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    カテゴリ: 韓国

    1: 名無し@サポーター 2025/05/14(水) 12:52:49.75

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    サッカー日本代表が9月にアメリカ遠征を実施し、メキシコ代表およびアメリカ代表と対戦することが発表されたが、
    韓国代表も同じ時期に同じ場所で、同じ相手と2連戦することが決まった。

    韓国サッカー協会(KFA)は5月14日、韓国代表が来る9月にアメリカ遠征を行い、アメリカ代表およびメキシコ代表と国際親善試合を
    実施することを発表した。

    日本はメキシコ、アメリカの順で対戦するが、韓国は先にアメリカと9月7日6時(現地時間6日17時)にニュージャージー州ハリソンの
    レッドブル・アリーナで戦う。2戦目のメキシコ戦は9日に行われるが、キックオフ時間と試合会場は未定となっている。

    韓国が海外で親善試合を行うのは、ユルゲン・クリンスマン前監督時代の2023年9月に組んだ欧州遠征以来、約2年ぶり。
    当時はウェールズ代表、サウジアラビア代表と対戦している。

    今回戦うアメリカとメキシコは、いずれも北中米を代表する強豪国だ。最新のFIFAランキングでもアメリカが16位、
    メキシコが17位で韓国(23位)を上回る。過去の対戦成績はアメリカと5勝3分3敗、メキシコと4勝2分8敗としている。


    韓国代表

    ・アジア最終予選では苦戦続くが…
    遠征先のアメリカは2026年北中米ワールドカップの開催地でもある。この2連戦を本大会に向けた貴重な“現地適応”の場とするためにも、
    まずは直近に控えたアジア最終予選をしっかりと終えたいところだ。

    韓国は現在、アジア最終予選グループBで4勝4分(勝ち点16)の首位。2位ヨルダンと勝ち点3差、3位イラクと勝ち点4差で、
    6月のラスト2試合ではアウェイでイラク、ホームでクウェートと対戦する。

    すでに世界最速で本大会出場を決めた日本とは対照的に、韓国はホーム4試合で1勝3分とやや苦戦気味だ。
    それでも、6月の2試合で波乱が起きない限り、本大会の切符を手にする可能性は高いというのが韓国国内の見通しだ。

    ワールドカップ開幕まで残り約1年。本大会に向けた“ロードマップ”がいよいよ形を帯びてきただけに、まずは予選突破を確実に
    成し遂げたい。

    2025年05月14日
    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=119168
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    1: 仮面ウニダー ★ 2025/05/14(水) 12:52:49.75 ID:RDzUagXg
    サッカー日本代表が9月にアメリカ遠征を実施し、メキシコ代表およびアメリカ代表と対戦することが発表されたが、
    韓国代表も同じ時期に同じ場所で、同じ相手と2連戦することが決まった。

    韓国サッカー協会(KFA)は5月14日、韓国代表が来る9月にアメリカ遠征を行い、アメリカ代表およびメキシコ代表と国際親善試合を
    実施することを発表した。

    日本はメキシコ、アメリカの順で対戦するが、韓国は先にアメリカと9月7日6時(現地時間6日17時)にニュージャージー州ハリソンの
    レッドブル・アリーナで戦う。2戦目のメキシコ戦は9日に行われるが、キックオフ時間と試合会場は未定となっている。

    韓国が海外で親善試合を行うのは、ユルゲン・クリンスマン前監督時代の2023年9月に組んだ欧州遠征以来、約2年ぶり。
    当時はウェールズ代表、サウジアラビア代表と対戦している。

    今回戦うアメリカとメキシコは、いずれも北中米を代表する強豪国だ。最新のFIFAランキングでもアメリカが16位、
    メキシコが17位で韓国(23位)を上回る。過去の対戦成績はアメリカと5勝3分3敗、メキシコと4勝2分8敗としている。

    https://sportsseoulweb.jp/files/rcms_conv_webp/files/user/2024/20240930905902439029504.jpg_1727663898.webp?v=1727664365
    韓国代表

    ・アジア最終予選では苦戦続くが…
    遠征先のアメリカは2026年北中米ワールドカップの開催地でもある。この2連戦を本大会に向けた貴重な“現地適応”の場とするためにも、
    まずは直近に控えたアジア最終予選をしっかりと終えたいところだ。

    韓国は現在、アジア最終予選グループBで4勝4分(勝ち点16)の首位。2位ヨルダンと勝ち点3差、3位イラクと勝ち点4差で、
    6月のラスト2試合ではアウェイでイラク、ホームでクウェートと対戦する。

    すでに世界最速で本大会出場を決めた日本とは対照的に、韓国はホーム4試合で1勝3分とやや苦戦気味だ。
    それでも、6月の2試合で波乱が起きない限り、本大会の切符を手にする可能性は高いというのが韓国国内の見通しだ。

    ワールドカップ開幕まで残り約1年。本大会に向けた“ロードマップ”がいよいよ形を帯びてきただけに、まずは予選突破を確実に
    成し遂げたい。

    2025年05月14日
    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=119168



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    1: 仮面ウニダー ★ 2025/05/11(日) 12:50:26.91 ID:AFJwwTew
    「私は15秒で正気を失った」
     元韓国代表監督のユルゲン・クリンスマン氏が、“卓球事件”について回想した。

     24年のアジアカップで、韓国代表は準決勝で格下のヨルダンにまさかの完敗(0-2)を喫し、ファイナル進出を逃した。

     そして大会後、そのヨルダン戦前日の食事時間中に、卓球をして騒いでいたイ・ガンインらが、それを注意した主将ソン・フンミンらと
    衝突し、揉み合いの中でソン・フンミンは指を脱臼する事件が起きていたことがるみになり、
    批判を浴びたイ・ガンインがソン・フンミンに謝罪をしに、ロンドンまで足を運ぶ事態となった。

    「クリンスマン氏、再び発言!イ・ガンインが悪ふざけをして、ソンが平手打ち。初めて見た光景に度肝を抜かれた」と見出しを打った
    韓国メディア『スターニュース』の記事によれば、クリンスマン氏は米CBSスポーツが運営するYouTubeチャンネルに出演し、
    次のように語った。

    「皆さんご存知の通り、私は韓国代表監督を務めていた。ソン・フンミン、イ・ガンイン、キム・ミンジェといったレベルの高い優秀な
    選手たちと仕事をした。しかし、約1年前、アジアカップ準決勝のヨルダン戦を前に起きた『殴り合い』事件以降、事態はさらに悪化した」

    「イ・ガンインがソン・フンミンと喧嘩をした。原因はイ・ガンインが悪ふざけをしたことだった。しかし、イ・ガンインがそれに
    気づいた時には手遅れで、ソン・フンミンは彼を殴りつけた。夕食の席で起きたことで、私は15秒で正気を失った。あんな光景を見たのは
    生まれて初めてだった」

     ドイツのレジェンドは、「結局、ヨルダンとの準決勝で敗れた。楽な試合になるはずだったのに、勝てなかったのだ。
    もはやチームではなく、チームスピリットもなかった」と言葉を続けた。

    エースと至宝の衝突は、目を疑うような光景だったようだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    5/11(日) 7:07配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/13e1ab254fb59a98d809f0c2817fef1440dbdf7b



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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/04/26(土) 11:08:49.44 ID:OglezVZD
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    アジア最強のクラブを決めるトーナメント、AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)。
    25日に行われた準々決勝で韓国の光州は、サウジアラビアのアル・ヒラルに0-7の惨敗を喫した。
    ネイマールがいなくなったアル・ヒラルだが、セルゲイ・ミリンコヴィッチ=サヴィッチなどのスターを擁しており、選手の市場価値は光州の20倍!先発にサウジ選手は2人だけという布陣で圧勝した。

    試合後には光州のイ・ジョンヒョン監督がアル・ヒラルのジョルジュ・ジェスジュ監督から握手を拒否されるようなシーンもあった。ジョルジュ・ジェスジュ監督は手をタッチした後に口に手を当てるポーズを見せ、握手を拒んだ。

    韓国紙は「勝者の品格なし…アル・ヒラル監督、大勝にもかかわらずイ・ジョンヒョ監督の握手要請拒否」と伝えていた。

    この握手拒否騒動の背景には、イ・ジョンヒョ監督の発言をめぐる遺恨があったようだ。
    イ・ジョンヒョ監督は「アル・ヒラルは優勝するほどの実力はない」と発言していたとされているが、それを否定。
    「そのような発言をしたことはない。アル・ヒラルはACLで9回決勝に進出し、4回優勝した強豪。歴史あるチームであり、尊敬していると言ったが、誤解があったようだ」と釈明したとのこと。

    https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/qoly/sports/qoly-8b47u57k-iks-1



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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/04/13(日) 09:18:35.41 ID:quFENaYz
    「10回戦ったら2回しか勝てない」
    「韓国ではすぐに結果を出さなければならない」

     サウジアラビアで開催されているU-17アジアカップで、廣山望監督が率いるU-17日本代表は、グループBで1勝1分け1敗。一時はグループステージ敗退の危機に陥ったものの、奇跡的にベスト8進出とU-17ワールドカップ出場を決めた。

     その廣山ジャパンのストライカーが、韓国で小さくない注目を浴びている。同国の人気歌手であるキム・ジョンミンを父、日本人歌手の谷ルミコを母に持つサガン鳥栖U-18の谷大地だ。

     オーストラリアとのグループステージ第3戦でゴールを決めた谷は、中学2年までFCソウルの下部組織に所属。日本でのプレーを希望して、鳥栖のアカデミーに籍を移した。そのため、韓国では逸材が日本を選んだのは、同国のサッカー界に問題があるからだという見方が少なくないようだ。

     多くの韓国メディアが谷の“日本選択”と活躍ぶりを伝えるなか、『スポーツ京郷』はこう報じている。

    「『日本に行きたかった。もっと高いレベルを目ざしたかった』。FCソウルユース出身で、韓国年代別代表で活躍した谷大地(韓国名はキム・ドユン)は、日本メディアの取材でそう語った。90年代の人気歌手キム・ジョンミンと日本の歌手、谷ルミコの息子として生まれた谷大地は、太極マークではなく日の丸をつけるという大胆な行動でサッカー界に衝撃を与えている」
     
     同メディアは「本紙解説者のキム・デギル氏は、『以前は10試合やれば、我々が8勝、日本が2勝だったが、今は完全に逆転し、我々は10試合中2回ほどしか勝てない』と指摘した。さらに、『以前は日本のコーチが韓国に研修に来ていたが、今はヨーロッパに直行している』と説明した」と紹介。さらに、韓国の高校サッカー界の名将であるシム・ドクボ監督のコメントを掲載している。

    「韓国は日本サッカーから20年遅れている。10年前は10年遅れていたが、今やさらに遅れをとっている。プレーすればそれを実感できる。日本はヨーロッパと同様に、6歳、7歳、8歳と幼い頃から体系的に基礎を鍛え上げていくので、その点で遅れをとっている。日本は(試合での)パフォーマンスを重視しないが、韓国ではすぐに結果を出さなければならないため、昔ながらのやり方に頼らざるを得ない」


    「日本の選手の数は韓国の6、7倍に上る」

     記事は「谷大地は、日本の体系的な育成システムと選手育成プログラムに魅力を感じ、中学3年生の時にJリーグのサガン鳥栖のアカデミーに移籍した。日本サッカー協会は、小学校から高校まで体系的なリーグ制度を確立した。一方、韓国では予算の問題で予定より1か月遅れの9日、2025年の小中高サッカーリーグが開幕した」と両国を比較。こう続けている。
     
    「最も大きな違いは底辺に現れている。2022年の韓国サッカー協会登録選手総数は、日本の10分の1だった。年によって差はあるものの、日本の選手の数は少なくとも6、7倍に上る。キム・デギル氏は『少子化によって若者の裾野が狭まっている』と述べ、『サッカー選手になる道だけでなく、サッカーをしながら外国語を学ぶなど、他の可能性も広げられるような教育プログラムを組み合わせるべきだ』と助言した」

     若者の決断が、韓国サッカー界に危機感をもたらしているようだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cc024a7deb09795d315393c34bfd4212f4689703?page=1

    *関連スレ
    韓国サッカー界 日韓ハーフの逸材、日本への流出で危機感 識者はレベル低下の可能性指摘 [4/11] [昆虫図鑑★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1744361103/



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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/04/09(水) 08:31:11.38 ID:VaeeNBAO
    かつて「永遠のライバル」と呼んでいた日本さえも韓国サッカーを見下げる雰囲気だ。年齢別代表チームが国際舞台で苦戦する韓国サッカーの最近の状況を例に挙げながら「反面教師」にしなければという話まで出ている。

    東京スポーツは8日、インターネット版(東スポWEB)で、「前日(7日)日本サッカー協会(JFA)技術委員会会議で影山雅永委員長(57)が最近の韓国サッカーの状況を話題にした」とし「これまでライバルとしてしのぎを削ってきた韓国のサッカーレベルが落ちている現状を『反面教師』にしていくという趣旨で発言した」と伝えた。

    影山委員長が「レベル低下」の事例に挙げたのは、先月開催された韓日大学サッカー定期戦(デンソーカップ)と現在サウジアラビアで開催されているU-17(17歳以下)アジアサッカー連盟(AFC)アジアカップ大会だ。今年のデンソーカップで韓国は日本に0-1で敗れた。これについて影山委員長は「結果は1-0だったが、かなり内容に差があって、韓国の大学の代表はシュートがゼロだった」と指摘した。

    また、韓国は5日に行われたU-17アジアカップのグループリーグC組第1戦でインドネシアに0-1で敗れた。韓国は21本のシュートを撃ちながらも得点なく敗れた。影山委員長は「見下すわけではないが、我々もちょっと気を抜いたらそうなる可能性がある」とし「韓国のようにならないようにしていこうという話をした」と強調した。

    影山委員長は韓国が国際舞台で不振が続いていることについて、私見を前提に「の強みがなくなった」と診断した。続いて「(日本の)大学サッカー連盟の方は『(パスを)しっかりつなぐような日本サッカーに似てきている点が問題』と指摘している」とし「もともとの強み、我々が嫌だった韓国サッカーがなくなっている」と指摘した。根性・体力・スピードを前に出すスタイルからパス中心のスタイルに変わりながら表れた逆効果を指摘したのだ。

    最近、韓国はこれまで一枚下と考えてきた中国にもU-17、U-20、U-22代表が相次いで敗れた。日本相手ではすべての年齢別代表チームが試合の勝敗はもちろん内容でも完敗に近い結果を見せた。昨年はU-23代表がパリ五輪アジア地域予選で敗退し、10大会連続本大会行きを逃した。

    匿名を求めたKリーグチームの監督は「大韓サッカー協会が2015年に始めたゴールデンエイジプロジェクト(有望選手の発掘)以降、急変する環境に合わせてプログラムをアップグレードできなかった」とし「鄭夢奎(チョン・モンギュ)協会長の4選をめぐる論争の中で国家代表戦力強化委員会は機能が停止した状態だ。有望選手の発掘に劣らず管理が重要だが、現在は玉があっても通すことができない状況」と遺憾を表した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/946b27b6b4d1e7171b412707d9ec290b15247a63



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    1: @仮面ウニダー ★ 2025/04/04(金) 06:09:41.53 ID:wzhtuSqT
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    【04月04日 KOREA WAVE】韓国・忠清北道の沃川郡と永同郡一帯で発生した大規模な山火事の原因が、「雑草の焼却」であったことが
    判明した。

    忠清北道沃川郡の特別司法警察と山林当局は、80代の男性が火災発生の容疑を認めたと発表した。

    男性は火元とされる沃川郡の現場で、自らの過失を認めた。調査によると、
    男性は畑で雑草を整理した後、「手がかじかんで温まりたくなった」として、雑草の山にライターで火をつけたという。

    この火が山に燃え広がり、男性は自ら消火を試みたが手にやけどを負い、救急車で搬送された。
    途中、救急隊員に「ゴミを燃やしていて火を出してしまった」と説明したという。

    山火事は3月23日午前11時55分ごろに発生し、近隣の野山へと延焼。被害面積は40ヘクタール(約12万1000坪)に達し、
    サッカー場約56面分に相当する広さが焼失した。火は約8時間後にようやく鎮火された。

    当局は、男性を「山林保護法」違反の失火容疑で立件した。

    2025年4月4日 5:00 発信地:韓国
    https://www.afpbb.com/articles/-/3571299

    ※関連スレ
    【韓国山火事】男性(56)が墓掃除中に失火か…男性の娘「父が墓の上に垂れ下がっていた木の枝をライターで燃やそうとした」[3/30] [ばーど★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1743325054/



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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/04/02(水) 16:26:00.42 ID:oYK8UPBu
    「我々は目を覚まして変化を受け入れなければならない」

     元韓国代表MFのク・ジャチョル氏が、日韓サッカーの差に言及した。韓国メディア『KUKINEWS』が伝えた。

     2007年に母国の済州ユナイテッドでプロキャリアをスタートさせ、ドイツのアウクスブルクなど海外でも活躍。そして、昨年12月に35歳で現役引退を表明したク・ジャチョル氏は、2022年にカタール・ワールドカップでベスト16に進出して以降、低迷が続いている韓国代表の厳しい現状を指摘した。

    「結局、リーダーが重要だ。サッカー界のリーダーが誰なのか、どんな選択をし、どんなシステムやルールを作るかがサッカー界を変える。言い訳は通用しない。変えなければならないことは変えなければならない」

     また、近年の日本サッカーにも触れ、「日本と韓国の差は今や大きくなりすぎた。もはや比較できるものではない。過ぎ去った時間を誰が埋め合わせてくれるのか。とても悲しいことだ」と両国の差は比較できないほど、大きく広がってしまったとの見解を示した。

     そのうえで、「我々は目を覚まして変化を受け入れなければならない。変化を恐れれば、将来、後輩たちや次の世代にもっと大きな苦痛を与えることになる」と警鐘を鳴らした。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/84a90c5b44031d2bd20dad0d4caced02e1d6504a

    *関連スレ
    【韓国ネット】 韓国サッカーに対する日本人の評価は?=「野球もサッカーも日本が上」 [3/31] [仮面ウニダー★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1743392974/
    【W杯予選】『もうライバルじゃない』日本のファンが韓国サッカーに事実で攻撃する=韓国メディア [3/29] [昆虫図鑑★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1743234847/



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    1: @仮面ウニダー ★ 2025/03/31(月) 12:49:34.95 ID:x4lXH8N3
    Record Korea 2025年3月31日(月) 9時0分


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    2025年3月28日、韓国・OSENは「日本のサッカーファンが韓国サッカーに苦言」と伝えた。

    サッカー韓国代表は25日、FIFAワールドカップ(W杯)アジア最終予選でヨルダン代表と対戦し、1対1で引き分けた。
    24年11月のパレスチナ戦、今月20日のオマーン戦、今回のヨルダン戦と、3試合すべて引き分けだった。
    当初は「ホームでの2連戦に勝利し、11回連続の本大会出場を早期に確定する」という覚悟だったが、両試合で勝ち点2点を追加するに
    とどまり、出場確定はおあずけとなった。

    記事は日本のサッカー専門メディア「フットボールチャンネル」の報道を引用し、「アジアのトップシード国の中で、本大会行きを
    確定できなかったのは韓国だけ。隣国の日本と中東の強豪イランはすでに出場を決めている」
    「特に日本は世界で最も早くW杯へのチケットを手に入れた」と伝えた。

    日本のサッカーファンからは「韓国サッカーは気を引き締めなければならない」という意見が多く寄せられているという。
    「アジアに与えられたW杯チケットは8.5枚、その争いで苦戦する程度なら本大会に出なくてもいいのでは」
    「相手を下に見て尊重していなかった。それではいつまでも強くなれない」などの苦言が並ぶ。

    実力的に韓国と日本はもはやライバルではないという指摘もある。「韓国のライバルは日本やイランではなく、ヨルダンとイラクだ」
    「今、日本やイランと同等だと思っている時点で錯覚としか言えない。プライドばかりで現実を直視しなかった結果だ」など、
    厳しい声が上がっている。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは
    「おっしゃるとおりで、何とも申し開きができない」
    「ミョンボ(ホン・ミョンボ監督)とモンギュ(チョン・モンギュ大韓サッカー協会会長)がいる限りどうしようもない」
    「正直、スポーツは野球もサッカーもかなり前から日本が上だ。ただ相手が日本だと負けられないという精神力でたまに勝っていただけ」
    「選手がこん然一体となったサッカーは02年大会以来、見ていない」
    「国全体のサッカーレベルを上げないと、何人かの選手に依存するサッカーでは、野球や女子バレーボールのように一瞬にして
    崩れ落ちるだろう」
    などの声が寄せられた。
    (翻訳・編集/麻江)
    https://www.recordchina.co.jp/b950850-s39-c50-d0195.html

    ※関連スレ
    【W杯予選】『もうライバルじゃない』日本のファンが韓国サッカーに事実で攻撃する=韓国メディア [3/29] [昆虫図鑑★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1743234847/



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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/03/29(土) 16:54:07.02 ID:e+gNlfGi
    「日本やイランと互角だと考えるのは幻想」

     北中米ワールドカップのアジア最終予選で、グループB首位の韓国代表は、3月25日に行なわれた第8節で、2位のヨルダン代表とホームで対戦。開始5分に先制したものの、30分に被弾し、1-1のドローに終わった。

     グループAではイラン、グループCでは日本が、順当に本大会出場を決めたなか、B組の本命は足踏みが続いている。

     そんななか、韓国メディア『OSEN』は「『もうライバルじゃない』日本のファンが韓国サッカーに事実で攻撃する」と見出しを打った記事を掲載。「韓国サッカーに日本のファンは厳しい言葉を容赦なく送った」とし、日本での「辛辣な」声を紹介している。

    「相手を見下し、リスペクトしていないようでは、いつまで経っても強くならない」
    「韓国の現在のライバルは日本でもイランでもない。ヨルダンとイラクだ。特にヨルダンはアジアカップから1勝2分け1敗だ」
    「現在、アジアにはワールドカップのチケットが8.5枚与えられている。この戦いで苦戦しているなら、本戦には出場すべきではないのでは?」
    「現時点で日本やイランと互角だと考えるのは幻想としか言えない。現実を直視せず慢心した結果だ」


    『OSEN』は「韓国にとって、決して笑える状況ではない。現在、アジアでトップシードながら本大会出場権を獲得していないのは韓国だけだ」と危機感を露わにしている。

    「隣国の日本と中東の強豪イランは既に本大会出場権を獲得し、次の計画を練っている。特に日本は、ワールドカップ出場権を世界最速で獲得した国だった」

     まだ、鬼気迫る状況ではないとはいえ、残り2試合の結果次第では、3位に転落する可能性もある韓国。第7節の3位イランとのアウェーゲームは文字通りの大一番だ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1d15f251d544c5e0a1ee05b83532568f8a4adb81



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