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    カテゴリ: 韓国

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    1: それでも動く名無し 2026/06/25(木) 09:17:20.26 ID:/IldXfs20
    今宵(現地21:00~)
    こっち10:00~


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    1: ばーど ★ 2026/06/24(水) 15:24:45.29 ID:Jn8Utl3E
    日本列島が激怒した猿真似パフォーマンス。

    実行者のキ・ソンヨンが真相を告白した。

    6月22日に配信されたTikTokオリジナルコンテンツ『ティキティキ・タカタカ トークトークショー』第9回には、セルティックなどヨーロッパでのプレー経験も豊富な元韓国代表MFキ・ソンヨンをはじめ、元eスポーツプレーヤーのホン・ジノ、警察官のクォン・イルヨン、犯罪分析官のピョ・チャンウォンが出演。サッカーと心理学をテーマに、多彩なトークを繰り広げた。

    この日の放送では、勝敗を左右するPKやPK戦に隠された心理戦について掘り下げている。

    特に「11mのロシアンルーレット」とも呼ばれるPK戦のプレッシャーについて語る中で、キ・ソンヨンは2011年アジアカップ準決勝の日韓戦を回想。PK戦を前に、パク・チソンやイ・ヨンピョら先輩の姿が見えなかった当時を振り返ると、アン・ジョンファンは「負担に感じるかもしれない」と共感した。

    さらに、アン・ジョンファンとキ・ソンヨンがピッチ上で実際に経験した緊迫した心理戦を紹介すると、ピョ・チャンウォンは2006年ドイツW杯決勝で起きた“ジダンの頭突き事件”を例に挙げ、「それを“扁桃体ハイジャック”と呼ぶ」と説明。恐怖や怒りを感じた際、感情を司る扁桃体が判断や計画を担う前頭葉の働きを奪い、衝動的な行動につながる現象だと語った。

    そして心理戦に長けた名将について、ピョ・チャンウォンはアレックス・ファーガソン氏を、キ・ソンヨンはラファエル・ベニテス氏を挙げた。

    またキ・ソンヨンは、2011年アジアカップ準決勝の日韓戦で見せた“猿真似セレモニー”についても言及した。試合当時、日本を敵に回し、現在も語り継がれているほどの“事件”だが、なぜあのような行動に至ったのか。

    先制ゴールを決めたキ・ソンヨンはパク・チソンと抱き合って喜び合ったのち、観客席へ駆け寄って“猿真似セレモニー”を披露したのだが、これが日本では大きな論争を巻き起こした。試合は激戦の末にPK戦にもつれ込み、日本が勝利している。

    キ・ソンヨンは当時の心境について、「旭日旗を見て腹が立った」と告白。「多くの批判を受けたが、試合翌日、SNSのフォロワーが8万人増えた」と、大きな関心を集めた出来事だったことを明かした。

    他にもキ・ソンヨンは「先輩たちがいたからこそ、自分たちはより楽にプレーできた。本当に大きな役割を果たしてくれた」と、アン・ジョンファンをはじめ道を切り開いてくれた先輩たちへの敬意も示した。

    これに対しアン・ジョンファンも、「先輩たちがいたから自分もここまで来られたし、今の後輩たちも同じだ。そしてサッカーを愛してくれるファンがいるからこそ私たちはプレーでき、幸せを感じられる。感謝している」と述べた。

    スポーツソウル 2026年06月23日
    https://sportsseoulweb.jp/star_topic/id=152488
    https://sportsseoulweb.jp/files/rcms_conv_webp/files/user/2026/2026982378592639858972985789273986598232262.jpg_1782180513.webp
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    前スレ
    日本列島を激怒させた“猿真似パフォ”はなぜ飛び出たのか…元韓国代表MFが告白「旭日旗を見て腹が立った」[6/24] [ばーど★]
    https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1782256979/




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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/06/17(水) 07:19:33.53 ID:x7Av6ejm

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    初戦勝利後に意思表明

    韓国代表は、キャプテンのソン・フンミンの兵役をジャーナリストが嘲笑したことを受け、メディアとの接触を一切断っているようだ。『アスレティック』が伝えた。

    韓国のレジェンドとして通算146試合で56ゴールを記録するソン・フンミン。3度のワールドカップに出場し、今大会でも主将としてチームを牽引している。また、ソンは2018年のアジア競技大会で金メダルを獲得したことを受け、兵役義務を免除された。その功績が認められ、代わりに3週間の基礎訓練を受けることが許可された。

    しかし、ワールドカップ前に開催されたチーム練習中に、韓国の放送局が偶然にも2人のジャーナリストの会話を拾ってしまい、その中でソンの代表選考免除について批判的な発言がなされていた。その映像は韓国で放送され、編集されていない会話が一般の人々に聞かれることになった。

    これに対し、ソンはチェコ代表との初戦(2-1で韓国が勝利)後、報道陣の取材を拒否した。韓国サッカー協会は月曜日、メディアによる「不適切な発言」を批判し、情報漏洩がチームに「大きな衝撃と失望」を与えたとする簡潔な声明を発表した。

    「韓国サッカー協会は、報道活動とメディアの役割を尊重する。しかし、現場での報告は相互の尊重と信頼に基づいて行われるべきであり、選手への尊重と保護が最優先されなければならない」

    「メディア関係者およびサッカー界の皆様には、韓国代表チームがワールドカップの舞台で最高のパフォーマンスを発揮できるよう、一致団結してご支援をお願いいたします。韓国サッカー協会は、選手の安全確保を最優先事項とし、健全なメディア環境の構築に引き続き尽力してまいります」

    6/17(水) 7:00配信

    https://news.yahoo.co.jp/articles/05a651ce784dcdd50f6683344e2cabc8619496de


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    1: ばーど ★ 2026/06/12(金) 08:16:57.43 ID:TG/nteRN
    現地6月11日、日本サッカー協会は米ナッシュビルで合宿中の日本代表から主将のMF遠藤航が離脱すると発表。FW町野修斗が追加招集されることも明かされた。そして遠藤は直後に公式Xを更新してエールとメッセージを贈るとともに、代表引退を表明。北中米ワールドカップ初戦のオランダ戦を3日後に控えたタイミングでのショッキングなニュースに、早朝の日本列島が揺れた。

    そんななか、韓国のメディア『FourFourTwo』も驚きをもって遠藤の離脱を速報。「日本に超非常事態だ! 中盤の要である遠藤、負傷離脱→代表引退を表明した」と銘打ち、「日本代表を特大の痛手が襲った。遠藤はA代表通算73試合出場を誇るベテランで、2015年に初めて選出されて以来、11年間に渡ってサムライブルーの中心的ミッドフィールダーとして活躍。今回の北中米ワールドカップの最終メンバーにも選ばれ、日本代表の中盤を支える存在として期待されていた」と伝えた。

    さらに同メディアは「オランダとの大会初戦を3日後に控えたタイミングで負傷により代表を離脱。遠藤の代役として、マインツでプレーする町野が追加招集された。経験豊富な遠藤を欠くことで、森保一監督も頭を悩ませることになりそうだ」と報じている。

    6/12(金) 4:43 SOCCER DIGEST Web
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e6af7986430778b022620366fb73845a2bbe6e13



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/04/17(金) 21:08:39.744 ID:ST1SC1hw0

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    知能が足りてない笑



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    1: ばーど ★ 2026/03/19(木) 12:02:36.46 ID:ZH5RzYKF
    【ソウル聯合ニュース】米スポーツ用品ブランドのナイキは19日、サッカー韓国代表の2026年のユニホームを公開した。

     ナイキは、「虎の奇襲」をコンセプトに、伝統に根差しながらも恐れを知らずに進む韓国代表の姿をイメージしたとして、韓国サッカーが持つ強さとエネルギーをデザインに込めたと説明した。

     ホームユニホームは「白虎」をモチーフとし、チームの回復力と団結、土壇場で爆発する攻撃力を視覚的に表現した。

     ユニホームは今月23日に発売され、韓国代表はワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会を前に28日に行われるコートジボワールとの国際親善試合で初めて着用する。

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    聯合ニュース 2026.03.19 11:37
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20260319000900882



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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/04/11(土) 07:06:54.34 ID:6pu5TFSI
    「信頼を寄せるのは難しいということだ」
    「多様な状況で、多彩な形で誤った判定が下されている」

     韓国サッカー界に衝撃が走っている。開幕を約2か月後に控える北中米ワールドカップで、韓国人の審判が一人も選出されなかった
    のだ。

    国際サッカー連盟(FIFA)は4月10日、北中米W杯に参加する審判団170人のリストを発表。
    主審52人、副審88人、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)担当30人で構成されている。

     この一報に、韓国のサッカー専門メディア『Best Eleven』は「韓国サッカーの屈辱、審判の現在地を再確認...W杯レフェリー
    170人中、韓国人“0人”→FIFA、“クオリティを優先した”」と見出しを打って報じた。

     同メディアは「不明瞭な判定で批判を受け続けている韓国のサッカー審判たちが、2026年のFIFA北中米ワールドカップにも参加
    できなくなった」と伝える。主審、副審、VAR審判のどのカテゴリーにも韓国人が一人も含まれていない事実を
    「本当に一人もいなかった」と強調した。

     記事は、FIFAが審判団の発表と同時に公開した選考基準にも注目している。FIFAは「長年の原則である“クオリティ優先”に基づき、
    審判の選考が行なわれた。FIFAトーナメントだけでなく、近年の国際・国内大会で見せた試合の運営能力を重点的に考慮した」と
    説明したという。

     FIFA審判委員会のピエルルイジ・コッリーナ委員長は「選ばれた審判は世界最高水準だ。幅広い審判団からピックアップされ、
    定期的に試合の運営能力を評価されてきた」と述べ、選出された審判員のレベルの高さに胸を張る。
     
     このFIFAの方針について、『Best Eleven』は「この言葉は、韓国の審判たちがFIFAの提示するレベルに達していなかったことを
    意味する」と指摘。アジアサッカー連盟(AFC)所属国からは日本、中国、オーストラリア、サウジアラビアなどが審判を輩出して
    おり、「中国はワールドカップ出場国ではないにもかかわらず、審判だけは北中米に送り込むことに成功した」と対比させた。

     さらに、国内のKリーグで誤審が後を絶たない現状にも言及。「多様な状況で、多彩な形で誤った判定が下されている」とし、
    AFCの大会ですら韓国人審判の数が減少するとの見通しも伝えている。これはAFCもまた、Kリーグでの活動実績を基に審判を選考
    するためだという。

     続けて「韓国サッカー審判の現在地、つまり世界から見た“水準”は、北中米ワールドカップの韓国審判団“0人”という結果で
    再確認された」と断じ、「国内だけでなく外部の視線から見ても、韓国審判団の判定に信頼を寄せるのは難しいということだ」と
    結論づけた。大韓サッカー協会の審判委員会が今年から刷新を約束したものの、大きな変化は見られず、誤った判定が続いている
    現状も付け加えている。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    4/10(金) 17:16配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/31f525568235a8ba5d0f0a2ea0e0796b3c992591



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    1: それでも動く名無し 2026/04/05(日) 22:26:22.55 ID:D97l3WRa0
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