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    カテゴリ: プレミアリーグ

    349: 2025/10/19(日) 14:18:10.51 ID:pHq5NivR0

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    マテタのオチに全員崩れ落ちるコント
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    1: それでも動く名無し 2025/10/18(土) 14:50:27.42 ID:97kl1/740
    悲しいなあ

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    1: 久太郎 ★ 2025/10/19(日) 01:45:38.14 ID:b4mkky+S9
    鎌田大地を擁するクリスタル・パレスは現地10月18日、プレミアリーグの第7節でボーンマスと本拠地セルハースト・パークで対戦した。

    【動画】同点弾を生み出した鎌田大地の見事パス!


     日本代表帰りの鎌田が3-4-2-1のダブルボランチの一角で先発したパレスは、開始7分に先制点を献上。CKのこぼれ球を19歳のクルピに頭で押し込まれた。

     その後は攻守が目まぐるしく変わる展開のなか、27分には鎌田がボールを奪い、こぼれた球を拾ったピノが左サイドからクロスを供給。マテタがヘディングシュートを放ったが、枠を捉えられない。

     すると38分に追加点を与える。右サイドからのセメニョのクロスをゲイがクリアするも、こぼれ球に反応したクルピにダイレクトシュートを突き刺された。このまま2点ビハインドで前半を終える。
     
     迎えた後半、反撃に出たいホームチームは64分に1点を返す。右サイドのムニョスのクロスに飛び込んだマテタがダイレクトでネットを揺らした。

     さらにその5分後には同点に追いつく。左からの鎌田の見事な浮き球のパスをムニョスが折り返し、最後はマテタが押し込んだ。

     さらに77分には途中出場のエンケティアがネットを揺らすも、オフサイドの判定で勝ち越しとはならず。

     すると89分に痛恨の失点。右サイドを崩され、タバーニアーのクロスからクリスティーにダイレクトシュートを決められた。

      しかし90+7分にゲイが獲得したPKをマテタが確実に決めて再び同点に追いついた。このまま試合は3-3で終了。次戦は23日にヨーロッパカンファレンスリーグでAEKラルナカと激突する。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4dbe306bcb69cb88e25d22990268c5d683d7acbc



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    182: 名無し@サポーター 2025/10/19(日) 01:16:38.22

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    鎌田大地が絶妙パスでゴールを演出! パレスはマテタがハット達成、ボーマンスと3-3ドロー
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4dbe306bcb69cb88e25d22990268c5d683d7acbc
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    1: 久太郎 ★ 2025/10/18(土) 23:01:32.91 ID:KabSO9ci9
    イングランド・プレミアリーグのノッティンガム・フォレストは10月18日に行われたプレミアリーグ第11節でチェルシーに0-3で敗れた直後、アンジェ・ポステコグルー監督の解任を発表した。試合終了からわずか18分後の解任劇となった。

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     かつて横浜F・マリノスでJ1リーグを制し、スコットランド1部セルティックでも5つのタイトルを獲得。昨シーズンはトッテナムでUEFAヨーロッパリーグも制したタイトルに恵まれたオーストラリア人監督だが、フォレストではわずか39日のキャリアでクラブを去ることになった。これは2023年5月3日から6月2日までリーズの監督を30日で解任されたサム・アラダイス監督に次ぐ短期政権だという。

     ポステコグルー監督が就任してからの成績は公式戦8試合未勝利(2分け6敗)となっており、昨季の躍進の結果、今季はUEFAヨーロッパリーグに出場している古豪は、早くもシーズン2人目の監督解任となっている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/510b14cad91367a2d2f09916526f088b8426e34b














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    197: 名無し@サポーター 2025/10/18(土) 21:46:26.53
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    ベンチ外か
    もうちょっとかかりそうだな
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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2025/10/17(金) 19:27:01.74 ID:FmUQBk2+9
    今月11日に2026ワールドカップ欧州予選でイスラエルを5-0で撃破したノルウェー代表。その4日後にはニュージーランド代表との親善試合を戦ったが、この親善試合にはFWアーリング・ハーランドら一部選手は参加しなかった。

    [写真]ハーランドの全身ショット
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    ハーランドは早めにノルウェー代表を離脱し、所属するマンチェスター・シティの次戦に備えることに。ハーランドは直接マンチェスターに戻らず、スペインのマルベーリャでのプチバカンスを楽しんだようなのだが、そこで見せたファッションが話題を呼んでいる。

    ハーランドは緑のベスト、スラックス、シャツ、ハンチング棒、それにバッグを抱え、なぜか真顔で撮影した1枚を自身のInstagramに投稿。英『Daily Mail』は「社会科の先生みたい」と表現していて、確かにこのショットでは恐怖の点取り屋には見えないか。

    この投稿にはジュード・ベリンガムやラミン・ヤマル、マンC時代のチームメイトであるジャック・グリーリッシュも反応していて、サッカーファンの間でも「ハリーポッターみたい」と話題になっている。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/38521fa09ae7d3a4b9a94c34cc0431088c1cdec1
    no title


    https://youtu.be/REVcZXKg580?si=dEMkfdKOErXxOk-m

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    1: 久太郎 ★ 2025/10/17(金) 10:45:47.51 ID:tnSsotaI9
    私が幼かった頃、プレミアリーグのクラブオーナーは英国人ばかりで、地元の裕福で成功した実業家であることが多く、その地域に貢献したいと考えているオーナーがほとんどだった。

     ここ20年で多くの国籍のオーナーが登場したが、今、プレミアリーグで最も強い影響力を持っているのはアメリカ人だろう。現在のプレミアリーグ20チームのうち、リバプール、チェルシー、マンチェスター・ユナイテッドなど11チームがアメリカ人投資家によって所有されている。半数以上だ。

     プレミアリーグでは、オーナーによる議決権の行使において、規則変更には14クラブの合意が必要とされている。もしこのままアメリカ人オーナーの数が増え続け、14クラブ以上になれば、彼らが望む方向にルール変更することも可能なのだ。英国ファンが慣れ親しんできた慣行を変える可能性がある。

     これまで、アメリカ人投資家がプレミアリーグへの投資を躊躇してきた理由の1つに降格制度がある。なぜなら、もし下部リーグに落ちてしまえば収入が急激に下がってしまうからだ。NFL、NBA、MLBといったアメリカの主要なスポーツのリーグでは、チームが降格することはなく、収入が安定している。

     プレミアリーグの降格制度廃止は過去にも議論されたことがあり、ありえない話ではない。これがもし実現されれば、チャンピオンシップ(イングランド2部)以下のクラブは、全チームの目標である1部昇格の機会が永遠に失われてしまうことになる。
     
     またプレミアリーグの“アメリカ化”はオーナーだけでなくメディアにも及んでいる。プレミアリーグの中継では、今シーズンは新たな試みとして、アメリカで実施されているハーフタイムの選手や監督のインタビュー、交代した選手へのインタビュー、ロッカールーム中継などが導入されている。

     そしてプレミアリーグは今や、「観光名所」と呼ばれている。クラブは、地元のファンやシーズンチケット保持者よりも、多くの支出が期待できる観光客をターゲットにしているのだ。例えば毎週のように試合を観戦する地元のファンは、その都度、クラブショップでグッズやユニホームを買うことはない。また観光客なら多少チケットが高くても観戦に訪れるため、チケット価格は年々高騰しており、地元のファンを苦しめている。

     最近では試合の雰囲気も変化してきた。観光客は試合に熱狂するというよりは、あくまで旅行気分で楽しんでいる傾向が強く、スタジアムはかつてよりも盛り上がりに欠けている。

     これらは時代に沿ったフットボールの進化の一部なのかもしれない。しかしこうした変化を快く思わない英国のファンは少なくない。米国資本は魅力的だが、プレミアリーグの“アメリカ化”はイングランドのサッカー界の脅威にもなっているのだ。

    著者プロフィール
    スティーブ・マッケンジー(Steve Mackenzie)/1968年6月7日、ロンドン生まれ。ウェストハムとサウサンプトンのユースでプレー経験がある。とりわけウェストハムへの思い入れが強く、ユース時代からのサポーター。スコットランド代表のファンでもある。大学時代はサッカーの奨学生として米国で学び、1989年のNCAA(全米大学体育協会)主催の大会で優勝した。現在はエディターとして幅広く活動。05年には『サッカーダイジェスト』の英語版を英国で出版した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/caa0100cf4c4b7d38652c09bca7dc2276e59145a



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    1: それでも動く名無し 2025/10/17(金) 04:59:06.02 ID:LaalMfSR0
    【ロンドン16日=大西健太】大相撲のロンドン公演2日目を前に、幕内・伯桜鵬(22)=伊勢ケ浜=と、藤ノ川(20)=伊勢ノ海=が、サッカーの名門チェルシーの本拠地「スタンフォード・ブリッジ」のスタジアムツアーに参加した。選手のロッカールームやスタンドに足を運び、スピード豊かなFWだったという元サッカー少年の伯桜鵬は「選手が力を出しやすい環境が整っていて感動した」と満足げ。藤ノ川は「今日からチェルシーのファンになりました」と興奮気味に語った。
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    1: ゴアマガラ ★ 2025/10/16(木) 21:40:11.74 ID:Y7b1iJl69
     スウェーデン代表が北中米ワールドカップ欧州予選で敗退の危機に直面している。13日にFIFAランキング91位のコソボに0-1で敗れ、本大会ストレートインとなる1位の可能性が消滅。わずか勝ち点1でグループB最下位に沈む中、プレーオフ進出に望みを託す状況となっている。

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     イギリス『フォー・フォー・トゥー』によると、エースのFWアレクサンデル・イサク(リバプール)はコソボ戦後、スウェーデン『フォトボルスカナーレン』のインタビューで深い落胆を示した。

    「最悪だ。恥ずかしい。失望した。またしてもだ。全てがひどすぎる。プレー内容が悪すぎる。この戦い方はうまくいっていない」

    「個々のプレーも悪すぎる。全てが重なっている。こんな状況になって悲しい。少し危機的な状況だ。それは明らかだ」

     かつて強固な守備と規律ある戦術で知られたスウェーデンだが、今予選ではディフェンスが崩壊し、攻撃面でも創造性を欠いている。ヨン・ダール・トマソン前監督は「FW陣がゴールの仕方を忘れてしまった」と批判を残し、14日に解任された。

    「どうすればいいのか分からない。でも全てが悪すぎる。W杯予選が始まってからずっと、状況は悪化している。進歩がない。苦い思いだ」

     このイサクの言葉は、チーム全体の迷走を象徴している。

     欧州予選は残り2試合となり、スウェーデンは11月15日に首位スイス、同18日に3位スロベニアと対決。今予選初白星をつかみ、伝統国の誇りを取り戻すことはできるか。

    https://web.gekisaka.jp/news/worldcup/detail/#



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