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    カテゴリ: 五輪

    1: 砂漠のマスカレード ★2016/08/05(金) 11:57:40.95 ID:CAP_USER9

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    8月5日、日本対ナイジェリアの一戦が行われ4-5で敗退。U-23日本代表のパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    リオ五輪の初戦は黒星スタート
    【日本4-5ナイジェリア リオデジャネイロオリンピック1次リーグ】

    櫛引政敏 4.0 1失点目はキャッチしたかったところ。ロングキックでも安定感を欠いていた。5失点では低い評価にせざるを得ない。
    藤春廣輝 4.5 1、2失点はいずれも目の前のクロスやカットイン。5失点目もパスミスから。OA枠としては低調なパフォーマンス。
    塩谷司 4.5 中途半端なプレーで3、4失点目を招いた。OA枠としての役割を果たせなかった。
    室屋成 4.5 2失点目のクロスへの対応は痛恨。4失点目も塩谷とお見合い。DFとして優先されるべき守備の対応が甘かった。
    植田直通 4.5 ナイジェリアのアバウトなロングボールに競り負けるシーンはなかったが、3失点目ははっきりクリアしたかった。
    大島僚太 5.5 遠藤がアンカーにいることによって積極的にゴール前へ。随所で技術の高さも見せていた。
    遠藤航 5.0 アンカーとしてスタメン。ピッチ上でキャプテンシーを発揮したかった。
    原川力 5.0 いくつかパスミスがあり、危険なシーンを招くことも。攻撃でアクセントをつけることもできなかった。
    中島翔哉 5.0 守備に奔走する時間が長く、得意のカットインからのシュートというシーンが作れなかった。
    南野拓実 5.5 右サイドをスタートポジションとしながら、裏への飛び出しで相手に脅威を与えた。ゴールシーンは冷静に沈めた。
    興梠慎三 5.0 PKをしっかりと決めたが、流れの中でくさびを受けるなどの形を作れなかった。

    浅野拓磨 5.5 ゴールシーンは上手く流し込んだ。試合の流れを変えるには至らなかった。
    鈴木武蔵 5.5 興梠に代わって途中出場。最後に一矢は報いた。
    矢島慎也 - 出場時間短く採点不可。

    手倉森誠 4.5 勝ち点3を取らなければいけなかった。ミスや数的同数での守備の対応で失点を重ね、
    OAの選手の融合も上手くいっていない。Jリーグで出場機会のない櫛引の起用には疑問が残る。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160805-00010012-footballc-socc
    フットボールチャンネル 8月5日(金)11時54分配信

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    1: 砂漠のマスカレード 2016/08/05(金) 11:55:17.61 ID:CAP_USER9

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    【スコア】
    ナイジェリア代表 5-4 日本代表

    【得点者】
    1-0 7分 サディク・ウマル(ナイジェリア)
    1-1 9分 興梠慎三(PK)(日本)
    1-2 11分 オゲネカロ・エテボ(ナイジェリア)
    2-2 12分 南野拓実(日本)
    3-2 42分 オゲネカロ・エテボ(ナイジェリア)
    4-2 51分 オゲネカロ・エテボ(ナイジェリア)
    5-2 66分 オゲネカロ・エテボ(ナイジェリア)
    5-3 70分 浅野拓磨(日本)
    5-4 90+5分 鈴木武蔵(日本)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160805-00476441-soccerk-socc
    SOCCER KING 8月5日(金)11時54分配信

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    28: 公共放送名無しさん 2016/08/05(金) 10:54:51.45 ID:bLdPfQOg

    no title

     
    失点がとにかく酷いミスしかない
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    1: 砂漠のマスカレード ★2016/08/05(金) 06:29:35.41 ID:CAP_USER9
    ◆リオデジャネイロ五輪 サッカー男子1次リーグB組第1戦 日本―ナイジェリア(4日・マナウス)

    日本と1次リーグで激突するナイジェリアの到着は、試合開始約6時間半前になりそうだ。
    五輪組織委の広報担当者によると、4日午前8時頃にチャーター機で米アトランタを出発し、到着は午後2時20分予定。
    NBAチームが使う豪華な機体で革張りの対面シートに体を沈め、疲労も少ないという。

    先月29日だった出発日が何度も遅れたが、関係者らは

    「日本とはいつ対戦しても勝てる。5―0で勝てる」「コンディションに問題はない」「最高の試合を見せる」などと口々に自信を示した。
    W杯や五輪など国際大会で試合当日の現地入りは異例。
    大会規定では前日までの到着が明記され、不戦敗もささやかれたが、出場は可能のようだ。

    異例の事態を受け、手倉森監督は「必ず現れてほしい。
    ナイジェリアだけにナイと言われてもね」と冗談を飛ばす余裕を見せたが、警戒心は変わらない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160805-00000000-sph-socc
    スポーツ報知 8月5日(金)6時9分配信

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    1: 砂漠のマスカレード  2016/08/05(金) 06:19:07.43 ID:CAP_USER9

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    【ブラジル 0-0 南アフリカ リオデジャネイロオリンピック1次リーグ】

    現地時間4日にリオデジャネイロオリンピック1次リーグが行われブラジル代表は南アフリカ代表と対戦。
    開催国として金メダル獲得の期待がかかるブラジルだが、南アフリカを相手に0-0で引き分け初戦は引き分けスタートとなった。

    オーバーエイジ枠として選出されていたネイマール、GKウェベルトン、レナト・アウグストの3人は先発出場を果たす。
    強力な戦力を揃えるブラジルだが、なかなか得点を奪うことができない。

    すると59分、ムバラが退場し南アフリカの選手が一人少なくなった。
    その後はブラジルの猛攻が続きシュート20本以上も放ったが、それでもゴールを決めることはできず。
    開催国として挑んだリオ五輪初戦は0-0となり引き分けスタートとなってしまった。

    【得点者】
    なし

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160805-00010001-footballc-socc
    フットボールチャンネル 8月5日(金)6時13分配信

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    1: YG防衛軍  2016/08/05(金) 00:19:26.01 ID:CAP_USER9

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    リオデジャネイロ五輪サッカー男子の日本代表は、4日夜(日本時間5日午前10時)、ブラジル北部のマナウスで、ナイジェリアと1次リーグB組の初戦を迎える。アジアとアフリカの予選を1位で突破した2チームがぶつかる好カードだ。難敵に守り勝ち、好発進したい日本。一方、その難敵は本番直前までトラブルに見舞われている。

     1、2日と練習をすべて公開した日本は、攻撃の確認に時間をさいた。手倉森誠監督は、「ブラジルの良いところに学ぼう」と選手に訴えかけた。優勝候補に完敗した7月30日の試合の映像を見返し、ブラジルのパスの回し方、パスを受ける際の動き出しを取り入れようとしている。

     2日の練習では、ナイジェリア戦に向けて4―3―3の布陣を試し、セットプレーも行った。手倉森監督は「初戦はこれで行く」と明言。3日の記者会見で、「初戦で勝ち点3を取ることがメダルを取るためのすべてだ」と話し、4日の一戦に必勝を期す構えだ。

     最大の不安要素はFW久保裕也(22)の派遣を、所属するヤングボーイズ(スイス)が拒否したことだ。最終予選を兼ねたU23アジア選手権で全6試合に出場したエースを欠いて、五輪本番に臨むことになった。手倉森監督は「よくアクシデントが起こるチームだが、その分ドラマチックな大会にする」と話す。

     中2日で試合が続く今大会もアジア予選同様、先発メンバーを日替わりで選んで疲労を分散させる戦いをする予定だ。総合力で勝ち上がりを目指す。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160804-00000123-asahi-spo

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    1: 膝十字固め(空)2016/08/04(木) 12:29:41.90 ID:egKbLDD+0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
     リオデジャネイロ五輪で、サッカー男子の日本が1次リーグ初戦で対戦するナイジェリアの代表が、
    現地時間3日昼(日本時間4日未明)の段階でブラジル入りしていないことが分かった。同日に試合会場で
    予定されていた公式練習はキャンセルとなった。試合は4日夜(日本時間5日午前10時)に予定されている。

     英BBCなどによると、ナイジェリア代表は直前合宿地の米国から7月下旬にブラジル入りする予定だった。
    しかし、飛行機の発券トラブルなどのため移動ができず、チャーター機で入ることになった。
    そのチャーター機の支払いでトラブルがあり、飛ぶのが遅れているという。
    http://www.asahi.com/articles/ASJ837F3FJ83UTQP029.html

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/08/02(火) 18:06:22.85 ID:CAP_USER9
    リオ五輪男子サッカーの開幕がいよいよ現地時間8月4日に迫った。U-21代表を送り込むドイツは1988年ソウル五輪以来、28年ぶりの出場となる。快挙に沸いていいはずだが、地元は「ベストメンバーじゃないし」と盛り上がらない。なかには「Cチーム」とまで言うファンもいる。ホルスト・ルベッシュ監督はなぜ本命を揃えることができなかったのか。そこには五輪代表だからこその苦しい事情があった。

     2015年のU-21欧州選手権でベスト4に入り、リオ行きをかなえたドイツだが、ルベッシュ監督とDFB(ドイツサッカー連盟)のハンジ・フリックSD(スポーツディレクター)にとっては、ここからが苦難の始まりだった。「招集できる選手の条件」という壁が、何重にもなって目の前に立ちはだかっていたのである。

     まず、男子の場合、五輪に招集できるメンバーは1993年1月1日以降に生まれた選手+オーバーエイジ3人だ。この時点で、欧州選手権を予選から戦ってきたメンバーのうち8人がNGとなる。

    次に、EURO2016に参加する選手の招集もNG。ベンチで終わりそうなフル代表のEUROよりも、五輪で活躍したいという選手がいれば話は別だが、リロイ・サネは「五輪は素晴らしい大会だけど、僕の目標は当然EURO」と公言。フル代表を目指してアンダー世代を戦ってきたのだから、それが普通の反応だ。というわけで、サネのほか、ヨシュア・キミッヒ、ユリアン・ヴァイグル、エムレ・ジャンがリストから消えた。教え育てた選手の成長は嬉しいが、それが指揮官自らの首を絞めることになるとは皮肉である。

     一番厄介で分厚い壁はクラブチームの抵抗だ。五輪はFIFA(国際サッカー連盟)主催大会ではないため、クラブ側に選手をリリースする義務はない。五輪代表監督は頭を下げて選手の貸し出しをお願いするのである。ルベッシュ監督とフリックSDは各クラブに電話をかけ、メールを送り、直接赴き、交渉を行なった。合意を取り付けるまで、何度もそれが繰り返された。

     フリックSDは「クラブ側とは素晴らしい話し合いができた」と言っているが、ほとんどケンカに近いやりとりもあったと言われている。レヴァークーゼンのルディ・フェラーSDは「4人も出すクラブと、1人も出さなくていいクラブがあるなんて、言語道断だ」と頭から湯気を立て、ライプツィヒのラルフ・ラングニックSDも「ほかのクラブが一番の選手を貸し出すなら、うちも出すけど」と冷たかった。他クラブの反応も容易に想像できる。

    こうしたなか、DFBとクラブは協定を結ぶ。まず、「チャンピオンズリーグとヨーロッパリーグの予選に出るチームから選手を呼ばない」。これでヘルタ・ベルリンのミッチェル・ヴァイザーやボルシアMGのマフムード・ダフードらがNGとなった。そして「夏の間に移籍する選手は呼ばない。移籍先になじむことを最優先とする」。ティモ・ヴェルナーもこれで消えた。さらに「8月5日開幕の2部リーグからは招集しない。かつ、1クラブから貸し出せるのは2人まで」。呼べる選手がどんどんいなくなっていく。

     さらにルベッシュ監督にはDFBからこんな注文がついた。「U-21欧州選手権のポルトガル戦のような試合はやってくれるな」。ドイツはこの大会、準決勝でポルトガルに0対5と惨敗した。リオでそんな負け方はやめてくれというのである。フル代表から1人も呼ばず、協定を守り、強いチームを作れ──そんな無茶な、と言いたくなる。

     いっそのこと、代表を引退したフィリップ・ラーム、ミロスラフ・クローゼをオーバーエイジで呼んでしまえという声もあった。しかし指揮官は、五輪出場権を手に入れたメンバーと戦いたいと、そこは譲らなかった。制限があっても、戦えるチームを作る。この大会を最後に退任するルベッシュ監督にも意地がある。

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    1: 動物園φ ★ 2016/08/03(水) 21:29:06.23 ID:CAP_USER9
    ナイジェリアのウマル(左)、ミケル(中央)、トルースト・エコン(右) [写真]=Getty Images

     リオデジャネイロ・オリンピックに出場するナイジェリア代表チームは、またしてもブラジルへ飛び立つことができなかったようだ。3日、ナイジェリアメディア『Wolexis.com』が報じた。

     五輪ナイジェリア代表チームは、大会本番に向けて7月末からアメリカ・ジョージア州のアトランタでトレーニングキャンプを行っていた。8月4日(日本時間)にはグループステージ初戦で日本代表と対戦するが、チームはトラブルによってアメリカで立ち往生しているという。当初の予定では7月29日にブラジルへ出発する予定だったが、不手際によってチケットを手配できず、出発を8月1日に延期していた。しかし、1日のチケットを取ることができなかったために2日の便へ変更したことが報じられていたが、再度チケットを入手できず、出発を三たび先延ばしすることになってしまったようだ。

     これを受けてチームはチャーター便を手配することに決め、直接アトランタから試合会場のマナウスまで向かうという。アトランタからマナウスまでは8時間を要するため、チームは前日に現地入りすることになる。選手やスタッフは度重なるトラブルによってフラストレーションを溜めているが、これに加えて現地との時差にも苦しめられることになる。

     なお、ナイジェリアメディア『Sports Day』によると、ノルウェーのハウゲスンでプレーするDFウィリアム・トルースト・エコンは、クラブから直接チームへ合流することになっていたため、スケジュール通りにブラジルへ到着。遅れて現地入りするはずが、結果的に一番乗りでマナウスへ着いた模様だ。また、トルコのオスマンルスポルに所属するFWアミヌ・ウマルはヨーロッパリーグ(EL)3次予選のノーメ・カリュ戦に出場する見込みなため、日本戦は欠場するという。

     今回のトラブルの責任は同国スポーツ省とナイジェリアオリンピック委員会(NOC)にあるが、スポーツ大臣のソロモン・ダラング氏はオリンピックのプログラムを把握していなかったと伝えられている。

    http://news.mynavi.jp/news/2016/08/03/374/

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    1: 断崖式ニードロップ(東京都) 2016/08/03(水) 18:15:13.83 ID:6fQPelzy0 BE:902871952-PLT(12000) ポイント特典
    【リオ五輪】手倉森監督がナイジェリア戦で4-3-3の採用を示唆。スタメンの最適解は、この11人か
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160803-00017904-sdigestw-socc

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