サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    カテゴリ: なんJ

    1: それでも動く名無し 2022/08/06(土) 13:21:24.37 ID:XA6pVO/q0
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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/04/23(水) 18:38:02.186 ID:iDhnWfwXM
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    面接官「悪いけどさぁwうちの会社にエゴイストはいらないんだわw」

    くそ…学生時代にブルーロックに参加したばかりに……



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    1: ネギうどん ★ 2025/04/21(月) 11:04:45.88 ID:tTr/i+Wh9
    読売テレビの元アナウンサー辛坊治郎氏(68)が21日、X(旧ツイッター)を更新。13日に開幕した大阪・関西万博について言及した。

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    「私はこの万博、メタンガスで爆死するリスクを犯しても行くべきだと思う」とつづった上で「夢洲は元はゴミの埋立地だからメタン発生のリスクはどこでもあるが、大量に検知されてるのは大屋根リングの内側からはかなり離れている場所」と記述。続けて「こんな重要な事実をわざと伝えないメディアって終わってるよねー」と締めくくった。

    辛坊氏の投稿に対し「開幕したのは一週間前ほどだけどその何年も前から多くの作業員が毎日のように入ってた場所ですからね。ご存知の通り爆発がニュースになったのはその間でたったの一度、その時は負傷者ゼロでしたからそれ以上の事故は起きていないはずです」「昨日朝9時から閉園までいました。本当に素晴らしかったです。なぜ行ったの?あの噂は?大丈夫だった?など聞かれましたが、とにかく行ってみて!それだけですね。行かずに文句言うのは変です。それにしても圧巻でした。ありがとう」「ガス爆発死は嫌ですが、安全は担保されてると信じて今日行きます 万博で示されている技術の進歩を鑑みると大丈夫に1票!」などと書き込まれていた。

    辛坊氏は大阪・関西万博をめぐる偏向報道について異議を唱えてきた。開幕初日から2日連続で会場を訪れてリポート。現地の様子を写真とともに伝えつつ、自身が感じた問題点などについても投稿した。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202504210000289.html



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    1: それでも動く名無し 2025/04/23(水) 00:22:09.82 ID:hArOu6wk0

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    昨日今日ランクマやってるけどプロとの遭遇率高すぎや



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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/04/21(月) 08:34:51.17 ID:6dla/Lwg
    韓国と日本の代表チームは2022年カタール・ワールドカップ(W杯)で共に決勝トーナメントに進出したものの、それぞれブラジルとクロアチアに敗退した。しかし、その後、大韓民国のサッカーはクリンスマン監督、洪明甫(ホン・ミョンボ)監督や協会長を巡るリーダーシップ論議により無駄な時間を過ごすこととなった。

     韓国代表チームがW杯予選で期待以下のパフォーマンスと成績で失望を抱かせる中、日本は世界で真っ先に2026W杯本大会行きのチケットを手にした。日本代表チームの現在のFIFA(国際サッカー連盟)ランキングは15位だ。

     2022年、決勝トーナメント1回戦でPK戦の末に苦杯を飲んだ日本は、ドレッシングルームをきれいに整頓し、結果に対する承服と折り鶴、感謝のメッセージを残した。FIFAはこの様子を公式アカウントで共有し「試合よりも感動的な瞬間」と評した。日本は敗れたものの、共同体の信頼を得ることになったほか、その姿勢は次回を準備する勝者の条件が何であるかをよく物語っていた。

     それ以降、日本代表チームは強くなった。日本サッカー協会(JFA)は森保一監督を留任させ、長所を引き継ぐとともに、敗戦の原因を徹底的に分析した。「ボールをキープしながらもチャンスの質」を重視する競技哲学に方向を旋回し、ビルドアップのスピードとハイプレスの強度を高めながら、ショートカウンターと有機的なプレッシングに焦点を合わせた戦術再構築を断行した。

     カタール大会でボールをキープしながらも、決定的な瞬間を逃した経験を反映した結果だった。敗北を受け入れる姿勢は代表チームだけでなく、基礎から幼少期の育成システムを点検するなどシステムの改善を行い、次の勝利を準備する組織に進化することを可能にした。

     これとは対照的に、2002年韓日W杯で韓国に敗れたイタリアは結果を受け入れられないまま、集団的怒りに身を任せた。政治家とマスコミはFIFAを猛烈に批判し、数年間にわたって「被害者フレーム」内にとどまった。内部改革よりは「審判のせい」、「運のせい」、「政治のせい」にするなど、外部に向けられた非難にエネルギーを消耗した。

     その結果、指導者育成や幼少期のシステム改善におけるタイミングを逸したほか、伝統的な守備中心の戦術に安住し、停滞、後退した。2010年、14年のW杯ではグループリーグで敗退し、18年と22年は本選進出さえ逃してしまった。次の試合に備える力を失った結果だった。

     これらのケースは一つの質問を投げ掛けている。「敗北はわれわれにとって、どうあるべきか」

     スポーツにおいて勝利と敗北は必然の一対だ。繰り返される勝負の中で、誰もが敗北を経験するものだ。しかし、敗北を受け入れる姿勢によって共同体が持続する可能性に変化が生じる。

    (略)

     スポーツは、民主主義のトレーニングセンターでもある。結果に満足できないかもしれないが、手続きが尊重されれば、われわれは再びトレーニングセンターに戻って次の試合に備えることができる。その繰り返しの中で市民と社会は成熟し、制度は強固なものとなり、共同体は持続可能となる。手続きに対する尊重と結果に対する承服は、その次を可能にする唯一のスタートラインだ。そしてわれわれはこれを「スポーツマンシップ」と呼ぶ。

     われわれの未来を決めるもう一つの勝負が予定されている。参加する全ての選手たちが手続きと規則を尊重し、決められた枠内で競争を展開。結果を堂々と受け入れてくれることを願う。その過程が勝者と敗者の違いにかかわらず、皆が手を取り合って明日に進むことができる出発点になることを望む。試合終了のホイッスルが鳴ったとき、私たちは本当の意味で試験台に立たされることだろう。韓国社会にスポーツマンシップが必要な瞬間だ。

    シム・チャング・スポーティズン代表

    https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2025/04/19/2025041980004.html



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    1: それでも動く名無し 2025/04/22(火) 22:59:54.66 ID:+OhuZJnO0

















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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/04/21(月) 17:57:42.553 ID:ONRE9Oi70
    なったら胸熱なんだけど


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    1: それでも動く名無し 2025/04/17(木) 07:38:36.49 ID:/hJnVL/J0
    悲しいなあ...


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    1: それでも動く名無し 2025/04/21(月) 14:09:21.27 ID:HgX6wEij0
    日本はボーリング球テストのような非関税障壁を撤廃しろ

    非関税障壁の具体例に「日本のボウリング球テスト」 トランプ大統領 自動車の厳しい安全基準に不満か
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9065e01e465ceb62a82c24b17fdf3cf7ffc5e0af



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    2: それでも動く名無し 2025/04/21(月) 19:54:33.79 ID:d1UPWgWw0
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