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    カテゴリ: 五輪

    1: ボマイェ 2016/08/05(金) 23:00:44.39 ID:RKxkbx/v0 BE:306759112-BRZ(11000) ポイント特典
    "日本撃沈"ナイジェリア、遅刻の後遺症なかった

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    2016リオデジャネイロオリンピック男子サッカーの予選でナイジェリアが日本を撃破した。

    当初ナイジェリアは協会の未熟な運営と資金難でブラジル行きの飛行機を3回も逃した。
    地団駄を踏んでいたナイジェリアは、事情を伝え聞いたアメリカのデルタ航空がチャーター機を出し、
    試合開始6時間前に辛うじて試合が行われるブラジル・マナウスに到着した。

    多少差し迫った時間に到着したナイジェリアの選手は、試合に対する自信は失ってなかった。
    特にチームの主将ジョン・オビ・ミケルは「素晴らしい飛行だった。日本戦に勝つ自信はある」と自信を見せたりもした。
    没収負けになる危機から脱したナイジェリアは、旅の疲れを癒やす暇もなく競技場へ向かった。

    コンディションの乱調があるのは明らかだったし、最近ナイジェリアが行った評価試合の成績も良くなかったので、多くの人が日本の勝利を予想した。
    だがナイジェリアはすべての憂慮を完全に払拭して日本代表を完璧に沈没させた。

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    1: 47の素敵な(茸)2016/08/05(金) 19:20:38.29 ID:DZHD4Gued
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    残念な結果になってしまったが

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    1: Egg ★@2016/08/06(土) 07:16:31.50 ID:CAP_USER9
    チーム発足から初の大量5失点。最終ラインのテコ入れも視野に入れたい。
     
    手倉森ジャパン発足から練習試合も含めて45試合目、大量5失点を喫したのは初めてのことだ。
    これまでのワーストである3失点も、わずか2回(14年U-22アジア選手権のイラン戦、同年アジア大会のイラク戦)、
    ナイジェリア戦前までの平均0.77失点という数字は、まさに堅守を武器に「耐えて」勝利を手にしてきた勲章である。しかし――。
     
    「失点はみんなのせい。それを取り返すのがサッカー」(中島翔哉)ではあるが、次のコロンビア戦では負けは許されない。
    それだけに、失点の要因を分析して修正する必要がある。5失点の要因は以下の通り。
     
    1失点目(6分):藤春がエゼキエルに突破されてシュートを打たれ、室屋もシュートのこぼれ球に反応が遅れてサディクに押し込まれる。
     
    2失点目(10分):室屋が右サイドからのクロスに対応を誤り、入れ替わられてエテボにフリーでシュートを許す。クロッサーへの藤春の寄せも甘かった。
     
    3失点目(43分):塩谷がサディクのペナルティエリア侵入を止められず。エテボのシュートを植田が撥ね返すもクリアが甘くなり、エテボに押し込まれる。
     
    4失点目(51分):塩谷と室屋の間をサディクに割られ、塩谷がペナルティエリアで相手を倒してしまい、PKを献上。
     
    5失点目(66分):大島のバックパスをミケルにかっさらわれ、折り返しはGK櫛引が飛び出してクリアするも、こぼれ球をエデボに突き刺される。
     
    室屋3、塩谷2、藤春2、植田1、櫛引1、大島1。GKを含めた守備陣全員が失点に絡んでいる。特に懸念材料なのが、塩谷と植田のCBコンビだ。

    塩谷を右SBで起用するのも一手かもしれない。

    「2-2に追いついてからの3失点目、僕が取られたPKの4点目が一番痛かった。本当に申し訳ないなと。(守備のオーナガイズが崩れた)要因はいろいろあると思いますけど……
    1対1であったり、ブロックを作った時にどれだけ上手くボールを入れさせず、相手に前にボールを運ばせないようにすることが大事になる。
    周囲との連係? 失点をこれだけしていて、そういう質問が出るということは、『慣れていない』と素直に認めないといけないですね」

    こと植田とのコンビネーションに関しては、オーバーエイジの塩谷よりも、立ち上げ当初からしのぎを削ってきた岩波のほうが相性は良い。
    中央を安定させる意味では、「植田―岩波」コンビを起用することを推奨したい。屈辱的な敗戦をベンチで見守った岩波は、試合後にチームの改善点にて自分なりの見解を述べている。
     
    「中盤でプレッシャーに行けず、イージーなミスからも失点していたし、ブロックを組んでそこからボールに出て行く守備ができてなかった。
    (世界相手に)フリーでやらせるとゴールまでつなげる力があるので、あれでは難しいかなと思います」
     
    CBを変えるとともに、もうひとつ浮上する選択肢はブラジル戦、ナイジェリア戦と精彩を欠いた室屋の起用法だ。
    アジア最終予選のようにターンオーバーを採用するのであれば、亀川を使う可能性は十分あるだろう。

    しかし、コロンビアはドルラン・パボンという攻撃の起点を左サイドに置いている。つまりは、日本の右サイドがキーエリアのひとつということ。
    長らくこのチームでやってきた室屋のコンビネーションよりも、高さやフィジカル面を強化する意味で、塩谷を右SBで起用するのも一手かもしれない(無論、リスクが伴うのも承知だが……)。

    SOCCER DIGEST Web 8月6日(土)7時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160806-00017971-sdigestw-socc&p=1


     
     

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    1: Egg ★@2016/08/05(金) 14:15:01.88 ID:CAP_USER9
    ◆リオ五輪 男子サッカー第1節

    【グループA】
    ブラジル 0-0 南アフリカ
    イラク 0-0 デンマーク

    【グループB】
    スウェーデン 2-2 コロンビア
    ナイジェリア 5-4 日本

    【グループC】
    メキシコ 2-2 ドイツ
    フィジー 0-8 韓国

    【グループD】
    ポルトガル 2-0 アルゼンチン
    ホンジュラス 3-2 アルジェリア

    FIFA.com
    http://www.fifa.com/#

    ▽リオ・デジャネイロ オリンピックの男子サッカーが、4日に開幕した。

    ▽グループAでは、開催国のブラジルは南アフリカとの一戦に臨んだ。オーバーエイジ枠のFWネイマールが先発したブラジルだが、
    相手選手が退場し数的優位になるも、拙攻が目立ちゴールレスドローに終わった。また、イラクvsデンマークもゴールレスドローに終わっている。

    ▽グループBでは、日本が到着が遅れたナイジェリアとの一戦を迎えた。序盤に互いに得点を奪い合うも、
    後半に入りナイジェリアが突き放し、5-4の打ち合いをナイジェリアが制した。また、スウェーデンvsコロンビアは2-2のドローに終わっている。

    ▽グループCでは、2012年のロンドン五輪で金メダルを獲得したメキシコはドイツと対戦。
    オーバーエイジ枠で参加しているFWペラルタのゴールで先制するも、2-2のドローに終わった。
    フィジーvs韓国は、ユ・スンウのハットトリックなどで韓国が8得点を奪い大勝している。

    ▽グループDでは、ポルトガルvsアルゼンチンの強豪国対決が行われ、
    2-0でポルトガルが勝利。ホンジュラスvsアルジェリアは、打ち合いの末に3-2でホンジュラスが勝利した。

    超ワールドサッカー / 2016年8月5日 13時39分
    http://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_247743/

    動画 

    試合ハイライト
    http://www.gorin.jp/video/
    http://sports.nhk.or.jp/video/element/video=26412.html


    【サッカー】<リオ五輪>女子サッカーが開幕!女王・アメリカや開催国ブラジルなどが順当に白星スタート!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1470285963/

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    1: Egg ★016/08/06(土) 05:45:31.50 ID:CAP_USER9
    ◇リオデジャネイロ五輪1次リーグB組 日本4―5ナイジェリア(2016年8月4日 マナウス)

    激しい点の取り合いの末、黒星発進した日本。現地ではブラジル最大のメディアグループのスポーツ局
    「SPORTV(スポルTV)」が生中継したが、実況アナウンサーが“遠藤違い”を繰り返した。

    実況アナは主将・遠藤航(23=浦和)をキーマンとして見たのか、「キャプテンの遠藤!」と連呼。
    だが、その内容は「日本には遠藤がいます。遠藤は36歳の経験豊富な選手!遠藤はすごい」。
    G大阪の元日本代表MF遠藤保仁(36)と間違えてしまうという失態を犯した。

    現地の電子メディア「terra(テッハ)」は前半12分までに2ゴールずつ奪い合い、
    最終的に5ー4で決着した一戦を「ここまで行われた五輪サッカーの試合で一番激しい試合だった」と評した。

    スポニチアネックス 8月6日(土)5時36分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160806-00000002-spnannex-socc

    写真
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    ■ブラジルのTV局 SPORTV
    http://sportv.globo.com/site/

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    1: YG防衛軍 ★016/08/05(金) 17:53:54.30 ID:CAP_USER9
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    アーセナルサポーターに少しばかりアピール?

    4日にリオデジャネイロ・オリンピックのグループステージ第1節でナイジェリア代表と対戦した日本代表は、4得点を奪いながらも敗れてしまった。日本代表サポーターにとっては守備のイージーミスを含め、失望感の残る一戦となったことだろう。

    しかし、この一戦で満足感を得たのがアーセナルサポーターなのかもしれない。英『GIVE ME SPORT』はこの試合で途中出場から1得点と結果を出したFW浅野拓磨の活躍を喜んでいる。浅野は今夏アーセナルに移籍したが、サポーターも浅野を即戦力と捉えてはいない。指揮官アーセン・ヴェンゲルの補強策には批判的な意見も出ているが、同メディアは浅野のプレイに光を見出すことができたと若き日本のストライカーを評価した。

    チームがリードを許していることもあって目立たなかったが、浅野の得点は左サイドからのグラウンダーのクロスにバックヒールで合わせた高難度なものだった。浅野にとって簡単なクロスではなかったが、同メディアは浅野が行き過ぎたかと思われたボールに平然と反応してみせたとバックヒールシュートを評価。セクシーなフィニッシュだったと称賛している。

    さらにオフサイドではあったが、浅野はポストを叩く惜しいシュートも放つなどインパクトは残した。試合は何とも残念な結果に終わってしまったが、アーセナルサポーターの中には浅野が見せたシュートテクニックに可能性を見出した者もいたかもしれない。

    今回のオリンピックは海外挑戦に臨む浅野にとって大切なアピールの場となり、得点が求められる第2戦でもゴールに期待だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160805-00010018-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★2016/08/05(金) 15:45:52.62 ID:CAP_USER9
    リオデジャネイロ・オリンピックのグループステージ第1節が4日に行われ、日本代表はナイジェリア代表と対戦。大事なグループステージ初戦で5失点を喫し、4-5で敗れた。

     オーバーエイジとして同試合にフル出場した塩谷司(サンフレッチェ広島)は、「入りのところは浮き足立ったではないですけど、正直良くなかったと思います。できればああいう展開にはしたくなかったですけど、全体的にオーガナイズというか守りのところっていうのは修正しないといけない」と振り返り、守りの組織の部分を反省点にあげた。

     大量失点となった要因については「本当に細かいところですけど、1対1のところであったり、あとはブロックを作ったときにどれだけうまくボールを入れさせずに、相手にできるだけ前方にボールを運ばせないようにすることだったり。そういうところがすごく大事になるのかなと思っています」と、細かな戦術の部分にあると分析した。

     連携面で問題はないかと問われると、「それは見ていてそう取れるんであったらそういうことじゃないですかね。失点をそれだけしているっていうことは、そういうことだと思います。素直に認めないといけないですね。でも、何とかしないといけないなっていう部分です」と、改善が必要だと認めた。「練習で修正するというのも難しい。ミーティングで絶対にフィードバックとかがあると思いますし、DF同士、GKとボランチも含めて話をするしかないかなと。もう2日しかないんで」と続け、話し合いで解決していきたいと語った。

     改めて、ナイジェリア戦のポイントは、後半立ち上がりに「僕が取られたPK」と明言した塩谷。「後半に入って、『絶対に勝負所はくるから』とテグさんも言っていましたし、実際にそうだった。その時間まで我慢できなかったあのPKっていうのは一番痛かったなと思います」と、日本の4失点目を悔やんだ。

     次の試合に向けて最も修正する部分はどこかと問われ、「意識。シンプルに中を切って外に行かせたりとか、そういうところかなと。球際もそうですし、色々なことをしないといけないっていうのはみんな感じていると思うし、僕もそう感じています。チームとして守るときは守るっていう意識かな。もう1回チーム全体でいい準備をして、いいコンディションに仕上げるかなので、そこを準備したいと思います」とコメント。グループステージ突破に向けて、チームとして良い準備をしたいと強調した。

     初戦で勝ち点をあげることができず、グループ最下位となった日本。次節は7日、コロンビアと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160805-00476688-soccerk-socc

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    1: あちゃこ ★2016/08/05(金) 15:07:31.47 ID:CAP_USER9

    no title

     
     U-23日本代表は4日(日本時間5日)、開会式に先駆けて行われたリオデジャネイロ五輪一次リーグ初戦の
    ナイジェリア戦で4-5で敗れた。サッカー協会の凡ミスによりチャーター機の手配が遅れ、試合会場の
    マナウス入りがキックオフ7時間前という苦行を強いられたナイジェリア相手にまさかの敗戦となった。
    前代未聞のドタバタぶりで初戦白星を収めたスーパーイーグルスの奮闘に海外メディアも召喚。米紙
    「USAトゥディ」は「史上最悪の準備」と5-4と激しい乱打戦を制したナイジェリアを讃えている。

     試合は前半11分までに2-2となる一進一退の展開が繰り広げられた。常に先行していたナイジェリアは
    前半終了間際の勝ち越しゴールでこの日3度目のリードを奪うと、後半にも2点を加えた。日本も完全に
    足の止まった相手に途中出場のFW浅野拓磨(アーセナル)とFW鈴木武蔵(新潟)のゴールで追いすがったが、
    最終スコア5-4でナイジェリアが勝利を収めた。

    9時キックオフでマナウス到着は2時19分

    「USAトゥデイ」はこのシーソーゲームの結果を「ナイジェリアが荒れ狂った一日の末にリオ初戦の日本戦で勝利」と
    ドタバタ劇の末に現地入りが遅れた同国の苦難克服をレポートしている。協会からチャーター機の支払いが
    遅れたこと、手配された機体が小さすぎたために是認が乗れなかったことなどを「奇妙な苦労話」とし、
    マナウス到着は現地時間午後2時19分だったことも伝えられている。日本戦のキックオフは午後9時だった。

    「史上最悪の準備のように思えたが、それでもナイジェリアは日本を沈める傑出したプレーを見せた」と
    ナイジェリア代表の死に物狂いの奮闘は絶賛された。選手は守備での不安定さを見せたが、攻撃面では
    身体能力の高さを生かして日本DF陣の自滅を誘発。MFオグヘネカロ・エテボは4ゴールを挙げた。

     大事な初戦で屈辱の惜敗を喫した日本。手倉森誠監督は「先制点を許してしまったことが要因。点は
    取れているので、守備を立て直したい」とディフェンスの再建を誓ったが、第2戦のコロンビア戦で
    快勝し、海外からの賞賛を手にできるだろうか。

    http://rio.headlines.yahoo.co.jp/rio/hl?a=20160805-00010013-soccermzw-socc

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    1: ダイビングヘッドバット(catv?)2016/08/05(金) 

    no title

     

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    1: パニックスイッチφ ★ 2016/08/05(金) 11:39:54.60 ID:CAP_USER9

    no title

     
    サッカーのナイジェリア代表、日本戦で間違った国歌を流される【リオオリンピック】

    8月5日(日本時間)のリオ五輪男子サッカー、日本対ナイジェリア戦で、試合前に、ナイジェリアの国歌が間違って
    流される場面があった。朝日新聞によると、試合を生中継したブラジルの地元テレビは「間違ってニジェールの国歌を
    流した」と伝えているという。

    試合前、マナウスの競技場で国歌が流された場面で、ナイジェリアの選手たちは誰も歌わずに困惑した様子で
    立っていた姿が放映された。終わった後、主将のチェルシーMFジョン・オビ・ミケルは首を横に振っていた。
    日本の番では、君が代が流されていた。

    http://www.huffingtonpost.jp/2016/08/04/football_n_11342116.html

    ナイジェリア国歌、ニジェールと間違えか
    http://www.asahi.com/articles/ASJ853G93J85UTQP01M.html

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