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    カテゴリ: プレミアリーグ

    49: 名無しさん@恐縮です 2026/02/02(月) 23:25:26.70 ID:O/MxpSWw0
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    お疲れ様です!サカラボ管理人です。
    「主力解体セール」でファンを絶望させていたクリスタル・パレスですが、最後の最後にド派手な花火を打ち上げました。
    鎌田大地選手にとっても、最高のニュースです。

    C・パレス、102億円でFWラーセン獲得!鎌田大地との「長身FW×司令塔」コンビ結成へ。
    ウルブスで実績を残していたノルウェー代表FWラーセン。
    193cmの長身ながら足元も器用で、昨季14ゴールを挙げた決定力は本物です。
    怪我から復帰する鎌田選手のスルーパスやクロスを、確実にゴールに結びつけてくれる存在になるでしょう。
    残留が決まったマテタとのポジション争い(あるいは2トップ?)も含め、後半戦のパレスは攻撃力が爆発しそうです。

    「金満クラブになったのか?」「カマダが輝くぞ」
    ざわつく現地の現地のフォーラムの反応をまとめました。


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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/02/02(月) 17:44:32.93 ID:BmKh/b5n9
    ゲキサカ26/2/2 16:33
    https://web.gekisaka.jp/news/japan/detail/?445755-445755-fl

    日本代表の森保一監督が欧州視察から帰国した2日、羽田空港で報道陣の取材に応じ、長期離脱から1年3か月ぶりの公式戦復帰を果たしたDF冨安健洋(アーセナル)の代表招集に前向きな姿勢を見せた。

    森保監督は1月16日、欧州に出発し、17日から31日にかけて12試合を現地視察。28日にはUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)リーグフェーズ第8節のアヤックス対オリンピアコス戦を訪れていた。

    この試合の冨安はDF板倉滉とともにメンバー外となっており、プレーする姿を目にすることはできなかったが、「ちょっとスタジアムで話をした」と森保監督。「非常に良い状態でコンディションが上がってきている。練習にも合流していて、ここからさらにコンディションを上げて、ゲームに出られる状態ができているということを直接聞いた」と現況を明かした。

    冨安はその後、今月1日のエールディビジ第21節エクセルシオール戦に後半35分から途中出場。アーセナル時代の2024年10月5日プレミアリーグ第7節・サウサンプトン戦で後半39分に途中出場して以来、484日ぶりの実戦復帰を果たしており、24年6月以来1年9か月ぶりの代表復帰にも期待がかかる。

    そうしたなか、森保監督は今後の招集について「コンディションを見極めて最終的に決めたい」と明言こそ避けたが、フル出場できるほどのコンディションを求めない方針を明らかにした。

    森保監督はこの日、冨安が時間限定での出場でFWアンス・ファティを抑え込んだカタールW杯スペイン戦を例に出し、「前回のW杯の時も途中から出場し、相手の攻撃の切り札を全て抑えてくれた」とあらためて信頼を表明。今後の招集に向けて「90分間全てに出てもらえるということを確認できればもちろん良いが、ピンポイントでも我々の戦力となり得るコンディションであると見極められれば招集していきたいと考えている」と前向きな姿勢を見せた。

    (取材・文 竹内達也)














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    1: 恐縮です ★ 2026/02/02(月) 23:11:20.72 ID:KnDfLKOd9
    なぜ田中の序列は低下しているのか。そのヒントは、リバプール戦後のダニエル・ファルケ監督のコメントにある。3-3の劇的なドローに終わった試合後、指揮官はこう話した。

    「もちろん試合結果は嬉しい。選手たちが称賛されるべきだ。2点差で追いかける展開になり、アプローチを変えた。機動力のあるウインガーを使い、違う形でプレッシャーをかけたかった。選手たちは見事にそれを遂行した...しかし(リバプールの3点目の場面で)アオ(田中)がブロックを空けたことに少し苛立った。彼は時々もっと注意深くしなければいけない。だがアオは同点弾を決めた。1ポイントをもぎ取ったことで、十分に取り返してくれた」

     ファルケ監督が問題視したのは、リバプールの3点目の場面だった。日本代表MFが中盤の持ち場を離れ、前方にプレスを仕掛けたことで、背後のスペースをリバプールに使われた。この結果、リーズは失点。リバプールに再びリードを許すことになった。

     ファルケ監督は「少し苛立った」と表現しつつも、同時に「ゴールで取り返した」と一定の評価を与えた。しかし監督が、田中のプレーと判断に不満を抱いたのは明らかだった。


     筆者は、リバプール戦で劇的な同点ゴールを決めたその翌節のブレントフォード戦を取材した。

     この試合で田中は先発。ファルケ監督は、中盤中央に3人のMFを並べる3-5-2を採用したように見えた。ここで「見えた」と記したのは、試合序盤から田中の位置取りが不明瞭で、フォーメーションがよく分からなかったからだ。

     まず目についたのは、田中の高いポジション取りだった。田中は前線の高い位置の「攻撃的MF」でプレーしており、筆者はまず取材ノートに「リーズのフォーメーションは3-4-3。田中は右シャドー」と記した。

     ところが試合が落ち着いてくると、またよく分からなくなった。田中は徐々に位置取りを下げ、チームとして3-5-2の形でプレーするようになった。基本型は、やはり3-5-2か。田中は中盤中央の一角に入っているようだ。

     試合が進むと、ファルケ監督がテクニカルエリアで激怒したプレーがあった。14分、相手のカウンター場面で田中が敵とデュエルになったが、マーカーに前を向かれ、振り切られた。大ピンチにはならなかったが、このプレー直後、ファルケ監督は両腕を広げて田中のプレーに不満を示した。ここではデュエル勝負に行かず、マークに時間をかけて味方の戻りを待つ方が良かった。

     42分には、田中が持ち場を離れ、最前線から激しくプレスをかけた。しかしGKにロングボールを蹴られプレスを剥がされると、仲間のミスも重なりピンチになった。

     田中は73分に交代で退き、試合は1-1で終了。この試合を最後に、田中はベンチスタートが増えた。

    記事全文
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6a04684545fbefab5a0bfd40be8d36a77737e116?page=3





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    939: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ da8e-H0NR [240d:f:614:ba00:*]) 2026/02/02(月) 11:32:35.17 ID:r3LnOJ1h0

    GettyImages-2198508334-scaled


    田中碧、今夏リーズ退団へ!「序列5番手に降格」守田英正と玉突き移籍の可能性も

    日本代表MF田中碧は、プレミアリーグ所属リーズ・ユナイテッドを退団する見込み。川崎フロンターレ時代のチームメイトである日本代表MF守田英正(スポルティングCP)との玉突き移籍の可能性もあるとみられる。
    英メディア『MOTリーズ』は1日に「リーズでのキャリアは確実に終わった」という見出しのもと、田中の現状を特集。

    守田の去就を巡ってはすでにブレントフォード、ウェストハム・ユナイテッド、マンチェスター・ユナイテッド、DF高井幸大所属のボルシアMG、ノッティンガム・フォレスト、バーンリーFC、MF藤田譲瑠チマ、DF安藤智哉擁するザンクトパウリからの関心が報じられている。

    https://football-tribe.com/japan/2026/02/02/347519/
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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


    「好事魔多し」とはまさにこのこと。
    4冠に向けて視界良好だったアーセナルに、今季最大級のトラブルが発生しました。

    アーセナル、ミケル・メリーノが骨折で長期離脱。サカも負傷で野戦病院化。
    今季のアーセナルの強さは、どこでもプレーできるメリーノの存在があってこそでした。
    ストライカーがいない時は前で、守備を固める時は後ろで。
    そんな「チームの心臓」が手術でいなくなる影響は計り知れません。
    しかもサカまで離脱。
    冬の移籍市場ギリギリでの緊急事態に、アルテタ監督はどう動くのでしょうか。

    「代わりはいない」「誰か獲れ!」
    パニック状態の現地のアーセナルファンの反応をまとめました。



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


    「蜜月関係」と思われていた監督とキャプテンの間に、隙間風が吹いているという報道です。
    アーセナルのウーデゴール選手に対し、アルテタ監督がプレーエリアについての改善を求めているとのこと。

    ウーデゴールとアルテタに確執?「下がりすぎる」プレーに監督が不満か。
    報道によると、アルテタ監督はウーデゴールにもっとゴールやアシストに直結する「高い位置」でのプレーを求めていますが、ウーデゴールはボールを受けるために「低い位置」まで下がることが多いようです。
    これが戦術的な不一致となり、最悪の場合は放出(バイエルンやレアル・マドリーへ)もあり得ると指摘されています。
    ただ、ソース(情報源)がゴシップ多めのメディアであるため、冷静なファンも多いようです。

    「フェイクニュースだ」「いや、戦術的な議論は必要だ」
    揺れる現地のアーセナルファンの反応をまとめました。


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    389: 名無しに人種はない@実況OK (ブーイモ MM7a-BPcJ [49.239.68.213]) 2026/02/01(日) 19:33:00.62 ID:r3v1frhPM
    Florian Plettenberg (@Plettigoal)

    The poker game until Deadline Day is on. Wolfsburg, Ajax and Crystal Palace have entered the race. 🇯🇵

    佐野弟争奪戦ここに来てクリスタルパレスも参戦



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    61: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ dfeb-GA1X [114.19.193.252]) 2026/01/31(土) 09:27:49.02 ID:qGLVLIxF0

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    カーティスはディアスの気持ちがわかるだろう

    カーティス・ジョーンズは新契約で週給20万ポンドとチームでの主要な役割を求めているが、リヴァプールは現時点でそのレベルにコミットすることをためらっている。

    カーティス £15000
    ディアス  £55000
    コナテ   £70000
    イサク   £250000
    ガクポ   £250000
    エキティケ £200000
    ヴィルツ  £200000
    キエーザ  £150000

    コナテとカーティスが不満持つのは仕方ない

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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    長かったトンネルをようやく抜け出しました。
    リバプールがアンフィールドで爆発し、今年(2026年)リーグ戦初勝利です!

    リバプール、4-1で快勝!遠藤航が「閉店作業」を完遂し、コナテが涙のゴール。
    新加入のエキティケとビルツが大暴れして3点をリードする展開。
    そして後半42分、スロット監督が切ったカードは「遠藤航」でした。
    ここ最近は終盤に追いつかれる展開(リーズ戦の田中碧のゴールなど)が続いていましたが、今日は遠藤がしっかりと中盤に蓋をしてゲームセット。
    そして何より、父親を亡くしたばかりのコナテ選手のゴールと涙に、スタジアム中が胸を熱くしました。

    「イブ(コナテ)、愛してるぞ」「ワタルが安心感を運んできた」
    歓喜と感動に包まれた現地の海外の反応をまとめました。




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