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    カテゴリ: 韓国

    1: 仮面ウニダー ★ 2026/03/18(水) 13:06:37.00 ID:aQ9/NEMf
    「早くも“ブラジル・ワールドカップモード”に突入した様相だ」

     日本サッカー協会(JFA)は3月16日、日本女子代表が11月29日と12月5日に国際親善試合を実施することを発表した。
    いずれも対戦相手は未定だ。

     なでしこジャパンは現在、オーストラリアで開催されている女子アジアカップに参戦中。上位4チームとプレーオフ勝者2チームに、
    来年のブラジル・女子ワールドカップの出場権が与えられるなか、15日に準々決勝でフィリピンに7-0の完勝を収め、
    世界大会行きのチケットを手にした。

     そのフィリピン戦の翌日に、2試合のテストマッチを公表。この一報に、韓国メディア『SPOTV news』が反応した。
    女子アジア杯の準決勝で日本の相手は韓国だ。同メディアは「“韓日戦は気にも留めず”日本協会が驚きの発表...韓日戦2日前に
    親善試合の日程を公開→“すでにワールドカップモード”韓国との準決勝を前に奇妙な自信」と見出しを打った記事を掲載。
    「発表のタイミングが絶妙だ」と報じた。

    「日本は早くも“ブラジル・ワールドカップモード”に突入した様相だ。韓国との準決勝や、アジアカップ通算2度目の優勝への挑戦
    よりも、ワールドカップに焦点を合わせて動いている雰囲気が鮮明に読み取れる」
     
     さらに「日本のメディアも、韓日戦が持つ“話題性”にばかり主に注目し、シン・サンウ監督が率いる韓国代表の戦力や準決勝の
    予想分析に関する報道はほとんどない状況だ」と伝える。

    「むしろ“ほとんどの韓国メディアが日本を恐れるべき相手と見なしている”という相手国のメディアの動向を大きく取り上げており、
    過去11年間で5勝4分けを記録し、韓国女子サッカーを圧倒してきた、なでしこジャパンの勝利をある程度、信頼している雰囲気が
    感じられる」

     アジア女王を目ざす日本は、決勝進出をかけた韓国戦に集中しているのは間違いないが、それとは別のJFAによる公式のアナウンスを
    気にしているようだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    3/18(水) 6:30配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4e37eb31af8a7394d37a8152883f44ae41e35535



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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/02/14(土) 16:20:19.02 ID:2DO3ofqq
    「前回は韓国4、日本6だった。その差が大きく広がった」

     日本サッカー協会が2月12日、来月に開幕する女子アジアカップを戦う、なでしこジャパンのメンバーを発表した。

     注目を集めているのが、26人中22人が海外組である点だ。SNS上は「いつのまにか女子もほぼ海外組」「メンバーの所属クラブがエグい」「改めて見ると名門クラブばっかり」「めちゃくちゃ強そうやな」といった感嘆の声で溢れている。

     また、韓国メディア『STAR NEWS』も鋭く反応。「韓国8、日本22:衝撃的な海外組の数。女子サッカーも韓日格差さらに拡大?」と見出しを打ち、次のように伝えている。

    「前回大会での海外組の数は韓国が4人、日本が6人だったが、その差が大きく広がった。今回の日本のメンバーは、22人が海外組で、そのうち16人は欧州でも最高峰とされるイングランドリーグ所属だ。国内組はわずか4人で、指揮官すらデンマーク人のニルス・ニールセン監督である。

     最近、韓国女子選手の海外進出事例も増えているが、日本はいつの間にかエントリーの大半を海外組で構成できるほどになった。元々開いていた韓日女子サッカーの格差はさらに広がった様相だ。FIFA女子ランキングでも日本は8位でアジア最高位なのに対し、韓国は21位でアジア5位である」
     
     同メディアはその上で、「これは女子サッカーだけの問題ではない」と指摘。「韓国サッカー協会体制下の全分野で韓国と日本の格差が広がっている」と嘆き節を炸裂させている。

    「男子FIFAランキングでも日本は19位でアジア最高位、韓国は22位で3位だ。最近のU-23アジアカップでは、2歳年下のU-21代表チームで臨んだ日本が圧倒して頂点に立った一方、韓国は準決勝で日本に敗れた後、ベトナムにも敗れて4位に留まった。フットサルのアジアカップでさえ、日本はベスト4なのに対し、韓国はグループリーグ敗退だ」

     あらゆる面で“宿敵”の後塵を拝し、強い危機感を募らせているようだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/45a077e845b67efaa2f92923dfaec37c8ed42285



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    W杯に向けた重要な強化試合。日本代表は「聖地ウェンブリー」でのイングランド戦という最高の舞台を用意しました。
    しかし、これを見て黙っていられないのがライバル国・韓国のファンたちです。

    韓国、日本のマッチメイクに嫉妬と落胆。「なぜ我々はイングランドと戦えないのか」。
    韓国代表の3月の相手はコートジボワールとオーストリアに決定。
    客観的に見れば、W杯出場国であり良い強化相手なのですが、日本の相手が「イングランド」「スコットランド」という英国銘柄だったため、比較して落ち込んでしまっているようです。
    「行政力の差」「魅力の差」と、自国協会(KFA)への批判が噴出。
    ソン・フンミンやキム・ミンジェというワールドクラスを擁しながら、ビッグマッチを組めない現状に不満が爆発しています。

    「日本とはレベルが違うのか」「協会を変えろ」
    悲痛な叫びが響くお隣、韓国の反応をまとめました。


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    1: 久太郎 ★ 2026/01/24(土) 09:41:34.49 ID:QNeUiaQn9
    AFC U23アジアカップ サウジアラビア2026(U-23アジア杯)の3位決定戦、U-23ベトナム代表対U-23韓国代表の試合が現地時間23日にサウジアラビアのジッダで行われた。試合は、PK戦の末にベトナムが勝利している。この結果、ベトナムは準優勝した2018年大会以来となる“3位入賞”を決めた。
    ——————————

    【トーナメント表】AFC U23アジアカップ サウジアラビア2026



     グループステージを全勝で突破し、3大会連続となる決勝トーナメント進出を決めたベトナム。準々決勝ではU-23UAE代表に3-2で勝利したものの、準決勝でU-23中国代表に敗れて、3位決定戦に回った。

     対する韓国は、1勝1分1敗(勝ち点4)でC組2位となり、7大会連続となるベスト8入りを果たした。準々決勝では、U-23オーストラリア代表に2-1で勝利。しかし、準決勝で、サッカーU-23日本代表に1-0で敗れて、3位決定戦に臨むこととなった。

     立ち上がりから両チームともにチャンスを作っていたが、スコアを動かしたのはベトナムだった。

     30分、FWグエン・ディン・バックがドリブルで左サイドを突破。対峙したDFチョ・ヒョンテをかわしてゴール前に折り返すと、後方から走り込んできたFWグエン・クオック・ヴィエットが左足でニアに突き刺し、先制点を記録している。

     直後の34分、韓国は、FWチョン・スンベがペナルティエリア内でグエン・ディン・バックに倒されてPKを獲得。しかし、VARによるチェックの結果、PKは取り消しとなってしまう。
     
     前半は、韓国が支配率65%とベトナムを押し込む時間が続いていたものの、同点ゴールを奪うことができずに試合を折り返している。

     迎えた62分、なんとか追いつきたい韓国は、来季からカターレ富山でプレーすることが決まっているFWキム・テウォンを投入。すると、韓国を率いるイ・ミンソン監督の交代策が的中した。 

     ベトナムを押し込んだ韓国は、MFキム・ドゥヒョンからパスを受けたキム・テウォンがペナルティエリア手前の位置から豪快に右足を一閃。ゴール右下隅の絶妙なコースに突き刺して、韓国が追いついた。

     しかし、ベトナムも負けじとセットプレーのチャンスをものにする。ボックス手前の位置でフリーキックを得ると、グエン・ディン・バクが壁の間を通す強烈な一撃で右下隅へと叩き込んだ。

     勝ち越したベトナムだったが、86分にこの試合でキャプテンマークを巻いていたグエン・ディン・バクが危険なタックルで一発退場となってしまう。数的有利に陥ったベトナムは、試合終了間際に韓国DFシン・ミンハに同点ゴールを決められてしまった。

     結局、90分で決着はつかず試合は延長戦へ突入する。数的有利となった韓国は、ボールを保持してベトナムを押し込みチャンスは作っていたものの、ゴールを奪うことができずに延長戦終了の笛を迎えた。

     迎えたPK戦では、先行の韓国の7人目のキッカーが痛恨の失敗。7人全員が成功したベトナムが、韓国に勝利した。

     この結果、ベトナムは、2018年大会の準優勝以来となる、3位入賞を果たしている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/eccdcd9a3446b2017216ef67b450a4ae16c941e7



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    1: ばーど ★ 2026/01/12(月) 12:31:39.15 ID:4aRXscpa

    2024-2-16_son_getty


    アフリカネイションズカップ2025(アフリカ杯)の決勝戦が19日にモロッコで行われる。アフリカ杯の結果を受けて、FIFA(国際サッカー連盟)はFIFAランキングの更新を行う。韓国メディア『スターニュース』は7日に、次回の更新でサッカー日本代表のランキングが下がる可能性が高いことに注目した。
    ——————————

    【写真】サッカー日本代表のランキングがダウン?データサイトによる最新のランク予想がこちら!
    https://www.footballchannel.jp/2026/01/12/post835284/2/

    昨年の12月22日に更新されたFIFAランキングで、日本代表は18位だった。11月の代表ウィーク以降、日本代表は試合を行っていないのでポイントに変動はない。

    一方で、アフリカ大陸のチームは、アフリカ杯が開催されていることから次回の更新で順位が大きく変動する。

    例えば、19位のセネガル代表はアフリカ杯でベスト4進出を決めており、前回の更新から4勝1分と好成績を残している状況だ。

    同メディアは、「韓国のアジア1位も見えた」と前置きし、次のように述べている。

    「日本のFIFAランキングが先月より1ランクダウンする。韓国(22位)と日本の差は、これで3ランク差に縮まることになる。

    データサイトによると、セネガルは同期間にA代表の試合がなかった日本、スイス代表を抜いて19位から17位へと順位を上げた。

    FIFAランキングは、トーナメント戦に限り、敗北してもポイントは減少しない。そのため、セネガルは、19日に発表される1月のFIFAランキングで既に17位を確保しているという状況だ」

    また、「日本が1ランクダウンすることで、1月のランキングでは日本が19位、イラン代表が20位、そして韓国代表が22位となる可能性が高まった。“アジア1位”の日本との格差は3ランク差だ」と、日韓の差が縮まることを強調した。

    そして、「3月と5月、そして6月のテストマッチの結果によっては、韓国が日本を抜いてアジアトップになる可能性もある」と言葉を続けている。

    フットボールチャンネル編集部

    1/12(月) 11:23 フットボールチャンネル
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9cf6f8e10c09f0a6c2faddf54ed26d8053cce24d



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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/01/04(日) 06:37:40.31 ID:rHIFLOK2
    「本の仮想対戦相手として実力も十分」

     アジアでFIFAランキング2位のイランが、今夏の北中米ワールドカップ直前の6月2日に、FIFAランキング首位のスペイン代表と
    親善試合を組むという。スペインと同組となったサウジアラビアの仮想国として、チョイスされたようだ。

    『TEHRAN TIMES』などイランメディアの報道を受け、敏感に反応したのが韓国メディア『SPOTV NEWS』だ。
    「韓国代表は“日本効果”がない」と嘆きつつ、「イランは、スペインの中東サッカーを掌握したいという意欲につけ込み、盛大な
    親善試合を成功させた」と伝えた。

     同メディアは「問題はホン・ミョンボ監督のチームだ」と綴り、まだ3月シリーズの相手も発表されていない自国代表の現状を嘆いた。
     
    「イランがサウジ効果を活用し、欧州の強豪国との親善試合を確保している一方で、韓国は隣国の日本を活かせていない。
    6月に国際試合の日程を設定したイランとは異なり、韓国は3月の2連戦の日程さえ確定していない」

    「地理的に近く、日本の仮想対戦相手として実力も十分にある韓国は、オランダとチュニジアの注目を集めていたかもしれないが、
    実際には無視されている。オランダはすでに3月の対戦相手をノルウェーとエクアドルを決定しており、南アフリカの仮想対戦相手として
    有力視されていたチュニジアも3月に北中米への遠征を決定したため、韓国との対戦はなくなった」

     日本代表が3月にイングランドとの対戦を実現させたのに続き、イランのスペイン戦実施のニュースが飛び込み、韓国メディアは
    焦燥感があるようだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    1/4(日) 4:57配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3376177f69d217f0f030f01826b6bf249ee4bd90
    ※関連スレ
    【サッカー】 韓国有名サッカー解説委員「大韓サッカー協会、日本と比較される」 [1/3] [仮面ウニダー★]
    http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1767390645/



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    1: それでも動く名無し 2025/10/13(月) 15:52:00.53 ID:yqlPiLOS0
    なんでわざわざゴール狙ってんの?



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    1: 名無し@サカラボ 2025/10/10(金) 22:06:43.44
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    韓国代表とブラジル代表が10月10日、ソウルで国際親善試合を行った。FIFAランキング6位のブラジルはMFエステバン・ウィリアンとFWロドリゴ・ゴエスがそれぞれ2得点を決めるなど攻撃陣が爆発し
    同23位の韓国に5-0で勝利を収めた。

    “サッカー王国”が敵地で韓国を圧倒した。前半13分、FWヴィニシウス・ジュニオールからパスを受けたMFブルーノ・ギマランイスが
    韓国のDFラインを中央から真っ二つに破る絶妙なスルーパスをペナルティーエリアに供給。右サイドから走り込んだ18歳のMFエステバンが利き足とは逆の右足で確実に決め、試合の均衡を破った。

    エステバンのセットプレーからMFカゼミーロが頭でゴールネットを揺らした場面はオフサイドで得点が認められなかったが
    同41分には流れるようなパス回しからカゼミーロとのコンビネーションでエリア内に侵入したロドリゴがフィニッシュを決めてブラジルが追加点。ブラジルが2点のリードを奪ってハーフタイムを迎えた。

    防戦一方となっていた韓国は後半開始と同時にドイツ生まれのMFイェンス・カストロップを投入して反撃体勢を整える。
    しかし、試合の流れを引き寄せるどころか、後半開始わずか2分で失点。DFキム・ミンジェのミスから自陣でボールを失うと、エステバンにこの日2点目のゴールを許した。さらにその2分後にもカゼミーロのボール奪取からヴィニシウス、ロドリゴとつないで4点目が生まれた。

    そして、同33分にはコーナーキックの守備からブラジルがカウンターを発動。再三チャンスに絡んでいたヴィニシウスがダメ押しの5点目を決め、韓国にとどめを刺した。

    カルロ・アンチェロッティ監督率いるブラジルは14日、東京スタジアムで日本代表と対戦する。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/29d5daad7cbfd1bc244d3e542fa343f0a31d0c45



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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/07/04(金) 08:33:03.63 ID:JEVpYliY
    「日本の成績は予想を下回っている」

     7月3日、韓国で開催される東アジア選手権(E-1選手権)に臨む日本代表のメンバー26人が発表された。

     国際Aマッチウィークではないため、海外組は招集できず、オール国内組で、初招集が12人というフレッシュなメンバーとなった。

     この選考に驚きを示したのが、対戦する韓国のメディア『スポーツ朝鮮』だ。「日本は日韓戦を無視するのか? E-1選手権で優勝を考えず。異例のメンバー発表、初選出は12人だ」と伝えている。

    「日本代表の森保一監督が、希望する選手全員を選出しなかった可能性もある。森保監督は、クラブ・ワールドカップに出場した浦和レッズの選手は選出しないと述べた。浦和は日本屈指の強豪であるため、監督はベストな選手を選抜しなかったのかもしれない」

     同メディアは「今年で10回目のE-1選手権となるが、日本の成績は予想を下回っている。過去9大会で韓国は5回、日本と中国はそれぞれ2回ずつ優勝している。中国が2回優勝しているのに、日本もわずか2回というのは驚きだ」と指摘しつつ、日本の大会に挑む“姿勢”を疑問視した。

    「森保監督は、来年のワールドカップに向けて、勝利よりも新戦力の発掘に注力するだろう。日本にはヨーロッパ組が多く、Jリーグの選手が代表チームで大きな役割を果たしていない。26人中12人が新しい選手であるという事実は、森保監督の狙いを明確に示している。日韓戦を控えているにもかかわらず、大胆な選手選考を行なったことを考えると、異例の選択と言えるだろう」

    『スポーツ朝鮮』は「それでも、日韓戦の重みは大きい。両チームとも万全の状態ではないが、KリーグとJリーグのプライドを懸けた一戦となる。日本は8日に香港、12日に中国、そして15日に韓国と対戦する。優勝を懸けた日韓戦は、白熱した試合になると予想されている」と締め括っている。

     とはいえ、日本ももちろん優勝を狙っている。敵地での日韓戦は大きな注目を集めそうだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ea7b214d7b49eee16110e2672226bde4e4692f1c



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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/06/12(木) 11:02:41.25 ID:N5x4phkb
    「上位ポットに入ることが重要だ」

     韓国代表は6月の北中米ワールドカップ・アジア最終予選でイラクに敵地で2-0と勝利して本大会出場を決めると、ホームでのクウェート戦にも4-0で大勝。無敗で今予選を終えた。

     だが、“アジア3位”の座が怪しくなっているようだ。韓国メディア『スターニュース』は「韓国代表のFIFAランキング危機、アジア3位すら危うい。オーストラリアの猛追でW杯抽選に緊急事態」と見出しを打ち、次のように伝えた。

    「韓国代表がFIFAランキングでアジア4位に転落する危機に瀕している。アジア4位のオーストラリアが、6月のW杯予選でランキングポイントを積み上げ、3位の韓国を猛追しているためだ。FIFAランキングは北中米W杯のグループ分けにおいて重要な役割を果たすため、残りの期間のFIFAランキング管理はホン・ミョンボ監督にとって重要な課題となっている」

     記事によれば、6月の2連勝で12.15ポイントを獲得した韓国は「現時点では総合23位を維持する見込み」だ。だが、日本に1-0で勝利したアジア4位のオーストラリアが追い上げを見せている。

    「問題は、アジアランキング4位のオーストラリアの猛追だ。日本戦の勝利で14.83点、アウェーでのサウジアラビア戦勝利で9.25点を獲得した。2試合で24.08ポイントを積み上げ、総合26位だったランキングは24位に上がると予想されている。韓国との差はわずか1となり、ポイント差は8.45ポイントに縮まるとみられる。韓国にとって、アジア2位奪還という目標はおろか、アジア3位の座さえ危うい状況だ」

     同メディアは「W杯のグループの組み合わせ抽選では、上位ポットに入ることが重要だ。FIFAランキング上位のチームと対戦する可能性が低くなるためだ。韓国がアジア4位に転落すれば、FIFAランキング全体でも後退することになる。現在はポット2が有力だが、ポット3に転落した場合、ポット1とポット2のチームと同じグループに入ることになる」と危機感を露わにした。

     アジア内の順位が直接ドローに関連するわけではないものの、オーストラリアに抜かれかねない状況を危惧しているようだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8039c27b1fb9a8ea953d644ebefdbaf85e6b6b94



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