギリギリ。

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    1: Egg ★@2016/08/23(火) 13:17:28.03 ID:CAP_USER9

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    岡崎の先発はもはやマストか

    新加入のアーメド・ムサをジェイミー・バーディの相棒に据え、
    プレシーズンで印象的なプレイを見せていたデマライ・グレイを左サイドに置いて臨んだ開幕戦のハル・シティ戦、
    昨季通り日本代表FW岡崎慎司とマルク・オルブライトンを先発させた第2節のアーセナル戦ではどちらの戦い方をサポーターは好んでいるのか。

    昨季王者として今季を戦うレスター・シティは、開幕戦と第2節で全く違う顔を見せた。
    サポーターの中でも好みが分かれるところだろうが、多くは昨季通りの戦いをした方が良いとの考えを持っているようだ。

    地元紙『!eicester Mercury』は、アーセナル戦後のサポーターの意見を紹介。
    結果はスコアレスドローだったものの、昨季ダブルを喰らったアーセナルを無得点に抑え込んだことが高く評価されているようだ。

    「レスターの動きはキレていた。昨季のレベルに戻っている」

    「レスターは正しい道に戻った」

    など、サポーターからは昨季の戦いに戻ったことを歓迎する意見が多く出てい
    やはり守備を優先した謙虚な姿勢で戦ったレスターは強く、アーセナルは何度かレスターのカウンターに手こずるシーンもあった。

    そして、岡崎の評価も高い。岡崎については、「この試合で最も影響力があったのは岡崎だ!」との声もあり、
    相手を追い回し続ける昨季通りのやり方に満足したサポーターも多かったようだ。

    ひとまず今のところは昨季通りに戦うべきとの声が多く、これを継続すべきなのだろう。
    正しい道に戻ったレスターは昨季と同じ強さを取り戻すことができるのか。早い段階で勝ち点3を獲得し、
    マンチェスターの両クラブを追撃してタイトル争いを盛り上げてもらいたい。

    theWORLD(ザ・ワールド) 8月23日(火)13時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160823-00010007-theworld-socc

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