アーセナル1点返す!ラカゼットのゴール!
Manchester City 2-1 Arsenal #BPL pic.twitter.com/u6DDETTKLE

— Hideakikoo@フクアリ町田戦(@Hideakikoo)Sun Nov 05 15:39:46 +0000 2017
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カテゴリ: プレミアリーグ
マンC戦、ワイアーセナル逝くスレ、逝く
【悲報】アーセナル、スレタイでテニスと間違えられるwww
1: 豆次郎 ★ 2017/11/03(金) 07:07:46.78 ID:CAP_USER9
【テニス】アーセナルはホームでスコアレスドロー…今節で決勝T進出を決められず
【テニス】アーセナルはホームでスコアレスドロー…今節で決勝T進出を決められず
11/3(金) 7:06配信
アーセナルはホームでスコアレスドロー…今節で決勝T進出を決められず
[11.2 ELグループリーグ第4節 アーセナル0-0レッドスター]
ヨーロッパリーグ(EL)は2日、グループリーグ第4節を行った。H組のアーセナル(イングランド)はホームでレッドスター(セルビア)と対戦し、0-0で引き分けた。
ターンオーバーを採用しているアーセナルは、10月28日のプレミアリーグ第10節スウォンジー戦から11人全員を入れ替え、前節からはGKペトル・チェフに代えて23歳のGKマット・メイシーを起用。FWリース・ネルソン(17)とMFエインズリー・メイトランド・ナイルズ(20)、MFジョセフ・ウィルロック(18)といった若手のほか、MFジャック・ウィルシャーやFWオリビエ・ジルら出場機会に恵まれない選手たちがスターティングメンバーに名を連ねた。
ボールの主導権を握るアーセナルは前半10分、ナイルズが縦に仕掛けてPA左から中央に折り返し、ニアでジルが左足で合わせるがGKミラン・ボージャンのファインセーブに阻まれる。34分には、ウィルロックが中盤でインターセプトから攻め上がり、PA右に送ったラストパスをジルが左足で狙うが、これもGKボージャンに防がれた。
そこからカウンターを仕掛けたレッドスターは、最後にMFスラボリュブ・スルニッチがPA手前から右足を振り抜いたが、GKメイシーに弾き出される。これで得た左CKからPA外のFWネマニャ・ラドニッチがシュートを放つと、相手にブロックされたボールがゴール前に飛び、スルニッチがヘディングシュートもGKメイシーの手を弾いてクロスバーを直撃。さらに45分には、スルーパスでFWリッチモンド・ボアキエが完全に抜け出したが、右足シュートはゴール右に外れ、チャンスを生かせなかった。
後半の序盤はオープンな展開となり、ボールが互いのゴール前を行き来する。そんな中、19分にアーセナルに決定機。PA左でウィルシャーが相手からボールを奪い返し、ナイルズのリターンから左足シュート。決まったかと思われたが、カバーに入ったMFダミアン・ル・タレクにクリアされ、先制のチャンスを逃した。
アーセナルは後半23分、ウィルロックを下げ、10月24日に行われたカラバオ杯(リーグ杯)4回戦ノリッジ(2部相当)戦で途中出場から2ゴールを上げ、チームを準々決勝進出に導いたFWエディ・エンケティアをピッチに送り込む。だが、その後もスコアは動かず、スコアレスドロー。アーセナルは勝てば、2節を残して決勝トーナメント進出が確定したが、次節以降へのお預けとなった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171103-01645810-gekisaka-socc

アーセナルはホームでスコアレスドロー…今節で決勝T進出を決められず
[11.2 ELグループリーグ第4節 アーセナル0-0レッドスター]
ヨーロッパリーグ(EL)は2日、グループリーグ第4節を行った。H組のアーセナル(イングランド)はホームでレッドスター(セルビア)と対戦し、0-0で引き分けた。
ターンオーバーを採用しているアーセナルは、10月28日のプレミアリーグ第10節スウォンジー戦から11人全員を入れ替え、前節からはGKペトル・チェフに代えて23歳のGKマット・メイシーを起用。FWリース・ネルソン(17)とMFエインズリー・メイトランド・ナイルズ(20)、MFジョセフ・ウィルロック(18)といった若手のほか、MFジャック・ウィルシャーやFWオリビエ・ジルら出場機会に恵まれない選手たちがスターティングメンバーに名を連ねた。
ボールの主導権を握るアーセナルは前半10分、ナイルズが縦に仕掛けてPA左から中央に折り返し、ニアでジルが左足で合わせるがGKミラン・ボージャンのファインセーブに阻まれる。34分には、ウィルロックが中盤でインターセプトから攻め上がり、PA右に送ったラストパスをジルが左足で狙うが、これもGKボージャンに防がれた。
そこからカウンターを仕掛けたレッドスターは、最後にMFスラボリュブ・スルニッチがPA手前から右足を振り抜いたが、GKメイシーに弾き出される。これで得た左CKからPA外のFWネマニャ・ラドニッチがシュートを放つと、相手にブロックされたボールがゴール前に飛び、スルニッチがヘディングシュートもGKメイシーの手を弾いてクロスバーを直撃。さらに45分には、スルーパスでFWリッチモンド・ボアキエが完全に抜け出したが、右足シュートはゴール右に外れ、チャンスを生かせなかった。
後半の序盤はオープンな展開となり、ボールが互いのゴール前を行き来する。そんな中、19分にアーセナルに決定機。PA左でウィルシャーが相手からボールを奪い返し、ナイルズのリターンから左足シュート。決まったかと思われたが、カバーに入ったMFダミアン・ル・タレクにクリアされ、先制のチャンスを逃した。
アーセナルは後半23分、ウィルロックを下げ、10月24日に行われたカラバオ杯(リーグ杯)4回戦ノリッジ(2部相当)戦で途中出場から2ゴールを上げ、チームを準々決勝進出に導いたFWエディ・エンケティアをピッチに送り込む。だが、その後もスコアは動かず、スコアレスドロー。アーセナルは勝てば、2節を残して決勝トーナメント進出が確定したが、次節以降へのお預けとなった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171103-01645810-gekisaka-socc

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オカザキはあのアグエロ、ケイン、ルカクより上?とある数字が話題に!
1: Egg ★ 2017/11/02(木) 07:21:53.28 ID:CAP_USER9
「トップ5に2選手が。レスターの誇りだ」
11月1日に『EA Sports』社が今シーズンのプレミアリーグの最新データを公表し、ゴール部門のとあるランキングで堂々2位に食い込んだのだ。レスターの地元紙『Leicester Mercury』は、「我々のシンジ・オカザキとジェイミー・ヴァーディーは、セルヒオ・アグエロより、ハリー・ケインより、ロメル・ルカクより優れているのだ」と高めのトーンで伝えた。
シュート数に対するゴールの割合、言うなれば「決定率」が図抜けている。岡崎はこれまでリーグ戦でシュート数11本に対して、4ゴールを奪取。決定率は36.4%というハイスコアだ。マンチェスター・ユナイテッドのアントニー・マルシアルが40%(5得点/10本)でトップ。僚友ヴァーディーが31.6%(6得点/19本)で3位タイ、アグエロが25.9%(7得点/27本)で9位、ケインとルカクに至ってはトップ10圏外となっている。
同紙は「オカザキとヴァーディーは合わせて10得点を決めているだけでなく、このゴールレート部門においてともにトップ5に名を連ねた。レスター・シティの誇りだ」と称えた。
現在プレミア首位で破壊的な攻撃力を見せつけているマンチェスター・シティからは、4人が10傑入り。先の日本代表戦で1ゴールをマークしたニュージーランド代表FWクリス・ウッドが7位タイに入っている。
10節終了時点での決定率ランキングは以下の通りだ。
1位 アントニー・マルシアル(マンチェスター・U) 40%(4得点/10本)
2位 岡崎慎司(レスター) 36.4%(4得点/11本)
3位 レロイ・ザネ(マンチェスター・C) 31.6%(6得点/19本)
3位 ジェイミー・ヴァーディー(レスター) 31.6%(6得点/19本)
5位 ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C) 30.4%(7得点/23本)
6位 ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・C) 30%(6得点/20本)
7位 ウマル・ニアス(エバートン) 27.3%(3得点/11本)
7位 クリス・ウッド(バーンリー) 27.3%(3得点/11本)
9位 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C) 25.9%(7得点/27本)
10位 サディオ・マネ(リバプール) 25%(3得点/12本)
※『EA Sports』社が集計
11/2(木) 6:13配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171102-00031953-sdigestw-socc
写真

11月1日に『EA Sports』社が今シーズンのプレミアリーグの最新データを公表し、ゴール部門のとあるランキングで堂々2位に食い込んだのだ。レスターの地元紙『Leicester Mercury』は、「我々のシンジ・オカザキとジェイミー・ヴァーディーは、セルヒオ・アグエロより、ハリー・ケインより、ロメル・ルカクより優れているのだ」と高めのトーンで伝えた。
シュート数に対するゴールの割合、言うなれば「決定率」が図抜けている。岡崎はこれまでリーグ戦でシュート数11本に対して、4ゴールを奪取。決定率は36.4%というハイスコアだ。マンチェスター・ユナイテッドのアントニー・マルシアルが40%(5得点/10本)でトップ。僚友ヴァーディーが31.6%(6得点/19本)で3位タイ、アグエロが25.9%(7得点/27本)で9位、ケインとルカクに至ってはトップ10圏外となっている。
同紙は「オカザキとヴァーディーは合わせて10得点を決めているだけでなく、このゴールレート部門においてともにトップ5に名を連ねた。レスター・シティの誇りだ」と称えた。
現在プレミア首位で破壊的な攻撃力を見せつけているマンチェスター・シティからは、4人が10傑入り。先の日本代表戦で1ゴールをマークしたニュージーランド代表FWクリス・ウッドが7位タイに入っている。
10節終了時点での決定率ランキングは以下の通りだ。
1位 アントニー・マルシアル(マンチェスター・U) 40%(4得点/10本)
2位 岡崎慎司(レスター) 36.4%(4得点/11本)
3位 レロイ・ザネ(マンチェスター・C) 31.6%(6得点/19本)
3位 ジェイミー・ヴァーディー(レスター) 31.6%(6得点/19本)
5位 ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C) 30.4%(7得点/23本)
6位 ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・C) 30%(6得点/20本)
7位 ウマル・ニアス(エバートン) 27.3%(3得点/11本)
7位 クリス・ウッド(バーンリー) 27.3%(3得点/11本)
9位 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C) 25.9%(7得点/27本)
10位 サディオ・マネ(リバプール) 25%(3得点/12本)
※『EA Sports』社が集計
11/2(木) 6:13配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171102-00031953-sdigestw-socc
写真

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【最強ボランチ】ワイにカンテの凄さ教えて
なんでアーセナルって日本で好きな奴結構いるの?
マンU←説明不要のプレミアのスター軍団
リバポ←元々マンU以上の名門でCL優勝回数プレミアNO1
チェルシー←元中堅だがオイルマネーでCL優勝
アーセナル←プレミア無敗優勝の記録があるも強かった時代はただのFCアンリでCL優勝無し
数あるプレミアの名門でなぜアーセナルを選ぶのかわからん
リバポ←元々マンU以上の名門でCL優勝回数プレミアNO1
チェルシー←元中堅だがオイルマネーでCL優勝
アーセナル←プレミア無敗優勝の記録があるも強かった時代はただのFCアンリでCL優勝無し
数あるプレミアの名門でなぜアーセナルを選ぶのかわからん
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カンテ不在の間、チェルシーの失点がやばいwwww
1: pathos ★ 2017/11/01(水) 18:31:09.50 ID:CAP_USER9
カンテは週末のマンチェスター・U戦も欠場か…不在の間、チェルシーは6試合で11失点

チェルシーMFヌゴロ・カンテは、週末に行われるプレミアリーグ第11節のマンチェスター・ユナイテッド戦の出場も不透明なようだ。
ンテは10月前半、フランス代表として参加したワールドカップ欧州予選ブルガリア戦で、ハムストリングを負傷した。
26歳のMFが離脱している間、チェルシーは思うような結果が残せず。10月14日に最下位クリスタル・パレスに敗れると、31日のチャンピオンズリーグ・ローマ戦では0-3と完敗を喫した。カンテが欠場した公式戦6試合で11失点を喫するなど、特に守備面で大きな影響が出ている。
5日にはプレミアリーグで2位につけるマンチェスター・Uと対戦するが、カンテはこの試合にも間に合わないかもしれないようだ。選手本人はローマ戦の後、レポーターにフィットネスについて問われた際に、「不透明だ」と返答したという。
カンテ離脱の間、アントニオ・コンテ監督はほぼすべての試合でMFセスク・ファブレガスとMFティエムエ・バカヨコを起用してきた。両選手は、疲労からかここ最近の試合でミスを連発している。今夏加入したMFダニー・ドリンクウォーターがケガからようやく復帰を果たしているものの、6カ月近くプレーしておらず、試合感の欠如は否めないだろう。
マンチェスター・Uとのビッグマッチで、コンテ監督はどのような決断を下すのだろうか。
Goal編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171101-00010006-goal-socc

チェルシーMFヌゴロ・カンテは、週末に行われるプレミアリーグ第11節のマンチェスター・ユナイテッド戦の出場も不透明なようだ。
ンテは10月前半、フランス代表として参加したワールドカップ欧州予選ブルガリア戦で、ハムストリングを負傷した。
26歳のMFが離脱している間、チェルシーは思うような結果が残せず。10月14日に最下位クリスタル・パレスに敗れると、31日のチャンピオンズリーグ・ローマ戦では0-3と完敗を喫した。カンテが欠場した公式戦6試合で11失点を喫するなど、特に守備面で大きな影響が出ている。
5日にはプレミアリーグで2位につけるマンチェスター・Uと対戦するが、カンテはこの試合にも間に合わないかもしれないようだ。選手本人はローマ戦の後、レポーターにフィットネスについて問われた際に、「不透明だ」と返答したという。
カンテ離脱の間、アントニオ・コンテ監督はほぼすべての試合でMFセスク・ファブレガスとMFティエムエ・バカヨコを起用してきた。両選手は、疲労からかここ最近の試合でミスを連発している。今夏加入したMFダニー・ドリンクウォーターがケガからようやく復帰を果たしているものの、6カ月近くプレーしておらず、試合感の欠如は否めないだろう。
マンチェスター・Uとのビッグマッチで、コンテ監督はどのような決断を下すのだろうか。
Goal編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171101-00010006-goal-socc
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岡崎慎司はなんであんなに得点取ってるのにベンチになってんの?
1: Egg ★ 2017/10/30(月) 09:02:57.67 ID:CAP_USER9

イングランド・プレミアリーグは29日に第10節が行われ、レスターはエヴァートンに2-0と勝利した。クロード・ピュエル新体制の初陣で、FW岡崎慎司がベンチスタートとなったことに、地元紙『レスター・マーキュリー』も「サプライズだ」と伝えている。
ホームにエヴァートンを迎えた一戦で、レスターは普段の4-4-2から4-2-3-1にフォーメーションを変更。MFリヤド・マフレズがトップ下に入り、サイドハーフには若手のDFベン・チルウェルとMFデマライ・グレイが入り、岡崎とMFマーク・オルブライトンはベンチスタートとなった。
ピュエル監督のこの采配は功を奏し、グレイは29分にチームの2点目となるゴール挙げるなど2ゴールに関与。チームの勝利の立役者となった。
“奇跡の優勝”メンバーで、今季も好調を維持していた岡崎とオルブライトンを先発から外したことに、『レスター・マーキュリー』も「多くの人にとって驚きだった」と伝えた。その一方で、ピュエル監督は「完璧なスタートを切った」とし、初陣で勝利を飾った新指揮官を褒め称えている。
今季ここまで、リーグ戦8試合で4ゴールを奪い、早くも昨季の記録を更新するなど絶好調を維持していた岡崎。新監督での初戦はベンチスタートとなったが、今後はどのように起用されていくのだろうか。
10/30(月) 6:40配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00000049-goal-socc
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レスター岡崎選手ここまでリーグ戦4ゴールにも関わらず謎の力が働きベンチへ降格
岡崎の相棒、バーディがレスター退団へ 1月の獲得に乗り出したのは……
1: Egg ★ 2017/10/29(日) 08:07:40.02 ID:CAP_USER9

ビッグクラブへの移籍を決断か
イングランドのノンプロリーグでのプレイを経て、2012年よりレスター・シティに在籍しているFWジェイミー・バーディ(イングランド代表)。
2015-2016シーズンには日本代表FW岡崎慎司と強力な2トップを形成し、プレミアリーグで24得点8アシストを記録。各メディアで“おとぎ話”と称えられた同クラブの同リーグ制覇に大きく貢献した。
今季もプレミアリーグで5得点を挙げるなど好調を維持するなか、チェルシーが来年1月の同選手獲得に本腰を入れたことがスペインメディア『Don Balon』で話題に。
FWアルバロ・モラタに依存した攻撃から脱却するべく、チェルシーが既に複数回にわたり同選手にオファーを提示していることが併せて報じられた。
9月に「レスターを去らないという保証はない。僕はもっと多くのタイトルを勝ち取りたい」と語ったことから、移籍の噂が再燃していたバーディ。
過去にアーセナルからのオファーを断ったことで知られる同選手だが、UEFAチャンピオンズリーグへの出場権を持つチェルシーへの移籍を決断し、欧州の舞台でその名を轟かせるのだろうか。
10/28(土) 18:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00010011-theworld-socc
イングランドのノンプロリーグでのプレイを経て、2012年よりレスター・シティに在籍しているFWジェイミー・バーディ(イングランド代表)。
2015-2016シーズンには日本代表FW岡崎慎司と強力な2トップを形成し、プレミアリーグで24得点8アシストを記録。各メディアで“おとぎ話”と称えられた同クラブの同リーグ制覇に大きく貢献した。
今季もプレミアリーグで5得点を挙げるなど好調を維持するなか、チェルシーが来年1月の同選手獲得に本腰を入れたことがスペインメディア『Don Balon』で話題に。
FWアルバロ・モラタに依存した攻撃から脱却するべく、チェルシーが既に複数回にわたり同選手にオファーを提示していることが併せて報じられた。
9月に「レスターを去らないという保証はない。僕はもっと多くのタイトルを勝ち取りたい」と語ったことから、移籍の噂が再燃していたバーディ。
過去にアーセナルからのオファーを断ったことで知られる同選手だが、UEFAチャンピオンズリーグへの出場権を持つチェルシーへの移籍を決断し、欧州の舞台でその名を轟かせるのだろうか。
10/28(土) 18:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00010011-theworld-socc
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