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    カテゴリ: オランダリーグ

    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/08/17(月) 00:30:42.40 ID:9DjOFPvn9
    現地時間16日に開催されたエールディヴィジの第2節で、日本代表FW上田綺世とDF渡辺剛が所属するフェイエノールトはゴーアヘッド・イーグルスと対戦。試合は2-2のドローに終わった。

    【動画】今季初ゴールはダイビングヘッド!上田が1G1Aの活躍もドロー決着
    https://youtu.be/aPaTB3fGo2s?si=vA2elvX7qmxFoaHD

    フェイエノールトのホームで行われたこの試合。上田は開幕戦に続いて2試合連続で先発出場。また負傷により開幕戦を欠場したDF渡辺剛も先発復帰を果たした。

    試合は32分、左サイドのクロスを受けたジバイ・ゼキエルがシュートを放ち、これが目の前にいた上田に当たり、そのこぼれ球を再びゼキエルが押し込んで先制ゴール。これにより、上田に今季初アシストがついた。

    するとその5分後、右サイドからハジ・ムサが送り込んだクロスに上田が渾身のダイビングヘッド。ネットを揺らし、今季初ゴールを記録した。これでフェイエノールトは2-0とし、リードを広げた。

    しかし後半に入り、63分に1点を返されると、80分にはセットプレイから失点。そのまま試合終了を迎え、2-2のドローで両チームが勝ち点1を分け合った。

    なお、上田は開幕戦に続いてフル出場。渡辺は64分に交代した。フェイエノールトは次節、アウェイでカンブールと対戦する。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/13548e7fde97f0f1842dba08d35e21d314039b58

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    1: ゴアマガラ ★ 2026/08/16(日) 19:37:48.28 ID:UG6wVHJU9
     J1町田がオランダ1部NECに所属する日本代表FW小川航基(29)の獲得に動いていることが15日、分かった。複数の関係者によると、既に年俸3億円(推定)を超える条件を小川サイドに提示したという。目標に掲げるJ1初優勝へ向けて、北中米W杯で日本代表入りしたストライカーにラブコールを送った。

     小川は桐光学園高から16年に磐田へ加入し、プロ生活をスタート。期待されながら苦戦する時期が続いたが、22年に加入した横浜FCでJ2得点王を取り、点取り屋として覚醒した。翌年夏に欧州へ渡り、NECでの初年度からリーグ戦2ケタ得点(11点)を残すなど、
    今季までの3シーズンで26点を奪った。第2次森保ジャパンにも継続的に招集され、北中米W杯では3試合に出場。1次リーグ初戦のオランダ戦では、結果的にMF鎌田大地のゴールとなったが、豪快なヘディングシュートで同点弾をアシストした。

     W杯後には「次の4年後はしっかり点を取りたい」と決意を示していたが、昨季終盤はNECで控えに回り、出場機会が減少。W杯で合流が遅れた今季も、欧州CL3次予選ではベンチ外となっている。関係者によると、引き続き欧州でのプレー継続を希望しているが、地元の横浜市から近距離で、豊富な資金力を持つ町田を選ぶ可能性はある。

     町田には、小川と同世代のFW相馬勇紀、DF中山雄太らA代表経験者が多く在籍。197センチの大型FWイエンギもオーストラリア代表として今夏のW杯に出場するなど、戦力は国内屈指だ。黒田剛監督(56)のもと堅守を持ち味とする一方で得点力は一部の選手に依存している。A代表通算18試合で11得点の決定力を誇る小川が加われば、隙の無いチームが完成する。

     Jリーグの今夏の移籍ウィンドー(移籍可能期間)は来月16日まであり、町田は粘り強く交渉を続けていく。小川が国内への復帰を決断すれば、今オフではFW後藤啓介(21)、FW前田大然(28)、DF冨安健洋(27)に続き4人目のW杯戦士の移籍となる。

    https://hochi.news/articles/20260815-OHT1T51464.html?page=1
    https://hochi.news/images/2026/08/15/20260815-OHT1I51642-T.webp



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/08/12(水) 21:33:15.41 ID:h7puwOLR9
     オランダ1部フェイエノールトの日本代表FW上田綺世(27)の〝実情〟を現地メディアがズバリ指摘した。

     上田は北中米W杯で2ゴールをマークするなど森保ジャパンのエースとして鮮烈なパフォーマンスを披露。昨季のオランダ1部で得点王を獲得した実績も踏まえて今夏はステップアップが期待されたが、いまだ移籍は実現していない。

    最近になってトルコ1部フェネルバフチェがオファーしたと現地で報じられているが、上田の現状についてオランダ紙「テレグラーフ」が特集した。

    「移籍金は2000万ユーロ以上とみられる。上田は現在フェイエノールトで4シーズン目を迎えている。昨シーズンはエールディヴィジで25ゴールを挙げ、得点王に輝いた。フェイエノールトでは通算109試合に出場し、40ゴールを記録している」と実績を紹介した上で、去就についてこう説明する。

    「上田がフェネルバフチェへの移籍に前向きかどうかは不明である。日本人選手がプレミアリーグでプレーしたいと考えていることは周知の事実だが、今日までイングランドのクラブから具体的な関心は寄せられていない。フェイエノールトが彼を売却すれば、クラブはストライカーからかなりの利益を得ることになるだろう」と意中のプレミアリーグへの移籍は難しいとの見解を示した。

     一方で「フェイエノールトは、上田の退団の可能性をすでに見越して、ほぼ同額でナチョ・フェリを獲得した。さらに、ロッテルダムのクラブには、シャキール・ファンペルシーとキャスパー・テングステットというトップクラスの才能も擁している」とフェイエノールト側は上田の退団を既定路線として編成を進めている。

     フェネルバフチェ移籍への外堀が埋まりつつあるように見えるが、日本のエースの去就は果たしてどうなるのか。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/399068?page=1
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    102: 名無しさん@恐縮です 2026/08/09(日) 18:21:56.65 ID:MPn0r+Lg0
    ちょっとこれはまずいなー
    上田コースに乗ったかもしれん
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    48: 名無しさん@恐縮です 2026/08/09(日) 17:00:19.65 ID:oE0ygSPX0

    images


    現実プレミアからオファー無し
    巨額オファー来たのはトルコ
    これが現実



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    121: 名無しさん@恐縮です 2026/08/09(日) 19:00:38.77 ID:th1jeqHJ0
    堂安
    フローニンゲン→PSV(構想外)→ビーレフェルト(レンタルで活躍)→PSV(復帰し活躍)→フライブルク→フランクフルト

    堂安がブンデスに行けたのは
    PSV側として700万ユーロで獲得して1040万ユーロで放出だったからな




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    1: ゴアマガラ ★ 2026/08/09(日) 16:31:34.10 ID:t6hiGySw9

    img_6d11a5db902aad07e94bb82439711f0421688


    オランダ・エールディヴィジのPSVは現地時間8日、NECナイメヘンから日本代表MF佐野航大を完全移籍で獲得したことを正式発表した。契約期間は2031年夏までの5年間で、背番号は「24」に決まった。

    オランダ王者PSV加入が正式決定

     オランダメディア『VoetbalPrimeur』は、移籍金について固定額1500万ユーロ(約27億円)に最大200万ユーロ(約3億6000万円)のボーナスが加わる契約だと伝えており、総額は最大1700万ユーロ(約31億円)に達する可能性がある。

     佐野を巡っては、PSVが以前から獲得候補の上位に位置付けていた。今夏には一度、NEC側の要求額が高額だったことから交渉が進展しなかったものの、その後に再び動きを本格化。両クラブが移籍で合意し、メディカルチェックなどを経て正式契約に至った。

     NECも同日に佐野の移籍を正式発表し、今回の取引がクラブ史上最高額になったことを明らかにした。佐野は2023年夏にファジアーノ岡山からNECへ加入し、公式戦通算98試合に出場して12得点。昨季はチームの中心選手として活躍し、NECのエールディヴィジ3位とKNVBカップ決勝進出に貢献した。

     PSVのアーネスト・スチュワート・フットボールディレクターは、佐野について「多くのダイナミズムを持つ6番の選手と見ている」と評価。「非常に高い強度でプレーでき、PSVのプレースタイルに完璧にフィットする。さらに大きな成長の可能性も持っている」と期待を寄せた。

     PSVのクラブ公式サイトでは、「この移籍は自分のキャリアにとって理想的な次のステップだと思っている」と佐野のコメントを伝えた。「PSVはすべての面でトップクラブだと分かる。監督の人柄やプレースタイルにもとても惹かれている」と加入を喜び、「ここでピッチに立つのが待ちきれない。毎日、自分のすべてを出してPSVのために戦う」と意気込みを語っている。

     ファジアーノ岡山からオランダへ渡って3年。NECで中心選手へ成長した22歳は、クラブ史上最高額の移籍金を残して王者PSVへのステップアップを果たすことになった。

    https://www.footballchannel.jp/2026/08/09/post973608/



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