サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2026年08月

    141: 名無しさん@恐縮です 2026/08/14(金) 05:29:14.32 ID:wuM0b/yE0
    日本人GKがCL優勝クラブに移籍出来てレンタル先がユーベなんて
    そんな時代が来るなんて想像できなかった

    143: 名無しさん@恐縮です 2026/08/14(金) 05:31:27.25 ID:SDxyNShd0
    >>141
    ユベントスってもう近年じゃドイツのフランクフルトみたいなポジション
    リーグレベル考えるとフランクフルト以下だが



    続きを読む

    1: ばーど ★ 2026/08/14(金) 14:01:42.53 ID:BJy2LetO
    韓国国民は「日本国民より豊かに暮らしている」と感じていることがわかった。また、両国の国家経済力については「ほぼ同程度だ」と感じているが、13の主要産業のうち9分野で「韓国が日本より優位だ」と判断していることが調査で明らかになった。

    韓国のIT・ネットワーク専門企業“エリムネット”は8月7~10日にオンラインを通じて、満20歳以上のパネル1007人を対象に「韓国人は日本をどのように見ているか」というアンケート調査を実施した。

    一般国民の生活水準については「韓国のほうが高い」(37.2%)が「日本のほうが高い」(23.3%)を上回った。

    国家の競争力については「韓国のほうが高い」が33.5%、「日本のほうが高い」が30.0%、「ほぼ同じだ」が36.5%であった。

    10年後の韓国経済の見通しについては、回答者の51.9%が「韓国が日本を上回る」とし、これは「日本が韓国を上回る」(14.0%)という回答の約3.7倍となった。

    13の産業分野別における競争力の評価については、韓国民の自信がはっきり表れた。5段階評価(1点:日本が圧倒的に優位、5点:韓国が圧倒的に優位)で測定した結果、13分野のうち9分野は「韓国が優位」以上と回答された。

    ただ、基礎科学・基礎技術では唯一「日本が優位」と分類され、その他は「同水準」と評価された。

    一方、日本を競争相手と認識しながらも「協力の必要性」については、幅広い共通認識が形成されていた。韓国経済の持続的な成長のため「韓日経済協力を拡大する必要がある」という意見には70.0%が賛成し、反対は4.2%にすぎなかった。

    Copyrights(C) Herald wowkorea.jp 96

    2026/08/14 07:53
    https://www.wowkorea.jp/news/read/531549.html

    *関連スレ
    就職難に苦しむ韓国の若者が日本に注目…目指す背景を現地で取材 “人手不足に直面”日本企業も人材獲得へ [8/1] [昆虫図鑑★]
    https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1785568790/
    【朝鮮日報】韓国の青年就業者19万人減…45カ月連続で減少 [8/13] [昆虫図鑑★]
    https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1786583844/

    前スレ
    韓国民の37%「日本より豊か」…50%以上が「10年後、日本を上回る」[8/14] [昆虫図鑑★]
    https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1786663168/



    続きを読む

    218: 名無しさん@恐縮です 2026/08/14(金) 11:07:30.53 ID:A820zftB0
    no title
    続きを読む

    1: ゴアマガラ ★ 2026/08/10(月) 22:06:33.14 ID:66pxY7R89
    バレンシアMF佐藤龍之介に地元メディアが絶賛

     スペイン1部バレンシアに移籍したMF佐藤龍之介が、地元メディアから「ベストプレーヤーの一人になることは、もはやニュースではない」と絶賛されている。

     佐藤は今夏にFC東京からバレンシアへの移籍が発表された。すでにプレシーズンマッチで活躍を見せていることがスペインメディアを中心に報道されている。

     地元メディア「ElDesmarque」では「佐藤龍之介がプレシーズンの親善試合でバレンシアのベストプレーヤーの一人になることは、もはやニュースではない。ダービー・カウンティ戦でも、エルデンセ戦でも、ストーク・シティ戦でもそうだった。『サトウ・マニア』はバレンシアと日本ですでに巻き起こっている」と、プレーへの高い評価と共に人気が高まっていることも報じた。

     そのうえで「若さを感じさせない大胆さと豊富な運動量によって、佐藤はカルロス・コルベラン監督が継続的に起用する選手となった」と、開幕スタメンに近づいていることも報じている。

     一方で、この活躍ぶりから「アジアカップという脅威」と、1月にサウジアラビアで開催されるアジアカップの日本代表に招集される可能性に触れている。「招集された場合、佐藤はリーグ7試合を欠場する可能性がある。さらに、スペイン国王杯で勝ち残っていれば、その期間中に行われるラウンドの試合も欠場する可能性がある」と、代表招集がクラブにとっての痛手になると指摘した。

     スペイン1部は今週末に開幕するが、北中米共催ワールドカップ(W杯)の準決勝以上に勝ち残った代表チームに選手を輩出したクラブは日程が変更され、バレンシアは現地時間8月22日の第2節で初戦を迎え、26日に第1節のゲームを戦う。佐藤が公式戦のスタートから、プレシーズンの好調を維持できるか注目される。

    https://www.football-zone.net/archives/668085
    no title

    続きを読む

    続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/08/14(金) 06:37:18.674 ID:/HfvYqpi0
    ありうるの?




    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2026/08/14(金) 10:35:55.30 ID:fOHFgqkd0
    https://twitter.com/soranisora
    名前は『バ』です。スポーツ視聴率研究してます。特に世代別(サッカーと野球)です。元ACミランの『イブラヒム・バ』から名前をとってます。
    プロ野球の視聴率を語るスレにたまに出没する『バ』です。
    世代別視聴率が知りたくて国会図書館に通ったりしなかったり。
    サッカーと野球とその他(主にスポーツ)の視聴率等を語っていきます



    続きを読む

    31: 名無しさん@恐縮です 2026/08/14(金) 02:41:37.98 ID:bXS75hYD0
    ザイオンすげえけどぶっちゃけポジションキーパーじゃ全然ワクワクしないよな

    d2cef170-s




    続きを読む

    118: 名無しさん@恐縮です 2026/08/14(金) 10:47:41.31 ID:4e6kFNEY0
    「24年に不同意性交容疑で逮捕され、後に不起訴となったボランチの佐野海舟が代表に復帰する際のこと。彼の招集を巡り、監督らから選手にヒアリングがありました。控えめに反対したり、ノーコメントを貫く選手もいましたが、守田は反対を強く口にしていた」(代表関係者)



    反対したら代表追放は草

    続きを読む

    1: 冬月記者 ★ 2026/08/14(金) 10:22:23.85 ID:i1EpsdQw9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/88993ec2c95f5fe930d497a3a73f5f97a6e421dc


    森保一監督が明かすブラジル戦の誤算と敗因「自分が工夫していれば勝てていた」…単独インタビュー前編


     サッカー日本代表の森保一監督(57)が13日、都内でスポーツ報知の単独インタビューに応じ、32強(決勝トーナメント1回戦)で敗れた北中米W杯を振り返った。



    ―W杯の悔しい敗戦からは、どう立ち直ったのか。

     「立ち直っている、というか、現実を受け入れるだけなので。終わった直後は、結果を受け止めるというか、自然な感じでした。でも時間が経てば経つほど、ああすればよかった、こうすればよかったとか、これもあったかな、あれもあったかなとか、違うアイデアがこう浮かんできた。

     ブラジル戦に負けたことは、自分が何か工夫していれば、勝ててたかなっていう気はしますね。実際は勝てていた相手だなと。いや、強かったですよ、ブラジルは。奪ったボールを奪い返されるシーンが、すごく多かった。ここ最近、そういう試合はあまりなかった。ブラジルの2点目は、前進しようとする(田中)碧をもうすでに、自陣ゴールに向かわさせられる形になった。なかなかないような状況が起こっていた、とは思います。まだまだやらなければいけないこと、上げなければいけないところが日本にはある、っていうところはありつつも、いや、これは工夫をしていたら、勝てていたんじゃないかっていう相手でもあったかなと」


    ―実際に佐野海舟選手のゴールで先制し、リードを奪った時間帯もあった

     「前半に点を取った時とか、相手も焦っているところはあったと思いますし、前半40分頃には自分たちがボールを握って、相手も明らかにいらだって、っていうことがあった。後半も結果、向こうがなりふり構わず(攻めて)きたところで、相手のメンタルは崩せていたのに、戦いとしては勝てなかった。ただ、1つあるとしたら、先行勝ち切りが一番の勝ち筋だなって思っていました。本来は90分を通して、経験のある選手を途中から投入して、ジョーカーとして使うことをこれまでやってきた。(ブラジル戦は)先発勝ち切りの形から、最後、交代選手を投入していこうと。普段とはちょっと違う考え方をしていたので、それが凝り固まってたんじゃないのかなと」

     ―現実問題、久保建英の負傷でシャドーが薄くなっていた中で、伊東純也の先発など、今持っている最大値を先発でぶつけた形だった。今なら考えられる選択肢は?

     「試合前も考えていました。(伊東)純也だけじゃなくて、(前田)大然だってそうです。これまで(選手交代で)繋いで勝つという成功体験があった。経験上、その形は自信を持って戦えるというのはありました。しかしブラジル相手に、最初に今のベストをぶつけないと、やっぱりリードされたら追いつき、勝ち越すのは簡単じゃないなと思った。ブラジルには親善試合(2025年10月)で勝っているので、相手は気を緩めることは絶対にない。その中で勝っていかなければいけない。

     前回のW杯(2022年カタール、1次リーグでドイツ、スペインに勝利)は、相手がどこか隙、油断を見せてくれて、後半の戦いの中で有利に進められたところがあった。ブラジルはそういうのも知っていて、自分たちも(親善試合で)その経験をしている。だからこそスタートでうまく流れをつかんで、先行して、勝ち切るところで、選手を投入していければなと、思いました」


    ―ウィングバックの交代について。1対1の後半21分、堂安律、中村敬斗に代えてにDF菅原由勢、鈴木淳之介を投入したのは、守備的、消極的な采配にも見えた。PK狙いも想定していたのか。

    「その交代カードの切り方は、明らかにギアを上げるために変えたので。でも、相手の方が上回れば押し込まれる。押し込まれれば、消極的に見えるかもしれない。でも(菅原)由勢は守備の選手ですか? 登録はサイドバックですけど、持ち味は攻撃なんですよ。その中で守備力が上がったので、最終的に(メンバーに)選んだ。狙いは攻撃だったんです。それまで守備に追われていた(堂安)律に変えて、相手にプレッシャーかけ、フレッシュなので食らいついていけると考えました。淳之介の投入も守備的に思われたかもしれないですけど、より相手にプレッシャーかけようと。


    続きはリンク先




    続きを読む

    ↑このページのトップヘ