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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: Egg ★ 2017/10/24(火) 00:02:12.57 ID:CAP_USER9
    エヴァートンは23日、ロナルド・クーマン監督が退任すると発表した。今シーズンはプレミアリーグ第9節終了時点で18位に低迷しており、各メディアは「解任」と報じている。

     R・クーマン監督は1963年生まれの54歳。フィテッセやアヤックス、PSV、AZ、フェイエノールトといった母国オランダのクラブで指揮を執り、ベンフィカやバレンシアを率いた経験も持つ。2014年からサウサンプトンの指揮を執った後、昨年夏からエヴァートンを率いていた。昨シーズンはプレミアリーグで7位フィニッシュを果たしたが、今シーズンは第9節終了時点で2部降格圏内の18位に低迷している。

     エヴァートンは22日、プレミアリーグ第9節でアーセナルをホームに迎え、2-5と大敗。今シーズン5敗目(2勝2分け)を喫した。プレーオフから参戦してグループステージ出場を決めたヨーロッパリーグでも、第3節を終えて1分け2敗と未勝利。苦しい戦いが続き、監督交代を断行することとなった

    サッカーキング10/23(月) 22:17配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00659676-soccerk-socc

    写真
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    215: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 272e-Mshv [180.29.50.194]) 2017/10/22(日) 23:23:15.48 ID:jcqsTrIP0
    Alexis+Sanchez+Arsenal+FC+v+Borussia+Dortmund+BNx5P4A_9Vdl


    誰だよサンチェス要らないって言ってるやつ 
    サンチェス獲ればCLマジで狙えるぞ 
    あと下位に落とさないで済む
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    1: 風吹けば名無し 2017/10/23(月) 02:07:54.30 ID:+WtbFX3r0

    DMG5qKzU8AEVcgC


    草

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    1: 豆次郎 ★ 2017/10/23(月) 02:14:43.05 ID:CAP_USER9
    10/23(月) 1:52配信
    好調トッテナム、リヴァプールを寄せ付けずリーグ戦4連勝/プレミアリーグ第9節

    ■プレミア第9節 トッテナム 4-1 リヴァプール
    トッテナム:ケイン(4分、56分)、ソン・フンミン(12分)、アリ(45+3分)

    リヴァプール:サラー(24分)
    現地時間22日、イングランド・プレミアリーグ第9節が行われ、トッテナムとリヴァプールによる強豪同士の一戦は、4-1でトッテナムに軍配が上がった。

    リーグ戦は3連勝、そしてチャンピオンズリーグでは王者レアル・マドリード相手に引き分け、改めてその力を示したトッテナム。一方、公式戦8試合でわずか1勝と長いトンネルに入っていたリヴァプールは、チャンピオンズリーグのマリボル戦で7-0と攻撃陣が爆発し、良い雰囲気でウェンブリー・スタジアムに乗り込んだ。

    しかし、先手を取ったのはホームのトッテナム。開始わずか4分、右サイドのスローインから、キーラン・トリッピアーの浮き球パスに抜け出したハリー・ケインが飛び出したGKシモン・ミニョレをかわし、DFに囲まれながらも無人のゴールへと決めてトッテナムが先制する。

    さらに12分には、GKウーゴ・ロリスがクロスボールをキャッチしてすかさず前線へロングフィード。右サイドに開いていたケインが相手と競り合いながらも抜け出し、ゴール前への折り返しを走り込んだソン・フンミンが点で合わせてリードを広げる。

    16分、中盤での素早いリスタートから、ロングパスに抜け出したソン・フンミンがペナルティーエリア内右からボレーを放つと、これがクロスバーを直撃。決まっていれば、この時点で試合は終わっていたかもしれない。

    命拾いしたリヴァプールはようやく反撃に出る。24分、中盤でケインからボールを奪うと、ジョーダン・ヘンダーソンがすかさず前方にスルーパス。抜け出したモハメド・サラーがダイレクトでゴール左隅へと流し込み、リヴァプールが1点を返した。

    その後は勢いづいたリヴァプール攻勢に出てトッテナムを押し込み、トッテナムはケインを残してカウンターを狙う。リヴァプールが同点ゴールに近づいたチャンスもあったが、トッテナム守備陣も体を張って最後のところでやらせない。

    31分、ここでユルゲン・クロップ監督が動く。デヤン・ロヴレンに代わってアレックス・オックスレイド=チェンバレンを投入し、チームに点を取りに行けというメッセージを送る。

    このまま1点差で折り返すかと思われた前半終了間際、中盤からのFKをジョエル・マティプが頭でクリアするも、中途半端になったボールをデレ・アリがダイレクトボレーで叩き込み、トッテナムが3-1と突き放す。トッテナムにとっては最高の、リヴァプールにとっては最悪の形でハーフタイムを迎えることとなった。

    後半、2点を追いかけるリヴァプールが積極的な入り方を見せるが、トッテナムがしたたかに4点目を挙げる。56分、クリスティアン・エリクセンの右サイドからのFKを、ファーサイドのヤン・フェルトンゲンがボレーで捉える。ここはゴールに入っていたチェンバレンがかろうじて防ぐが、こぼれ球をケインが押し込んで4-1。トッテナムにとってはほぼ勝利を手中に収める一発となった。

    意地を見せたいリヴァプールだが、スピード自慢の前線はスペースを与えてもらえず、トッテナムの分厚い守備陣を切り崩すことができない。フィリペ・コウチーニョも果敢に仕掛けてミドルシュートを狙うが、どうしても攻撃が単発になってしまう。

    リヴァプールはロベルト・フィルミーノに代えてダニエル・スタリッジ、エムレ・ジャンに代えてマルコ・グルイッチを投入し交代枠を使い切るが、試合はトッテナムが完全にコントール。エリクセンに代えてエリック・ダイアー、ケインに代えてフェルナンド・ジョレンテを投入する磐石の態勢で逃げ切ったトッテナムが強豪同士の一戦を制し、リーグ戦4連勝を飾った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00000034-goal-socc
    no title

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    7: 風吹けば名無し 2017/10/22(日) 23:22:38.22 ID:d9ZnnSsRp

    DITqvKAVoAA7Qwz


    サンチェスやべええええええええええ
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    1: 風吹けば名無し 2017/10/22(日) 21:42:04.78 ID:eDuNuzr5a
    ルーニーうますぎや

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    1: Egg ★ 2017/10/22(日) 07:02:18.68 ID:CAP_USER9
    ■全得点に絡むハイパフォーマンスを披露

    土曜日のプレミアリーグ9節、スウォンジー・シティ対レスター・シティのゲームは、アウェーの後者が2-1で競り勝った。出色の出来を披露したのが日本代表FW岡崎慎司だ。2試合ぶりにスタメンを飾ると、堂々全得点に絡んで見せた。
     
     まず25分、右サイドでボールを受けると豪快なサイドチェンジを敢行。これに呼応したリャド・マハレズが左サイドから持ち込んで高速クロスを送り、アルゼンチン代表CBフェデリコ・フェルナンデスのオウンゴールを誘発した。さらに49分には、そのマハレズのクロスを中央で待ち受けてプッシュし、今シーズンのプレミアリーグ4点目をゲット。抜群の運動量と献身的な動きで、攻守両面に存在を示し続けた。
     
     試合後、レスターの地元紙『Leicester Mercury』は選手の寸評・採点を掲載。なんと岡崎は10点満点中9点というハイスコアをマークした。以下が同紙のインプレッションだ。
     
    「オカザキは非の打ち所がない内容。あらためてその実力を証明した。システム(4-4-2)内のその役割において右に出る者はいない!」
     
     その役割とは、前線のセカンドトップに位置して、ジェイミー・ヴァーディーをフォローアップするパートナー役。前節(WBA戦)の岡崎はベンチ外で、チームは不甲斐なく1-1のドローに終わり、クレイグ・シェイクスピア監督の首が飛んだ。やはり“名パートナーはオカザキだ”と評したのだ。
     
     岡崎とともに「9」を付けられたのがセントラルMFのビセンテ・イボーラで、「中盤の支配者だった。ゲームを作り、コントロールし、ハードワークも厭わなかった」と激賞している。マハレズが「8」で、それ以外の採点対象者はすべて「7」という結果。感情移入しまくりの地元紙で、7試合ぶりの久々の勝利だっただけに、かなり甘め(?)の採点となっている。

    写真
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    10/22(日) 4:16配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00031475-sdigestw-socc

    「スーパーシンジがレスターを救う!」決勝点の岡崎慎司を地元紙が手放しで称賛!「まるで必死の形相で獲物を追う猟犬のようだった」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00031478-sdigestw-socc

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    47: 名無しさん@恐縮です 2017/10/22(日) 01:19:21.06 ID:TeF5YE8o0
    仲ええぞ 

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    1: pathos ★ 2017/10/22(日) 01:08:18.04 ID:CAP_USER9
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    【ハダースフィールド 2-1 マンチェスター・ユナイテッド プレミアリーグ第9節】

     現地時間21日にマンチェスター・ユナイテッドはプレミアリーグ第9節のハダースフィールド戦に臨み、敵地で1-2と敗れた。ユナイテッドは今シーズンの初黒星である。

     ここまでリーグ戦無敗で2位につけているユナイテッドは、序盤にアクシデントが発生。フィル・ジョーンズが負傷で交代を余儀なくされ、23分にリンデロフが入る。

     すると28分、ムーイにゴールを許してハダースフィールドに先制されると、その5分後にはリンデロフのミスでドゥポワトルに追加点を決められ、ユナイテッドは2点のビハインドとなった。

     流れを変えたいモウリーニョ監督は、ハーフタイムで大胆な変更を加える。マルシアルとマタを下げて、ラッシュフォードとムヒタリアンを投入。早くも交代枠を使い切った。

     圧倒的にボールを支配したユナイテッドだが、なかなかゴールが生まれない。反撃ののろしがあがったのは78分。右サイドのルカクが上げたクロスボールにラッシュフォードが頭で合わせて1点を返す。

     その後も猛攻を仕掛けたユナイテッドだが、大金星を目の前にしたハダースフィールドの集中力は途切れず、同点弾は決まらなかった。

     同時刻にキックオフとなった試合では、マンチェスター・シティがバーンリーに3-0と快勝しており、ユナイテッドは首位との勝ち点差が5に開いている。

    【得点者】
    28分 1-0 ムーイ(ハダースフィールド)
    33分 2-0 ドゥポワトル(ハダースフィールド)
    78分 2-1 ラッシュフォード(マンチェスター・ユナイテッド)

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00236930-footballc-socc

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    1: pathos ★ 2017/10/22(日) 00:21:24.10 ID:CAP_USER9
     レスター・シティに所属するFW岡崎慎司が、昨季越えの4ゴール目を決めた。

     クレイグ・シェイクスピア前監督が解任され、今節はアシスタントコーチのマイケル・アップルトン氏が指揮を執るレスターは、プレミアリーグ第8節でスウォンジーのホームに乗り込んだ。先発復帰した岡崎は、1-0で迎えた後半4分、カウンターからMFマーク・オルブライトンの浮き球パスをPA右からMFリヤド・マフレズが中央へ折り返したボールを右足で押し込み、追加点を奪った。

     岡崎は今季プレミア7試合出場で4ゴール目。早くも昨シーズンの3ゴールを抜いた。なお、今季公式戦では5ゴール目となった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171022-01645373-gekisaka-socc
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11042903

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