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    2026年08月

    45: 名無しさん@恐縮です 2026/08/14(金) 02:48:31.90 ID:bhNlvJ8b0
    昔からユベントスはレアルの下部組織だったが、今やPSGの下部組織になったな
    本当に落ちぶれたなユベントス
    まあ今やプレミア中下位とユベントスからオファーあったらプレミア選ぶ時代だしな
    イタリアは本当に落ちぶれた

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    1: 冬月記者 ★ 2026/08/14(金) 02:29:07.26 ID:i1EpsdQw9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/be9c34901264355d0a2573b6acb42c50bb57a082

    GK鈴木彩艶 パリSG完全移籍で合意 ユベントスへ1年間の期限付き移籍も決定的に


     イタリア1部パルマの日本代表GK鈴木彩艶(23)が、開幕を直前に控えた26~27年シーズンを同じセリエAの名門ユベントスでプレーすることが13日までに決定的となった。

     トゥット・スポルト紙(電子版)によれば、既に移籍金総額3600万ユーロ(約66億2000万円)でフランス1部の強豪パリ・サンジェルマン(パリSG)に完全移籍することがパルマとの間で合意していたが、この日、ビアンコネロ(白黒)の愛称で知られる名門へ1年間無償で貸し出されることが確実になったという。

     同紙によれば、鈴木彩は13日、または14日にパリでメディカルチェックを行う予定で、パリSGとは2031年6月末までの5年契約を結ぶ見通し。

     ユベントスはGKの補強が急務となっていた中、当初は完全移籍での獲得を目指していたが、資金面で断念し、最終的に期限付きで獲得した上で1年後に新たなGK獲得を目指す方針にかじを切った。

     ユベントス入りは男子チームでは日本人初の快挙。

     パリSG経由となるが、守護神のパルマ→ユベントスへの移籍は、世界最高と言われた元イタリア代表GKブッフォンと同ルートとなる。

     かつてゾフ、ペルッツィ(ともに元イタリア代表)、ポーランド代表GKシュチェンスニ(バルセロナ)ら偉大な先人たちも守ったゴールマウスに、1年間限定だが、森保ジャパンの絶対的守護神が立つ。



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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/08/14(金) 08:45:48.65 ID:vva5BUvg
    「Jリーグの開幕戦が歴史的盛況」

     秋春制に移行したJリーグが、華々しいスタートを切った。

     国立競技場で開催されたJ1開幕戦、横浜F・マリノス対鹿島アントラーズには、6万3960人が来場。Jリーグの最多記録を更新した。またJ1・J2・J3 の第1節の合計は47万6112人に上り、1節あたりの最多入場者数を記録した。

     日本サッカーの特筆すべき盛り上がりを受け、韓国メディア『SPOTV news』は「Jリーグの開幕戦が歴史的盛況。なんとKリーグの4倍以上」と題した記事を掲載。驚きをもって隣国の現状を報じている。

    「北中米W杯で高まった日本のサッカー熱が、自国のリーグにそのまま繋がっている。史上初めて秋春制を導入した2026-2027シーズンの開幕ラウンドから、数多くのファンがスタジアムを訪れ、興行に火をつけた。注目すべき点は、J1最少のところでさえ1万人を大きく上回ったことだ。柏レイソル対水戸ホーリーホークにも1万3701人が来場した。残りの試合は全て1万7000人以上の観客を記録し、全体的に均一な盛況ぶりを見せた」
     
     同メディアはその上で、自国のKリーグと比較。次のように伝えた。

    「Kリーグ1・2の統合平均観客数は、2023年に6475人、2024年に7400人、2025年に6967人を記録しており、これに今季のここまでの6544人を加えた直近4年間の平均は約6847人である。今シーズンのJ1開幕ラウンドの平均3万429人と比較すると、その差は相当なものだ。J1の開幕平均観客数は、Kリーグの直近4年間の約4.44倍の水準だ。

     もちろん、Jリーグはシーズンを始めたばかりであり、同一条件での直接比較には限界がある。特に開幕戦は通常、シーズン平均よりも高い観客動員数を記録するため、今回の1節だけで両国のプロサッカーの興行規模を断定するのは難しい。それでも、Jリーグが新シーズンの第1節から見せた数字は印象的だ。W杯を通じて生まれたサッカー熱を自国のリーグに取り込むことに成功し、1部だけでなく2部まで多くのファンがスタジアムを訪れた。こうしたJリーグの姿は、Kリーグが参考にし、追随すべき点である」

     Jリーグに強い衝撃、そして刺激を受けている様子が窺える。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d7411335fdbf0f4346bbf475af77d2508c5205f0




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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/08/13(木) 23:01:56.506 ID:Ut2+Av2s0
    オーバーエイジ枠



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/08/09(日) 16:27:05.65 ID:t6hiGySw9
     ヴォルフスブルクは8日、2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)第1節でカイザースラウテルンと対戦。日本代表FW塩貝健人は68分からプレーした。
     約四半世紀ぶりに2部リーグを戦うヴォルフスブルクは、8日に行われた第1節でカイザースラウテルンと対戦。昇格筆頭候補と目される“狼たち”は、終始主導権を握ったものの、計19本のシュートをゴールに結びつけられずに、スコアレスドローでタイムアップ。白星スタートとは至らなかった。

     そんな試合後、ドイツ紙『Süddeutsche Zeitung』は、「お金だけではゴールは決まらない」と銘打ち、この試合では68分から途中出場した塩貝が2026年冬の加入以降、いまだに結果を残せていないと批判。「ヴォルフスブルクが1部残留を確実にするために獲得した新戦力たちは、2部リーグのシーズン開幕戦でベンチに控えていた」と始め、
    「VfL(クラブの略称)は冬の移籍市場で、FWのケント・シオガイとDFのヨナス・アジェテイにそれぞれ1000万ユーロ(約18億円)を投じ、後半戦において万一の事態を回避する一助となることを期待していた。しかし、シオガイもアジェテイも解決策の一端となることはなく、むしろ問題の一因となっている傾向さえある」と目立った活躍を見せられていないと指摘した。

     また、「VfLにあまり好意的ではない人々は、このクラブを嘲笑する機会を得た。『はっ、2000万ユーロだって? 対戦相手のカイザースラウテルンの選手全員にかかった総額よりも高いんじゃないか!』と。そして実際、その通りである。2部リーグで、これほどの資金をベンチに投入できるのヴォルフスブルクだけだ」と綴り、
    さらに「皮肉屋ならこう付け加えるだろう。『それなのに、これほど得点できないとは』とね。VfLは、なぜ彼らが断トツの昇格候補筆頭と見なされているのか、せいぜい些細な点でしか示せなかった」と圧倒的な資金力を有しながらも、2部リーグで苦戦する兆候が見られたチームに対して、同紙は嘆いている。

     ヴォルフスブルクが残留の“切り札”として獲得したものの、12試合で1得点とオランダでの活躍が鳴りを潜めた塩貝。FIFAワールドカップ2026にも出場した21歳は、ここから結果で見返せるのだろうか。次戦は、16日の第2節ハノーファー戦となる。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20260809/2190948.html
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    1: それでも動く名無し 2026/08/08(土) 10:17:11.65 ID:yls3pcWk00808
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7e46538e4989a384a3405e2736fa05bf88f94b8e?page=2

    では、マドリーでのプレーを通して最も成長したのは? 中井が挙げたのは精神面だった。

    「メンタル面が変わりました。技術面は昔からそれほど変わっていなくて、レアルで通用する技術はあると思っています。ただ、レアルは勝たなかったらファンからブーイングされ、勝ったら手のひらを返したように褒められるクラブです。そこに11年間もいられたのは、メンタルが徐々に強くなっていったからだと思います」
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    1: ゴアマガラ ★ 2026/08/13(木) 23:30:15.12 ID:oAfwaEAS9
     8月7日、国立競技場で開幕した「明治安田J1リーグ」。開幕戦となった横浜F・マリノス対鹿島アントラーズ戦には6万3960人が来場した。

    「この日の入場者数は、2019年12月7日におこなわれた横浜F・マリノス対FC東京の6万3854人を上回り、Jリーグのリーグ戦最多入場者数を更新しました。会場にはユニホーム姿のサポーターがあふれ、タオルを手に応援するなど、大いに盛り上がっていました」(スポーツ紙記者)

     そんな熱気に包まれた会場で、本誌がキャッチしたのが各局の女性アナウンサーたち。白いジャケットに黒のパンツで取材に臨んでいたのは、テレビ東京の田中瞳アナだ。

    「4、5人くらいのマリノスのサポーターと、30分ほど会話していました。炎天下のなか、日傘も持たず立っていたので、かなり暑そうな様子でした。取材終わりにはサポーターたちと集合写真を撮っていて、それを見かけた田中アナのファンが声をかけると『仕事中なので』と断られていました」(居合わせたサポーター)

     一方、さわやかな青いシャツでリポートをおこなっていたのは、フジテレビ入社3年めの宮本真綾アナ。ショートヘアをなびかせながら、笑顔でマイクを握っていた。

    「福岡で過ごした大学時代はPayPayドームでビールの売り子として働き、JBA(日本バスケットボール協会)公認E級審判の資格を持つなど、スポーツアナとして期待されている存在です。『Live News イット!』や『αすぽると!』のスポーツキャスターとして活躍しており、『FIFAワールドカップ2026』でも連日、スタジオから発信していました。今回も、豊富な知識をもとにリポートをおこなっていました」(前出・スポーツ紙記者)

     そして、UVカットパーカーに日傘を合わせ、日焼け対策も万全の姿で会場を訪れていたのは、日本テレビの山本里咲アナだ。お忍びで鹿島アントラーズのサポーターである家族とともに観戦に駆けつけ、バッグには同クラブの公式マスコットのキーホルダーが。

    「山本アナは、お兄さんがアントラーズのファンだったことをきっかけに、自身も大学時代から試合に足を運ぶようになったそうです。大学時代には『Jサポーター美女図鑑』にも登場し、《私はまだ大学在学中ですが、将来はプロのアナウンサーとしてJリーグなどサッカーに携わる機会をいただきたいです》と意気込みを語っていました。

     現在は『Going! Sports&News』を担当し、まさに希望していたスポーツ番組で活躍しています。大学時代に語っていた夢を、みごとにかなえた形で
    すね」(日テレ関係者)

     サッカーを愛する女性アナウンサーたちの活躍にも注目が集まりそうだ。
    https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/423484/
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    1: それでも動く名無し 2026/08/13(木) 22:31:58.02 ID:52cJssIH0



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/08/13(木) 23:32:47.53 ID:oAfwaEAS9
    電通は13日、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会に関する調査結果を発表し、日本戦4試合のテレビ中継の視聴者数はビデオリサーチの推計で約6849万3000人に上った。映像配信サービスDAZN(ダゾーン)の視聴者は約1100万人だった。

    パブリックビューイング(PV)や飲食店などでも約370万9000人が視聴したとし、電通は「観戦スタイルの多様化がうかがえる」とした。

    日本戦が影響したとみられる消費者行動の変化も分析し、日曜の昼間だったチュニジア戦では商業施設やテーマパークを訪れる人が減り、平日朝だったスウェーデン戦では関東の鉄道主要路線の利用者数が前週比で10~20%減少したという。

    https://www.sankei.com/article/20260813-KMYV3ILJF5KOHEWKRJHYMBGJCE/




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    1: 冬月記者 ★ 2026/08/13(木) 23:55:04.29 ID:iL91ERrs9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1a30cdc04f92cac578f4ff1fcf19e72dec7a7b57

    JFA宮本恒靖会長、韓国協会の日本人審判らへの性接待疑惑にコメント「事実確認をしている状況」 
    FIFAのインファンティノ会長問題にも言及


     日本サッカー協会(JFA)の宮本恒靖会長と日本代表の名波浩コーチが12日、都内で行われた第106回天皇杯の夏休み子ども体験型イベント「SAMURAI BLUEも最初はココにいた!?~世界へつながる『天皇杯』のヒミツに迫る~」にゲストとして参加した。

     両氏は子どもたちからの質問に応じるなど、天皇杯とサッカーの普及活動につとめた。

     イベント後の取材対応では、来年1月のアジア杯までの続投が決定している森保一監督の下でのコーチ人事について質問が及んだ。宮本会長は「森保さんの意向も含めて、整えているところです」と語り、名波コーチら現体制の継続路線で進んでいることを示唆した。

     また、FIFA(国際サッカー連盟)のインファンティノ会長がW杯の商業権の一部売却案を打ち出し、のちに撤回した一件についても言及。

     これに対し、欧州サッカー連盟(UEFA)、アジアサッカー連盟(AFC)、北中米カリブ海サッカー連盟(CONCACAF)が姿勢を批判する共同声明を出している。

     宮本会長はこの問題について、「(JFA)内部でも、それをどう取り扱うか、色々と話してきた中で、それぞれのコメントが出てきている状況。我々としては、AFC参加にあるところは、ひとつ判断の目安になるのかな、とは思っています。ただ、まだ公式にステートメントとして出す段階ではないです」と慎重な姿勢を示した。

     
     さらに、韓国サッカー協会が日本人を含む外国人審判員に対して性接待を行ったとされる疑惑についても問われ、「事実確認をしている状況」と語るにとどめた。

     韓国メディアによると、2011~12年に同国であったW杯予選など計7試合を担当した外国人審判員が疑惑の対象。

     12年に行われたW杯アジア3次予選の韓国―クウェートを担当した日本人審判団4人のうち2人が性接待を受けたとしている。


     名波コーチは、ベスト32でブラジルに敗退した北中米W杯の反省点について言及。

     具体的な内容については明かさなかったが「7月2日に帰国してから、いろんな部署でフィードバックをさせてもらって、大きな課題は何個かあるなと。ケガ人うんぬんは関係なく、それは誰もが感じているところなので。かみ砕いて、フィードバックはできているつもりです。ただ、それが次のチームや大会に反映できるかどうかは、ちょっと違った話になってくると思うんですけど。7月いっぱい、ほぼほぼ休まずにそういうもの(フィードバック)をやってきたので、いい方向にいってくれればと思います」と話した。



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