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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: 久太郎 ★ 2025/10/09(木) 10:00:05.00 ID:rPU76ALb9
    エジプト代表が2026年北中米ワールドカップ(W杯)出場権を獲得した。

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    8日に行われたW杯アフリカ予選グループA第9節で、エジプト代表は敵地でジブチ代表と対戦。2位ブルキナファソ代表と勝ち点5差の首位でエジプト代表はこの試合を迎え、勝利すれば無条件で本戦出場を確定する。

    グループ最下位のジブチ代表相手にエジプト代表は8分にジゾの右サイドからのクロスをイブラヒム・アデルが打点の高いヘディングで合わせて幸先よく先制に成功する。

    さらに14分、エジプト代表のエース、モハメド・サラーが魅せる。トレゼゲのスルーパスに抜け出した同選手は、相手GKよりも先にボールを触って左足のアウトサイドで巧みにシュートを放ち、ボールはゴール右隅に吸い込まれた。

    エジプト代表の2点リードで折り返した後半、アウェーチームは攻勢を強め、ボールポストに嫌われる場面もあったが、84分にサラーが試合を決めた。センターサークルからのマルワーン・アチアのスルーパスに抜け出した同選手は、相手GKの頭上を越す絶妙なボレーシュートを決めて、チームに3点目をもたらした。

    サラーが2得点を挙げたエジプト代表は、3-0でジブチ代表に勝利。この結果、最終節を残してグループA首位を確定し、2018年大会以来となる2大会ぶり4度目のワールドカップ本戦出場を決めた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/90dda214245db26016334425c394189f48456e2e



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    1: 名無し@サポーター 2025/10/08(水) 18:07:04.17

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    実現すれば16年ぶり

     日本対イングランドの話題で持ちきりだ。

     イギリスの有力紙『The Guardian』が10月7日、「イングランド代表、ワールドカップ準備の一環としてウルグアイと日本とのテストマッチを検討」と題した記事を掲載。「イングランドは南米とアジアのチームとの対戦を希望しており、3月にウルグアイと日本を招いての親善試合開催について協議している」と報じた。

    「トーマス・トゥヘル監督が率いるチームは、来夏の本大会出場権獲得に近付いており、テストマッチの計画が進められている。3月の対戦相手候補に関する協議は実施されたものの、イングランドサッカー協会(FA)が最終決定を下していない模様だ。FAはイングランドが2026年ワールドカップ出場権を確保するのを待ってから予定を確定する方針で、12月に行なわれる本大会の組み合わせ抽選の結果も考慮に入れる可能性がある」

    『The Guardian』曰く、「ワールドカップ出場を決めたウルグアイと日本を相手に、ウェンブリーで親善試合を行なう可能性が高い」とのこと。「イングランドは主に欧州勢と対戦しており、異なるスタイルの相手とテストする必要性がある。南米勢と対戦したのは、昨年3月にブラジルにホームで敗れた親善試合が最後で、アジア勢との対戦は2022年ワールドカップでイランに勝利して以来ない」なかで、両国が有力な候補に挙がったようだ。

     このニュースを受け、森保ジャパンと同じ相手との対戦が続いている韓国の複数メディアが反応。『STAR NEWS』では「イングランド、韓国ではなく日本を選択。ワールドカップに向けたアジアチーム対策、ホーム親善試合を推進」と見出しを打ち、次のように伝えた。

    「ワールドカップ欧州予選やUEFAネーションズリーグなど、主に欧州のチームとしか対戦してこなかったイングランドにとって、本大会出場確定後は可能な限り多様な大陸のチームと親善試合を行なう必要がある。この過程でFAは、アジアチームとの親善試合の招待相手に日本を選んだのである」

    『STAR NEWS』はその上で、プランが変更される可能性に着目。12月の北中米ワールドカップの組み合わせ抽選会を掘り下げた。

    「イングランドと日本はそれぞれポット1とポット2への配分が確実視されており、同じグループに入る可能性がある。もし一緒になれば、ワールドカップ前のテストマッチは互いに負担になるかもしれない。ポット2入りが有力視されるウルグアイも同様だ。これが『The Guardian』が両チームとの親善試合実現の可能性は高いと見ながらも、抽選結果を変更要素として挙げた背景である。

     もしイングランドと日本が同じグループに入れば、FAは他のアジアチームを探す可能性が高い。イングランドと日本の過去の対戦成績は2勝1分でイングランドが優勢だ。1番最近の対戦は2010年5月で、当時はイングランドが2-1で勝利した」

     果たして16年ぶりのビッグマッチは実現するのか。組み合わせ抽選会での新たな注目ポイントだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=180580
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    109: 名無しさん@恐縮です 2025/10/08(水) 11:32:24.00 ID:4PQ90WjR0
    20251003-00010018-goal-000-4-view



    メンバーだけ見たら間違いなく世界一なんだけど
    W杯優勝候補にはあまり挙がらない謎の国


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    1: それでも動く名無し 2025/09/28(日) 13:48:46.42 ID:aYX5xITW0

    2318e6ed


    うますぎる模様



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    1: 名無しに人種はない@実況OK 2025/04/11(金) 14:08:03.69 ID:JIaOOadP
    これでOK?

    cd47979a-s




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    1: 名無し@サポーター 2025/09/23(火) 23:49:54.21 
    93c09730[1]

    三笘も凄いけども
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    1: それでも動く名無し 2025/10/04(土) 09:00:33.91 ID:Jv/u6Zau0
    トーレアンドレフロー

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    1: 久太郎 ★ 2025/10/06(月) 11:41:52.25 ID:vSUKXDTr9
     日本サッカー協会(JFA)は10月6日、キリンチャレンジカップ2025に臨む日本代表において、MF遠藤航(リバプール)が怪我のため不参加となると発表した。

     日本は10月10日にパラグアイ代表(大阪)、同14日にブラジル代表(東京)と対戦。遠藤は現地時間4日、チェルシー戦の後半42分から出場しアディショナルタイムを含めて約10分間プレーしていた。

     JFAは不参加の理由について「怪我のため」と説明。5日にはDF板倉滉(アヤックス)が怪我のため辞退となり、DF橋岡大樹(スラヴィア・プラハ)の追加招集が決定していた。ディフェンス陣も故障者が続出しているが、ボランチでは遠藤と鉄板起用されていた守田英正(スポルティング)もコンディションが上がっておらず今シリーズでは招集外。日本にとって不運が続いている

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9c1c5c6e054379166be6a9453ee09463092d945d

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    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1759666077/



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    603: 名無し@サポーター 2025/10/05(日) 23:25:01.72
    ハーランド感出てきた

    no title
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    1: 名無し@サポーター 2025/10/05(日) 21:07:57.17

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     【ロンドン時事】サッカーのイングランド・プレミアリーグ、リバプールに所属する日本代表主将のMF遠藤航が右太もも裏を負傷したことが4日、分かった。関係者によると、途中出場したチェルシー戦の試合後に走り込みを行った際に痛めた。6日に活動が始まる日本代表への合流可否は、診断次第という。
     日本代表は10日にパラグアイ、14日にはブラジルとの強化試合を控える。遠藤は「個人的にすごく楽しみにしていた。試合勘とかも含めて絶対にやれた方がいいが、本当に検査の結果次第。そんなにひどくはないだろうと思う」と話した。 
    [時事通信社]

    https://sp.m.jiji.com/article/show/3624290
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