
アロンソならこうかな
ヴィルツ
ウォートン ソボスライ
ケルケズ フリンポン
ファンデフェン ファンダイク
アリソン
SUBイサク ガクポ エリオット ングモハ カーティス マクアリ バイチェ ツィミカス ブラッドリー ゴメス ママルダ
INバルコラ6100万ポンド ディオマンデ8700万ポンド
ウォートン6500万ポンド ファンデフェン8000万ポンド
OUTサラー2000万ポンド 遠藤500万ポンド ロバートソン0ポンド コナテ0ポンド
金ねンだわ


9999: 名無しに人種はない@実況OK
ボランチ、CB、そして今度は右サイドバック。
リバプールの遠藤航選手が、どこで出ても「仕事」を完遂するプロフェッショナルぶりを見せつけました。
遠藤航、緊急出場の右SBで「1対2」を止める神守備!リバプールは6-0圧勝。
開始4分にフリンポンが負傷するという緊急事態。
準備運動もままならない中で投入された遠藤選手ですが、落ち着いたプレーを披露。
特に28分、完全に裏を取られた状況から、驚異的なターンとスプリントで追いつき、クロスをブロックしたシーンは圧巻でした。
「アヤックス移籍」の噂が出る中、リバプールにとって彼がいかに不可欠な存在かを証明しました。
「売るなんてとんでもない」「守備の教科書だ」
信頼を取り戻した現地の海外の反応をまとめました。
9999: 名無しに人種はない@実況OK
新しいフォーマットになったCLですが、蓋を開けてみれば「プレミアリーグ一強」の現実が突きつけられました。
上位8チーム(ストレートイン枠)の過半数がイングランド勢という異常事態です。
英5クラブがCLベスト16ストレートイン!レアル・マドリーやPSGはプレーオフへ。
アーセナル、リバプール、トッテナム、チェルシー、マンチェスター・シティ。
これら全てが予選リーグ(リーグフェーズ)をトップ8で通過しました。
他国の強豪(レアル、インテル、PSGなど)が軒並みプレーオフに回る中、イングランドの資金力と選手層が際立つ結果に。
そんな中、ポルトガルのスポルティング(守田英正所属)が8位に食い込んだのは大金星と言えるでしょう。
「金が正義か」「バイエルンとバルサだけが抵抗勢力」
混沌とする欧州各国のフォーラムの反応をまとめました。