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    2026年08月

    1: ゴアマガラ ★ 2026/07/31(金) 09:52:25.70 ID:nBcR1qgv9
     イタリアの古豪ブレシア・カルチョが、消滅することになった。イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』によると、ブレシアの裁判所は現地時間28日、クラブ側が申請していた破産回避手続きを退け、司法清算を命じた。

    【写真】ブレシアのユニフォームを着用したピルロ、バッジョ、グアルディオラ、バロテッリらの姿


     ブレシアは2024/25シーズン、税金や社会保障費などの支払いを期限内に履行できず、勝ち点4を剥奪された。この処分によってセリエBから降格すると、翌シーズンのセリエC参加に必要な財務・法的基準も満たせず、イタリアサッカー連盟(FIGC)からプロリーグへの登録を認められなかった。

     その後もクラブは存続の道を模索し、6月30日付で再建案を提出。州のU-16リーグへチームを登録する動きも見せたが、裁判所を納得させることはできなかった。負債総額は約2000万ユーロに達しており、債権者は11月30日までに債権を届け出ることになる。


     また、下部組織出身のイタリア代表MFサンドロ・トナーリの移籍に伴い、約600万ユーロの収入が見込まれていた。しかし、清算決定によってブレシアは受け取れず、資金はFIFAの基金に入ると伝えられている。

     1911年創設のブレシアには、ロベルト・バッジョ、アンドレア・ピルロ、ジョゼップ・グアルディオラ、ルカ・トーニ、マリオ・バロテッリらが在籍。特に2000/01シーズンには、カルロ・マッツォーネ監督の下でクラブ史上最高となるセリエA8位に入った。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5eced12250a0014e3ea32228e8b3eefad378bc6c



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    1: 冬月記者 ★ 2026/08/01(土) 01:29:49.01 ID:3k2XnQWg9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/be89b76f074d9fe2e4aee9806000627b4962387a

    株式売却問題が渦中の中「W杯64チーム化」が加速か FIFAが2030年大会で変更へ極秘プロセス開始か


     FIFAがワールドカップの64チーム拡大案を急速に進めているようだ。

     『Guardian』によると、FIFAは2030年大会から現在の48チーム制をさらに拡大する可能性について、経済効果や大会への影響を調査する企業を募集しているという。

     調査を担当する企業は8月14日に決定され、わずか4週間で分析を終え、9月11日までに報告書を提出する予定となっている。

     今回の動きは、FIFA会長ジャンニ・インファンティーノ氏がワールドカップ関連事業の一部を民間投資家へ開放する「FIFA Forward Enterprise(FFE)」構想を発表した直後に明らかになったようだ。

     同構想には欧州サッカー連盟(UEFA)などが強く反発しており、今後のFIFA運営をめぐる対立をさらに深める可能性がある。


     FIFAは調査内容として、64チーム制へ変更した場合の大会収益、スポンサーや放映権への影響、選手の負担、国際大会の日程への影響などを分析するよう求めている。

     また、各関係者が拡大案を支持するのか反対するのかについても調査対象になるという。


     一方で、UEFAやCONCACAFはさらなる大会拡大に慎重な姿勢を示している。

     48チーム制は2026年大会から導入されたばかりであり、32チーム制が長く続いてきた歴史を考えれば、短期間での変更には疑問の声も上がっている。

     FIFAは収益拡大を狙う一方、世界最高峰の大会としての価値や選手への負担についても議論を避けられない状況となっている。

     わずかな期間で進められる今回の調査が、今後のW杯の形を大きく変える可能性がある。



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    1: それでも動く名無し 2026/08/01(土) 02:43:45.96 ID:kvp8bFIS0
    早朝トレーニング中での出来事とのこと
    最初の方
    01:40~
    https://www.youtube.com/watch?v=tosQYwI0jKk


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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/07/30(木) 11:31:33.92 ID:aHQmhrwy9
    スポーツ報知2026年7月30日 11時19分
    https://hochi.news/articles/20260730-OHT1T51065.html

     広島の日本代表GK大迫敬介(26)が、ベルギー1部サンジロワーズへの移籍が30日、決定的になった。広島がこの日、海外クラブへの移籍を前提とした手続きと準備のため、チームを離脱したと発表。日本代表として北中米W杯にも出場した守護神が、21―22年には三笘薫(現ブライトン)もプレーしたクラブで初の海外挑戦へと臨むことになった。

     大迫は広島の下部組織から18年にトップ昇格し、J1で計225試合出場。ハイボール対応など総合力の高さを武器に、Jリーグ屈指の守護神として活躍してきた。一方で日本代表ではW杯でも活躍し、イタリア1部パルマからユベントスへの移籍可能性が話題となっているGK鈴木彩艶が不動の正守護神として存在感を高めてきた。W杯ではサブに甘んじた大迫も、さらなる成長の必要性を感じて海外移籍を模索してきた。

     サンジロワーズは24―25年シーズンに90年ぶりのリーグ制覇。昨季もレギュラーシーズン首位でプレーオフに進出した。プレーオフでは2位に終わって連覇は逃したが、近年はベルギーリーグで優勝争いに絡むクラブだ。今季欧州CLにも予選3回戦から参加するため、ベルギー国内でのタイトル争いに加え、欧州最高峰の舞台でプレーできる可能性もある。



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    1: それでも動く名無し 2024/09/30(月) 07:52:49.01 ID:FyXh9VAt0
    ママー💢
    no title



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/07/06(月) 22:32:13.919 ID:NO2AOfmE0
    鎌田から「大師匠」と呼ばれる香川は、日本テレビ系列の『オフ・ザ・ピッチ』で、風呂巡りが趣味だと語っていた。

    「お風呂は好きですね、各地のお風呂めぐりを。

    ヨーロッパが長かったんですけど、バスタブしかないので、もちろん、温泉もないですし。

    (ヨーロッパは)お風呂に入る習慣がないので、家のバスタブに入るくらいしかなかったので、日本に帰ってきて、ひとつの趣味に…。

    大地はよくというか、最近ね。彼がヨーロッパから帰ってきて食事した時にそれこそ(お風呂に)一緒に行って、(鎌田も)そこからすごいハマって。

    今回も数日でしたけど、大阪でワールドカップ前に一緒に行きました。
    https://qoly.jp/q1/17850635#goog_rewarded



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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/31(金) 23:15:12.81 ID:tHPs9bKB9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/88b003851bd71a07bdaf594321682bd4515b3b1a

    田嶋幸三名誉会長「非常に残念。受け入れることはできません。憤りを覚え…」FIFAの子会社設立案に猛反対の声明


     FIFAのカウンシルメンバー(理事)を務める日本サッカー協会の田嶋幸三名誉会長が31日、国際サッカー連盟(FIFA)の子会社設立計画について反対する声明を発表した。

     「今回のFIFA会長による『FIFAフォワードエンタープライズ』設立の提案について、非常に残念に思います。FIFAは世界のサッカーの統括団体として、競技を守り、発展させていかなければなりません」

     FIFAのインファンティノ会長などが進める、W杯の商業活動などを担う新会社の設立案を巡り、投資家の参入が問題視されており、欧州サッカー連盟(UEFA)では加盟全55協会がワールドカップ(W杯)などFIFA主催大会に参加しないことを満場一致で合意したと発表もあった。

     田嶋氏も同様に遺憾のコメントを発表し「競技のためではなく、利益追求のための決定が優先されることになり得ます。これを受け入れることはできません。FIFAカウンシルでも本質的な議論が行われていないまま、加盟協会の多数決で決定することには憤りを覚え、FIFAカウンシルメンバーとして反対します」とも述べた。日本サッカー協会としての公式な回答は現在、協議しているという。



    声明文の全文は以下の通り。

    今回のFIFA会長による『FIFAフォワードエンタープライズ』設立の提案について、非常に残念に思います。

    FIFAは世界のサッカーの統括団体として、競技を守り、発展させていかなければなりません。

    先週閉幕した北中米ワールドカップでの理解しうる説明のなされていないレッドカードの適用延期や、決勝での長いハーフタイムの実施など、競技規則に則って行われるべきサッカーの本来の価値は独立して守られるべきで、商業的な要素やその他外部からの影響を受けるべきではありません。

    これまで120年以上をかけ、世界のフットボールファミリーが大切に育ててきたFIFAの競技会に、商業的利益を至上命題とする外部の投資が入ることで、競技のためではなく、利益追求のための決定が優先されることになり得ます。これを受け入れることはできません。

    今回の提案は、211のFIFA加盟協会に対して、民主的に、つまり、多数決の原理で決めたいという文書が唐突に送られました。組織として、FIFAカウンシルでも本質的な議論が行われていないまま、加盟協会の多数決で決定することには憤りを覚え、FIFAカウンシルメンバーとして反対します。

    FIFAは、世界で愛されるサッカーをいう競技を、健全に成長させる統括団体でなければなりません。


    FIFAカウンシルメンバー 田嶋幸三



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