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    2026年07月

    1: それでも動く名無し 2026/07/14(火) 00:08:31.25 ID:uhSozeR60
    まじかよこれ
    no title

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    1: 尺アジ ★ 2026/07/13(月) 20:03:35.81 ID:NgEs43Qj9
    ワールドカップ優勝が現実味を帯びるにつれ、イングランド国内の熱気はピッチの外にも広がっている。

    英紙『The Guardian』は、イングランド代表が今大会を制した場合、キア・スターマー首相が国民向けの特別なバンクホリデー(祝日)を発表する見通しだと報じた。

    記事によれば、イングランドが1966年以来60年ぶりとなるワールドカップ制覇を果たした場合、優勝パレードなどを実施するため、7月24日を祝日とする案が有力視されているという。スターマー首相は「縁起を担ぎたいわけではないが、決勝まで進んだらもう一度聞いてほしい」と前向きな姿勢を見せている。

    イングランドは準決勝でノルウェーと対戦し、ジュード・ベリンガムの巧みな2得点で2-1と逆転勝利を果たした。準決勝では前回王者アルゼンチンとの大一番が待ち受けているが、今大会ではスターマー政権がイングランド代表を後押しする動きも目立っている。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    7/13(月) 11:32
    theWORLD(ザ・ワールドWeb)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/01cf5074c81ff979ca4946daeb32f3a2f56ba80e



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    1: それでも動く名無し 2026/07/09(木) 06:04:41.53 ID:bX0i1Dz70
    気になる




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    1: それでも動く名無し 2026/07/13(月) 05:22:55.65 ID:0/bd2csd0
    イングランド代表MFベリンガム、自チーム監督に反論「彼はハーランドらと戦う意味を分かっていない」「泥まみれになるから勝てる試合もあるんだ」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c0b4a2d1ea6820172e15069f78103c4af1230159




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    1: それでも動く名無し 2022/12/08(木) 09:09:56.51 ID:kM6ygAS20
    全く成長してないじゃん





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    3: それでも動く名無し 2026/07/13(月) 09:20:58.98 ID:kZboSCQM0
    no title

    4: それでも動く名無し 2026/07/13(月) 09:21:56.43 ID:mKpKlfrZ0
    ハーランドじゃなくてパパにそっくりなんでしょ
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    1:名無し :2026/07/13(月) 03:15:14.456ID:OlgL58gDN
    ンワディケ ウチェブライアン世雄(21) 身長192センチ 体重80キロ


    c41d3588



    木吹翔太(19) 身長203センチ 体重90キロ



    元砂晏翔仁 ウデンバ(17) 身長192センチ 体重80キロ



    尾谷 ディヴァインチネドゥ(19) 身長191センチ 体重80キロ



    櫻川ソロモン(24) 身長191センチ 94キロ



    サニブラウン アブデルハナン(20) 身長188センチ 80キロ

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    67: 名無しさん@恐縮です 2026/07/13(月) 15:13:21.87 ID:LtphF70W0
    近年のエールディヴィジの得点王はあんま爆発しないし上田も難しそう

    セム・スタイン(トゥエンテ)→フェイエノールト移籍後7G

    ルーク・デ・ヨング(psv)→ポルト移籍1G

    エヴァンゲロス・パヴリディス(AZ)→ベンフィカ移籍19G

    シャビ・シモンズ(psv)→ライプツィヒ移籍8G

    セバスティアン・ハラー(アヤックス)→ドルトムント移籍9G


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    1: 木村カエレφ ★ 2026/07/13(月) 14:47:35.99 ID:FUhyLmSp9
    オランダ1部フェイエノールトの日本代表FW上田綺世(27)の移籍金は高すぎるようだ。

    【動画】チュニジア粉砕!FW上田綺世の2得点とゴールパフォーマンス 

     昨季のオランダリーグで25ゴールをマークし得点王となった上田は今夏のステップアップが確実視されている。すでにイングランド・プレミアリーグのブレントフォードや日本代表MF田中碧の所属するリーズ、MF三笘薫のブライトンが獲得に乗り出す構えを見せており、フェイエノールトも条件次第で放出を認める方針だ。

     そんな中、リーズは日本人ストライカーの〝争奪戦〟から撤退する可能性があるという。英専門メディア「LEEDS PRESS」は「リーズはハリー・ウィルソンをフリーで獲得。創造性と得点力を兼ね備えた選手を補強したにもかかわらず、ストライカーを探している」とし「フェイエノールトの上田獲得に強い関心を示していると報じられている。夏の移籍市場を前に以前から注目していた選手だ」と指摘した。

     その上で「しかしリーズは、このストライカー獲得に動くかについて確信が持てていない。リーズは上田よりもコストパフォーマンスに優れたストライカーの選択肢があると考えている。フェイエノールトは売却に同意する場合、3500万ポンド(約75億6000万円)を要求する可能性が高く、現段階では、彼にその金額の価値はないと考えている」と伝えた。

     さらに「リーズがストライカーに3500万ポンドを費やすならプレミアリーグで実績があり、確実にゴールを決めてくれる選手を望むだろう。上田はオランダ国外での実績に乏しい。彼がイングランドでそれに近い数字を残せる保証は全くない」とし、このまま上田から手を引くケースもありそうだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0e33cd41629e75b71951875b9f5f5a9a54c83f9c



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    1: クロロフレクサス(岐阜県) [ニダ] 2026/07/13(月) 15:00:39.65 ID:cK3eGRwJ0 BE:257760348-2BP(5005)

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    39歳になったリオネル・メッシは、なぜ今も世界最高峰で活躍できるのか。もちろん、圧倒的な技術と経験がある。ただ、今のメッシを見ていると、それだけでは説明できない凄さを感じる。誰よりも速く走るのではなく、誰よりも早く次に起こることを理解する。身体能力が衰えても、プレーの速度は落ちない。キャリアの円熟期を迎え、メッシは、以前よりも本質に近づいている。

    【エキスパートの補足・見解】
    39歳のメッシが、なぜまだ世界最高峰で活躍できるのか。その理由のひとつは、彼が「身体」だけでプレーしていないからだ。

    現在のメッシを見ていると、改めて、フットボールというのは認知のスポーツだと感じる。もちろん、技術はある。経験もある。ただ、今のメッシの凄さは、誰よりも速く走ることではない。

    誰よりも早く、次に起こることを理解していることだ。ボールが来てから考えるのではなく、ボールが来る前に周囲を見ている。相手が動いてからスペースを探すのではなく、相手が動くことで「どこが空くのか」を予測している。だから、運動量が落ちてもプレーの速度は落ちない。

    むしろ経験が積み重なったことで、一つひとつのプレーから無駄が削ぎ落とされているようにも見える。若い頃のメッシは、自分の身体能力で時間と空間を作っていた。39歳のメッシは、認知能力によって時間と空間を作っている。

    ここが、非常に興味深い。フットボールでは、速く走る選手が「速い選手」とは限らない。本当に速い選手とは、誰よりも早く次の景色を見ることができる選手なのかもしれない。39歳になったメッシは、このスポーツの本質を、以前よりも純粋な形で見せている。

    森田泰史 ライター/Football Tactical Analyst | 7/9(木) 7:31
    https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/78628fc40ae3825b2275ca73fd4e80bab6d29590

    【関連ニュース】
    なぜ39歳メッシは歩くのか? 総走行距離10kmのうち7kmが徒歩の衝撃データに隠された“さぼり”ではない「異能」【W杯】
    スプリント距離が56.6mだけだった試合も
    CoCoKARAnext | 7/12(日) 6:31配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/76cce088affdfe345baf4a257ecb1e98f51e8f80



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